{"title":"文化・宗教","description":"","products":[{"product_id":"9784398147110","title":"四国八十八か所めぐり","description":"四国八十八か所を巡礼するためのもっともポピュラーなガイドブックです。札所の情報はもちろん、巡礼の方法やマナーについて導入ページで案内しています。巡礼のスタイルに応じてクルマ、公共交通、自転車、徒歩など、さまざまな移動手段の情報を掲載。とくに65図にも及ぶ「へんろ道マップ」は6万分の１スケール地図で1番札所から88番札所まで巡礼の道を数珠つなぎでたどることができる優れもので、札所間の移動にとても役立ちます。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cb\u003e【注目1】四国八十八札所　すごろく式インデックス\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e\n大判付録の裏面。1番札所から88番札所までの各札所間のクルマと徒歩での移動時間と距離の目安をアドバイス入りで紹介しています。各札所の欄には参拝日を記入できる欄やチェックマークを入れる欄があり、思い出作りにもなります。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cb\u003e【注目2】四国八十八か所　札所マップ\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e\n大判付録の表面。四国全体の地図に札所と巡礼道をわかりやすく示した図です。一目で札所の位置関係がつかめ、旅の計画を立てるときに便利な地図になっています。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cb\u003e【注目3】へんろ道マップ\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e\n本編中の札所ガイドの要所に入っている65図からなる地図で、1番札所から88番札所まで巡礼の道を数珠つなぎでたどることができる優れもの。札所周辺の情報はもちろん、すべて6万分の1スケールの同じ縮尺の地図なので、札所間の情報や距離感がよくわかります。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cb\u003e●収録エリア\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e\n徳島県、高知県、愛媛県、香川県\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cb\u003e●無料のスマホアプリ付き\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e\n読者特典として、スマホでガイドブックと同じページが見られるアプリ「まっぷるリンク」がダウンロードできます(iPhone\/Android対応)。","brand":"E","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":45231823814885,"sku":"147110","price":1650.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0680\/5454\/8709\/files\/9784398147110.jpg?v=1713269262"},{"product_id":"9784398133564","title":"西国三十三か所めぐり","description":"西国三十三か所を気軽に巡ることを提案した、初級者向けガイドブックです。三十三札所と番外の三札所の歴史や由緒、情報、地図をわかりやすく紹介したガイドページとともに、巻頭では巡礼のあらまし、観世音信仰について、巡礼のしかた、御朱印についての解説、参道の名物、花カレンダーなど札所めぐりに知っておきたい基本的な情報を紹介しています。また近畿一円に広がる全札所の位置がひと目でわかる大判付録地図が付いていてとても便利です。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cb\u003e●付録\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e\n西国三十三か所　札所マップ\u003cbr\u003e\n表面は近畿一円に広がる札所の位置がひと目でわかるマップ\u003cbr\u003e\n裏面は各札所の情報ひとまとめに見られる一覧リスト\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cb\u003e●収録エリア\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e\n紀州・南河内（1～5番札所）／奈良・大和路（6～9番札所）／京都・大津（10～21番札所）／北摂・播磨（22～27番札所）／丹後・近江（28～33番札所）\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e","brand":"E","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":45231832858853,"sku":"133564","price":1650.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0680\/5454\/8709\/files\/9784398133564.jpg?v=1713269270"},{"product_id":"9784398147127","title":"心いやされる旅 坂東三十三か所めぐり 秩父三十四か所めぐり","description":"坂東三十三観音霊場と秩父三十四観音霊場をめぐる旅に好適な札所ガイドです。関東一円に所在する各札所を、大きな写真と簡潔明瞭な文章でご紹介します。おもな行事や宗派・本尊・開基などの情報をコンパクトにまとめた札所ガイドも重宝します。札所マップも掲載し必携の1冊です。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cb\u003e【注目1】巡礼を始める前に\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e\n巡礼の心得やどのようにめぐるか札所めぐりのポイント、服装と持ち物、参拝の作法、ご朱印について紹介しています。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cb\u003e【注目2】坂東三十三観音霊場\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e\nビジュアル写真と本文、豊富なデータ（宗派\/本尊\/開基\/創立\/おもな行事など）で紹介する札所ガイド。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cb\u003e【注目3】秩父三十四観音霊場\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e\nビジュアル写真と本文、豊富なデータ（宗派\/本尊\/開基\/創立\/おもな行事など）で紹介する札所ガイド。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cb\u003e●収録エリア\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e\n神奈川県、埼玉県、東京都、群馬県、栃木県、茨城県、千葉県、長野県","brand":"E","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":45231840919781,"sku":"147127","price":1540.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0680\/5454\/8709\/files\/9784398147127.jpg?v=1713269281"},{"product_id":"9784398147547","title":"山の神さま お詣りめぐり 関東編","description":"神々のおわす山々の清浄な空気の中で身も心も癒す旅へ。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cb\u003e［本書の特長］\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e\n古来より山には神がおわすとされる“山岳信仰”。山の神さまに祈って心を鎮め、山道を自らの足でしっかりと踏みしめて歩けば、心身ともに活力に満たされるでしょう。神々が宿る山にある20の神社・寺院を訪ねるコースを登山レベルに分けて紹介。歴史や見どころとともに詳しく解説しています。登山の心得や神社と寺院の基礎知識、御朱印、周辺の立ち寄り情報なども満載です。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cb\u003e［内容から一部抜粋］\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e\n初級1 天狗が守護し、山伏が駆ける霊域\u003cbr\u003e\n「高尾山 薬王院／高尾山（東京）」\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n初級2 天狗伝説が生きる、開創600年の禅宗寺院\u003cbr\u003e\n「大雄山 最乗寺／奥の院（神奈川）」\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n初級3 天空の社殿で運気をパワーアップ\u003cbr\u003e\n「箱根元宮／駒ヶ岳（神奈川）」\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n初級4 古代には「火止山」だった秩父長瀞の名山\u003cbr\u003e\n「宝登山神社／宝登山（埼玉）」\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n初級5 頼朝が源氏再興を誓った、強運と勝利をもたらす霊場\u003cbr\u003e\n「伊豆山神社／伊豆山（静岡）」 ほか\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n中級1 関八州総社\u003cbr\u003e\n「武蔵御嶽神社／御岳山（東京）」\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n中級2 江戸時代大山詣りでにぎわった修験の山\u003cbr\u003e\n「大山阿夫利神社／大山（神奈川）」\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n中級3 昔話のヒーロー金太郎を祀るお社\u003cbr\u003e\n「公時神社／金時山（神奈川）」\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n中級4 関東最古の勅願所\u003cbr\u003e\n「乾坤山 日本寺／鋸山（千葉）」\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n中級5 古代さながら神体山を拝する武蔵国の二宮\u003cbr\u003e\n「金鑚神社／御岳山（埼玉）」 ほか\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n上級1 天上世界に最も近い日本一の霊峰\u003cbr\u003e\n「富士山頂上浅間大社 奥宮／富士山（静岡・山梨）」\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n上級2 東北の名山・月山の山頂に月読命を祀る\u003cbr\u003e\n「月山神社／月山（山形）」\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cb\u003e～コラム～\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e\n日本人と山岳信仰\u003cbr\u003e\n今さら聞けない御朱印のいただき方\u003cbr\u003e\n神社参拝の手順\u003cbr\u003e\n寺院参拝の手順\u003cbr\u003e\n神社と寺院の御朱印\u003cbr\u003e\n宿坊体験のススメ ほか","brand":"E","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":45231924150501,"sku":"147547","price":1650.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0680\/5454\/8709\/files\/9784398147547.jpg?v=1713269375"},{"product_id":"9784398144560","title":"地図でスッと頭に入る 古事記と日本書紀","description":"1,300年前に成立、日本最古の歴史書といわれる『古事記』と最古の正史である『日本書紀』。両書に記された日本神話のあらすじと古代史の流れを55の重要エポックにわけ、わかりやすい地図と図説を中心に、天地開闢から天皇家の歴史をひもとく。日本創世の全体像を紹介しながら、日本人に根付く神々への信仰の根幹も解き明かす。また両者にはなぜか矛盾する内容があったり、大きく異なったりしている箇所がある。その相違点もクローズアップ。さらに神話の舞台となった場所や関連地をピックアップ。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cb\u003e【地図＆要点でよくわかる！日本の始まりを著した最古の歴史書】\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e\n\u003cb\u003e第１章・天地のはじまり\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e\n■地上に降りた日本初の夫婦がおりなす日本創世記［国生み神話］\u003cbr\u003e\n地図：イザナキとイザナミが生んだ大八島国→日本誕生の経緯がひと目でわかる\u003cbr\u003e\n■高天原を追放された暴れ者が成し遂げた名誉挽回の大蛇退治［ヤマタノオロチ］\u003cbr\u003e\n地図：斐伊川水系とスサノオ神話の舞台→ヤマタノオロチの正体がわかる など\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cb\u003e第２章・神々の物語\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e\n■砂浜で傷つき泣いていた兎を助けた心優しき神［稲羽の素兎］\u003cbr\u003e\n地図：オオクニヌシの妻問いルート→物語の地理的背景を知る\u003cbr\u003e\n■天上の世界から高千穂に降り立った天照大御神の孫が天皇家の祖となる［天孫降臨］\u003cbr\u003e\n地図：天孫降臨伝承地→複数伝えられてきた天孫降臨神話の全貌を知る\u003cbr\u003e\n■天下を統べる場所を求めて、イワレビコと兄弟が苦難の東征へ出発する［神武東征］\u003cbr\u003e\n地図：神武東征の経路→物語の地理的背景を知る　など\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cb\u003e第３章・ヤマト政権の誕生\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e\n■三輪山の神がもたらした疫病の鎮圧が示すのは、天皇家による大和の祭祀権掌握だった［崇神天皇］\u003cbr\u003e\n地図：天照大神の巡幸→伊勢神宮と元伊勢の起源がわかる\u003cbr\u003e\n■父に疎まれ、遠征の旅に東奔西走した悲劇の皇子の物語［ヤマトタケル］\u003cbr\u003e\n地図：ヤマトタケルの遠征経路と伝承地→物語の地理的背景と\"英雄ヤマトタケル\"の正体がわかる　など\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cb\u003e第４章・古代天皇の躍動\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e\n■「住吉さん」の助けを受け、朝鮮半島への遠征を敢行した勇ましき皇后［神功皇后の三韓遠征］\u003cbr\u003e\n地図：神功皇后伝承地 →神功皇后にまつわる民間信仰の広がりを知る\u003cbr\u003e\n■競争相手を次々に葬り、帝位に上り詰めた最後の「タケル」［ワカタケル大王］\u003cbr\u003e\n地図：銘入鉄剣が示す大和政権の勢力範囲→５世紀の大和政権の勢力範囲がわかる　など\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cb\u003e第５章・日本の誕生\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e\n■新羅と共謀して大和の朝鮮遠征を妨害した大反乱［筑紫君磐井の乱］\u003cbr\u003e\n地図：磐井の乱と北九州の豪族→北九州の豪族が反乱を起こした理由がわかる\u003cbr\u003e\n■内政を充実させ、隋との外交を進めようとした皇太子［聖徳太子の内政］\u003cbr\u003e\n地図：大坂湾への出口を押さえた斑鳩と飛鳥→聖徳太子の斑鳩遷都の意図を知る\u003cbr\u003e\n■皇位をめぐって勃発した天智天皇の子と弟の争い［壬申の乱］\u003cbr\u003e\n地図：壬申の乱における大海人皇子の動き→近江朝を封じ込めた大海人皇子の戦略が浮き彫りに　など\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cb\u003e【監修者】\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e\n瀧音能之（たきおとよしゆき）","brand":"E","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":45233510449381,"sku":"144560","price":1320.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0680\/5454\/8709\/files\/9784398144560.jpg?v=1713271234"},{"product_id":"9784398147776","title":"地図でスッと頭に入る世界の三大宗教","description":"民族紛争、テロ、難民問題……。人類を突き動かし、21世紀のいまも世界情勢に影響を与える三大宗教の根源が地図とイラストでわかる！\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cb\u003e【本書の特長】\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e\n無宗教の国民といわれてきた日本人だが、いまや他宗教との関わりを避けて通れない。世界各地で頻発する宗教紛争は対岸の火事ではすまない時世。ビジネスでも相手の宗教について理解していないと、取り返しのつかない事態を招く。仏教、キリスト教、イスラム教の世界三大宗教を、歴史や宗派、基本的な教え、宗教上の習慣やタブーに至るまで、地図とイラストを用いて解説。宗教というフィルターを通して見つめ直すもうひとつの世界史。『地図でスッと頭に入る～』シリーズは、歴史のエポックメーキングや世界中の国々の魅力を、豊富なビジュアルでわかりやすく解説。様々な事件と時代背景がすっきり整理され、うろ覚えのキーワードからもひもとける。社会人の学び直し、無味乾燥な教科書では記憶しにくい中学・高校生のサブテキストとして最適。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cb\u003e【監修者】\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e\n保坂俊司（ほさか・しゅんじ）\u003cbr\u003e\n1956年群馬県生まれ。早稲田大学大学院文学研究科修了。専門は、比較宗教、比較文明論・比較思想。麗澤大学国際経済学部教授を経て、現在、中央大学大学院教授、中央大学国際情報学部教授、中国社会科学院研究員、早稲田大学政治経済学部講師。主な著書に『インド仏教はなぜ亡んだのか―イスラム史料からの考察』（北樹出版）、『国家と宗教』『宗教の経済思想』（光文社）、『仏教とヨーガ』（東京書籍）など多数。","brand":"E","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":45233510940901,"sku":"147776","price":1650.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0680\/5454\/8709\/files\/9784398147776.jpg?v=1713271247"},{"product_id":"9784398144621","title":"地図でスッと頭に入るヨーロッパ47カ国","description":"大ヒット「地図でスッと頭に入るアメリカ50州」の続編、ヨーロッパ版。欧州評議会に加盟する47カ国について押さえておきたい歴史、文化、有名人などの基本情報を、見て楽しいイラストマップと読みやすい文章で紹介しています。現代事情や国民気質も解説しているので、各国の真の姿が見えてきます。あまり馴染みのない国についての知識が広がるだけでなく、イギリスやドイツ、フランスなど大国についても意外な発見があるはずです。ニュースや映画で見聞きするたび、辞書のように使いたい必携の一冊！\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cb\u003e■その国の概略がスッとわかる、一国ごとに見て楽しいイラストマップを掲載\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e\n基本的に見開きで一カ国を紹介。イラストマップにさまざまな情報を載せて眺めているだけでも楽しい構成に。要点を押さえた国の概略＋イラストの解説でイメージが膨らみます。歴史、経済、文化……あらゆる分野において知っておきたい知識が満載。ビジネスや旅行で訪れる機会があったなら、これまでとは違った見方ができるかもしれません。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cb\u003e■ヨーロッパの長い歴史のなかで重要なポイントを押さえおくための【歴史解説】\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e\n陸続きなこともあり、各国が複雑に絡みあうヨーロッパの歴史。より深く理解するためのコラムも掲載しています。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cb\u003e■いざというときに役に立つ巻末資料\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e\n・ＥＵ、欧州議会のしくみ\u003cbr\u003e\n・ユダヤ人の歴史と各国のユダヤ人口\u003cbr\u003e\n・各国人口ランキング、面積ランキング、GNIランキング、経済成長率ランキング\u003cbr\u003e\n・消費税率、同性婚、軍事費、CO?排気量など","brand":"E","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":45233514610917,"sku":"144621","price":1650.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0680\/5454\/8709\/files\/9784398144621.jpg?v=1713271376"},{"product_id":"9784398144645","title":"地図でスッと頭に入るアジア25の国と地域","description":"「アメリカ50州」版、「ヨーロッパ47カ国」版に次ぐ『地図でスッと頭に入る』海外シリーズ第3弾。アジア25の国と地域について基本情報、地理、歴史、政治、文化、食、有名人・・を見て楽しいイラストマップと読みやすい文章で紹介しています。