{"title":"世界史","description":"","products":[{"product_id":"9784398144515","title":"地図でスッと頭に入る世界史","description":"\u003cb\u003e［本書の特長］\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e◎紹介する歴史項目全てに、イラストや写真を使ったわかりやすい地図を入れ、全体像が一目瞭然！\u003cbr\u003e◎3つの要点で事件の概要が把握でき、歴史上の位置づけがしっかりわかる\u003cbr\u003e◎歴史の一ページを形成した地理的背景、時間の経過がより一層理解できる解説\u003cbr\u003e◎同時期の日本では何が起きていたか比較できるワンポイントコラム\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cb\u003e［見どころ―目次から抜粋］\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e■紀元前221年、秦がバラバラの貨幣を統一したことで、歴史上はじめて〝ひとつの中国〞が実現した\u003cbr\u003e■紀元前202年、中国を再統一した漢がシルクロードを開いた結果、東西交易が盛んになった\u003cbr\u003e■208年、魏の曹操・蜀の劉備・呉の孫権の三者が死闘を繰り広げる『三国志』の時代が到来する\u003cbr\u003e■618年、隋を引き継いだ唐が巧みな統治で周辺諸国を服従させ、国際色豊かな大帝国に発展\u003cbr\u003e■1405年、周辺国の朝貢を求める明がヨーロッパより100年早く南海への大航海を展開する\u003cbr\u003e■紀元前5世紀、アテネとスパルタの二大ポリスが戦争を繰り広げ、ギリシア世界は大きく変化\u003cbr\u003e■紀元前334年～、アレクサンドロス大王の東方遠征で東西文化が融合したヘレニズム文化が生まれる\u003cbr\u003e■紀元前27年、200年間にわたって続いたローマ帝国の最盛期は、30万キロの幹線道路が支えていた\u003cbr\u003e■313年、イエスが説いたキリスト教がパウロの布教活動をきっかけに世界宗教へと飛躍した\u003cbr\u003e■800年、ゲルマン人が建てたフランク王国のカール大帝が西ローマ帝国を復活させた\u003cbr\u003e■1096年、計７回の十字軍遠征で当初の目的ははたせなかったが、ヨーロッパ経済が変化した\u003cbr\u003e■14世紀、経済成長を背景にはじまった文化や思想の新しい動きがルネサンスの呼び水となる\u003cbr\u003e■14世紀半ば、「黒死病」とも呼ばれるペストが猛威をふるい、欧州人口の30%以上が死亡\u003cbr\u003e■16世紀、世俗にまみれて堕落・腐敗したローマ・カトリック教会に抵抗するプロテスタントが生まれる\u003cbr\u003e■15世紀、大海原に漕ぎ出したヨーロッパの航海者たちが世界経済を大きく変えた\u003cbr\u003e■16～18世紀、覇権争いを繰り広げるヨーロッパの強国が世界各地に植民地を築く\u003cbr\u003e■紀元前8～4世紀、オリエント世界に興ったアッシリアとアケメネス朝ペルシアが世界帝国として君臨する\u003cbr\u003e■紀元前500年頃、アジア各国で信仰され、世界宗教のひとつになっている仏教がインドで生まれる\u003cbr\u003e■4～6世紀、インドで産声をあげ、民衆の間に浸透したヒンドゥー教が仏教を駆逐\u003cbr\u003e■610年頃、アラビア半島のオアシス都市メッカでアッラーを唯一神とするイスラーム教が成立する\u003cbr\u003e■661年、勢力拡大を続けるイスラーム教がカリフの暗殺をきっかけにスンナ派とシーア派に分裂\u003cbr\u003e■16世紀、地中海の覇権を握り異教徒を効果的に使ってオスマン帝国が大帝国に成長\u003cbr\u003e■18世紀、躍進するイギリスで現代の資本主義社会につながる産業革命が起こる\u003cbr\u003e■1775年～、イギリスの植民地への重圧が植民地の人々を怒らせ、アメリカ独立戦争が勃発\u003cbr\u003e■1789年、英仏戦争での財政悪化とブルボン王朝の贅沢三昧がフランス革命の火種となった\u003cbr\u003e■1804年、フランス革命を引き継いだフランスの英雄ナポレオンが〝ヨーロッパ帝国〞を建設する\u003cbr\u003e■1861年～、産業構造の違いが原因で北部と南部の対立が深まり、アメリカ南北戦争が勃発\u003cbr\u003e■19世紀後半、「眠れる獅子」と呼ばれた清がアヘン戦争でイギリスに負け、列強のアジア進出が加速\u003cbr\u003e■1917年、中東の権益を狙うイギリスが現在のパレスティナ紛争につながる3枚舌外交を展開する\u003cbr\u003e■1929年、世界恐慌が起こり、ブロック経済とファシズムが生まれ、世界は再び戦争へ向かう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cb\u003e［監修者］\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e祝田秀全（いわたしゅうぜん）\u003cbr\u003e東京出身。歴史学専攻。東京外国語大学アジア・アフリカ言語文化研究所共同研究員、代々木ゼミナール講師を経て、現在北九州予備校東京校で東大世界史講師を務める。『銀の世界史』（筑摩書房）、『東大生が身につけている教養としての世界史』（河出書房新社）、『２時間でおさらいできる世界史』（大和書房）、『歴史が面白くなる東大のディープな世界史』（中経出版）、『エリア別だから流れがつながる世界史』（朝日新聞出版）など、多数の著書・監修書がある。趣味はコーヒー飲用。ジャマイカのあの山の中腹でとれるコーヒー豆を炒って飲んでみたい。それに古典落語鑑賞。","brand":"E","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":45233509859557,"sku":"144515","price":1320.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0680\/5454\/8709\/files\/9784398144515.jpg?v=1713271203"},{"product_id":"9784398144607","title":"地図でスッと頭に入る三国志","description":"群雄が割拠した三国志を勢力図で解説。正史vs演義、人気の三国志作品も徹底比較！\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cb\u003e［本書の特長］\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e\n数多の武将たちが群雄割拠し、栄枯盛衰の理のもとに散っていった三国志。はるか昔の、しかも他国の歴史であるにも関わらず、日本ではマンガやゲームなど多くの作品の題材となり、どの世代も魅了している。本書では、三国志のなかでも重要な出来事や戦いを図説。なぜその土地が重要だったのか？その戦いがなぜそこで起こったのか？地図とともにみれば、三国志の本当の姿が見えてくる。また、正史としての三国志と、物語としての三国演義の比較、マンガや映画など人気作品を分析したコラムも三国志ファン必見！\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cb\u003e［内容：目次より一部抜粋］\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e\n■序章 三国志とはなにか？\u003cbr\u003e\n【『三国志』と『三国志演義』】三国志といっても正史と演義のふたつが存在する\u003cbr\u003e\n【日本人と三国志】江戸時代に始まる日本の三国志ブーム\u003cbr\u003e\n【名士の社会】三国志の争いに大きな影響を与えた人々\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n■第１章 曹操の華北制覇\u003cbr\u003e\n【黄巾の乱】太平道の張角が信徒を率いて蜂起！ 群雄割拠の時代が幕を開ける\u003cbr\u003e\n【董卓の死】子飼いの将に裏切られ命を落とした暴君\u003cbr\u003e\n【呂布追討】呂布に徐州を奪われた劉備、曹操とともに呂布を討つ　ほか\u003cbr\u003e\n～コラム～くらべて楽しむ三国志\u003cbr\u003e\n董卓の死／曹操・劉備・孫権の人物像\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n■第２章 三国時代のはじまり\u003cbr\u003e\n【三顧の礼】荊州にて不遇の日々を送る劉備、諸葛亮と出会う\u003cbr\u003e\n【赤壁の戦い】業火が曹操の水軍を焼き尽くした三国志最大の戦い\u003cbr\u003e\n【樊城の戦い】樊城を陥落寸前まで追い詰めた関羽、呉の寝返りにより麦城に散る！\u003cbr\u003e\n【曹操の死】曹操の死と曹丕の即位が三国時代の幕を開ける　ほか\u003cbr\u003e\n～コラム～くらべて楽しむ三国志\u003cbr\u003e\n三顧の礼／諸葛亮と周瑜の角逐／錦馬超／『孟徳新書』／関帝信仰\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n■第３章 諸葛亮の北伐\u003cbr\u003e\n【曹丕の南征】弱体化した呉を狙うも敗退し、蜀呉同盟復活の契機となる\u003cbr\u003e\n【第一次北伐】劉備の念願をかなえるべく、諸葛亮が長安攻略を目指す\u003cbr\u003e\n【第五次北伐】魏の持久戦術に成す術なく、五丈原で諸葛亮の命が尽きる\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n■終章 三国時代の終焉\u003cbr\u003e\n【蜀の滅亡】厭戦気分の高まる蜀になだれ込み、成都を強行軍によって占領した魏\u003cbr\u003e\n【魏の滅亡】司馬氏に乗っ取られた魏、禅譲によって晋に取って代わられる\u003cbr\u003e\n【呉の滅亡】暴君・孫晧の悪政に付け込んで一斉に晋軍が侵攻　ほか\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cb\u003e［監修者］\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e\n渡邉義浩（わたなべよしひろ）\u003cbr\u003e\n1962年生まれ。筑波大学大学院博士課程歴史・人類学研究科史学専攻修了。早稲田大学文学学術院教授。専門は中国古代思想史。文学博士。主な著書に『三国志事典』（大修館書店）、『「三国志」の政治と思想 史実の英雄たち』（講談社）、『三国志 演義から正史、そして史実へ』(中公新書)などがある。","brand":"E","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":45233513726181,"sku":"144607","price":1320.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0680\/5454\/8709\/files\/9784398144607.jpg?v=1713271316"},{"product_id":"9784398144621","title":"地図でスッと頭に入るヨーロッパ47カ国","description":"大ヒット「地図でスッと頭に入るアメリカ50州」の続編、ヨーロッパ版。欧州評議会に加盟する47カ国について押さえておきたい歴史、文化、有名人などの基本情報を、見て楽しいイラストマップと読みやすい文章で紹介しています。