{"title":"社会・国際情勢・経済［地図でスッとシリーズ］","description":"","products":[{"product_id":"9784398147776","title":"地図でスッと頭に入る世界の三大宗教","description":"民族紛争、テロ、難民問題……。人類を突き動かし、21世紀のいまも世界情勢に影響を与える三大宗教の根源が地図とイラストでわかる！\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cb\u003e【本書の特長】\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e\n無宗教の国民といわれてきた日本人だが、いまや他宗教との関わりを避けて通れない。世界各地で頻発する宗教紛争は対岸の火事ではすまない時世。ビジネスでも相手の宗教について理解していないと、取り返しのつかない事態を招く。仏教、キリスト教、イスラム教の世界三大宗教を、歴史や宗派、基本的な教え、宗教上の習慣やタブーに至るまで、地図とイラストを用いて解説。宗教というフィルターを通して見つめ直すもうひとつの世界史。『地図でスッと頭に入る～』シリーズは、歴史のエポックメーキングや世界中の国々の魅力を、豊富なビジュアルでわかりやすく解説。様々な事件と時代背景がすっきり整理され、うろ覚えのキーワードからもひもとける。社会人の学び直し、無味乾燥な教科書では記憶しにくい中学・高校生のサブテキストとして最適。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cb\u003e【監修者】\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e\n保坂俊司（ほさか・しゅんじ）\u003cbr\u003e\n1956年群馬県生まれ。早稲田大学大学院文学研究科修了。専門は、比較宗教、比較文明論・比較思想。麗澤大学国際経済学部教授を経て、現在、中央大学大学院教授、中央大学国際情報学部教授、中国社会科学院研究員、早稲田大学政治経済学部講師。主な著書に『インド仏教はなぜ亡んだのか―イスラム史料からの考察』（北樹出版）、『国家と宗教』『宗教の経済思想』（光文社）、『仏教とヨーガ』（東京書籍）など多数。","brand":"E","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":45233510940901,"sku":"147776","price":1650.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0680\/5454\/8709\/files\/9784398147776.jpg?v=1713271247"},{"product_id":"9784398144614","title":"地図でスッと頭に入る47都道府県","description":"近年、テレビ番組や雑誌・書籍等でよく取り上げられる都道府県ネタ。各県の見どころ、ご当地グルメ、特産物、温泉、お祭り、地元出身の有名人・有名企業・・などなど、面白ネタは枚挙に尽きない。本書は北は北海道から南は沖縄まで、47都道府県の数ある魅力を地図をまじえて一冊に凝縮したマップエンターテインメント。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cb\u003e■第1部　統計データから見えてくる、仰天！なるほど！地域の特色\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e～各種統計データから読み取る地域性～\u003cbr\u003e地震の発生予測図、火山分布、全国の名水、驚きの気象、漁獲高・農畜産物ランキング、おらが県のローカル鉄道、日本の空港、企業数から見る地域の傾向、江戸幕府が全国を支配した幕藩体制、遺跡と古墳、芥川賞と直木賞の地域性、日本の世界遺産、「祭り」と「花火」、地域に溶け込むプロスポーツ、女性活躍は地方優勢、教育熱心県はどこ？・・・ほか。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cb\u003e■第2部　珍名所や郷土料理、絶景、秘湯、奇祭、伝統工芸など、47都道府県の知られざる魅力\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e都道府県別ガイド。北海道から沖縄まで、各県の見どころ、歴史、行事、グルメ、秘湯、絶景、祭り・・など、特選ネタを2頁ずつで紹介。","brand":"E","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":45233524244709,"sku":"144614","price":1760.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0680\/5454\/8709\/files\/9784398144614.jpg?v=1713271799"},{"product_id":"9784398144676","title":"地図でスッと頭に入る世界の民族と紛争","description":"中国の少数民族弾圧、ユダヤとアラブの確執、米国のBLM旋風…\u003cbr\u003e世界を揺るがす人種間対立の根幹を理解するための一冊！