首都や主要都市名くらいは知っていても、それぞれの国や地域の実際の姿となると、なかなか押さえきれてないのが実情。アジアについて広範な知識を身に着けたいビジネスパーソンはもとより、高校生や大学生にもうってつけの一冊です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cb\u003e■その国や地域の概略がスッとわかる、国ごとに見て楽しいイラストマップを掲載。\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e好評を得た「地図でスッと頭に入るアメリカ50州」「同　ヨーロッパ47カ国」のイラストマップの手法をアジア版に踏襲。その国について知っておきたい知識がスッと頭に入ります。この本を読んでおけば、日本にいるアジア人ともコミュニケーションが盛り上がること間違いなし。\u003cbr\u003eまた、ヨーロッパ版では1カ国につき2ページの展開でしたが、今回のアジア版では主要な国と地域についてはページを増やして、より詳しく紹介しています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cb\u003e〔掲載国と地域〕\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e中国／香港／マカオ／台湾／韓国／北朝鮮／モンゴル／インドネシア／シンガポール／マレーシア／東ティモール／ブルネイ／フィリピン／ベトナム／カンボジア／ラオス／タイ／ミャンマー／インド／パキスタン／バングラデシュ／ネパール／ブータン／スリランカ／モルディブ\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cb\u003e【監修者】\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e井田 仁康（いだ よしやす）\u003cbr\u003e日本の地理教育学者、筑波大学教授。 東京都生まれ。1982年筑波大学自然学類卒、86年同大学院地球科学研究科単位取得退学。1992年「我国における航空旅客の流動パターンの地域的差異とその要因に関する研究」で博士。監修本に「世界の地理 国別大図鑑」（学研プラス）、「1日1ページ、365日で世界一周」（成美堂出版）、「日本と世界の地理」（朝日新聞出版）など多数。","brand":"E","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":45233525883109,"sku":"144645","price":1650.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0680\/5454\/8709\/files\/9784398144645.jpg?v=1713271836"},{"product_id":"9784398147790","title":"地図でスッと頭に入る中東＆イスラム30の国と地域","description":"\u003cb\u003e【本書の特長】\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e\nヒット商品『地図でスッと頭に入る』海外シリーズの第4弾。宗教・民族対立、石油資源競争・・でつねに紛争の絶えない中東は、昔から日本人にとって遠い存在の地域であり続けた。しかしながら、日本がもっとも石油資源を依存している地域でもあり、われわれ日本人はこの地域に無関心ではいられないはずである。また、中東および中央アジア、北アフリカはイスラム教が最も普及しており、イスラム教なくしてこの地域を語ることはできないほどである。\u003cbr\u003e\n本書は、これら中東・中央アジアの国々について、他の関連図書よりもわかりやすく解説する入門書となることを目指します。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cb\u003e【注目】その国や地域の概略がスッとわかる、１カ国ごとに見て楽しいイラストマップを掲載\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e\n好評を得た「地図でスッと頭に入るアメリカ50州」「同　ヨーロッパ47カ国」「同　アジア25の国と地域」に次ぐ第4弾。日本人にはなかなか馴染みのないその国について知っておきたい知識がスッと頭に入ります。この本を読んでおけば、日本にいる中東出身の人たちともコミュニケーションが盛り上がること間違いなし。\u003cbr\u003e\nまた、ヨーロッパ版では1カ国につき２ページの展開でしたが、今回の中東版では主要な国と地域についてはページを増やして、より詳しく紹介しています。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cb\u003e【掲載している国・地域】\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e\nイラン／イラク／トルコ／シリア／レバノン／イスラエル／パレスチナ（ヨルダン川西岸、ガザ地区）／サウジアラビア／クウェート／バーレーン／カタール／アラブ首長国連邦／オマーン／イエメン／エジプト／スーダン／リビア／チュニジア／アルジェリア／モロッコ／アフガニスタン／カザフスタン／ウズベキスタン／キルギスタン／タジキスタン／トルクメニスタン／アゼルバイジャン／ジョージア／アルメニア\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cb\u003e【監修者】\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e\n高橋和夫 (たかはし・かずお)\u003cbr\u003e\n福岡県北九州市生まれ、大阪外国語大学外国語学部ペルシア語科卒、コロンビア大学国際関係論修士、クウェート大学客員研究員、放送大学教員などを経て2018年4月より一般社団法人先端技術安全保障研究所会長。主な著書に『アラブとイスラエル』(講談社1992年)、『イスラム国の野望』(幻冬舎、2015年)、『世界の中の日本』(放送大学教育振興会、2015年)、『中東から世界が崩れる』(NHK出版、2016年)、『現代の国際政治』(放送大学教育振興会、2018年)、『国際理解のために(改訂版)』(放送大学教育振興会、2019年)、『中東の政治』(放送大学教育振興会、2020年3月)、『最終決戦トランプVS民主主義―アメリカ大統領選挙撤退後も鍵を握るサンダース』(ワニブックス、2020年7月)など。","brand":"E","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":45233528668389,"sku":"147790","price":1650.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0680\/5454\/8709\/files\/9784398147790.jpg?v=1713271906"},{"product_id":"9784398144676","title":"地図でスッと頭に入る世界の民族と紛争","description":"中国の少数民族弾圧、ユダヤとアラブの確執、米国のBLM旋風…\u003cbr\u003e世界を揺るがす人種間対立の根幹を理解するための一冊！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cb\u003e【本書の特長】\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e民族間の軋轢は世界情勢を左右してきた要素のひとつである。これまで幾度となく、中東・アラブ地域の対立やアフリカの内紛など紛争の火種となってきた。最近では、アフガニスタンでタリバン政権が復権を果たし、欧州では極右政党が躍進を遂げつつある。アジアに目を向ければ、中国のウイグル族、チベット族の迫害、ミャンマーのロヒンギャ難民が国際ニュースになる。これらの背景には、民族問題が絡んでいる。本書は民族をキーワードに、歴史的観点から今日に至る火種の要因を地図や図解を駆使して解説。\u003cbr\u003e『地図でスッと頭に入る～』シリーズは、歴史のエポックメーキングや世界各国の現状を、豊富なビジュアルでわかりやすく紹介。様々な事件と時代背景がすっきり整理され、うろ覚えのキーワードからもひもとける。社会人の学び直し、無味乾燥な教科書では記憶しにくい中学・高校生のサブテキストとして最適。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cb\u003e【監修者】\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e祝田秀全 （いわた・しゅうぜん）\u003cbr\u003e東京出身。歴史学専攻。東京外国語大学アジア・アフリカ言語文化研究所共同研究員を経て、聖心女子大学文学部歴史社会学科講師。主な著書・監修書に『銀の世界史』（筑摩書房）、『東大生が身につけている教養としての世界史』（河出書房新社）、『2時間でおさらいできる世界史』（大和書房）、『歴史が面白くなる東大のディープな世界史』（中経出版）、『エリア別だから流れがつながる世界史』（朝日新聞出版）、『近代建築で読み解く日本』（祥伝社）などがある。趣味は古典落語鑑賞、コーヒー飲用。ジャマイカのあの山の中腹でとれるコーヒー豆を炒って飲んでみたい。","brand":"E","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":45233530601701,"sku":"144676","price":1650.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0680\/5454\/8709\/files\/9784398144676.jpg?v=1713271923"},{"product_id":"9784398147806","title":"地図でスッと頭に入る中南米＆北アメリカ36の国と地域","description":"ヒット商品『地図でスッと頭に入る』海外シリーズの第５弾。本書は北はカナダから南はアルゼンチンまで、南北のアメリカ大陸とその間に位置する中米やカリブに属する国々を網羅。経済大国アメリカと大自然の国カナダからなる北アメリカ。日本人移民で知られるブラジルやインカ帝国でお馴染みのペルー、アンデスの山々が連なるアルゼンチンを擁する南アメリカ。そして、その二つの大陸に挟まれた中米にはメキシコやキューバをはじめラテンの国々が数多く集中する。アジアやヨーロッパとはまったく別の文化や歴史をもつこれらの国々をシリーズのウリである楽しいイラストと分かりやすいテキストで紹介していきます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cb\u003e【注目1】その国や地域の概略がスッとわかる、1カ国ごとに見て楽しいイラストマップを掲載\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e基本的に見開き2ページで1カ国を紹介しているが、カナダ、アメリカ合衆国、メキシコ、キューバ、ブラジル、アルゼンチンの主要国は見開き4ページもしくはそれ以上のページを割いて主要都市も取り上げている。\u003cbr\u003eカナダ東部（トロント）、カナダ西部（バンクーバー）、アメリカ北東部（ニューヨーク）、アメリカ南部（ワシントンDC）、アメリカ中西部（シカゴ）、アメリカ西部（ロサンゼルス）、メキシコ（メキシコシティ）、キューバ（ハバナ）、ブラジル（サンパウロ、リオデジャネイロ）、アルゼンチン（ブエノスアイレス）\u003cbr\u003e一方、小国は１ページの場合もある。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cb\u003e＜掲載している国・地域＞\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003eカナダ／アメリカ合衆国／メキシコ／グアテマラ／ベリーズ／ホンジュラス／エルサルバドル／ニカラグア／コスタリカ／パナマ／キューバ／バハマ／ジャマイカ／ハイチ／ドミニカ共和国／プエルトリコ／バルバトス／トリニダード・トバゴ／ドミニカ国／グレナダ／セントクリストファー・ネイビス／アンティグア・バーブーダ／セントビンセント及びグレナディーン諸島／セントルシア／ブラジル／アルゼンチン／ウルグアイ／エクアドル／コロンビア／パラグアイ／ペルー／チリ／ボリビア／ベネズエラ／スリナム／ガイアナ\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cb\u003e【注目2】南北アメリカをもっと知るためのコラムも充実\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e南北アメリカの成り立ち／アメリカが永遠に抱える問題／一夜にして消えたジャパンタウン／マヤ・アステカ文明とは／メキシコ麻薬戦争／貧困からの移民集団・キャラバン／エコ王国・コスタリカの取り組み／タックスヘイブンの島々／魔境・バミューダトライアングル／海外領土のカリブの島／なぜカリブの島が“西インド諸島”!?／スラム街・ファベーラ／中南米とサッカー／アンデス山脈／中南米のコーヒー事情\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cb\u003e●収録エリア\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e北アメリカ大陸、南アメリカ大陸\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cb\u003e【監修者】井田 仁康 （いだよしやす）\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e日本の地理教育学者、筑波大学教授。 東京都生まれ。1982年筑波大学自然学類卒、86年同大学院地球科学研究科単位取得退学。1992年「我国における航空旅客の流動パターンの地域的差異とその要因に関する研究」で博士。\u003cbr\u003e監修本に「世界の地理 国別大図鑑」（学研プラス）、「1日1ページ、365日で世界一周」（成美堂出版）、「日本と世界の地理」（朝日新聞出版）、本シリーズの一つ「地図でスッと頭に入るアジア25の国と地域」（昭文社）など多数。","brand":"E","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":45233531060453,"sku":"147806","price":1650.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0680\/5454\/8709\/files\/9784398147806.jpg?v=1713271932"},{"product_id":"9784398144690","title":"地図でスッと頭に入るイギリス","description":"ライトな地図と楽しいイラストを使い世界の国や地域をわかりやすく解説して好評の『地図でスッと頭に入る』海外シリーズ。これまでアメリカ50州を皮切りにヨーロッパ、アジア、中東＆イスラム、中南米＆北アメリカ…と刊行してきたが、新たに各国編としてイギリス版の登場。イギリス全土をロンドン、ロンドン以外のイングランド、スコットランド、ウェールズの４つの地方に分け、それぞれの地方で代表的な地域について地理・歴史・文化・食・有名人…などからその地域に関連するアイコンを取り上げながら分かりやすく紹介していきます。とくに押さえておきたい重要な街や地区、歴史などについては詳細な解説ページを設けて読者の理解を助けています。イギリスについて新たに勉強したい人、イギリスに旅行を計画している人などにお奨めの一冊です。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n巻頭特集『イギリスの魅力 再発見！』\u003cbr\u003e\n第1章　ロンドン\u003cbr\u003e\n第2章　イングランド\u003cbr\u003e\n第3章　スコットランド\u003cbr\u003e\n第4章　ウェールズ\u003cbr\u003e\n第5章　北アイルランド\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cb\u003e【監修者】ハリー杉山\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e\n1985年東京生まれ、イギリス育ち。イギリス人の父と日本人の母を持つ。 1998年に名門ウィンチェスター・カレッジに入学。その後、ロンドン大学東洋アフリカ研究学院で、中国語を専攻する。日本語、英語、中国語、フランス語の4か国語を操り、司会、リポーター、モデル、俳優などマルチに活躍。2013年に「駐日英国大使館 食の親善大使」に就任した。幼少時代からサッカーを続けており、英国アーセナルFCの熱狂的なファンでもある。主な出演番組は、CX「ノンストップ!」、NHK BS1「ランスマ倶楽部」、J-WAVE 「POP OF THE WORLD」、TBS「世界ふしぎ発見！」など多数。","brand":"E","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":45233533681893,"sku":"144690","price":1760.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0680\/5454\/8709\/files\/9784398144690.jpg?v=1713271969"},{"product_id":"9784398144706","title":"地図でスッと頭に入るフランス","description":"ライトな地図と楽しいイラストを使い世界の国や地域をわかりやすく解説して好評の『地図でスッと頭に入る』海外シリーズ。これまでアメリカ50州を皮切りにヨーロッパ、アジア、中東＆イスラム、中南米＆北アメリカ…と刊行してきたが、新たに各国編としてフランス版の登場。フランス全土を大きく６つの地方に分け、その地方で代表的な地域について地理・歴史・文化・食・出身人物…などからその地域に関連するアイコンを取り上げながら分かりやすく紹介していきます。とくに押さえておきたい重要な街や地区、歴史などについては詳細な解説ページを設けて読者の理解を助けています。フランスについて新たに勉強したい人、フランスに旅行を計画している人などにお奨めの一冊です。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n巻頭特集『フランスの魅力再発見！』\u003cbr\u003e\n第1章　パリ\u003cbr\u003e\n第2章　イル・ド・フランス\u003cbr\u003e\n第3章　フランス北東\u003cbr\u003e\n第4章　フランス北西\u003cbr\u003e\n第5章　フランス南東・コルス島\u003cbr\u003e\n第6章　フランス南西\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cb\u003e【監修者】Julie Blanchin Fujita （ジュリ・ブランシャン・フジタ）\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e\n1979年、シャラント県生まれ。2004年にストラスブールの国立美術学校（?cole sup?rieure des arts d?coratifs de Strasbourg）を卒業。翌年からイラストレーターとして活動。アマゾンを中心にポリネシア、オーストラリアなどを訪れ、現地の日常生活を描く。2008年に南極圏へ向かう取材の途中で東京に短期滞在し、翌年から日本での生活を始める。2017年に日本の日常生活を綴った『J'aime le natt?（納豆が好き）』を、フランスの出版社Hikari ?ditionsから出版しベストセラーに。子ども用ミニ絵本シリーズ『mon imagier japonais』[動物、もの、食べ物編など]を出版しているほか、2015年からNHK出版の「まいにちフランス語」にイラストの連載もしている。２児の母。www.julieblanchin.com","brand":"E","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":45233533911269,"sku":"144706","price":1760.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0680\/5454\/8709\/files\/9784398144706.jpg?v=1713271979"},{"product_id":"9784398144720","title":"図解でスッと頭に入る紫式部と源氏物語","description":"世界最古の長編小説ともいわれる『源氏物語』は、平安時代の宮廷を舞台に展開される主人公・光源氏と女性たちの恋愛模様を描いた物語で、今もなお多くの人に愛読される日本文学の古典である。だが、全54帖という長編ゆえに最後まで読み通すのは大変困難な作品であることでも知られている。本書はこの大長編小説『源氏物語』のあらすじと、作者・紫式部の人と生涯を図版と地図を豊富に用いながらわかりやすく解説した『源氏物語』の入門書である。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cb\u003e【第1部】　紫式部とその時代\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e\n〔第1章〕平安時代の後宮生活\u003cbr\u003e\n〔第2章〕紫式部の生涯\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cb\u003e【第2部】　押さえておきたい『源氏物語』\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e\n〔第3章〕光源氏の青年時代―恋の旅路を歩む貴公子\u003cbr\u003e\n〔第4章〕栄華の頂点―位人臣（くらいじんしん）を極めた光源氏\u003cbr\u003e\n〔第5章〕宇治十帖―光源氏亡き後の世界\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cb\u003e【監修者】竹内正彦\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e\n1963年長野県生まれ。國學院大學大学院博士課程後期単位取得退学。博士（文学）。群馬県立女子大学文学部講師・准教授、フェリス女学院大学文学部教授等を経て、現在、國學院大學文学部日本文学科教授。専攻は『源氏物語』を中心とした平安朝文学。著書に『源氏物語の顕現』（武蔵野書院）、『源氏物語発生史論―明石一族物語の地平―』（新典社）、『２時間でおさらいできる源氏物語（だいわ文庫）』（大和書房）、『図説 あらすじと地図で面白いほどわかる！源氏物語（青春新書インテリジェンス）』（青春出版社、監修）、『源氏物語事典』（大和書房、共編著）ほか。","brand":"E","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":45233534173413,"sku":"144720","price":1540.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0680\/5454\/8709\/files\/9784398144720.jpg?v=1713271996"},{"product_id":"9784398144744","title":"地図でスッと頭に入るアフリカ55の国と地域","description":"近年、多くの国で経済成長が続いているアフリカ大陸。原油をはじめ金や銀、ダイヤモンドなどの天然資源も豊富なことから中国をはじめ海外からの投資も盛んでビジネス環境の改善も著しい。一方、干ばつや洪水などの気候変動、紛争やテロなどが多発し、深刻な問題を数多く抱えている。これまでアフリカ大陸を概説する一般書はほとんどなかったが、本書はアフリカのいまの姿を包括的に一瞥できる入門書として最適です。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cb\u003e【注目1】その国や地域の概略がスッとわかる、1カ国ごとに見て楽しいイラストマップを掲載\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e\n日本人にはなかなか馴染みのないアフリカの国々について知っておきたい知識がスッと頭に入ります。この本を読んでおけば、日本にいるアフリカの国々の人ともコミュニケーションが盛り上がること間違いなし。