現代事情や国民気質も解説しているので、各国の真の姿が見えてきます。あまり馴染みのない国についての知識が広がるだけでなく、イギリスやドイツ、フランスなど大国についても意外な発見があるはずです。ニュースや映画で見聞きするたび、辞書のように使いたい必携の一冊！\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cb\u003e■その国の概略がスッとわかる、一国ごとに見て楽しいイラストマップを掲載\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e\n基本的に見開きで一カ国を紹介。イラストマップにさまざまな情報を載せて眺めているだけでも楽しい構成に。要点を押さえた国の概略＋イラストの解説でイメージが膨らみます。歴史、経済、文化……あらゆる分野において知っておきたい知識が満載。ビジネスや旅行で訪れる機会があったなら、これまでとは違った見方ができるかもしれません。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cb\u003e■ヨーロッパの長い歴史のなかで重要なポイントを押さえおくための【歴史解説】\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e\n陸続きなこともあり、各国が複雑に絡みあうヨーロッパの歴史。より深く理解するためのコラムも掲載しています。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cb\u003e■いざというときに役に立つ巻末資料\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e\n・ＥＵ、欧州議会のしくみ\u003cbr\u003e\n・ユダヤ人の歴史と各国のユダヤ人口\u003cbr\u003e\n・各国人口ランキング、面積ランキング、GNIランキング、経済成長率ランキング\u003cbr\u003e\n・消費税率、同性婚、軍事費、CO?排気量など","brand":"E","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":45233514610917,"sku":"144621","price":1650.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0680\/5454\/8709\/files\/9784398144621.jpg?v=1713271376"},{"product_id":"9784398144645","title":"地図でスッと頭に入るアジア25の国と地域","description":"「アメリカ50州」版、「ヨーロッパ47カ国」版に次ぐ『地図でスッと頭に入る』海外シリーズ第3弾。アジア25の国と地域について基本情報、地理、歴史、政治、文化、食、有名人・・を見て楽しいイラストマップと読みやすい文章で紹介しています。首都や主要都市名くらいは知っていても、それぞれの国や地域の実際の姿となると、なかなか押さえきれてないのが実情。アジアについて広範な知識を身に着けたいビジネスパーソンはもとより、高校生や大学生にもうってつけの一冊です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cb\u003e■その国や地域の概略がスッとわかる、国ごとに見て楽しいイラストマップを掲載。\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e好評を得た「地図でスッと頭に入るアメリカ50州」「同　ヨーロッパ47カ国」のイラストマップの手法をアジア版に踏襲。その国について知っておきたい知識がスッと頭に入ります。この本を読んでおけば、日本にいるアジア人ともコミュニケーションが盛り上がること間違いなし。\u003cbr\u003eまた、ヨーロッパ版では1カ国につき2ページの展開でしたが、今回のアジア版では主要な国と地域についてはページを増やして、より詳しく紹介しています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cb\u003e〔掲載国と地域〕\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e中国／香港／マカオ／台湾／韓国／北朝鮮／モンゴル／インドネシア／シンガポール／マレーシア／東ティモール／ブルネイ／フィリピン／ベトナム／カンボジア／ラオス／タイ／ミャンマー／インド／パキスタン／バングラデシュ／ネパール／ブータン／スリランカ／モルディブ\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cb\u003e【監修者】\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e井田 仁康（いだ よしやす）\u003cbr\u003e日本の地理教育学者、筑波大学教授。 東京都生まれ。1982年筑波大学自然学類卒、86年同大学院地球科学研究科単位取得退学。1992年「我国における航空旅客の流動パターンの地域的差異とその要因に関する研究」で博士。監修本に「世界の地理 国別大図鑑」（学研プラス）、「1日1ページ、365日で世界一周」（成美堂出版）、「日本と世界の地理」（朝日新聞出版）など多数。","brand":"E","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":45233525883109,"sku":"144645","price":1650.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0680\/5454\/8709\/files\/9784398144645.jpg?v=1713271836"},{"product_id":"9784398144669","title":"地図でスッと頭に入る中国戦国時代","description":"秦の始皇帝らヒーローが活躍する『キングダム』の\u003cbr\u003e\n知略と権謀術数、登場人物の本当の姿がわかる！\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cb\u003e【本書の特長】\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e\n歴史のエポックメーキングを、地図とイラストを駆使して解説するシリーズ第14弾。出来事と時代背景をすっきり整理、うろ覚えのキーワードからひもとけ、社会人の学び直し、高校必修化の歴史・地理総合にも役立つ。\u003cbr\u003e\n日本人に馴染み深い『三国志』よりさらに古い中国戦国時代史を俯瞰。人気アニメ『キングダム』は脚色も多く、実際はどうだったのか、群雄割拠した時代の人物と数々の戦いを解説。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cb\u003e【監修者】\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e\n渡邉義浩（わたなべ・よしひろ）\u003cbr\u003e\n1962（昭和37）年東京生れ。早稲田大学文学学術院教授、三国志学会事務局長。筑波大学大学院博士課程歴史・人類学研究科史学専攻修了、文学博士。専門は中国古代思想史。主な著書に『「三国志」の政治と思想』（講談社）、『三国志事典』（大修館書店）、『春秋戦国』（洋泉社）、『始皇帝 中華統一の思想』（集英社）、『横山光輝で読む三国志』（潮出版社）、監修に『眠れなくなるほど面白い 図解始皇帝の話』（日本文芸社）、『地図でスッと頭に入る　三国志』（昭文社）などがある。","brand":"E","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":45233528144101,"sku":"144669","price":1320.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0680\/5454\/8709\/files\/9784398144669.jpg?v=1713271898"},{"product_id":"9784398147790","title":"地図でスッと頭に入る中東＆イスラム30の国と地域","description":"\u003cb\u003e【本書の特長】\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e\nヒット商品『地図でスッと頭に入る』海外シリーズの第4弾。宗教・民族対立、石油資源競争・・でつねに紛争の絶えない中東は、昔から日本人にとって遠い存在の地域であり続けた。しかしながら、日本がもっとも石油資源を依存している地域でもあり、われわれ日本人はこの地域に無関心ではいられないはずである。また、中東および中央アジア、北アフリカはイスラム教が最も普及しており、イスラム教なくしてこの地域を語ることはできないほどである。\u003cbr\u003e\n本書は、これら中東・中央アジアの国々について、他の関連図書よりもわかりやすく解説する入門書となることを目指します。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cb\u003e【注目】その国や地域の概略がスッとわかる、１カ国ごとに見て楽しいイラストマップを掲載\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e\n好評を得た「地図でスッと頭に入るアメリカ50州」「同　ヨーロッパ47カ国」「同　アジア25の国と地域」に次ぐ第4弾。日本人にはなかなか馴染みのないその国について知っておきたい知識がスッと頭に入ります。この本を読んでおけば、日本にいる中東出身の人たちともコミュニケーションが盛り上がること間違いなし。\u003cbr\u003e\nまた、ヨーロッパ版では1カ国につき２ページの展開でしたが、今回の中東版では主要な国と地域についてはページを増やして、より詳しく紹介しています。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cb\u003e【掲載している国・地域】\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e\nイラン／イラク／トルコ／シリア／レバノン／イスラエル／パレスチナ（ヨルダン川西岸、ガザ地区）／サウジアラビア／クウェート／バーレーン／カタール／アラブ首長国連邦／オマーン／イエメン／エジプト／スーダン／リビア／チュニジア／アルジェリア／モロッコ／アフガニスタン／カザフスタン／ウズベキスタン／キルギスタン／タジキスタン／トルクメニスタン／アゼルバイジャン／ジョージア／アルメニア\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cb\u003e【監修者】\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e\n高橋和夫 (たかはし・かずお)\u003cbr\u003e\n福岡県北九州市生まれ、大阪外国語大学外国語学部ペルシア語科卒、コロンビア大学国際関係論修士、クウェート大学客員研究員、放送大学教員などを経て2018年4月より一般社団法人先端技術安全保障研究所会長。主な著書に『アラブとイスラエル』(講談社1992年)、『イスラム国の野望』(幻冬舎、2015年)、『世界の中の日本』(放送大学教育振興会、2015年)、『中東から世界が崩れる』(NHK出版、2016年)、『現代の国際政治』(放送大学教育振興会、2018年)、『国際理解のために(改訂版)』(放送大学教育振興会、2019年)、『中東の政治』(放送大学教育振興会、2020年3月)、『最終決戦トランプVS民主主義―アメリカ大統領選挙撤退後も鍵を握るサンダース』(ワニブックス、2020年7月)など。","brand":"E","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":45233528668389,"sku":"147790","price":1650.