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cb\u003e【本書の特長】\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e民族間の軋轢は世界情勢を左右してきた要素のひとつである。これまで幾度となく、中東・アラブ地域の対立やアフリカの内紛など紛争の火種となってきた。最近では、アフガニスタンでタリバン政権が復権を果たし、欧州では極右政党が躍進を遂げつつある。アジアに目を向ければ、中国のウイグル族、チベット族の迫害、ミャンマーのロヒンギャ難民が国際ニュースになる。これらの背景には、民族問題が絡んでいる。本書は民族をキーワードに、歴史的観点から今日に至る火種の要因を地図や図解を駆使して解説。\u003cbr\u003e『地図でスッと頭に入る～』シリーズは、歴史のエポックメーキングや世界各国の現状を、豊富なビジュアルでわかりやすく紹介。様々な事件と時代背景がすっきり整理され、うろ覚えのキーワードからもひもとける。社会人の学び直し、無味乾燥な教科書では記憶しにくい中学・高校生のサブテキストとして最適。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cb\u003e【監修者】\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e祝田秀全 （いわた・しゅうぜん）\u003cbr\u003e東京出身。歴史学専攻。東京外国語大学アジア・アフリカ言語文化研究所共同研究員を経て、聖心女子大学文学部歴史社会学科講師。主な著書・監修書に『銀の世界史』（筑摩書房）、『東大生が身につけている教養としての世界史』（河出書房新社）、『2時間でおさらいできる世界史』（大和書房）、『歴史が面白くなる東大のディープな世界史』（中経出版）、『エリア別だから流れがつながる世界史』（朝日新聞出版）、『近代建築で読み解く日本』（祥伝社）などがある。趣味は古典落語鑑賞、コーヒー飲用。ジャマイカのあの山の中腹でとれるコーヒー豆を炒って飲んでみたい。","brand":"E","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":45233530601701,"sku":"144676","price":1650.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0680\/5454\/8709\/files\/9784398144676.jpg?v=1713271923"},{"product_id":"9784398144683","title":"地図でスッと頭に入る世界の三大穀物","description":"世界的な人口増加、地球温暖化により激甚化する自然災害、民族紛争や世界情勢の悪化、エネルギー需要の高まりなどにより、世界三大穀物と呼ばれる小麦・米・トウモロコシの争奪戦が世界各地で繰り広げられている。穀物をはじめとする食料を安定的に確保することはどの国にとっても大きな重要課題であるが、日本の食料自給率は38％でしかなく、日本人が国産の農作物だけで生きてゆくのはほぼ不可能な状況だ。それゆえ、われわれ日本人は世界の食料事情がどうなっているのかを今こそ知っておく必要がある。穀物の生産国・消費国・輸入国はどこなのか、生産量や消費量はどのように推移しているのか、日本における生産量と消費量の現状はどうなっているのか…。世界情勢や異常気象が食料供給に多大な影響を与えている今日、三大穀物と大豆やじゃがいもをめぐる世界の現状を地図で分かりやすく解説する。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cb\u003e【監修者】宮路 秀作（みやじ・しゅうさく）\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e\n代々木ゼミナールにて地理講師として教壇に立つ。現代世界の「なぜ？」を解き明かす授業が好評で、代々木ゼミナールで開講されるすべての地理の講座を担当。2021年4月より、日本地理学会企画専門委員会の委員に就任。「地理の面白さ」や「地理教育の重要性」を説くコラムニストとしても活躍しており、新聞に連載コラムを寄稿。2017年発行の著書『経済は地理から学べ！』（ダイヤモンンド社）は大ベストセラーとなり、2017年度日本地理学会賞（社会貢献部門）を受賞した。","brand":"E","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":45233531125989,"sku":"144683","price":1650.