また、55の掲載国のうち北アフリカに位置するエジプト、スーダン、チュニジア、アルジェリア、モロッコの5カ国については既刊の『地図でスッと頭に入る中東＆イスラム30の国と地域』でも詳しく紹介しています。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cb\u003e●本書に掲載している国・地域\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e\n＜第1章　東部アフリカ＞\u003cbr\u003e\nケニア／タンザニア／ウガンダ／エチオピア／エリトリア／ブルンジ／スーダン／南スーダン／ソマリア／ジブチ\u003cbr\u003e\n＜第2章　中部アフリカ＞\u003cbr\u003e\nカメルーン／コンゴ／中央アフリカ／チャド／赤道ギニア／ガボン／サントメ・プリンシペ\u003cbr\u003e\n＜第3章　西部アフリカ＞\u003cbr\u003e\nナイジェリア／ガーナ／セネガル／コートジボワール／ニジェール／ブルキナファソ／マリ／ベナン／トーゴ／シエラレオネ／リベリア／ギニア／モーリタニア／ガンビア／ギニアビサウ／カーボベルデ\u003cbr\u003e\n＜第4章　南部アフリカ＞\u003cbr\u003e\n南アフリカ／モザンビーク／ザンビア／ジンバブエ／ボツワナ／マラウイ／アンゴラ／ナミビア／エスワティニ／レソト／マダガスカル／モーリシャス／コモロ\u003cbr\u003e\n＜第5章　北部アフリカ＞\u003cbr\u003e\nエジプト／リビア／チュニジア／アルジェリア／モロッコ\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cb\u003e【注目2】アフリカをさらに知るための歴史解説コラム\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e\n歴史解説１　「暗黒大陸」なんかじゃなかった!? 再編されるアフリカのニューヒストリー\u003cbr\u003e\n歴史解説２　ヨーロッパの残した傷跡　大航海時代から西洋中心のグローバルネットワークへの組み込み（15世紀後半 大航海時代のアフリカ／帝国主義列強によるアフリカ進出と分割）\u003cbr\u003e\n歴史解説３　独立後の苦悩と克服、未来　アフリカの現在地\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cb\u003e【監修者】白戸圭一\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e\n1970年生まれ。立命館大学大学院国際関係研究科修士課程修了後に毎日新聞社に入社。外信部、政治部などで勤務し、ヨハネスブルク特派員、ワシントン特派員を歴任。2014年に三井物産戦略研究所に移り、欧露中東アフリカ室長などを経て、2018年から立命館大学国際関係学部教授。専門はアフリカ地域研究、日本の対アフリカ外交など。『ルポ資源大陸アフリカ 暴力が結ぶ貧困と繁栄』（東洋経済新報社と朝日文庫）で日本ジャーナリスト会議（JCJ）賞受賞。他の著書に『日本人のためのアフリカ入門』『アフリカを見る アフリカから見る』（以上ちくま新書）、『ボコ・ハラム イスラーム国を超えた「史上最悪」のテロ組織』（新潮社）などがある。京都大学アフリカ地域研究資料センター特任教授、ササカワアフリカ財団理事を兼任。\u003cbr\u003e","brand":"E","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":45233534337253,"sku":"144744","price":1980.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0680\/5454\/8709\/files\/9784398144744.jpg?v=1713272005"},{"product_id":"9784398144768","title":"地図でスッと頭に入るオーストラリアと太平洋の島々","description":"好評の「地図でスッと頭に入る～」海外大陸編の続刊でシリーズ第7弾はオーストラリアを中心とするオセアニア（大洋州）の22の国々と島々を収録します。オーストラリアとミクロネシア、メラネシア、ニュージーランドを含むポリネシアの4章と、最後に南極を追加。オセアニアは地球上でもっとも広大な海域で、国ごとに異なる自然環境や文化的多様性を特徴としており、本書はそれぞれの国（島）の概要をイラストと文章でわかりやすく解説。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cb\u003e【注目1】その国や地域の概略がスッとわかる、イラストマップと記事による国別構成\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e\n（本書で紹介している国と地域）\u003cbr\u003e\nオーストラリア／サイパン、ロタ、テニアン（北マリアナ諸島）／グアム／ミクロネシア／パラオ／マーシャル諸島／キリバス／ナウル／パプアニューギニア／フィジー／ソロモン諸島／バヌアツ／ニューカレドニア／ニュージーランド／クック諸島／ニウエ／サモア／米領サモア／トンガ／ツバル／仏領ポリネシア／南極\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cb\u003e【注目2】オセアニアの歴史、文化の理解を深める充実のコラム\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e\nアボリジナルの苦難の歴史／ミクロネシアを造った人々／メラネシアのカニバリズム／ニュー地ランドには別のふたつの国がある／ポリネシアに伝わる神像文化／孤立した氷の大陸となった悠久の歴史-南極の成り立ち／日本の観測隊による南極の大発見／南極を生きる動物たち\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cb\u003e【注目3】オセアニアの浮かぶ、さらに小さな島々も紹介\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e\nオーストラリアの島々（クリスマス島、ノーフォーク島、ココス諸島）／ミクロネシアの島々（ミッドウェー島、ジョンストン諸島、ウェーク島）／メラネシアの島々（ペンテコスト島、ケネディ島、ランビ島）／ポリネシアの島々（ウォリス＆フトゥナ、トケラウ、英国領ピトケアン諸島）\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cb\u003e【監修者】黒崎岳大（くろさきたけひろ）\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e\n東海大学准教授\u003cbr\u003e\n早稲田大学大学院文学研究科博士後期課程修了。博士(文学)。早稲田大学文学部助手、在マーシャル日本国大使館専門調査員、外務省アジア大洋州局事務官等を歴任後、2022年から現職。専門領域は太平洋島嶼国の政治・経済学、文化人類学。著書に『マーシャル諸島の政治史　米軍基地・ビキニ環礁核実験・自由連合協定』(明石書店)、『太平洋島嶼地域における国際秩序の変容と再構築』（共著、JETROアジア経済研究所）、『ようこそオセアニア世界へ』（共著、昭和堂）、『移民たちの太平洋』（共著、JETROアジア経済研究所）などがある。","brand":"E","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":45233535254757,"sku":"144768","price":1980.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0680\/5454\/8709\/files\/9784398144768.jpg?v=1713272014"},{"product_id":"9784398143112","title":"日本の遺構","description":"悠久の時を超えて姿を現した遺跡、かつてはにぎわっていた集落の跡、祭りの後に消え去った構造物……そんな「失われしもの」にまつわる伝説や知られざるエピソードを集めた一冊。人々が生きた証である「遺構」。本書で歴史の知られざる一面に目を向け、過去の人々の営みに思いを馳せていただきたい。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cb\u003e■遺構に息づいた物語を当時の地図や写真とともに紹介\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e\n［第1章］北海道・東北\u003cbr\u003e\n鴻之舞金山（北海道紋別町）／歓楽街キラク（北海道別海町）／十三湊（青森県五所川原市）／松尾鉱山（岩手県八幡平市）／大滝宿（福島県福島市）\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n［第2章］関東\u003cbr\u003e\n鎌原村（群馬県嬬恋村）／紀元二千六百年記念日本万国博覧会（東京都中央区）／ロープウェイ「ひばり号」（東京都渋谷区）／米軍府中基地（東京都府中市）／八丈小島（東京都八丈町）\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n［第3章］中部・近畿\u003cbr\u003e\n帰雲城（岐阜県白川村）／阿野津（三重県津市）／尚江千軒・琵琶湖湖底遺跡（滋賀県米原市）／大津京（滋賀県大津市）\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n［第4章］中国・四国\u003cbr\u003e\n富田城下町（島根県安来市）／草戸千軒（広島県福山市）／大久野島（広島県竹原市）／大川村（高知県大川村）\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n［第5章］九州・沖縄\u003cbr\u003e\n生島（大分県大分市）／軍艦島（長崎県長崎市）／沖縄海洋博・アクアポリス（沖縄県本部町）／沖大東島（沖縄県北大東村）\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cb\u003e■数字で読み解く「ニッポン遺構データ」\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e\n時代の波に消えつつある鉱山／過疎に消えつつある集落／埋蔵文化財と開発工事／離島から離れていく人々","brand":"E","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":45233535811813,"sku":"143112","price":990.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0680\/5454\/8709\/files\/9784398143112.jpg?v=1713272040"},{"product_id":"9784398143129","title":"怨念の舞台","description":"有名観光地の歴史をさかのぼると、かつて戦場であったり、処刑場であったりと、今の光景から想像もつかない場所であることも少なくない。本書では歴史の背後に隠れた、残酷な殺戮や悲惨な事件といった「影」の部分に注目。かつてその地で何が起こったのか？既存のガイドブックとは違った見方、歩き方を提案する“裏ガイドブック”。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cb\u003e■あの有名観光地でこんな事件が!?　全国56か所にまつわるエピソード\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e\n［第1章］北海道・東北\u003cbr\u003e\n網走刑務所・鎖塚、三毛別羆事件跡、五稜郭、八甲田山、遠野郷・デンデラ野、仙台・七北田刑場跡　ほか\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n［第2章］関東\u003cbr\u003e\n華厳の滝、渡良瀬遊水地、所沢航空記念公園、小伝馬町牢屋敷跡、将門塚、両国・吉良邸跡、東京ドームシティ・東京砲兵工廠跡　ほか\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n［第3章］中部\u003cbr\u003e\n立山温泉跡、東尋坊、おいらん淵、絵島囲み屋敷、秋山郷、千年松原、宝福寺、修禅寺、入鹿池　ほか\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n［第4章］近畿\u003cbr\u003e\n比叡山延暦寺、六角獄舎跡、血天井、千日前、淀川・長柄橋、熊野古道・藤白坂　ほか\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n［第5章］中国・四国\u003cbr\u003e\n三友寺・岡山孤児院跡、鳥取城跡、松江城、萩 野山獄・岩倉獄跡、引地峠処刑場跡、壇ノ浦、中平善之進処刑の地・風神鎮塚　ほか\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n［第6章］九州・沖縄\u003cbr\u003e\n佐賀県立森林公園、原城跡、長崎・日本二十六聖人殉教の地、高島・軍艦島、延慶寺、田原坂公園、永国寺、首里城公園　ほか","brand":"E","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":45233535844581,"sku":"143129","price":990.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0680\/5454\/8709\/files\/9784398143129.jpg?v=1713272048"},{"product_id":"9784398200709","title":"なるほど知図帳 平成本","description":"\u003cp\u003e2019年5月1日に平成から令和に元号が変わり、激動の時代が幕を下ろしました。\u003cbr\u003e本書は、創刊以来、地図を使って、多様な分野のトピックスを取り上げてきた\u003cstrong\u003eなるほど知図帳シリーズのスピンオフ版\u003c\/strong\u003eです。\u003cbr\u003e平成31＜サーティワン＞1989-2019年の間に起こった出来事を、政治・国際情勢・経済・災害・事件・ヒット商品・音楽・映画・スポーツなど、各種分野ごとに紹介。この1冊で平成のすべてがわかる「オモシロ世相BOOK」です。平成を生きてきただれもが楽しめる「数々の感動シーン」や「懐かしい思い出」をコンプリートしてお届けします。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cb\u003e【注目1】平成生まれのスゴいヤツ＆平成進化論\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e平成生まれのスゴいヤツ（街を一変させた超巨大建造物や大きくイメージチェンジした街、一世を風靡したブーム・人・モノ）を大特集！\u003cbr\u003eまた、進化論では、平成の間に激変した身近な暮らしをウォッチング！車、交通網、駅、携帯電話、インターネット、ネット通販、ゲーム機、昭和にはなかった平成のあたりまえなど、ちょっと懐かしいものから最新テクノロジーまで、進化の遍歴を紹介します。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cb\u003e【注目2】あんなことも、こんなこともあった　平成31クロニクル\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e政治（政治の変遷とキーパーソン、ふるさと創生、地方の時代）・国際情勢（激動の国際社会・ニッポンのワールドランキング）・経済（金融破綻・躍進企業・平成ヒット商品）・社会（社会現象・災害・事件）・カルチャー（ノーベル賞・本・音楽・映画・漫画）・スポーツ（Jリーグ、オリパラ名シーン、ワールドカップサッカー、プロ野球）など、平成を彩った様々なトピックスを6つの分野にわけて、徹底紹介。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cb\u003e【注目3】あの頃の東京×大阪へタイムスリップ\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e平成のあいだに最も大きな変貌を遂げた東西二大メガタウンをフューチャー。街のカラーが一変したエリアを中心に、その移り変わりをウォッチング。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cb\u003e●収録エリア\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e日本全国、一部世界情勢含む\u003c\/p\u003e","brand":"E","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":45233547280613,"sku":"200709","price":1518.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0680\/5454\/8709\/files\/9784398200709.jpg?v=1713272367"},{"product_id":"9784398144751","title":"スッと頭に入る空海の教え","description":"真言宗の開祖であり今も「お大師さま」として多くの人から信仰を集める空海。天才であるが故に数多くの挫折や苦悩を経験しながら、当時まだ新興勢力にすぎなかった密教をいかにしてこの世に広めたのか、そこには現代にも通じる社会を生き抜くための知恵が隠されています。本書は、謎の多い空海の生涯と思想をひも解きながら現代社会を生き抜くための行動の指針や考え方のヒントを紹介していくものです。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cb\u003e1.空海の行動から見る教え\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e\n～空海の処世術～\u003cbr\u003e\n・四国の地方豪族出身の真魚（空海）が貴族の子弟が通う大学に入学\u003cbr\u003e\n・官吏を目指し勉学に励むも儒教に興味が持てず大学を退学、出家\u003cbr\u003e\n・西日本の霊場で山岳修行に励み悟りを開いて「空海」になる\u003cbr\u003e\n・苦悩の末、大日経と出会う\u003cbr\u003e\n・朝廷が派遣する遣唐使使節団の一員として唐へ向かう\u003cbr\u003e\n・30日以上の漂流の末、福州に漂着。約2400㎞の道のりを経て長安へ。\u003cbr\u003e\n・密教習得に必要な梵語を学び、中国密教の中心的人物である恵果阿闍梨から密教の全てを伝授され後継者と認められる\u003cbr\u003e\n・「日本で密教を広めよ」という恵果の遺言を果たすため日本へ早期帰国\u003cbr\u003e\n・朝廷との約束を破って帰国したため上京の許可が下りず筑紫に滞在\u003cbr\u003e\n・最澄の執り成しもあり809年に入京が叶う\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cb\u003e2.空海の考え方から見る教え\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e\n～空海の交渉術～\u003cbr\u003e\n・南都六宗と距離を置きたい桓武天皇と最澄の活動により、密教布教の基盤が固まる\u003cbr\u003e\n・「書」という共通点を持つ橘逸勢との交流が嵯峨天皇と結びつく\u003cbr\u003e\n・薬子の変で乱れた国家を平穏にするため鎮護国家の修法を行ない嵯峨天皇から信任を得る\u003cbr\u003e\n・早良親王の怨霊を鎮めるために乙訓寺の別当となり高雄山寺で最澄に持明灌頂を授ける\u003cbr\u003e\n・自分の都合で密教の教えを求める最澄を許せず経典の貸与を拒否。2人の関係が途絶える\u003cbr\u003e\n・都から離れた紀伊山地に位置する高野山を真言密教の修禅道場として開創する\u003cbr\u003e\n・唐で学んだ最先端の技術を駆使して故郷に貢献。築池別当として満濃池の修築工事を完遂する\u003cbr\u003e\n・嵯峨天皇より東寺を賜り国立寺院だった東寺を密教の根本道場に再編する\u003cbr\u003e\n・さまざまな学問を学べる庶民のための学校、綜藝種智院を設立する\u003cbr\u003e\n・密教の基盤強化のために病を押して活動し弟子たちに具体的な指示を残して入定する\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cb\u003e3.空海が完成させた密教とは\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e\n～密教の教え～\u003cbr\u003e\n・鎮護国家思想の学問から現世利益の仏教へ。これまでの仏教と空海が持ち帰った密教の違い\u003cbr\u003e\n・密教の最終目標はその身のまま仏になること。正しく三蜜加持を行なえば即身成仏できる\u003cbr\u003e\n・両手を合わせて印を結び仏と一体化して真実の言葉である真言を唱え仏の加護を得る\u003cbr\u003e\n・密教を経典や注釈書だけで理解するのは困難なため大宇宙の本質を仏の配置で表現した曼荼羅で把握する\u003cbr\u003e\n・仏の区分は如来・菩薩・明王・天の４種類。それぞれの仏の違いと特徴を知る\u003cbr\u003e\n・護摩行は密教の修法の一つ。大日如来の智慧の火で煩悩を焼き払う\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cb\u003e4.弘法大師の教えを感じる場所\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e\n～弘法大師信仰～\u003cbr\u003e\n・最澄に遅れること55年、空海がとうとう弘法大師になる\u003cbr\u003e\n・人智の及ばない出来事から人々を守る密教の教えと弘法大師・空海への感謝が、弘法大師信仰として定着\u003cbr\u003e\n・修行のための巡礼路だった「四国辺路」が一般庶民の間に広がり「四国遍路」として定着する\u003cbr\u003e\n・空海の足跡をたどりながら自分を見つめ直す。全長約1400㎞の四国八十八ケ所巡り\u003cbr\u003e\n・四国遍路をしたいが四国まで行けない人のために全国各地で四国霊場を模した「地四国」が開かれる\u003cbr\u003e\n・水にまつわる伝説が多い？全国各地に点在する弘法水伝説と開湯伝説\u003cbr\u003e\n・「うどん県・香川」の産みの親は空海だった？空海が唐から持ち帰ったと伝わる食べ物\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cb\u003e【監修者】吉田 正裕（よしだ しょうゆう）\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e\n広島県廿日市市出身、真言宗御室派大本山大聖院第77代座主。2008～2018年総本山仁和寺本山布教師。2018～2022年総本山仁和寺執行長、真言宗御室派宗務総長。宗教事業にかかわらず、宮島、広島の地域活動、文化活動などを幅広く行なっている。","brand":"E","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":45793620197605,"sku":"144751","price":1650.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0680\/5454\/8709\/files\/9784398144751.jpg?v=1719213544"},{"product_id":"9784398144805","title":"地図でスッと頭に入るアメリカ50州","description":"\u003cp\u003e\u003cspan\u003e内容一新＆16ページ増量の改訂版が登場！大統領選挙のしくみはもちろん、アメリカの地理や歴史、政治、文化、社会問題から音楽、映画…など硬軟織り交ぜながらアメリカの素顔を手軽に学べる一冊です。