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0680\/5454\/8709\/files\/9784398147790.jpg?v=1713271906"},{"product_id":"9784398144676","title":"地図でスッと頭に入る世界の民族と紛争","description":"中国の少数民族弾圧、ユダヤとアラブの確執、米国のBLM旋風…\u003cbr\u003e世界を揺るがす人種間対立の根幹を理解するための一冊！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cb\u003e【本書の特長】\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e民族間の軋轢は世界情勢を左右してきた要素のひとつである。これまで幾度となく、中東・アラブ地域の対立やアフリカの内紛など紛争の火種となってきた。最近では、アフガニスタンでタリバン政権が復権を果たし、欧州では極右政党が躍進を遂げつつある。アジアに目を向ければ、中国のウイグル族、チベット族の迫害、ミャンマーのロヒンギャ難民が国際ニュースになる。これらの背景には、民族問題が絡んでいる。本書は民族をキーワードに、歴史的観点から今日に至る火種の要因を地図や図解を駆使して解説。\u003cbr\u003e『地図でスッと頭に入る～』シリーズは、歴史のエポックメーキングや世界各国の現状を、豊富なビジュアルでわかりやすく紹介。様々な事件と時代背景がすっきり整理され、うろ覚えのキーワードからもひもとける。社会人の学び直し、無味乾燥な教科書では記憶しにくい中学・高校生のサブテキストとして最適。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cb\u003e【監修者】\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e祝田秀全 （いわた・しゅうぜん）\u003cbr\u003e東京出身。歴史学専攻。東京外国語大学アジア・アフリカ言語文化研究所共同研究員を経て、聖心女子大学文学部歴史社会学科講師。主な著書・監修書に『銀の世界史』（筑摩書房）、『東大生が身につけている教養としての世界史』（河出書房新社）、『2時間でおさらいできる世界史』（大和書房）、『歴史が面白くなる東大のディープな世界史』（中経出版）、『エリア別だから流れがつながる世界史』（朝日新聞出版）、『近代建築で読み解く日本』（祥伝社）などがある。趣味は古典落語鑑賞、コーヒー飲用。ジャマイカのあの山の中腹でとれるコーヒー豆を炒って飲んでみたい。","brand":"E","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":45233530601701,"sku":"144676","price":1650.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0680\/5454\/8709\/files\/9784398144676.jpg?v=1713271923"},{"product_id":"9784398147806","title":"地図でスッと頭に入る中南米＆北アメリカ36の国と地域","description":"ヒット商品『地図でスッと頭に入る』海外シリーズの第５弾。本書は北はカナダから南はアルゼンチンまで、南北のアメリカ大陸とその間に位置する中米やカリブに属する国々を網羅。経済大国アメリカと大自然の国カナダからなる北アメリカ。日本人移民で知られるブラジルやインカ帝国でお馴染みのペルー、アンデスの山々が連なるアルゼンチンを擁する南アメリカ。そして、その二つの大陸に挟まれた中米にはメキシコやキューバをはじめラテンの国々が数多く集中する。アジアやヨーロッパとはまったく別の文化や歴史をもつこれらの国々をシリーズのウリである楽しいイラストと分かりやすいテキストで紹介していきます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cb\u003e【注目1】その国や地域の概略がスッとわかる、1カ国ごとに見て楽しいイラストマップを掲載\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e基本的に見開き2ページで1カ国を紹介しているが、カナダ、アメリカ合衆国、メキシコ、キューバ、ブラジル、アルゼンチンの主要国は見開き4ページもしくはそれ以上のページを割いて主要都市も取り上げている。\u003cbr\u003eカナダ東部（トロント）、カナダ西部（バンクーバー）、アメリカ北東部（ニューヨーク）、アメリカ南部（ワシントンDC）、アメリカ中西部（シカゴ）、アメリカ西部（ロサンゼルス）、メキシコ（メキシコシティ）、キューバ（ハバナ）、ブラジル（サンパウロ、リオデジャネイロ）、アルゼンチン（ブエノスアイレス）\u003cbr\u003e一方、小国は１ページの場合もある。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cb\u003e＜掲載している国・地域＞\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003eカナダ／アメリカ合衆国／メキシコ／グアテマラ／ベリーズ／ホンジュラス／エルサルバドル／ニカラグア／コスタリカ／パナマ／キューバ／バハマ／ジャマイカ／ハイチ／ドミニカ共和国／プエルトリコ／バルバトス／トリニダード・トバゴ／ドミニカ国／グレナダ／セントクリストファー・ネイビス／アンティグア・バーブーダ／セントビンセント及びグレナディーン諸島／セントルシア／ブラジル／アルゼンチン／ウルグアイ／エクアドル／コロンビア／パラグアイ／ペルー／チリ／ボリビア／ベネズエラ／スリナム／ガイアナ\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cb\u003e【注目2】南北アメリカをもっと知るためのコラムも充実\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e南北アメリカの成り立ち／アメリカが永遠に抱える問題／一夜にして消えたジャパンタウン／マヤ・アステカ文明とは／メキシコ麻薬戦争／貧困からの移民集団・キャラバン／エコ王国・コスタリカの取り組み／タックスヘイブンの島々／魔境・バミューダトライアングル／海外領土のカリブの島／なぜカリブの島が“西インド諸島”!?／スラム街・ファベーラ／中南米とサッカー／アンデス山脈／中南米のコーヒー事情\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cb\u003e●収録エリア\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e北アメリカ大陸、南アメリカ大陸\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cb\u003e【監修者】井田 仁康 （いだよしやす）\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e日本の地理教育学者、筑波大学教授。 東京都生まれ。1982年筑波大学自然学類卒、86年同大学院地球科学研究科単位取得退学。1992年「我国における航空旅客の流動パターンの地域的差異とその要因に関する研究」で博士。\u003cbr\u003e監修本に「世界の地理 国別大図鑑」（学研プラス）、「1日1ページ、365日で世界一周」（成美堂出版）、「日本と世界の地理」（朝日新聞出版）、本シリーズの一つ「地図でスッと頭に入るアジア25の国と地域」（昭文社）など多数。","brand":"E","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":45233531060453,"sku":"147806","price":1650.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0680\/5454\/8709\/files\/9784398147806.jpg?v=1713271932"},{"product_id":"9784398144690","title":"地図でスッと頭に入るイギリス","description":"ライトな地図と楽しいイラストを使い世界の国や地域をわかりやすく解説して好評の『地図でスッと頭に入る』海外シリーズ。これまでアメリカ50州を皮切りにヨーロッパ、アジア、中東＆イスラム、中南米＆北アメリカ…と刊行してきたが、新たに各国編としてイギリス版の登場。イギリス全土をロンドン、ロンドン以外のイングランド、スコットランド、ウェールズの４つの地方に分け、それぞれの地方で代表的な地域について地理・歴史・文化・食・有名人…などからその地域に関連するアイコンを取り上げながら分かりやすく紹介していきます。とくに押さえておきたい重要な街や地区、歴史などについては詳細な解説ページを設けて読者の理解を助けています。イギリスについて新たに勉強したい人、イギリスに旅行を計画している人などにお奨めの一冊です。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n巻頭特集『イギリスの魅力 再発見！』\u003cbr\u003e\n第1章　ロンドン\u003cbr\u003e\n第2章　イングランド\u003cbr\u003e\n第3章　スコットランド\u003cbr\u003e\n第4章　ウェールズ\u003cbr\u003e\n第5章　北アイルランド\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cb\u003e【監修者】ハリー杉山\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e\n1985年東京生まれ、イギリス育ち。イギリス人の父と日本人の母を持つ。 1998年に名門ウィンチェスター・カレッジに入学。その後、ロンドン大学東洋アフリカ研究学院で、中国語を専攻する。日本語、英語、中国語、フランス語の4か国語を操り、司会、リポーター、モデル、俳優などマルチに活躍。2013年に「駐日英国大使館 食の親善大使」に就任した。幼少時代からサッカーを続けており、英国アーセナルFCの熱狂的なファンでもある。主な出演番組は、CX「ノンストップ!」、NHK BS1「ランスマ倶楽部」、J-WAVE 「POP OF THE WORLD」、TBS「世界ふしぎ発見！」など多数。","brand":"E","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":45233533681893,"sku":"144690","price":1760.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0680\/5454\/8709\/files\/9784398144690.jpg?v=1713271969"},{"product_id":"9784398144706","title":"地図でスッと頭に入るフランス","description":"ライトな地図と楽しいイラストを使い世界の国や地域をわかりやすく解説して好評の『地図でスッと頭に入る』海外シリーズ。これまでアメリカ50州を皮切りにヨーロッパ、アジア、中東＆イスラム、中南米＆北アメリカ…と刊行してきたが、新たに各国編としてフランス版の登場。フランス全土を大きく６つの地方に分け、その地方で代表的な地域について地理・歴史・文化・食・出身人物…などからその地域に関連するアイコンを取り上げながら分かりやすく紹介していきます。