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0680\/5454\/8709\/files\/9784398144683.jpg?v=1713271941"},{"product_id":"9784398144713","title":"地図でスッと頭に入る世界の資源と争奪戦","description":"\u003cimg src=\"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0680\/5454\/8709\/files\/9784398144713_title.png?v=1731828545\" width=\"626\" alt=\"地図でスッと頭に入る世界の資源と争奪戦\" style=\"display: block; margin: auto;\"\u003e\u003cbr\u003e\n\n日本は言わずと知れた資源貧国で、石油や天然ガス、石炭、鉄鉱石などのエネルギー資源、農産物や水産物などの食糧資源の多くを外国に頼っている。さらに人口減少にともない人的資源も不足しており、外国人労働者の存在を抜きに経済が回らなくなりつつある。そうしたなか、2022年のロシアによるウクライナ侵攻がエネルギー資源の高騰を招き、各国を混乱に陥れた。資源価格の上昇はいまなお止まっておらず、世界経済の減速・景気悪化が深刻化している。世界情勢を見通すうえで見過ごすことのできない資源争奪戦。それは今後どのような方向に向かい、そして日本にどのような影響を与えるのか?　本書は世界の資源、エネルギーについて、地図やイラスト、写真を交えてわかりやすく説明する一冊である。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cb\u003e【監修者】\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e\n村山秀太郎（むらやま・ひでたろう）\u003cbr\u003e\nスタディサプリ講師、世界史塾バロンドール主宰。早稲田大学大学院社会科学研究科修士課程修了。予備校で教鞭をとりながら百余国を歴訪し、昨今の国際情勢にも精通している。主な著書・監修に『これ1冊！世界各国史』（アーク出版）、『東大の世界史ワークブック』（かんき出版）、『地政学で読みとく「これからの世界」』（世界文化社）、『イッキにわかる!国際情勢』（二見書房）、『絵本のようにめくる世界遺産の物語』（昭文社）などがある。","brand":"E","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":45233534075109,"sku":"144713","price":1760.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0680\/5454\/8709\/files\/9784398144713.jpg?v=1713271987"},{"product_id":"9784398144737","title":"地図でスッと頭に入る世界の軍事情勢","description":"\u003cimg src=\"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0680\/5454\/8709\/files\/9784398144737_title.png?v=1731828154\" width=\"625\" alt=\"地図でスッと頭に入る世界の軍事情勢\" style=\"display: block; margin: auto;\"\u003e\u003cbr\u003e\n\n各国の安保戦略や軍事情勢が大きく変わりつつある現代。中国が海軍力を高め、太平洋進出を強化したことにより、アメリカとの対立が激化している。かつての超大国ロシアは、ウクライナ侵攻で国際的失墜を示す一方、NATOが存在感を高めている。そして、東側諸国と西側諸国にゆさぶりをかけているのが、これまで注目されてこなかったアフリカ諸国である。いま、これまでなんとか均衡を保ってきた世界のパワーバランスが崩れつつあるといえるだろう。本書は、いまの国際問題を読み解くうえで不可欠な最新の世界の軍事情勢について、地図を多用してわかりやすく解説する、教養として知っておきたい「世界のいま」を網羅した一冊。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cb\u003e【第1章】一触即発のホットスポット\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e\nプーチンの核使用もありうる!? ウクライナ危機\u003cbr\u003e\nウクライナ侵攻をきっかけに深刻化　NATOとロシアの対立\u003cbr\u003e\n中国の海洋進出で激化する米中対立（インド太平洋地域での攻防戦）\u003cbr\u003e\n中国の侵攻は本当にあるのか？　アジアの火薬庫・中台問題\u003cbr\u003e\n２大新興国・中国とインドのつば迫り合い\u003cbr\u003e\n軍事的に重要な尖閣諸島や北方領土\u003cbr\u003e\nすでにアメリカ全土が標的　北朝鮮の弾道ミサイルの脅威\u003cbr\u003e\nイランの核開発問題でペルシア湾に緊張が高まる\u003cbr\u003e\n中東情勢の変化により、イスラエル対アラブに新たな展開も\u003cbr\u003e\n温暖化が進み、北極圏の権益が新たな火種になる\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cb\u003e【第2章】日本の防衛力\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e\n戦後日本の防衛政策が大転換！