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cb\u003e【注目】WHAT’S AMERICA？　アメリカの多様性\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e1.アメリカは「50の国家」と「１つの連邦政府」なんだ!? \u003cbr\u003e・それぞれの州が独自の憲法を持っている\u003cbr\u003e・州の力を強くしたい派閥と、弱くしたい派閥が衝突\u003cbr\u003e・州が持つ力と役割、連邦政府が持つ力と役割\u003cbr\u003e・州知事と大統領の力は絶大だが万能ではない\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e2.スポーツ賭博が合法、銃規制がユルイ州とは!? \u003cbr\u003e・スポーツ賭博は、半数以上の州で合法に\u003cbr\u003e・乱射事件が激増、でも銃規制は賛否両論\u003cbr\u003e・生活するなら税率ゼロがいい\u003cbr\u003e・運転好きがうれしい州\u003cbr\u003e・意外と厳しいお酒のルール\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e3.少数派のヒスパニックが、白人人口を上回る日!? \u003cbr\u003e・白人が圧倒的に多い州\u003cbr\u003e・黒人が多い州\u003cbr\u003e・ヒスパニックまたはラティーノが多い州\u003cbr\u003e・その他の人種が目立って多い州\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cb\u003e【監修者】デイビッド・セイン\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003eアメリカ生まれ。証券会社勤務を経て来日。30年以上にわたり翻訳や英語指導に従事、自身が代表を務めるAtoZ英語学校で教鞭をとるかたわら、英語学習書執筆、教材プロデュース、Webコンテンツ制作、動画制作と幅広く英語教育事業に関わる。NHKレギュラー出演のほか、日経・朝日・毎日新聞などにも連載。主な著作に『1日15分18日で英語の達人に　魔法の英語脳トレ』（InteLingo）などがあり、現在まで累計400万部を超える著書を刊行。\u003c\/p\u003e","brand":"E","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":45976284725477,"sku":"144805","price":1870.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0680\/5454\/8709\/files\/9784398144805.jpg?v=1723754561"},{"product_id":"9784398147820","title":"地図でスッと頭に入る中国","description":"\u003cimg src=\"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0680\/5454\/8709\/files\/9784398147820_title.png?v=1731826973\" width=\"624\" alt=\"地図でスッと頭に入る中国\" style=\"display: block; margin: auto;\"\u003e\u003cbr\u003e\n\n中国を構成している各行政区の「地理」「歴史」「主要都市」「民族構成」「言語」「面積」「人口」「生活レベル（平均収入）」「観光名所」「主要産業」「料理」「野生動物」「出身著名人」などを地図、イラスト、写真、テキストで紹介。中国共産党の一党支配や言論統制、民衆弾圧などの政治的なニュースが多い中で、あまり注目されることのなかった中国国民の暮らしぶりや生活文化にも着目する。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cb\u003e【注目1】国家の構造\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e\n国土と行政区分\u003cbr\u003e\n中国の歴史年表\u003cbr\u003e\n人口と民族構成\u003cbr\u003e\n中国政府と中国共産党\u003cbr\u003e\n中国人の信仰と宗教\u003cbr\u003e\n産業構造と就業構造\u003cbr\u003e\n都市戸籍と農村戸籍\u003cbr\u003e\n教育制度と受験競争\u003cbr\u003e\n中国語の7大方言\u003cbr\u003e\n中国料理の八大菜系\u003cbr\u003e\n中国の年間カレンダー\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cb\u003e【注目2】33行政区を個別に深堀り解説\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e\n地域ごとに、すべての省と省都、直轄市、自治区の成り立ちや気候風土、民族、文化などを地図、イラスト、写真を交えながら解説。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cb\u003e【収録エリア】\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e\n第１章　華北エリア\u003cbr\u003e\n●北京市★北京市中心東城区、西城区 ●河北省★石家荘市 ●山西省★太原市 ●天津市 ●内モンゴル自治区★フフホト市\u003cbr\u003e\n第２章　華東エリア\u003cbr\u003e\n●上海市★上海市中心部　●浙江省★杭州市 ●江蘇省★南京市 ●山東省★済南市 ●江西省★南昌市 ●安徽省★合肥市\u003cbr\u003e\n第3章　東北エリア\u003cbr\u003e\n●黒竜江省★ハルビン市 ●遼寧省★瀋陽市 ●吉林省★長春市\u003cbr\u003e\n第4章　華中エリア\u003cbr\u003e\n●河南省★鄭州市 ●湖北省★武漢市 ●湖南省★長沙市\u003cbr\u003e\n第5章　華南エリア\u003cbr\u003e\n●福建省★福州市 ●広東省★広州市 ●香港特別行政区★香港中心部 ●マカオ特別行政区 ●海南省（海南島）★海口市 ●広西チワン族自治区★南寧市\u003cbr\u003e\n第６章　西北エリア\u003cbr\u003e\n●陝西省★西安市 ●甘粛省★蘭州市 ●青海省★西寧市 ●新疆ウイグル自治区★ウルムチ市 ●寧夏回族自治区★銀川市\u003cbr\u003e\n第７章　西南エリア\u003cbr\u003e\n ●重慶市★中心区 ●四川省★成都市 ●雲南省★昆明市　●チベット自治区★ラサ市 ●貴州省★貴陽市\u003cbr\u003e\n（注：●は省、★は省都）\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cb\u003e【監修者】ヤンチャン\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e\n本名: 楊小溪。中国四川省出身。2011年交換留学で来日、一橋大学大学院を修了。2017年から中国のSNSで日本の情報を発信し、中国の人気ネット番組『東遊食記』『和飯情報局』でMCを担当。2019 年からYouTubeで日本向けに中国語や中国文化などのコンテンツを配信。YouTubeのフォロワーは約22万人。中国のSNSとYouTubeを合わせると計35万人以上のフォロワーを獲得している。NHK『テレビで中国語』『中国語ナビー』などテレビ番組にも多数出演。著書に『33地域の暮らしと文化 中国大陸大全』（KADOKAWA）。『話が弾む中国語』（三修社）。","brand":"E","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46320293183717,"sku":"147820","price":2200.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0680\/5454\/8709\/files\/9784398147820.jpg?v=1731373700"},{"product_id":"9784398147837","title":"地図でスッと頭に入るインド","description":"\u003cimg src=\"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0680\/5454\/8709\/files\/9784398147837_title.png?v=1731826649\" width=\"624\" alt=\"地図でスッと頭に入るインド\" style=\"display: block; margin: auto;\"\u003e\u003cbr\u003e\n\n\u003cp\u003e2023年、中国を上回りついに世界一の人口大国となったインドは、底辺が広いピラミッド型の理想的な人口構成でIT関連をはじめ経済成長も著しく、2025年には名目GDPで日本を抜いて4位になろうとする勢いです。また、自ら打ち出したグローバルサウスの盟主としての地位を確かなものにしつつ、非同盟・全方位外交を展開し特定の国や勢力に与しない強かな政治手法により世界の大国からその動向が注視されています。一方、国内的にはモディ政権下の政治的自由の制限、ヒンズー至上主義の傾向、腐敗の多い官僚制、カースト問題、国境を接する中国やパキスタンとの確執など、問題も数多く抱えている現状があります。本書は、世界的にますます重要な地位を占めながら、日本人にはいまだ未知な部分が多いインドという国の基本と最新事情をイラストや地図を用いながらわかりやすく解説していきます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cb\u003e【注目1】インドの基本\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e政治体制とインド人４つのアイデンティティ\u003cbr\u003eインドの気候と地理的多様性\u003cbr\u003eインドの強制区分と電子投票\u003cbr\u003eインド映画\u003cbr\u003eインドの料理\u003cbr\u003eインドの人口増加と内幕\u003cbr\u003eインドの高度経済成長\u003cbr\u003eインドの国境問題\u003cbr\u003eインドの非同盟中立外交、中露・米・日本との関係\u003cbr\u003eインドの課題、深刻な格差\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cb\u003e【注目2】コラム\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e写真で見るインド：世界遺産、ユネスコ無形文化遺産\u003cbr\u003eインドのIT産業とインド経済のしくみ\u003cbr\u003eインドの高等教育と豊かな高度人材\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cb\u003e【注目3】人物列伝\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003eマハトマ・ガンディー\u003cbr\u003eネルー・ガンディー一家\u003cbr\u003eアンベードカル\u003cbr\u003eムハンマド・アリー・ジンナー\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cb\u003e【収録エリア】\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e第1章　北インド\u003cbr\u003eデリー首都特別地域／ニューデリー／ジャイプル／ジョードプル／ウダイプル／ジャイサルメール／アグラ／聖都ヴァラナシ、ほか\u003cbr\u003e第2章　南インド\u003cbr\u003eベンガルール（バンガロール）／コチ／チェンナイ（マドラス）／マドゥライ／ハイダラーバード\u003cbr\u003e第3章　西インド\u003cbr\u003eアーメダバード／ムンバイー（ボンベイ）／プネー／アジャンタ遺跡・エローラ遺跡／ゴア、ほか\u003cbr\u003e第4章　東インド\u003cbr\u003eコルカタ（カルカッタ）／ダージリン／ブッダガヤ\u003cbr\u003e第5章　その他の地域\u003cbr\u003e北東インド／中部インド、ほか\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cb\u003e【監修者】関口真理\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e1962年横浜市生まれ。立教大学大学院博士前期課程修了。専門はインド、南アジア近現代史。淑徳大学、大妻女子大学ほか兼任講師。1993年から月刊冊子『インド通信』（現在はウェブ版）の編集担当。自身では経済開放後のインド、IT、海外移民、クリケットなどを日本で先駆けて紹介。編著に『決定版インドのことがマンガで3時間でわかる本』（明日香出版社）、共著に『南アジア社会を学ぶ人のために』（世界思想社）、『インドを旅する55章』（明石書店）ほか。\u003c\/p\u003e","brand":"E","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46320293249253,"sku":"147837","price":2200.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0680\/5454\/8709\/files\/9784398147837.jpg?v=1731373769"},{"product_id":"9784398147844","title":"スッと頭に入る孔子の教え","description":"\u003ch4\u003e\n\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e儒教の祖であり、今も「聖人」として多くの人々に敬愛される孔子。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003eその生涯は数々の挫折や苦悩を乗り越えながら混乱の時代に理想の社会秩序を説き続けた挑戦の連続でした。\u003c\/span\u003e\n\u003c\/h4\u003e\n\u003ch4\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0680\/5454\/8709\/files\/9784398147844.in01_s.jpg?v=1744457991\" alt=\"\"\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e\u003c\/span\u003e\n\u003c\/h4\u003e\n\u003ch4\u003e\n\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e当時、まだ広く受け入れられていなかった儒教の教えをどのように確立し、後世に伝えたのか。その背景には現代社会を生き抜く上でも役立つ知恵と洞察が隠されています。本書は波瀾万丈な孔子の生涯と思想をひも解きながら現代を生きるための行動指針や考え方のヒントを提供します。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\n\u003c\/h4\u003e\n\u003ch2\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e\u003cb\u003e1章　孔子の生涯からみる教え\u003c\/b\u003e\u003c\/span\u003e\n\u003c\/h2\u003e\n\u003ch4\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e孔子の生涯を写真や図版を用いてわかりやすいように紹介。孔子が人生の困難にどう立ち向かったのかを解説。\u003c\/span\u003e\u003c\/h4\u003e\n\u003ch4\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0680\/5454\/8709\/files\/9784398147844.in02_s.jpg?v=1744457991\" alt=\"\"\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n\u003c\/h4\u003e\n\u003ch2\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e\u003cb\u003e2章　孔子の言葉にみる教え\u003c\/b\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/h2\u003e\n\u003ch4\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e現代の指導者も参考にする論語の中の孔子の言葉。波乱万丈の人生のなかで孔子が残した言葉から現代にも通じる教えを学ぶ。\u003c\/span\u003e\u003c\/h4\u003e\n\u003ch2\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0680\/5454\/8709\/files\/9784398147844.in03_s.jpg?v=1744457991\" alt=\"\"\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e\u003cb\u003e\u003c\/b\u003e\u003c\/span\u003e\n\u003c\/h2\u003e\n\u003ch2\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e\u003cb\u003e3章　孔子から広がる儒教の教え\u003c\/b\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/h2\u003e\n\u003ch4\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e孔子の死後発展した儒教。儒教がどのような教えなのか、また儒教の中核であった弟子たちがどのような人物であったのかを解説。\u003c\/span\u003e\u003c\/h4\u003e\n\u003ch4\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0680\/5454\/8709\/files\/9784398147844.in04_s.jpg?v=1744457991\" alt=\"\"\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n\u003c\/h4\u003e\n\u003ch2\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e\u003cb\u003e4章　孔子の教えが息づく場所\u003c\/b\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/h2\u003e\n\u003ch4\u003e\n\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e儒教が広がり、日本に影響した歴史を紹介。日本に儒教がどのように渡ったのか、日本に残る孔子廟・儒学学校と共に解説。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\n\u003c\/h4\u003e\n\u003ch4\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0680\/5454\/8709\/files\/9784398147844.in05_s.jpg?v=1744457991\" alt=\"\"\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e\u003cb\u003e【監修者】山口謠司\u003c\/b\u003e\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e1963（昭和38）年、長崎県佐世保市出身。平成国際大学新学部設置準備室学術顧問。大東文化大学名誉教授。中国山東大学客員教授。博士（中国学）。孔子関係の監修に『眠れなくなるほど面白い 図解 論語』（2019年2月、日本文芸社刊）がある。\u003c\/span\u003e\n\u003c\/h4\u003e","brand":"E","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46629456740581,"sku":"147844","price":1760.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0680\/5454\/8709\/files\/9784398147844.jpg?v=1743138727"},{"product_id":"9784398147868","title":"図解でスッと頭に入る浮世絵","description":"\u003ch4\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e江戸中期を舞台にしたNHK大河ドラマ『べらぼう』で注目をあびている浮世絵は海外でも「UKIYOE」として有名ですが、今日の日本人は浮世絵の知識があまりに乏しいのが現状です。本書では浮世絵に興味をもつ人々を対象に浮世絵の基本から有名浮世絵絵師が描いた作品の鑑賞ポイントなどを図解しながらわかりやすく解説していきます。\u003c\/span\u003e\u003c\/h4\u003e\n\u003ch4\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0680\/5454\/8709\/files\/9784398147868.in05_e0932dfa-efa1-4925-8c0e-22b17014a819.jpg?v=1747015049\" alt=\"\"\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e『べらぼう』で盛り上がる浮世絵ブームで多くの人に読まれることはもとより、浮世絵を学ぶスタンダートとして息の長い商品になる一冊です。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\n\u003c\/h4\u003e\n\u003ch2\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e第1章　浮世絵の基礎知識\u003c\/span\u003e\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0680\/5454\/8709\/files\/9784398147868.in02_178681a1-091a-4471-9fe1-0d686dbbdec2.jpg?v=1747015049\" alt=\"\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch4\u003e\n\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e【浮世絵とは？】江戸時代に庶民が愛した版画。海外でも人気を博した\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e【ジャンル】美人や歌舞伎役者、風景など、なんでもありのオールジャンルだった\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e【歴史】本の挿絵からはじまり、量産化され、錦絵ができ、庶民に受け入れられていった\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e【技巧】つぶし、ぼかしなどの職人技が生み出され、色も多色になっていく\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e【絵師】武士や町人が浮世絵師になった。