とくに押さえておきたい重要な街や地区、歴史などについては詳細な解説ページを設けて読者の理解を助けています。フランスについて新たに勉強したい人、フランスに旅行を計画している人などにお奨めの一冊です。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n巻頭特集『フランスの魅力再発見！』\u003cbr\u003e\n第1章　パリ\u003cbr\u003e\n第2章　イル・ド・フランス\u003cbr\u003e\n第3章　フランス北東\u003cbr\u003e\n第4章　フランス北西\u003cbr\u003e\n第5章　フランス南東・コルス島\u003cbr\u003e\n第6章　フランス南西\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cb\u003e【監修者】Julie Blanchin Fujita （ジュリ・ブランシャン・フジタ）\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e\n1979年、シャラント県生まれ。2004年にストラスブールの国立美術学校（?cole sup?rieure des arts d?coratifs de Strasbourg）を卒業。翌年からイラストレーターとして活動。アマゾンを中心にポリネシア、オーストラリアなどを訪れ、現地の日常生活を描く。2008年に南極圏へ向かう取材の途中で東京に短期滞在し、翌年から日本での生活を始める。2017年に日本の日常生活を綴った『J'aime le natt?（納豆が好き）』を、フランスの出版社Hikari ?ditionsから出版しベストセラーに。子ども用ミニ絵本シリーズ『mon imagier japonais』[動物、もの、食べ物編など]を出版しているほか、2015年からNHK出版の「まいにちフランス語」にイラストの連載もしている。２児の母。www.julieblanchin.com","brand":"E","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":45233533911269,"sku":"144706","price":1760.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0680\/5454\/8709\/files\/9784398144706.jpg?v=1713271979"},{"product_id":"9784398144744","title":"地図でスッと頭に入るアフリカ55の国と地域","description":"近年、多くの国で経済成長が続いているアフリカ大陸。原油をはじめ金や銀、ダイヤモンドなどの天然資源も豊富なことから中国をはじめ海外からの投資も盛んでビジネス環境の改善も著しい。一方、干ばつや洪水などの気候変動、紛争やテロなどが多発し、深刻な問題を数多く抱えている。これまでアフリカ大陸を概説する一般書はほとんどなかったが、本書はアフリカのいまの姿を包括的に一瞥できる入門書として最適です。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cb\u003e【注目1】その国や地域の概略がスッとわかる、1カ国ごとに見て楽しいイラストマップを掲載\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e\n日本人にはなかなか馴染みのないアフリカの国々について知っておきたい知識がスッと頭に入ります。この本を読んでおけば、日本にいるアフリカの国々の人ともコミュニケーションが盛り上がること間違いなし。また、55の掲載国のうち北アフリカに位置するエジプト、スーダン、チュニジア、アルジェリア、モロッコの5カ国については既刊の『地図でスッと頭に入る中東＆イスラム30の国と地域』でも詳しく紹介しています。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cb\u003e●本書に掲載している国・地域\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e\n＜第1章　東部アフリカ＞\u003cbr\u003e\nケニア／タンザニア／ウガンダ／エチオピア／エリトリア／ブルンジ／スーダン／南スーダン／ソマリア／ジブチ\u003cbr\u003e\n＜第2章　中部アフリカ＞\u003cbr\u003e\nカメルーン／コンゴ／中央アフリカ／チャド／赤道ギニア／ガボン／サントメ・プリンシペ\u003cbr\u003e\n＜第3章　西部アフリカ＞\u003cbr\u003e\nナイジェリア／ガーナ／セネガル／コートジボワール／ニジェール／ブルキナファソ／マリ／ベナン／トーゴ／シエラレオネ／リベリア／ギニア／モーリタニア／ガンビア／ギニアビサウ／カーボベルデ\u003cbr\u003e\n＜第4章　南部アフリカ＞\u003cbr\u003e\n南アフリカ／モザンビーク／ザンビア／ジンバブエ／ボツワナ／マラウイ／アンゴラ／ナミビア／エスワティニ／レソト／マダガスカル／モーリシャス／コモロ\u003cbr\u003e\n＜第5章　北部アフリカ＞\u003cbr\u003e\nエジプト／リビア／チュニジア／アルジェリア／モロッコ\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cb\u003e【注目2】アフリカをさらに知るための歴史解説コラム\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e\n歴史解説１　「暗黒大陸」なんかじゃなかった!? 再編されるアフリカのニューヒストリー\u003cbr\u003e\n歴史解説２　ヨーロッパの残した傷跡　大航海時代から西洋中心のグローバルネットワークへの組み込み（15世紀後半 大航海時代のアフリカ／帝国主義列強によるアフリカ進出と分割）\u003cbr\u003e\n歴史解説３　独立後の苦悩と克服、未来　アフリカの現在地\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cb\u003e【監修者】白戸圭一\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e\n1970年生まれ。立命館大学大学院国際関係研究科修士課程修了後に毎日新聞社に入社。外信部、政治部などで勤務し、ヨハネスブルク特派員、ワシントン特派員を歴任。2014年に三井物産戦略研究所に移り、欧露中東アフリカ室長などを経て、2018年から立命館大学国際関係学部教授。専門はアフリカ地域研究、日本の対アフリカ外交など。『ルポ資源大陸アフリカ 暴力が結ぶ貧困と繁栄』（東洋経済新報社と朝日文庫）で日本ジャーナリスト会議（JCJ）賞受賞。他の著書に『日本人のためのアフリカ入門』『アフリカを見る アフリカから見る』（以上ちくま新書）、『ボコ・ハラム イスラーム国を超えた「史上最悪」のテロ組織』（新潮社）などがある。京都大学アフリカ地域研究資料センター特任教授、ササカワアフリカ財団理事を兼任。\u003cbr\u003e","brand":"E","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":45233534337253,"sku":"144744","price":1980.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0680\/5454\/8709\/files\/9784398144744.jpg?v=1713272005"},{"product_id":"9784398144768","title":"地図でスッと頭に入るオーストラリアと太平洋の島々","description":"好評の「地図でスッと頭に入る～」海外大陸編の続刊でシリーズ第7弾はオーストラリアを中心とするオセアニア（大洋州）の22の国々と島々を収録します。オーストラリアとミクロネシア、メラネシア、ニュージーランドを含むポリネシアの4章と、最後に南極を追加。オセアニアは地球上でもっとも広大な海域で、国ごとに異なる自然環境や文化的多様性を特徴としており、本書はそれぞれの国（島）の概要をイラストと文章でわかりやすく解説。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cb\u003e【注目1】その国や地域の概略がスッとわかる、イラストマップと記事による国別構成\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e\n（本書で紹介している国と地域）\u003cbr\u003e\nオーストラリア／サイパン、ロタ、テニアン（北マリアナ諸島）／グアム／ミクロネシア／パラオ／マーシャル諸島／キリバス／ナウル／パプアニューギニア／フィジー／ソロモン諸島／バヌアツ／ニューカレドニア／ニュージーランド／クック諸島／ニウエ／サモア／米領サモア／トンガ／ツバル／仏領ポリネシア／南極\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cb\u003e【注目2】オセアニアの歴史、文化の理解を深める充実のコラム\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e\nアボリジナルの苦難の歴史／ミクロネシアを造った人々／メラネシアのカニバリズム／ニュー地ランドには別のふたつの国がある／ポリネシアに伝わる神像文化／孤立した氷の大陸となった悠久の歴史-南極の成り立ち／日本の観測隊による南極の大発見／南極を生きる動物たち\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cb\u003e【注目3】オセアニアの浮かぶ、さらに小さな島々も紹介\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e\nオーストラリアの島々（クリスマス島、ノーフォーク島、ココス諸島）／ミクロネシアの島々（ミッドウェー島、ジョンストン諸島、ウェーク島）／メラネシアの島々（ペンテコスト島、ケネディ島、ランビ島）／ポリネシアの島々（ウォリス＆フトゥナ、トケラウ、英国領ピトケアン諸島）\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cb\u003e【監修者】黒崎岳大（くろさきたけひろ）\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e\n東海大学准教授\u003cbr\u003e\n早稲田大学大学院文学研究科博士後期課程修了。博士(文学)。早稲田大学文学部助手、在マーシャル日本国大使館専門調査員、外務省アジア大洋州局事務官等を歴任後、2022年から現職。専門領域は太平洋島嶼国の政治・経済学、文化人類学。著書に『マーシャル諸島の政治史　米軍基地・ビキニ環礁核実験・自由連合協定』(明石書店)、『太平洋島嶼地域における国際秩序の変容と再構築』（共著、JETROアジア経済研究所）、『ようこそオセアニア世界へ』（共著、昭和堂）、『移民たちの太平洋』（共著、JETROアジア経済研究所）などがある。","brand":"E","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":45233535254757,"sku":"144768","price":1980.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0680\/5454\/8709\/files\/9784398144768.jpg?v=1713272014"},{"product_id":"9784398144805","title":"地図でスッと頭に入るアメリカ50州","description":"\u003cp\u003e\u003cspan\u003e内容一新＆16ページ増量の改訂版が登場！