これからどう変わるのか？\u003cbr\u003e\n知られざる日本の自衛隊の実力を探る　陸上自衛隊\u003cbr\u003e\n知られざる日本の自衛隊の実力を探る　海上自衛隊\u003cbr\u003e\n知られざる日本の自衛隊の実力を探る　航空自衛隊\u003cbr\u003e\n知られざる在日米軍の実力を探る\u003cbr\u003e\n在日米軍は有事の際、本当に機能するのか（日米安保）\u003cbr\u003e\n日本は尖閣諸島や北方領土での有事に対応できるのか？\u003cbr\u003e\n国境周辺の新たな防衛体制\u003cbr\u003e\n日本が参加するQUADはNATOになれるか？\u003cbr\u003e\n日本が準同盟国を増やしている理由とは？\u003cbr\u003e\n核兵器を共有する「核シェアリング」が日本の切り札に？\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cb\u003e【第3章】各国の軍事力\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e\n「世界の警察」と言われてきたアメリカ軍が軍事戦略を転換した\u003cbr\u003e\nウクライナ侵攻で露呈したロシア軍の脆弱さ\u003cbr\u003e\nアメリカを目標に着々と戦力を増強してきた中国軍\u003cbr\u003e\n仮想敵国を北朝鮮から日本にした韓国軍\u003cbr\u003e\n大規模ながら装備が旧式すぎる北朝鮮軍\u003cbr\u003e\nアメリカの支援を受け、着実に強くなった台湾軍\u003cbr\u003e\n小数精鋭のジャンブル集団、イギリス軍\u003cbr\u003e\nEU最大の戦力をもつフランス軍\u003cbr\u003e\nその他の有力国\u003cbr\u003e\nNATOは集団的自衛と抑止力を行使する世界最強の軍事同盟\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cb\u003e【第4章】軍事情勢を理解するための基礎知識\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e\n変化する戦争の形?総力戦から非対称戦、そしてまた総力戦へ？\u003cbr\u003e\n陸・海・空・サイバー空間、どんな戦力で、どう戦う？\u003cbr\u003e\nNATO、COSTO、上海協力機構……複雑さを増す世界の軍事同盟\u003cbr\u003e\n戦略核と戦術核の違いは？　圧倒的な力をもつ核兵器\u003cbr\u003e\nドローンの有効性が証明され、戦闘の無人化がますます進む？\u003cbr\u003e\n中国がアメリカをリードする「AI」の軍事利用\u003cbr\u003e\nサイバー攻撃で撹乱するハッカー部隊の脅威\u003cbr\u003e\n軍事を民間にアウトソーシング　現代戦には民間軍事会社が欠かせない\u003cbr\u003e\n軍隊だけでなく経済、金融などを巻き込んだ「ハイブリッド戦争」が主流に\u003cbr\u003e\n世界情勢の緊張の高まりによって、徴兵制を再開する国が増えている\u003cbr\u003e\n軍事と表裏一体　激しさを増す宇宙開発競争のゆくえ\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cb\u003e【注目】巻頭マップ\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e\n最新の各国軍事力ランキングはこうなっている！\u003cbr\u003e\n地図で見る軍事衝突が起こっている・起こりそうな地域（紛争地図）\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cb\u003e【監修者】齋木伸生（さいきのぶお）\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e\n1960年東京生まれ。早稲田大学政経学部卒業、早稲田大学大学院法学研究科修士課程修了、同博士課程修了。国際条約史論専修。経済学士。法学修士。外交史と安全保障を研究、ソ連・フィンランド関係とフィンランドの安全保障政策が専門。軍事評論家としても活動しており、BSフジ『プライムニュース』などに情報提供している。主な著書に『ドイツ戦車発達史』（光人社）、『フィンランド軍入門』『世界の海戦史』（イカロス出版）、『軍艦の秘密』（PHP研究所）などがある。月刊誌『軍事研究』（ジャパン・ミリタリー・レビュー）にも寄稿。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e","brand":"E","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":45233535418597,"sku":"144737","price":1760.