北斎、歌麿、広重、国芳など人気絵師多数\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e＊絵師たちの相関図\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e【版元】浮世絵の流通には、蔦屋重三郎などの版元の力が必要だった\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e＊大河ドラマ『べらぼう』の主人公・蔦屋重三郎を取り上げる\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\n\u003c\/h4\u003e\n\u003ch2\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e第2章　名作から浮世絵を知る\u003c\/span\u003e\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0680\/5454\/8709\/files\/9784398147868.in01_9cb76165-6665-4334-9d41-9a8d10dad6a4.jpg?v=1747015049\" alt=\"\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch4\u003e\n\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e※浮世絵にもジャンルがあり、その特徴を名作から紹介する\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e【美人画】江戸時代の美女たちをモデルとしたファッション誌風の花形ジャンル\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e【役者絵】歌舞伎で活躍するお江戸のスターたちを描く。美人画と並ぶ人気ジャンル\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e【名所絵・風景画】庶民の旅行ブームの中で誕生した人気テーマ。北斎・広重が代表格\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e【花鳥画】動植物が生き生きと描かれる風景画のサブジャンル\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e【武者絵】歴史や伝説上の英雄たちを力強く描く。国芳が得意とした\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e【風刺画】悪政に対する皮肉を絵にした\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e【戯画】多数の人物を組み合わせた寄せ絵、現代のマンガにつながるものなど。北斎漫画\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e【化け物絵】浮世絵は妖怪キャラクターの宝庫だった\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\n\u003c\/h4\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0680\/5454\/8709\/files\/9784398147868.in03_2a81d2b7-f44b-48ff-8654-6a18ebf2219b.jpg?v=1747015049\" alt=\"\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e第3章　押さえておきたい人気絵師と浮世絵\u003c\/span\u003e\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0680\/5454\/8709\/files\/9784398147868.in04_76607920-0f4b-4ba0-9d8f-189b65160f38.jpg?v=1747015049\" alt=\"\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch4\u003e\n\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e【紹介する絵師】鈴木春信／鳥居清長／喜多川歌麿／東洲斎写楽／葛飾北斎／歌川広重／歌川国芳／菱川師宣／渓斎英泉／奥村正信／歌川豊国／歌川国貞／西村祐信／北尾重政／礒田湖龍斎／勝川春章／月岡芳年\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e\u003cb\u003e【監修者】永井龍之介\u003c\/b\u003e\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e1956年生まれ、東京都出身。79年立教大学経済学部卒、永井画廊代表取締役。無名、若手作家の展覧会を多数開催。発掘、発信に努めている。国立西洋美術館をはじめ全国各公立美術館への納品多数。TV東京系列で放送されている「開運なんでも鑑定団」のレギュラー鑑定士を16年まで務めたほか、12年からは「公募－日本の絵画－」を主催し、隔年で実施している。美術品査定評価業務や講演会でも活躍。監修に『世界でいちばん素敵な西洋美術の教室』（三才ブックス）、『名画の中の恋人たち』（池田書店）など。\u003c\/span\u003e\n\u003c\/h4\u003e","brand":"E","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46741757296869,"sku":"147868","price":1760.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0680\/5454\/8709\/files\/9784398147868_d797c1b9-cace-42ce-96c4-06dc2e970e26.jpg?v=1746769670"},{"product_id":"9784398147905","title":"スッと頭に入る哲学 哲学は人生の道しるべ","description":"\u003ch4\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e不安の多い現代において、生きるヒントを与えてくれるのが哲学です。日本でも「ビジネス哲学研修」が注目を集め、哲学を通じた組織改革の動きが広がりつつあります。\u003c\/span\u003e\u003c\/h4\u003e\n\u003ch4\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e「常識を超える思考」のトレーニングであり、従来の価値観や前提を疑い、まったく新しい発想を生み出す力を持つ哲学。\u003c\/span\u003e\u003c\/h4\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0680\/5454\/8709\/files\/9784398147905.in01.jpg?v=1754380698\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch4\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e本書は、歴代の哲学者たちの学説をビジネスパーソン向けに整理し、仕事のみならず、人間関係やメンタル、お金といったさまざまな悩みを解決する一冊です。\u003c\/span\u003e\u003c\/h4\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e●仕事を整理する哲学\u003c\/span\u003e\u003c\/h2\u003e\n\u003ch4\u003e\n\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0680\/5454\/8709\/files\/9784398147905.in02.jpg?v=1754380698\"\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e「なぜ働くのか？」\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e仕事は手段か目的か？\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e成功とは何を基準に決まるのか\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e他人と比べることに意味はあるか\u003c\/span\u003e\n\u003c\/h4\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e●人間関係を整理する哲学\u003c\/span\u003e\u003c\/h2\u003e\n\u003ch4\u003e\n\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0680\/5454\/8709\/files\/9784398147905.in04.jpg?v=1754380698\"\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e人間は本当に理性的か？\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003eなぜ人は承認を求めるのか\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e「みんなのため」は本当に善か？\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e人間関係の「コスト」を計算する\u003c\/span\u003e\n\u003c\/h4\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e●メンタルを整理する哲学「人生に意味はあるのか？」\u003c\/span\u003e\u003c\/h2\u003e\n\u003ch4\u003e\n\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e不安や悩みとの向き合い方\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e「よく生きる」とは？\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e悲観主義でも幸せになれるか\u003c\/span\u003e\n\u003c\/h4\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e●お金を整理する哲学\u003c\/span\u003e\u003c\/h2\u003e\n\u003ch4\u003e\n\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0680\/5454\/8709\/files\/9784398147905.in05.jpg?v=1754380698\"\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003eお金はただの道具か？\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003eお金が幸福に与える影響とは？\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e利己的であることは悪いのか？\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e公正な経済とは何か\u003c\/span\u003e\n\u003c\/h4\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e●社会不安を整理する哲学\u003c\/span\u003e\u003c\/h2\u003e\n\u003ch4\u003e\n\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0680\/5454\/8709\/files\/9784398147905.in06.jpg?v=1754380699\"\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e現代社会はなぜ不安を生むのか\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e世の中の変化の速さにどう適応するか\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003eどうすれば社会に流されずに生きられるか\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e自分の軸を持って生きるために\u003c\/span\u003e\n\u003c\/h4\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch4\u003e\n\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e【監修者】小川仁志\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e哲学者・山口大学国際総合科学部教授。1970年、京都府生まれ。京都大学法学部卒業後、伊藤忠商事に入社。その後、フリーターや名古屋市役所職員を経て、名古屋市立大学大学院で博士（人間文化）を取得。専門は公共哲学・政治哲学。哲学をわかりやすく伝えることをライフワークとし、「哲学カフェ」の主宰やメディア出演など幅広く活動。NHK Eテレ「世界の哲学者に人生相談」などにも出演し、一般向けの哲学書も多数執筆している。\u003c\/span\u003e\n\u003c\/h4\u003e","brand":"E","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":47523086172389,"sku":"147905","price":1760.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0680\/5454\/8709\/files\/9784398147905.jpg?v=1754380671"},{"product_id":"9784398147882","title":"面白いにもほどがある！ 昭和世代 熱狂の記憶","description":"\u003ch4\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003eみんなが熱中したテレビやマンガ・アニメ、みんながあこがれた王と長嶋、力道山などスポーツ界のヒーロー、昭和のアイドル。\u003c\/span\u003e\u003c\/h4\u003e\n\u003ch4\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003eそしてみんなが驚愕した三億円事件やグリコ森永事件といった世間を騒がせた事件など、「ザ・昭和」なエピソードが満載！ 当時一世を風靡し、ブームになった懐かしの製品や、流行ったカルチャーなども紹介、当時の世相を再現します。\u003c\/span\u003e\u003c\/h4\u003e\n\u003ch4\u003e\n\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e「懐かしい！」「そんなことあったね！」と当時を振り返りながら、熱気を蘇えらせる一冊です。\u003c\/span\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0680\/5454\/8709\/files\/9784398147882.in01_51246805-73b2-426b-bc44-258381da2a5f.jpg?v=1758521218\"\u003e\u003cbr\u003e\n\u003c\/h4\u003e\n\u003ch2\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e●魅惑の昭和製品\u003c\/span\u003e\u003c\/h2\u003e\n\u003ch4\u003e\n\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0680\/5454\/8709\/files\/9784398147882.in02_7bfc03f2-72d2-463d-b1af-702a766ac2d3.jpg?v=1758521218\"\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e頑張れば手が届くみんなが欲しいものたち\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003eテレビが起こした革命\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e今やカルチャー マンガ・アニメの源流\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\n\u003c\/h4\u003e\n\u003ch2\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e●スターとヒーロー\u003c\/span\u003e\u003c\/h2\u003e\n\u003ch4\u003e\n\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0680\/5454\/8709\/files\/9784398147882.in03_883842a4-d639-4245-8c34-9f2a5564ca62.jpg?v=1758521218\"\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003eスポーツ系のヒーロー\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003eスターと歌姫\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003eアンチ・ヒーロー\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\n\u003c\/h4\u003e\n\u003ch2\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e●会社とサラリーマン\u003c\/span\u003e\u003c\/h2\u003e\n\u003ch4\u003e\n\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0680\/5454\/8709\/files\/9784398147882.in04_4d763862-be2f-4ec4-8ad1-4b7dbc90b0cb.jpg?v=1758521218\"\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e中間層の働き方と暮らし\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\n\u003c\/h4\u003e\n\u003ch2\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e●事件とブーム\u003c\/span\u003e\u003c\/h2\u003e\n\u003ch4\u003e\n\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0680\/5454\/8709\/files\/9784398147882.in06_dd0b0859-a2ed-4b6d-a998-fe11daa57c11.jpg?v=1758521218\"\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e世間を騒がせたを事件と事故\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e昭和の一大ブーム\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\n\u003c\/h4\u003e\n\u003ch2\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e●昭和100年史\u003c\/span\u003e\u003c\/h2\u003e\n\u003ch4\u003e\n\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e全体像ー昭和の歴史の流れ\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e社会問題や世界情勢\u003c\/span\u003e\n\u003c\/h4\u003e","brand":"E","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":47561290514661,"sku":"147882","price":1980.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0680\/5454\/8709\/files\/9784398147882_56118299-9683-470b-a931-c4b6f6eab5e8.jpg?v=1757307118"},{"product_id":"9784398144850","title":"スッと頭に入るゴッホの世界","description":"\u003ch4\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e2025～26年、2027～28年に開催される「大ゴッホ展」によってますます注目されるゴッホ。日本でも知名度が高い名画の巨匠について、その人物像と作品の数々をわかりやすく解説します。\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0680\/5454\/8709\/files\/9784398144850.in01.jpg?v=1759737521\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/h4\u003e\n\u003ch4\u003e\n\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e彼の生い立ちから芸術への目覚め、苦悩の日々、そして「ひまわり」「星月夜」などの名作誕生の背景を、豊富な図版とエピソードを交えて解説、ゴッホの芸術世界がスッと頭に入ります。これからゴッホについて知りたい人、改めて学びたい人に親しみやすく手に取りやすい入門書です。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\n\u003c\/h4\u003e\n\u003ch2\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e●ゴッホの人物像と作風に迫る！