大統領選挙のしくみはもちろん、アメリカの地理や歴史、政治、文化、社会問題から音楽、映画…など硬軟織り交ぜながらアメリカの素顔を手軽に学べる一冊です。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cb\u003e【注目】WHAT’S AMERICA？　アメリカの多様性\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e1.アメリカは「50の国家」と「１つの連邦政府」なんだ!? \u003cbr\u003e・それぞれの州が独自の憲法を持っている\u003cbr\u003e・州の力を強くしたい派閥と、弱くしたい派閥が衝突\u003cbr\u003e・州が持つ力と役割、連邦政府が持つ力と役割\u003cbr\u003e・州知事と大統領の力は絶大だが万能ではない\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e2.スポーツ賭博が合法、銃規制がユルイ州とは!? \u003cbr\u003e・スポーツ賭博は、半数以上の州で合法に\u003cbr\u003e・乱射事件が激増、でも銃規制は賛否両論\u003cbr\u003e・生活するなら税率ゼロがいい\u003cbr\u003e・運転好きがうれしい州\u003cbr\u003e・意外と厳しいお酒のルール\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e3.少数派のヒスパニックが、白人人口を上回る日!? \u003cbr\u003e・白人が圧倒的に多い州\u003cbr\u003e・黒人が多い州\u003cbr\u003e・ヒスパニックまたはラティーノが多い州\u003cbr\u003e・その他の人種が目立って多い州\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cb\u003e【監修者】デイビッド・セイン\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003eアメリカ生まれ。証券会社勤務を経て来日。30年以上にわたり翻訳や英語指導に従事、自身が代表を務めるAtoZ英語学校で教鞭をとるかたわら、英語学習書執筆、教材プロデュース、Webコンテンツ制作、動画制作と幅広く英語教育事業に関わる。NHKレギュラー出演のほか、日経・朝日・毎日新聞などにも連載。主な著作に『1日15分18日で英語の達人に　魔法の英語脳トレ』（InteLingo）などがあり、現在まで累計400万部を超える著書を刊行。\u003c\/p\u003e","brand":"E","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":45976284725477,"sku":"144805","price":1870.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0680\/5454\/8709\/files\/9784398144805.jpg?v=1723754561"},{"product_id":"9784398147820","title":"地図でスッと頭に入る中国","description":"\u003cimg src=\"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0680\/5454\/8709\/files\/9784398147820_title.png?v=1731826973\" width=\"624\" alt=\"地図でスッと頭に入る中国\" style=\"display: block; margin: auto;\"\u003e\u003cbr\u003e\n\n中国を構成している各行政区の「地理」「歴史」「主要都市」「民族構成」「言語」「面積」「人口」「生活レベル（平均収入）」「観光名所」「主要産業」「料理」「野生動物」「出身著名人」などを地図、イラスト、写真、テキストで紹介。中国共産党の一党支配や言論統制、民衆弾圧などの政治的なニュースが多い中で、あまり注目されることのなかった中国国民の暮らしぶりや生活文化にも着目する。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cb\u003e【注目1】国家の構造\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e\n国土と行政区分\u003cbr\u003e\n中国の歴史年表\u003cbr\u003e\n人口と民族構成\u003cbr\u003e\n中国政府と中国共産党\u003cbr\u003e\n中国人の信仰と宗教\u003cbr\u003e\n産業構造と就業構造\u003cbr\u003e\n都市戸籍と農村戸籍\u003cbr\u003e\n教育制度と受験競争\u003cbr\u003e\n中国語の7大方言\u003cbr\u003e\n中国料理の八大菜系\u003cbr\u003e\n中国の年間カレンダー\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cb\u003e【注目2】33行政区を個別に深堀り解説\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e\n地域ごとに、すべての省と省都、直轄市、自治区の成り立ちや気候風土、民族、文化などを地図、イラスト、写真を交えながら解説。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cb\u003e【収録エリア】\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e\n第１章　華北エリア\u003cbr\u003e\n●北京市★北京市中心東城区、西城区 ●河北省★石家荘市 ●山西省★太原市 ●天津市 ●内モンゴル自治区★フフホト市\u003cbr\u003e\n第２章　華東エリア\u003cbr\u003e\n●上海市★上海市中心部　●浙江省★杭州市 ●江蘇省★南京市 ●山東省★済南市 ●江西省★南昌市 ●安徽省★合肥市\u003cbr\u003e\n第3章　東北エリア\u003cbr\u003e\n●黒竜江省★ハルビン市 ●遼寧省★瀋陽市 ●吉林省★長春市\u003cbr\u003e\n第4章　華中エリア\u003cbr\u003e\n●河南省★鄭州市 ●湖北省★武漢市 ●湖南省★長沙市\u003cbr\u003e\n第5章　華南エリア\u003cbr\u003e\n●福建省★福州市 ●広東省★広州市 ●香港特別行政区★香港中心部 ●マカオ特別行政区 ●海南省（海南島）★海口市 ●広西チワン族自治区★南寧市\u003cbr\u003e\n第６章　西北エリア\u003cbr\u003e\n●陝西省★西安市 ●甘粛省★蘭州市 ●青海省★西寧市 ●新疆ウイグル自治区★ウルムチ市 ●寧夏回族自治区★銀川市\u003cbr\u003e\n第７章　西南エリア\u003cbr\u003e\n ●重慶市★中心区 ●四川省★成都市 ●雲南省★昆明市　●チベット自治区★ラサ市 ●貴州省★貴陽市\u003cbr\u003e\n（注：●は省、★は省都）\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cb\u003e【監修者】ヤンチャン\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e\n本名: 楊小溪。中国四川省出身。2011年交換留学で来日、一橋大学大学院を修了。2017年から中国のSNSで日本の情報を発信し、中国の人気ネット番組『東遊食記』『和飯情報局』でMCを担当。2019 年からYouTubeで日本向けに中国語や中国文化などのコンテンツを配信。YouTubeのフォロワーは約22万人。中国のSNSとYouTubeを合わせると計35万人以上のフォロワーを獲得している。NHK『テレビで中国語』『中国語ナビー』などテレビ番組にも多数出演。著書に『33地域の暮らしと文化 中国大陸大全』（KADOKAWA）。『話が弾む中国語』（三修社）。","brand":"E","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46320293183717,"sku":"147820","price":2200.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0680\/5454\/8709\/files\/9784398147820.jpg?v=1731373700"},{"product_id":"9784398147837","title":"地図でスッと頭に入るインド","description":"\u003cimg src=\"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0680\/5454\/8709\/files\/9784398147837_title.png?v=1731826649\" width=\"624\" alt=\"地図でスッと頭に入るインド\" style=\"display: block; margin: auto;\"\u003e\u003cbr\u003e\n\n\u003cp\u003e2023年、中国を上回りついに世界一の人口大国となったインドは、底辺が広いピラミッド型の理想的な人口構成でIT関連をはじめ経済成長も著しく、2025年には名目GDPで日本を抜いて4位になろうとする勢いです。また、自ら打ち出したグローバルサウスの盟主としての地位を確かなものにしつつ、非同盟・全方位外交を展開し特定の国や勢力に与しない強かな政治手法により世界の大国からその動向が注視されています。一方、国内的にはモディ政権下の政治的自由の制限、ヒンズー至上主義の傾向、腐敗の多い官僚制、カースト問題、国境を接する中国やパキスタンとの確執など、問題も数多く抱えている現状があります。本書は、世界的にますます重要な地位を占めながら、日本人にはいまだ未知な部分が多いインドという国の基本と最新事情をイラストや地図を用いながらわかりやすく解説していきます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cb\u003e【注目1】インドの基本\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e政治体制とインド人４つのアイデンティティ\u003cbr\u003eインドの気候と地理的多様性\u003cbr\u003eインドの強制区分と電子投票\u003cbr\u003eインド映画\u003cbr\u003eインドの料理\u003cbr\u003eインドの人口増加と内幕\u003cbr\u003eインドの高度経済成長\u003cbr\u003eインドの国境問題\u003cbr\u003eインドの非同盟中立外交、中露・米・日本との関係\u003cbr\u003eインドの課題、深刻な格差\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cb\u003e【注目2】コラム\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e写真で見るインド：世界遺産、ユネスコ無形文化遺産\u003cbr\u003eインドのIT産業とインド経済のしくみ\u003cbr\u003eインドの高等教育と豊かな高度人材\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cb\u003e【注目3】人物列伝\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003eマハトマ・ガンディー\u003cbr\u003eネルー・ガンディー一家\u003cbr\u003eアンベードカル\u003cbr\u003eムハンマド・アリー・ジンナー\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cb\u003e【収録エリア】\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e第1章　北インド\u003cbr\u003eデリー首都特別地域／ニューデリー／ジャイプル／ジョードプル／ウダイプル／ジャイサルメール／アグラ／聖都ヴァラナシ、ほか\u003cbr\u003e第2章　南インド\u003cbr\u003eベンガルール（バンガロール）／コチ／チェンナイ（マドラス）／マドゥライ／ハイダラーバード\u003cbr\u003e第3章　西インド\u003cbr\u003eアーメダバード／ムンバイー（ボンベイ）／プネー／アジャンタ遺跡・エローラ遺跡／ゴア、ほか\u003cbr\u003e第4章　東インド\u003cbr\u003eコルカタ（カルカッタ）／ダージリン／ブッダガヤ\u003cbr\u003e第5章　その他の地域\u003cbr\u003e北東インド／中部インド、ほか\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cb\u003e【監修者】関口真理\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e1962年横浜市生まれ。立教大学大学院博士前期課程修了。専門はインド、南アジア近現代史。淑徳大学、大妻女子大学ほか兼任講師。1993年から月刊冊子『インド通信』（現在はウェブ版）の編集担当。自身では経済開放後のインド、IT、海外移民、クリケットなどを日本で先駆けて紹介。編著に『決定版インドのことがマンガで3時間でわかる本』（明日香出版社）、共著に『南アジア社会を学ぶ人のために』（世界思想社）、『インドを旅する55章』（明石書店）ほか。\u003c\/p\u003e","brand":"E","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46320293249253,"sku":"147837","price":2200.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0680\/5454\/8709\/files\/9784398147837.jpg?v=1731373769"},{"product_id":"9784398144836","title":"絵画でスッと頭に入る世界史","description":"アレクサンドロス大王の東征、十字軍の遠征、オスマン帝国の台頭、ルネサンス、大航海時代の幕開け、フランス革命、アメリカ合衆国の成立…。ギリシア文明以降、世界で起きた重要な出来事のなかから50の出来事を選び、ドラクロワ「民衆を導く自由の女神」、ダヴィッド「サン・ベルナール峠を越えるボナパルト」、ルーベンス「聖母被昇天」、ミケランジェロ「最後の審判」などなど、今日に伝わる数々の名画をもとに当時の時代背景や史実をわかりやすく解説していきます。ビジュアルでも楽しめるので、歴史が苦手な学生や、世界史を学び直したい社会人にうってつけの一冊です。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cb\u003e【注目1】古代文明のおこり\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e\nギリシア・ポリス社会の成立\u003cbr\u003e\n仏教の誕生\u003cbr\u003e\nペルシア戦争\u003cbr\u003e\nアレクサンドロス大王の東征\u003cbr\u003e\nパクス・ロマーナ\u003cbr\u003e\n古代エジプトの栄枯盛衰\u003cbr\u003e\nキリスト教の国教化\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cb\u003e【注目2】ヨーロッパ世界の確立\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e\nローマ帝国の衰退\u003cbr\u003e\nカールの戴冠\u003cbr\u003e\nカノッサの屈辱\u003cbr\u003e\n十字軍の遠征\u003cbr\u003e\n百年戦争\u003cbr\u003e\n黒死病の流行\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cb\u003e【注目3】イスラーム世界の形成\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e\nイスラーム教の誕生\u003cbr\u003e\nイスラーム帝国の拡大\u003cbr\u003e\nキリスト教勢力との戦い\u003cbr\u003e\nイスラーム文化の興隆\u003cbr\u003e\nオスマン帝国の台頭\u003cbr\u003e\nムガル帝国の誕生\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cb\u003e【注目4】アジア世界の進展\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e\n三国時代\u003cbr\u003e\n隋・唐帝国の栄枯盛衰\u003cbr\u003e\nモンゴル帝国の世界帝国化\u003cbr\u003e\n明の栄枯盛衰\u003cbr\u003e\n清の中国支配\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cb\u003e【注目5】近世ヨーロッパの発展\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e\nルネサンス\u003cbr\u003e\nロシアの帝国化\u003cbr\u003e\n大航海時代の幕開け\u003cbr\u003e\n宗教改革のはじまり\u003cbr\u003e\nフランス宗教戦争\u003cbr\u003e\nスペインの世界覇権\u003cbr\u003e\nオランダの独立\u003cbr\u003e\n三十年戦争\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cb\u003e【注目6】近代の幕開け\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e\n絶対王政\u003cbr\u003e\nイギリスの2つの革命\u003cbr\u003e\nロシアの膨張\u003cbr\u003e\n産業革命\u003cbr\u003e\nアメリカ合衆国の独立\u003cbr\u003e\nフランス革命\u003cbr\u003e\nナポレオンの大陸制覇\u003cbr\u003e\nナポレオンの没落\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cb\u003e【注目7】国際社会の変動\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e\nウィーン体制\u003cbr\u003e\n七月革命・二月革命\u003cbr\u003e\nアヘン戦争\u003cbr\u003e\nロシアの南下政策\u003cbr\u003e\nイタリア・ドイツの統一\u003cbr\u003e\nパクス・ブリタニカ\u003cbr\u003e\n南北戦争\u003cbr\u003e\n第一次世界大戦\u003cbr\u003e\nソ連の成立\u003cbr\u003e\n第二次世界大戦\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cb\u003e【収録エリア】\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e\nヨーロッパ／アジア／アフリカ／南北アメリカ\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cb\u003e【監修者】祝田秀全\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e\n東京都出身。歴史学専攻。東京外国語大学アジア・アフリカ言語文化研究所研究員、代々木ゼミナール講師を経て、現在は大学と予備校で講師を務める。主な著書・監修に『銀の世界史』（筑摩書房）、『歴史が面白くなる東大のディープな世界史』(KADOKAWA )、『エリア別だから流れがつながる 世界史』(朝日新聞出版)、『東大生が身につけている教養としての世界史』『ワケあって滅亡した帝国・王国』（河出書房新社）、『地図でスッと頭に入る世界史』（小社刊）など多数ある。趣味は古典落語鑑賞、コーヒー飲用。","brand":"E","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46380193579237,"sku":"144836","price":1760.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0680\/5454\/8709\/files\/9784398144836.jpg?v=1733815481"},{"product_id":"9784398144539","title":"図解でスッと頭に入る 世界と日本 近現代並列年表","description":"\u003cbr\u003e\n\u003cb\u003e[本書の特長]\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e\n世界と日本の近現代史の出来事を上下並列年表で比較。豊富なビジュアルと要点を押さえた解説が、複雑な歴史の相関関係をひもときます。\u003cbr\u003e\n2022年に高校で必修化になる「歴史総合」にも役立つ最良のテキスト。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cb\u003e[見どころ―目次から抜粋]\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e\n第1章帝国主義の時代\u003cbr\u003e\n■ 18世紀英仏植民地戦争で火花を散らした2カ国が戊辰戦争の勝敗に影響を与えた\u003cbr\u003e\n■ 1871年プロイセン主導でドイツ統一が実現!その憲法が大日本帝国憲法のモデルになった\u003cbr\u003e\n■ 1891年シベリア鉄道で南下してくるロシアが日本国民をパニック状態に陥らせた\u003cbr\u003e\n■ 1898年アメリカが米西戦争に勝利して勢力圏を拡張し、太平洋に勢力を広げる日本を警戒しはじめる\u003cbr\u003e\n■ 1902年ロシアがまたもや南下政策をとると、日本は日英同盟を結んで日露戦争へ突入!\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n第2章世界大戦の時代\u003cbr\u003e\n■ 1914年史上初の世界大戦である第一次世界大戦が勃発!