\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0680\/5454\/8709\/files\/9784398144850.in02.jpg?v=1759737521\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/h2\u003e\n\u003ch4\u003e\n\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003eゴッホの生涯\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003eゴッホをとりまく人々\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e書簡にみるゴッホの性格\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e光と影の対比、色彩の妙\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e人物画、静物画のドラマ\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\n\u003c\/h4\u003e\n\u003ch2\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e●ゴッホ代表作50ギャラリー（50作品見どころ紹介）\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0680\/5454\/8709\/files\/9784398144850.in03.jpg?v=1759737521\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/h2\u003e\n\u003ch4\u003e\n\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003eジャガイモを食べる人々\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003eひまわり（アルルの花瓶）\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e夜のカフェテラス\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e星月夜\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e自画像（包帯を巻いた耳）\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003eアルルの寝室\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e医師ガシェの肖像　ほか\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0680\/5454\/8709\/files\/9784398144850.in07.jpg?v=1759737521\" alt=\"\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0680\/5454\/8709\/files\/9784398144850.in06.jpg?v=1759737521\" alt=\"\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0680\/5454\/8709\/files\/9784398144850.in05.jpg?v=1759737521\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e【監修者】圀府寺 司\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e1957年生まれ。大阪大学文学部西洋美術史専攻修了、アムステルダム大学Doctor der Letteren（文学博士、アムステルダム大学）。広島大学総合科学部講師・助教授、大阪大学文学部助教授を経て現職。専攻：西洋美術史／アート・メディア論。「もっと知りたいゴッホ　改訂版」（東京美術出版／2025）、「ファン・ゴッホ生成変容史」（三元社／2023）、「ファン・ゴッホ 日本の夢に懸けた画家」（角川ソフィア文庫／2019）など著書・監修多数。\u003c\/span\u003e\n\u003c\/h4\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e","brand":"E","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":47809571160293,"sku":"144850","price":1760.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0680\/5454\/8709\/files\/9784398144850.jpg?v=1759737508"},{"product_id":"9784398144867","title":"スッと頭に入るモネの世界","description":"\u003ch4\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e印象派を代表する画家、クロード・モネ。その柔らかな光と色彩の魔法は、今なお世界中の人々を魅了し続けています。\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0680\/5454\/8709\/files\/9784398144867.in02.jpg?v=1759991181\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/h4\u003e\n\u003ch4\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e本書は、モネの波乱に満ちた生涯と人間的な魅力に迫りながら、代表作46点をわかりやすく解説。ジヴェルニーの睡蓮や印象・日の出、ルーアン大聖堂、積み藁など、時代ごとに変化するモネの表現を、豊富な図版とともに味わえます。\u003c\/span\u003e\u003c\/h4\u003e\n\u003ch4\u003e\n\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e美術ファンはもちろん、モネに初めて触れる方にも、作品の背景や制作意図がスッと理解でき、鑑賞の楽しみがぐっと広がる一冊です。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\n\u003c\/h4\u003e\n\u003ch2\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e●モネの人物像と作風に迫る！\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0680\/5454\/8709\/files\/9784398144867.in01.jpg?v=1759991181\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/h2\u003e\n\u003ch4\u003e\n\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e光を追い求めたモネの86年\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003eモネをとりまく人びと\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e連作と睡蓮への想い\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e大装飾画へのこだわり\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e後世への影響と評価\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\n\u003c\/h4\u003e\n\u003ch2\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e●モネの代表作46ギャラリー（46作品見どころ紹介）\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0680\/5454\/8709\/files\/9784398144867.in05.jpg?v=1759991181\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/h2\u003e\n\u003ch4\u003e\n\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003eルエルの眺め\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003eカミーユ（緑衣の女）\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003eオンフルールの海岸\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003eサン＝タドレスのテラス\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e印象・日の出\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e散歩、日傘をさす女\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003eラ・ジャポネーズ\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e積み藁\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003eルーアン大聖堂\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e睡蓮\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003eウォータールー橋　ほか\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0680\/5454\/8709\/files\/9784398144867.in04.jpg?v=1759991181\"\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0680\/5454\/8709\/files\/9784398144867.in03.jpg?v=1759991181\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e【監修者】岡坂桜子\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003eSOMPO美術館学芸員。2019年、東京藝術大学大学院美術研究科博士後期課程修了。日仏美術学会、美術史学会に所属。SOMPO美術館で開催された『カナレットとヴェネツィアの輝き』（2024年）、『ジダネルとマルタン展』（2022年）などを担当。\u003c\/span\u003e\n\u003c\/h4\u003e","brand":"E","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":47809571193061,"sku":"144867","price":1760.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0680\/5454\/8709\/files\/9784398144867.jpg?v=1759989594"},{"product_id":"9784398144874","title":"地図でスッと頭に入る韓国","description":"\u003ch4\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003eいちばん近い隣国・韓国。本書『地図でスッと頭に入る韓国』は、地理・歴史・政治・経済・文化・産業を、豊富な地図やイラスト、写真を用いてわかりやすく解説します。\u003c\/span\u003e\u003c\/h4\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0680\/5454\/8709\/files\/9784398144874.in02_c430ca7c-6372-4a78-9c25-9197c5312fae.jpg?v=1762403887\" alt=\"地図でスッと頭に入る韓国の画像3\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch4\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e世界を席巻するK-POP、映画、グルメ、コスメなどが日本にも定着し、文化的な交流がより深まる一方、昔から結びつきの深い国でありながら、日本人が知らない韓国の常識は数多くあります。\u003c\/span\u003e\u003c\/h4\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0680\/5454\/8709\/files\/9784398144874.in04_5753111b-8388-44b4-9f3b-26b60b32bc53.jpg?v=1762403887\" alt=\"地図でスッと頭に入る韓国の画像5\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch4\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003eそんな知られざる韓国を、ソウルをはじめ韓国各地の紹介とともに紐解き、広く知ることができる、旅行やビジネス、国際情勢を考えるうえで役立つ、社会人や学生必携の一冊です。\u003c\/span\u003e\u003c\/h4\u003e\n\u003ch2\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e●”韓国”の潮流を知るキーワード12\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0680\/5454\/8709\/files\/9784398144874.in01_5032b7f3-9c69-4484-b144-91c5e19f2ccc.jpg?v=1762403887\" alt=\"地図でスッと頭に入る韓国の画像2\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/h2\u003e\n\u003ch4\u003e\n\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e（1）”自然”が語るリアルな韓国の姿\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e（2）韓国の”食”を支える産地\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e（3）韓国各地の”食文化”を巡る\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e（4）”K-POP”の成功の秘密\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e（5）”韓国文学”の舞台\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e（6）頂点に立った”韓国映画”の現在地\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e（7）”韓国政治”、ダイナミズムの源\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e（8）韓国”経済”の心臓部「財閥図鑑」\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e（9）”北朝鮮”と韓国の分断\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e（10）”日韓の歴史”、その交差点\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e（11）スペック命！超学歴社会\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e（12）実は宗教大国な韓国\u003c\/span\u003e\n\u003c\/h4\u003e\n\u003ch4\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0680\/5454\/8709\/files\/9784398144874.in05_537d82da-ac6c-4aa6-a95c-74b202fafcfb.jpg?v=1762403887\" alt=\"地図でスッと頭に入る韓国の画像6\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0680\/5454\/8709\/files\/9784398144874.in03_ea7fc953-1cf6-470f-a9bc-20888d000c85.jpg?v=1762403887\" alt=\"地図でスッと頭に入る韓国の画像4\"\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e【監修者】権 容\u003cspan\u003e奭\u003c\/span\u003e（クォン・ヨンソク）\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e一橋大学大学院社会学研究科教授。1970年ソウル生まれ。専門は、東アジア国際関係史、日本外交史。一橋大学法学部卒業、同大学院法学研究科博士課程修了（法学博士）。2003年一橋大学大学院法学研究科研究助手、2004年同研究科専任講師を経て、2008年より現職。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e専門は日韓関係、東アジアの国際関係、文化交流、ナショナリズム研究。おもに韓国と日本の文化的・政治的相互作用に関する研究を行っており、日韓関係の構造的変容や文化的相互認識の変化に注目している。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e＜著書・訳書＞\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e『「韓流」と「日流」─文化から読み解く日韓新時代』（NHK出版、2010年）\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e『日中韓ナショナリズムの同時代史』（共著、日本経済評論社、2006年）\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e『韓国文学を旅する60章 』（共著／明石書店 2020年12月）\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e『運命 文在寅自伝』（文在寅, 権 容?）岩波書店 2018年10月\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e訳書：李徳一著『イ・サンの夢見た世界─正祖の政治と哲学』（キネマ旬報社、2012年）\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003eほか、ニューズウィーク日本版、日経ビジネス、日本経済新聞など、メディアでの寄稿多数。\u003c\/span\u003e\n\u003c\/h4\u003e","brand":"E","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48013349191909,"sku":"144874","price":1980.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0680\/5454\/8709\/files\/9784398144874_f6f6aeac-5f75-4db3-b6ba-f3f51892d41b.jpg?v=1762403887"},{"product_id":"9784398144881","title":"地図でスッと頭に入るブラジル","description":"\u003ch4\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e広大な国土と多彩な文化を誇る南米の大国・ブラジル。本書はブラジルの、地理・歴史・政治・経済・文化・産業を、豊富な地図やイラスト、写真を用いてわかりやすく解説する一冊です。\u003c\/span\u003e\u003c\/h4\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0680\/5454\/8709\/files\/9784398144881.in05_2e892f89-777f-453b-a111-9aaa65888e60.jpg?v=1762403887\" alt=\"地図でスッと頭に入るブラジルの画像6\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch4\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003eアマゾンの大自然からサンパウロやリオの都市文化、移民の歴史や経済成長の歩みまで、複雑に見えるブラジルを“見て理解する”構成で整理。サッカーや音楽など身近な話題も取り入れ、知的好奇心を刺激します。\u003c\/span\u003e\u003c\/h4\u003e\n\u003ch2\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e●プロローグ\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0680\/5454\/8709\/files\/9784398144881.in01_45bca30b-70e4-40e5-9d51-fba83263ff02.jpg?v=1762403887\" alt=\"地図でスッと頭に入るブラジルの画像2\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/h2\u003e\n\u003ch4\u003e\n\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e歴史：多層で複雑な移民大国が紡ぐ波乱万丈でダイナミックな歴史\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e多民族国家：多人種共生、その影と光\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e国土：地球の6分の１を抱える広大な大地\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e農業：世界の食卓を支える緑の巨人\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e資源：「鉄と宝の国」が支える現代産業\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003eコーヒー：世界を潤すブラジルコーヒー\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003eスポーツ：サッカーだけじゃない！ 猛者ぞろいのスポーツ大国\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e音楽：他に類を見ない豊潤な音楽スタイル\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003eカーニバル：情熱と熱狂のカーニバル\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e食文化：融合が生み出す豊かな食文化\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e政治：汚職と闘う巨大国家のリアル\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e経済：苦闘50年、ブラジル経済興亡史\u003c\/span\u003e\n\u003c\/h4\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0680\/5454\/8709\/files\/9784398144881.in02_040e50e8-712e-4840-95e4-6245eedc15c4.jpg?v=1762403887\" alt=\"地図でスッと頭に入るブラジルの画像3\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e●コラム\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0680\/5454\/8709\/files\/9784398144881.in06_0fdd817b-ccbb-4211-bd1a-62a9388fbd20.jpg?v=1762403889\" alt=\"地図でスッと頭に入るブラジルの画像7\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/h2\u003e\n\u003ch4\u003e\n\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e１．