日本もイギリスとの同盟を理由に参戦する\u003cbr\u003e\n■ 1917年ロシア革命で社会主義国家が誕生すると、日本は欧米列強とともにシベリアに出兵した\u003cbr\u003e\n■ 1921年アメリカ主導で進められたワシントン会議で、日本は勢力拡大を阻まれた\u003cbr\u003e\n■ 1929年アメリカ発の世界恐慌が世界各地に波及し、日本にも昭和恐慌をもたらした\u003cbr\u003e\n■ 1939年独ソの進撃で第二次世界大戦が幕を開け、日本は日中戦争から太平洋戦争へ突入する\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n第3章東西冷戦の時代\u003cbr\u003e\n■ 1944年ブレトン・ウッズ体制で固定為替相場制となり、日本円のレートは1ドル=360円と決まる\u003cbr\u003e\n■ 1951年サンフランシスコ講和条約で日本の独立を承認、日本は西側陣営のアジアの防衛拠点となった\u003cbr\u003e\n■ 1965年アメリカが大苦戦したベトナム戦争が、日本の「いざなぎ景気」の一因となった\u003cbr\u003e\n■ 1973年中東戦争の影響でオイル・ショックが起こり、日本経済が戦後初のマイナス成長に転じた\u003cbr\u003e\n■ 1985年アメリカの赤字削減のためプラザ合意がなされ、日本に実体のないバブル景気が生まれた\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n第4章グローバル化の時代\u003cbr\u003e\n■ 1991年多国籍軍でイラクを攻撃した湾岸戦争で、日本は自衛隊を派遣せずに批判を受けた\u003cbr\u003e\n■ 2001年アメリカ同時多発テロでアメリカが傷つくと、日本は自衛隊派遣で支援を行なった\u003cbr\u003e\n■ 2008年リーマン・ショックが世界に波及し、日本は不況をさらに悪化させた\u003cbr\u003e\n■ 2010年中国が世界第2位の経済大国になる一方、日本は「失われた20年」から抜け出せず\u003cbr\u003e\n■ 2010年「アラブの春」でアラブ諸国が混乱し、日本人が過激派組織の犠牲になった\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cb\u003e[監修者]\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e\n祝田秀全(いわたしゅうぜん) 東京出身。歴史学専攻。東京外国語大学アジア・アフリカ言語文化研究所共同研究員、代々木ゼミナール講師を経て、現在は大学と予備校の両方で講師を務める。\u003cbr\u003e\n『地図でスッと頭に入る世界史』(昭文社)、『銀の世界史』(筑摩書房)、『東大生が身につけている教養としての世界史』(河出書房新社)、『2時間でおさらいできる世界史』(大和書房)、『歴史が面白くなる東大のディープな世界史』(中経出版)、『エリア別だから流れがつながる世界史』(朝日新聞出版)など、多数の著書・監修書がある。","brand":"E","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46526891491557,"sku":"144539","price":1320.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0680\/5454\/8709\/files\/9784398144539.jpg?v=1739616252"},{"product_id":"9784398144874","title":"地図でスッと頭に入る韓国","description":"\u003ch4\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003eいちばん近い隣国・韓国。本書『地図でスッと頭に入る韓国』は、地理・歴史・政治・経済・文化・産業を、豊富な地図やイラスト、写真を用いてわかりやすく解説します。\u003c\/span\u003e\u003c\/h4\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0680\/5454\/8709\/files\/9784398144874.in02_c430ca7c-6372-4a78-9c25-9197c5312fae.jpg?v=1762403887\" alt=\"地図でスッと頭に入る韓国の画像3\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch4\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e世界を席巻するK-POP、映画、グルメ、コスメなどが日本にも定着し、文化的な交流がより深まる一方、昔から結びつきの深い国でありながら、日本人が知らない韓国の常識は数多くあります。\u003c\/span\u003e\u003c\/h4\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0680\/5454\/8709\/files\/9784398144874.in04_5753111b-8388-44b4-9f3b-26b60b32bc53.jpg?v=1762403887\" alt=\"地図でスッと頭に入る韓国の画像5\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch4\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003eそんな知られざる韓国を、ソウルをはじめ韓国各地の紹介とともに紐解き、広く知ることができる、旅行やビジネス、国際情勢を考えるうえで役立つ、社会人や学生必携の一冊です。\u003c\/span\u003e\u003c\/h4\u003e\n\u003ch2\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e●”韓国”の潮流を知るキーワード12\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0680\/5454\/8709\/files\/9784398144874.in01_5032b7f3-9c69-4484-b144-91c5e19f2ccc.jpg?v=1762403887\" alt=\"地図でスッと頭に入る韓国の画像2\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/h2\u003e\n\u003ch4\u003e\n\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e（1）”自然”が語るリアルな韓国の姿\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e（2）韓国の”食”を支える産地\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e（3）韓国各地の”食文化”を巡る\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e（4）”K-POP”の成功の秘密\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e（5）”韓国文学”の舞台\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e（6）頂点に立った”韓国映画”の現在地\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e（7）”韓国政治”、ダイナミズムの源\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e（8）韓国”経済”の心臓部「財閥図鑑」\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e（9）”北朝鮮”と韓国の分断\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e（10）”日韓の歴史”、その交差点\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e（11）スペック命！超学歴社会\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e（12）実は宗教大国な韓国\u003c\/span\u003e\n\u003c\/h4\u003e\n\u003ch4\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0680\/5454\/8709\/files\/9784398144874.in05_537d82da-ac6c-4aa6-a95c-74b202fafcfb.jpg?v=1762403887\" alt=\"地図でスッと頭に入る韓国の画像6\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0680\/5454\/8709\/files\/9784398144874.in03_ea7fc953-1cf6-470f-a9bc-20888d000c85.jpg?v=1762403887\" alt=\"地図でスッと頭に入る韓国の画像4\"\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e【監修者】権 容\u003cspan\u003e奭\u003c\/span\u003e（クォン・ヨンソク）\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e一橋大学大学院社会学研究科教授。1970年ソウル生まれ。専門は、東アジア国際関係史、日本外交史。一橋大学法学部卒業、同大学院法学研究科博士課程修了（法学博士）。2003年一橋大学大学院法学研究科研究助手、2004年同研究科専任講師を経て、2008年より現職。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e専門は日韓関係、東アジアの国際関係、文化交流、ナショナリズム研究。おもに韓国と日本の文化的・政治的相互作用に関する研究を行っており、日韓関係の構造的変容や文化的相互認識の変化に注目している。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e＜著書・訳書＞\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e『「韓流」と「日流」─文化から読み解く日韓新時代』（NHK出版、2010年）\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e『日中韓ナショナリズムの同時代史』（共著、日本経済評論社、2006年）\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e『韓国文学を旅する60章 』（共著／明石書店 2020年12月）\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e『運命 文在寅自伝』（文在寅, 権 容?）岩波書店 2018年10月\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e訳書：李徳一著『イ・サンの夢見た世界─正祖の政治と哲学』（キネマ旬報社、2012年）\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003eほか、ニューズウィーク日本版、日経ビジネス、日本経済新聞など、メディアでの寄稿多数。\u003c\/span\u003e\n\u003c\/h4\u003e","brand":"E","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48013349191909,"sku":"144874","price":1980.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0680\/5454\/8709\/files\/9784398144874_f6f6aeac-5f75-4db3-b6ba-f3f51892d41b.jpg?v=1762403887"},{"product_id":"9784398144898","title":"地図でスッと頭に入る世界史を決めた戦争","description":"\u003ch4\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e「なぜあの国とあの国は対立するのか？」その源流は数百年前の戦争に遡り、例えばウクライナ侵攻の一端は15世紀のポーランド・ロシア戦争にまで深く関係している。\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0680\/5454\/8709\/files\/9784398144898.in01.jpg?v=1767578752\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/h4\u003e\n\u003ch4\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003eその戦争によって領土がどう塗り替えられ、世界がどう変わったのかを、豊富な地図とわかりやすい解説で一冊に凝縮！\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0680\/5454\/8709\/files\/9784398144898.in02.jpg?v=1767578752\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/h4\u003e\n\u003ch2\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e●古代の戦争\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0680\/5454\/8709\/files\/9784398144898.in04.jpg?v=1767578752\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/h2\u003e\n\u003ch4\u003e\n\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e前7世紀　アッシリア戦争\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e前499～　ペルシア戦争\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e前431～　ペロポネソス戦争\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e前334～　アレクサンドロス大王の東方遠征\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e前264～　ポエニ戦争\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e前58～　ガリア戦争 \u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e前230～　秦の統一戦争\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e前202　垓下の戦い　他\u003c\/span\u003e\n\u003c\/h4\u003e\n\u003ch2\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e●中世の戦争\u003c\/span\u003e\u003c\/h2\u003e\n\u003ch4\u003e\n\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e378　ハドリアノポリスの戦い\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e624～　ムハンマドの戦い\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e642　ニハーヴァンドの戦い\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e732　トゥール・ポワティエ間の戦い\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e755～　安史の乱\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e8世紀末　フランク王国の征服戦争\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e1096～　十字軍遠征\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e1066～　ノルマン・コンクエスト\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e1241　ワールシュタットの戦い　他\u003c\/span\u003e\n\u003c\/h4\u003e\n\u003ch2\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e●近世の戦争\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0680\/5454\/8709\/files\/9784398144898.in05.jpg?v=1767578753\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/h2\u003e\n\u003ch4\u003e\n\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e～1492　レコンキスタ\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e16世紀前半～　スペイン植民地戦争\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e1546～　ドイツ宗教戦争\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e1562～　ユグノー戦争\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e1571　レパントの海戦\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e1588～　アルマダの海戦\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e1592～　朝鮮出兵\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e16世紀末～　シベリア征服戦争\u003c\/span\u003e\n\u003c\/h4\u003e\n\u003ch2\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e●近代の戦争\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0680\/5454\/8709\/files\/9784398144898.in06.jpg?v=1767578753\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/h2\u003e\n\u003ch4\u003e\n\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e1618～　三十年戦争\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e1623　アンボイナ事件\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e1640　イギリス革命\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e1701～　スペイン継承戦争\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e1756～　七年戦争\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e1757　プラッシーの戦い\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e18世紀後半～　清の征戦\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e1775　アメリカ独立戦争\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e18世紀末　フランス革命／ナポレオン戦争\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e1840～　アヘン戦争\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e1853～　クリミア戦争\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e1861～　南北戦争\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e1894　日清戦争\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e1898　米西戦争\u003c\/span\u003e\n\u003c\/h4\u003e\n\u003ch2\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e●現代の戦争\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0680\/5454\/8709\/files\/9784398144898.in07.jpg?v=1767578753\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/h2\u003e\n\u003ch4\u003e\n\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e1904　日露戦争\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e1914　第一次世界大戦\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e1917～　ロシア革命／ロシア内戦\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e1927～　国共内戦\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e1931～　日中戦争\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e1939～　第二次世界大戦\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e1941～　太平洋戦争\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e1947～　東西冷戦\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e1948～　中東戦争\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan 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