日本人移民ー歴史の波に翻弄されながら現地に根付く日系ブラジル人\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e２．美容大国ブラジルー美容外科手術数世界一！\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e３．日本の食文化ー移民たちのサウダージ\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e４．ブラジルブランドー情熱の国の実力派企業たち\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e５．カリオカの景観群「コルコバードのキリスト像」　他\u003c\/span\u003e\n\u003c\/h4\u003e\n\u003ch2\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e＜都市紹介＞\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0680\/5454\/8709\/files\/9784398144881.in03_c293f64a-84c1-45aa-90e8-6c965057759c.jpg?v=1762403888\" alt=\"地図でスッと頭に入るブラジルの画像4\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/h2\u003e\n\u003ch4\u003e\n\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e第１章　南東部\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003eリオ・デ・ジャネイロ／サンパウロ／オウロ・プレット\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e第２章　北部\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003eベレン／マナウス\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e第３章　北東部\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003eサルバドール／レシフェ／オリンダ／フォルタレーザ／サン・ルイス\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e第４章　中西部\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003eカンポ・グランデ\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e第５章　南部\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003eクリチバ／ポルト・アレグレ\u003c\/span\u003e\n\u003c\/h4\u003e\n\u003ch4\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0680\/5454\/8709\/files\/9784398144881.in04_bbfcd14f-1cc9-429c-80d9-ad630c22f77d.jpg?v=1762403888\" alt=\"地図でスッと頭に入るブラジルの画像5\"\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e【監修者】アンジェロ・イシ\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e1967年生まれ、日系ブラジル人3世。武蔵大学社会学部メディア社会学科教授。日本移民学会会長、社会学者。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003eブラジルで生まれ育ちサンパウロ大学卒業後、日本に留学。新潟大学、東京大学大学院の博士課程を経て、在日ブラジル人向けのポルトガル語新聞の編集長、ポルトガル語講師、NHKラジオ「ポルトガル語ニュース」のアナウンサーなどを務め、武蔵大学の教授となる。日伯の移民やメディアを研究し、ジャーナリストとしても活動。多文化共生、移民問題についての講演多数。著書に『ブラジルを知るための56章』（明石書店）など。その他、日本移民学会会長、在東京ブラジル総領事館の市民代表者会議の評議員、公益財団法人海外日系人協会の理事、総務省や外務省の多文化共生関連の委員会の委員などを歴任。\u003c\/span\u003e\n\u003c\/h4\u003e","brand":"E","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48013349257445,"sku":"144881","price":2200.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0680\/5454\/8709\/files\/9784398144881_e180b29a-03a9-442d-94f0-8b6d3ced3c99.jpg?v=1762403887"},{"product_id":"9784398148605","title":"広島市のトリセツ","description":"\u003ch4\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e「広島市街地干拓の歴史」「日本初の国産乗合バスが走った横川駅の移り変わり」「バウムクーヘンと似島の関係」「草の根活動から生まれた広島交響楽団」…など、広島市民でもあまり知らないテーマを地形や歴史、文化、産業などのジャンルから選りすぐって解説します。\u003c\/span\u003e\u003c\/h4\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e\u003cimg alt=\"広島市のトリセツの画像2\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0680\/5454\/8709\/files\/9784398148605.in01_7e95c95b-179d-4d08-b481-6f4f47bc1c13.jpg?v=1762403888\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch4\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e原爆被災・復興80年の節目にあたる年だからこそ広島市の成り立ちから現在、そして未来の姿について見つめなおすのに最適な一冊です。地理好きだけでなく、誰でも楽しく読めるMAPエンターテインメント「トリセツシリーズ」広島市版の誕生です。\u003c\/span\u003e\u003c\/h4\u003e\n\u003ch2\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e第1章　地図で読み解く広島市の大地\u003cimg alt=\"広島市のトリセツの画像3\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0680\/5454\/8709\/files\/9784398148605.in02_b59f9778-0759-4dce-af1c-1c1ea9b7fc88.jpg?v=1762403888\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/h2\u003e\n\u003ch4\u003e\n\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e広島市を形成する太田川デルタの成り立ち\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e海側に向けて土地を拡張、広島市街地干拓の歴史\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e水の都・広島を水害から守る、太田川放水路と二つの水門\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e広島花崗岩に覆われた広島市の土砂災害対策\u003c\/span\u003e\n\u003c\/h4\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e\u003cimg alt=\"広島市のトリセツの画像4\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0680\/5454\/8709\/files\/9784398148605.in03_3ce44f45-fd61-4bca-b22b-d861193f0112.jpg?v=1762403888\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e第2章　広島市を駆ける充実の交通網\u003cimg alt=\"広島市のトリセツの画像5\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0680\/5454\/8709\/files\/9784398148605.in04_724a701a-04e5-44a2-b2ca-b97069f28f5b.jpg?v=1762403888\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/h2\u003e\n\u003ch4\u003e\n\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e進化する広島の路面電車、高架での駅ビル乗り入れは日本初\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e未来に向かって伸びゆくアストラムラインのこれから\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e「日本初の国産乗合バス」が走った横川駅の移り変わり\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e自転車専用道の整備で移動がより安全＆快適に\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e大型クルーズ客船も寄港する物流拠点・広島港の魅力に迫る\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e渋滞を緩和し利便性を高める自動車専用道路のこれから\u003c\/span\u003e\n\u003c\/h4\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e\u003cimg alt=\"広島市のトリセツの画像6\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0680\/5454\/8709\/files\/9784398148605.in05_c3a43c43-cc3f-4c45-9020-013406d9eb03.jpg?v=1762403888\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e第3章　広島市で動いた歴史の瞬間\u003cimg alt=\"広島市のトリセツの画像7\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0680\/5454\/8709\/files\/9784398148605.in06_3db4d978-678c-422d-8f03-5df84602c502.jpg?v=1762403888\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/h2\u003e\n\u003ch4\u003e\n\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e源氏の血を引く名門、安芸武田氏はなぜ滅んだのか\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e毛利氏の外交僧・恵瓊は安芸武田氏の縁者だった？\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e毛利氏が築き福島正則が整え浅野氏が発展させた広島\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e広島が軍都になるきっかけになった宇品港築港\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003eドイツ人捕虜が伝えたバウムクーヘンと似島の関係\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e広島城は軍司令部の中心、宇品は軍需産業の一大拠点だった\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e広島市の復興に大きく貢献した広島平和記念都市建設法\u003c\/span\u003e\n\u003c\/h4\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e\u003cimg alt=\"広島市のトリセツの画像8\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0680\/5454\/8709\/files\/9784398148605.in07_20483e4e-cda6-4592-b619-34cb08f52e4a.jpg?v=1762403888\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e第4章　発展を続ける広島市の産業・文化\u003cimg alt=\"広島市のトリセツの画像9\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0680\/5454\/8709\/files\/9784398148605.in08_8795f0e2-bd30-4c7a-b27f-0cb0363f2ab1.jpg?v=1762403888\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/h2\u003e\n\u003ch4\u003e\n\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e困難への飽くなき挑戦、復興を支えた世界のマツダ\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003eボールだけじゃない！現場で活躍するモルテンの技術\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003eお好み焼きには欠かせないお好みソースと広島の食文化\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e広島のパン食文化を育んだアンデルセングループの技術と思い\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e草の根運動から生まれたプロ、世界で活躍する広島交響楽団\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003eプロ野球界唯一の市民球団、いつも身近に広島東洋カープ\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003eサッカー王国広島で生まれたサンフレッチェ広島の足跡\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e市民参加型の「動」の祭典、ひろしまフラワーフェスティバル\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e広島市に新しく生まれる二つの水族館の魅力に迫る\u003c\/span\u003e\n\u003c\/h4\u003e\n\u003ch4\u003e\n\u003cimg alt=\"広島市のトリセツの画像10\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0680\/5454\/8709\/files\/9784398148605.in09_2f41e3c8-467a-4620-afd0-b4a87aad6df6.jpg?v=1762403888\"\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e●収録エリア\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e広島市全域\u003c\/span\u003e\n\u003c\/h4\u003e","brand":"E","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48013349290213,"sku":"148605","price":1760.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0680\/5454\/8709\/files\/9784398148605_1cc5375c-5ff2-428f-be52-0b5d927b0189.jpg?v=1762403888"},{"product_id":"9784398147912","title":"こども冠婚葬祭 親子で学ぶ日本の伝統行事と儀式の作法","description":"\u003ch4\u003e\n\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e七五三、結婚式、お葬式、お正月――人生の節目となる大切な行事には、どんな意味や由来があるのでしょうか？　本書は日本の伝統儀式と行事を子どもにもわかりやすい言葉で解説します。\u003c\/span\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0680\/5454\/8709\/files\/9784398147912.in01.jpg?v=1767579186\"\u003e\n\u003c\/h4\u003e\n\u003ch4\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e「お寺と神社のちがい」「のし袋のきまり」「お年玉の由来」など、親子で知っておきたい常識やマナーも豊富に掲載。イラストやコラムも充実し、難しく考えがちな伝統行事の知識が楽しく身につきます。\u003c\/span\u003e\u003c\/h4\u003e\n\u003ch4\u003e\n\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e小学校高学年～中学生をもつ家庭に最適な一冊です。\u003c\/span\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0680\/5454\/8709\/files\/9784398147912.in02.jpg?v=1767579186\"\u003e\n\u003c\/h4\u003e\n\u003ch2\u003e\n\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e●パート1　冠婚葬祭ってなに？\u003c\/span\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0680\/5454\/8709\/files\/9784398147912.in03.jpg?v=1767579186\"\u003e\n\u003c\/h2\u003e\n\u003ch4\u003e\n\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e・冠婚葬祭ってどんなこと？\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e・冠婚葬祭はいつからあるの？\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e・冠婚葬祭の基本は「礼」の精神\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e・絵でわかる！お寺と神社のちがい　他\u003c\/span\u003e\n\u003c\/h4\u003e\n\u003ch2\u003e\n\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e●パート２　「冠」ってなに？\u003c\/span\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0680\/5454\/8709\/files\/9784398147912.in04.jpg?v=1767579186\"\u003e\n\u003c\/h2\u003e\n\u003ch4\u003e\n\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e・七五三ってどんな行事？\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e・なんで誕生日をお祝いするの？\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e・赤ちゃんのお祝いお宮参りって？\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e・還暦ってどういうこと？　他\u003c\/span\u003e\n\u003c\/h4\u003e\n\u003ch2\u003e\n\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e●パート３　「婚」ってなに？\u003c\/span\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0680\/5454\/8709\/files\/9784398147912.in05.jpg?v=1767579186\"\u003e\n\u003c\/h2\u003e\n\u003ch4\u003e\n\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e・結婚の約束、結納って？\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e・結婚指輪にはどんな意味があるの？\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e・神社や教会、いろんな結婚式のスタイル\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e・外国の結婚式ってどんな感じ？　他\u003c\/span\u003e\n\u003c\/h4\u003e\n\u003ch2\u003e\n\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e●パート４　「葬」ってなに？\u003c\/span\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0680\/5454\/8709\/files\/9784398147912.in06.jpg?v=1767579187\"\u003e\n\u003c\/h2\u003e\n\u003ch4\u003e\n\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e・お葬式ではどんなことをするの？\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e・お葬式で着る喪服ってどんな服？\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e・骨を拾うってどういうこと？\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e・外国のお葬式ってどんな感じ？　他\u003c\/span\u003e\n\u003c\/h4\u003e\n\u003ch2\u003e\n\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e●パート５　「祭」ってなに？\u003c\/span\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0680\/5454\/8709\/files\/9784398147912.in07.jpg?v=1767579186\"\u003e\n\u003c\/h2\u003e\n\u003ch4\u003e\n\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e・カレンダーに書いてある「先勝」「仏滅」ってなに？\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e・どうしてお金のことをお年玉というの？\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e・絵でわかる！お墓参りのしかた\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e・どうして丑の日にうなぎを食べるの？　他\u003c\/span\u003e\n\u003c\/h4\u003e\n\u003ch2\u003e\n\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e●パート６　そのほかのたいせつな行事\u003c\/span\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0680\/5454\/8709\/files\/9784398147912.in09.jpg?v=1767579186\"\u003e\n\u003c\/h2\u003e\n\u003ch4\u003e\n\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e・卒業式や入学式はいつからあるの？\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e・母の日、父の日はどうしてはじまったの？\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e・敬老の日にやりたいこと！\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e・銀婚式・金婚式ってどんな式？　他\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e【著者】一条真也\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e1963年、福岡県生まれ。 早稲田大学政経学部卒業。作家、㈱サンレー代表取締役社長。一般財団法人 冠婚葬祭文化振興財団理事長、NPO法人 日本儀礼文化協会理事長、九州国際大学客員教授。2012年、第２回「孔子文化賞」を故稲盛和夫氏と同時受賞した。\u003c\/span\u003e\n\u003c\/h4\u003e\n\u003ch4\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003eおもな著書に『儀式論』（弘文堂）、『決定版　冠婚葬祭入門』『決定版　年中行事入門』（ともにＰＨＰ研究所）、『供養には意味がある』『死者とともに生きる』（ともに産経新聞出版）、『人生の四季を愛でる「こころ」を豊かにする「かたち」』（毎日新聞出版）、『みんなで学ぶ はじめての「論語」』（三冬社）など、共著書に『論語と冠婚葬祭』『古事記と冠婚葬祭』『仏と冠婚葬祭』（ともに現代書林）などがある。\u003c\/span\u003e\u003c\/h4\u003e","brand":"E","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48198489932005,"sku":"147912","price":1650.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0680\/5454\/8709\/files\/9784398147912.jpg?v=1767579437"},{"product_id":"9784398144898","title":"地図でスッと頭に入る世界史を決めた戦争","description":"\u003ch4\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e「なぜあの国とあの国は対立するのか？」その源流は数百年前の戦争に遡り、例えばウクライナ侵攻の一端は15世紀のポーランド・ロシア戦争にまで深く関係している。\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0680\/5454\/8709\/files\/9784398144898.in01.jpg?v=1767578752\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/h4\u003e\n\u003ch4\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003eその戦争によって領土がどう塗り替えられ、世界がどう変わったのかを、豊富な地図とわかりやすい解説で一冊に凝縮！\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0680\/5454\/8709\/files\/9784398144898.in02.jpg?v=1767578752\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/h4\u003e\n\u003ch2\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e●古代の戦争\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0680\/5454\/8709\/files\/9784398144898.in04.jpg?v=1767578752\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/h2\u003e\n\u003ch4\u003e\n\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e前7世紀　アッシリア戦争\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e前499～　ペルシア戦争\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e前431～　ペロポネソス戦争\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e前334～　アレクサンドロス大王の東方遠征\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e前264～　ポエニ戦争\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e前58～　ガリア戦争 \u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e前230～　秦の統一戦争\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e前202　垓下の戦い　他\u003c\/span\u003e\n\u003c\/h4\u003e\n\u003ch2\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e●中世の戦争\u003c\/span\u003e\u003c\/h2\u003e\n\u003ch4\u003e\n\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e378　ハドリアノポリスの戦い\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e624～　ムハンマドの戦い\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e642　ニハーヴァンドの戦い\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e732　トゥール・ポワティエ間の戦い\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e755～　安史の乱\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e8世紀末　フランク王国の征服戦争\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e1096～　十字軍遠征\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e1066～　ノルマン・コンクエスト\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e1241　ワールシュタットの戦い　他\u003c\/span\u003e\n\u003c\/h4\u003e\n\u003ch2\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e●近世の戦争\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0680\/5454\/8709\/files\/9784398144898.in05.jpg?v=1767578753\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/h2\u003e\n\u003ch4\u003e\n\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e～1492　レコンキスタ\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e16世紀前半～　スペイン植民地戦争\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e1546～　ドイツ宗教戦争\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e1562～　ユグノー戦争\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e1571　レパントの海戦\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e1588～　アルマダの海戦\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e1592～　朝鮮出兵\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e16世紀末～　シベリア征服戦争\u003c\/span\u003e\n\u003c\/h4\u003e\n\u003ch2\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e●近代の戦争\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0680\/5454\/8709\/files\/9784398144898.in06.jpg?v=1767578753\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/h2\u003e\n\u003ch4\u003e\n\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e1618～　三十年戦争\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e1623　アンボイナ事件\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e1640　イギリス革命\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e1701～　スペイン継承戦争\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e1756～　七年戦争\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e1757　プラッシーの戦い\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e18世紀後半～　清の征戦\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e1775　アメリカ独立戦争\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e18世紀末　フランス革命／ナポレオン戦争\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e1840～　アヘン戦争\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e1853～　クリミア戦争\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e1861～　南北戦争\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e1894　日清戦争\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e1898　米西戦争\u003c\/span\u003e\n\u003c\/h4\u003e\n\u003ch2\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e●現代の戦争\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0680\/5454\/8709\/files\/9784398144898.in07.jpg?v=1767578753\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/h2\u003e\n\u003ch4\u003e\n\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e1904　日露戦争\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e1914　第一次世界大戦\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e1917～　ロシア革命／ロシア内戦\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e1927～　国共内戦\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e1931～　日中戦争\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e1939～　第二次世界大戦\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e1941～　太平洋戦争\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e1947～　東西冷戦\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e1948～　中東戦争\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e1950　朝鮮戦争\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e1955～　ベトナム戦争\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e1991　湾岸戦争\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e2001～　対テロ戦争\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e2022～　ウクライナ戦争\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0680\/5454\/8709\/files\/9784398144898.in08.jpg?v=1767578753\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e【監修者】加来雄大（カク　ユウダイ）\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e1993年、東京都生まれ。都立立川高等学校、立教大学文学部史学科を卒業後、2年間の非常勤講師を経て、現在は淑徳中学高等学校で世界史の教員として教鞭をとる。専門の中東地域を中心として世界各地の歴史に精通。一目でわかる独自のプリントを用いた授業に定評があり、その授業ノートは卒業後も活用され続ける。受験知識にとどまらない世界史を教えるべく、世界史界隈の若手ホープは日々研鑽を積んでいる。\u003c\/span\u003e\n\u003c\/h4\u003e","brand":"E","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48198489964773,"sku":"144898","price":1870.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0680\/5454\/8709\/files\/9784398144898.jpg?v=1767578742"},{"product_id":"9784398234018","title":"歴史人 2026年7月号〈最新号〉： 空白の4世紀と古代天皇の謎","description":"\u003cdiv\u003e7月号の総力特集は「空白の4世紀と古代天皇の謎 」。\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv\u003e邪馬台国の女王・卑弥呼が『魏志倭人伝』に登場した後、日本史は約150年間、突如として“沈黙”します。しかし、その裏側では巨大古墳が築かれ、ヤマト王権が成立し、日本という国家の原型が形づくられていました。\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0680\/5454\/8709\/files\/9784398234018.in01.jpg?v=1780358681\" alt=\"\"\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv\u003eなぜ、この時代の記録は乏しいのか。本当に“何もなかった時代”だったのか。そこには、後世に消された歴史があるのではないか──。\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv\u003e本特集では、『古事記』『日本書紀』、中国史書、最新考古学研究をもとに、「空白の4世紀」と古代天皇の謎を徹底解説。初心者にもわかりやすく、日本古代史最大級のミステリーへと迫ります。\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003ch2\u003e日本史最大のミステリー「空白の4世紀」とは？\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0680\/5454\/8709\/files\/9784398234018.in02.jpg?v=1780358681\" alt=\"\"\u003e\n\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e3世紀後半から5世紀頃まで、日本の歴史記録は極端に少なくなります。しかしその時代、日本列島では巨大古墳が次々と築かれ、政治権力は急速に拡大していました。\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv\u003e“記録の空白”と“考古学の熱量”──。この大きな矛盾を軸に、古代日本の真実を読み解きます。\n\u003cdiv\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003ch2\u003e「天皇」はどのように誕生したのか？\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0680\/5454\/8709\/files\/9784398234018.in03.jpg?v=1780358682\" alt=\"\"\u003e\n\u003c\/h2\u003e\n神話の時代から続くとされる天皇家の系譜。しかし、その系譜には多くの謎と不自然な空白が存在します。\n\u003cdiv\u003e本特集では、\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv\u003e・神話と歴史の境界\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv\u003e・卑弥呼から男王への転換\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv\u003e・倭の五王の正体\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv\u003e・ヤマト王権成立のプロセス\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv\u003e・ “消された王統”の可能性\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv\u003e・「大王」から「天皇」への変化\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv\u003eなど、多角的な視点から“日本国家誕生の真相”に迫ります。\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0680\/5454\/8709\/files\/9784398234018.in07.jpg?v=1780358682\" alt=\"\"\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0680\/5454\/8709\/files\/9784398234018.in09.jpg?v=1780358682\" alt=\"\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e","brand":"E","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":49010707136741,"sku":"234018","price":1210.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0680\/5454\/8709\/files\/9784398234018.jpg?v=1780358711"}],"url":"https:\/\/ec.sp-mapple.jp\/collections\/culture-maps.oembed","provider":"昭文社オンラインストア","version":"1.0","type":"link"}