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0680\/5454\/8709\/files\/9784398144737.jpg?v=1713272022"},{"product_id":"9784398144775","title":"地図でスッと頭に入る地政学","description":"\u003cimg src=\"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0680\/5454\/8709\/files\/9784398144775_title.png?v=1731827840\" width=\"625\" alt=\"地図でスッと頭に入る地政学\" style=\"display: block; margin: auto;\"\u003e\u003cbr\u003e\n\nなぜロシアはウクライナに侵攻したのか？中国が台湾統一を望む理由、ミサイルを発射し続ける北朝鮮、次の成長国はどこ？「グローバル・サウス」の共通点とは？アメリカの中東離れのきっかけとなったシェール革命、米中半導体戦争の最前線に立つ台湾、中国の「新地図」に怒り心頭な周辺国…などなど、世界を揺るがす国際情勢や経済事情、紛争と諸問題のエポックのなかから地理的要因のあるテーマを選び、地図や図解をつかって地政学的にひも解いた一冊。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cb\u003e序章　地政学の基本を押さえよう\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e\n【地政学の概念】政治、経済、軍事、社会などより「地理」に着目することによって国際情勢を読み解こうとする学問\u003cbr\u003e\n【バランス・オブ・パワー】対抗勢力が台頭してきたら、別の勢力と協力して叩きつぶす―。それが覇権国が立場を守る方法\u003cbr\u003e\n【陸の力・海の力】中国やロシアはランドパワー、アメリカや日本はシーパワー。どちらが強くて優位性があるのか？\u003cbr\u003e\n【ランドパワー対シーパワー】ランドパワーとシーパワーが何度も衝突を繰り返してきたリムランドと呼ばれる緩衝地帯\u003cbr\u003e\n【シーパワーと世界覇権】海を制するものは世界を制する―。シーパワーを高めるために重要な海の通り道を押さえる方法とは？\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cb\u003e第1章　地政学でよくわかる世界の最新ニュース\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e\n【ガザ侵攻】イスラエルによる強権的支配にイスラム組織ハマスがついに暴発！　パレスチナ紛争に終わりはあるのか？\u003cbr\u003e\n【ウクライナ戦争】欧米諸国の軍事同盟NATOとロシアの対立が、ウクライナへの侵略を招いた！\u003cbr\u003e\n【米中対立】覇権勢力と新興勢力の戦いはもはや運命なのか!?　激化するアメリカと中国の対立\u003cbr\u003e\n【北朝鮮の核兵器・ミサイル開発】核開発やミサイル発射を続け、国際社会に脅威を与える北朝鮮。その背景にみえる地政学的理由とは？\u003cbr\u003e\n【中国による台湾統一の野望】にらみ合う中国と台湾。中国が台湾統一を望むのは海洋覇権への足がかり？\u003cbr\u003e\n【中国とインドの人口増加】インドが中国を抜いて世界一に！　アジアの二大巨頭が人口大国になったのはなぜ？\u003cbr\u003e\n【ブレグジット】さらば大陸！　イギリスが選んだEU離脱の道。その大胆な選択は正しかったのか？\u003cbr\u003e\n【クルド人問題】日本でも問題になっているクルド人。「国をもたない世界最大の民族」が中東に生まれた原因とは？\u003cbr\u003e\n【グローバル・サウス】国際社会で存在感を高めているグローバル・サウスと呼ばれる国々。その多くは南半球にある\u003cbr\u003e\n【原発回帰】脱原発から原発回帰へ…。地政学リスクの高まりにともない、二転三転する世界の原発事情\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cb\u003e第2章　大国の戦略・思惑を地政学で読み解く\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e\n【中国の一帯一路構想】ユーラシア大陸に巨大経済圏誕生？　中国が推進している一帯一路には深い闇が隠されていた！\u003cbr\u003e\n【ロシアのエネルギー戦略】原油や天然ガスで欧州を支配。大国ロシアが展開してきたエネルギー資源の武器化戦略\u003cbr\u003e\n【アメリカの中東離れ】シェール革命により、アメリカが世界一のエネルギー大国に。進む中東からアジアへの方向転換\u003cbr\u003e\n【サウジアラビアの脱石油政策】石油に頼らない国家運営は可能？　世界屈指の産油国が進める脱石油政策に注目が集まる\u003cbr\u003e\n【トルコの全方位外交】欧米ともロシアとも接点を保ち、中立の立場から外交を展開するトルコの特異な立ち位置\u003cbr\u003e\n【BRICS+６】欧米主導の国際秩序へ物申す。新規加盟の６ヵ国を加え、勢いを増しているBRICS\u003cbr\u003e\n【中国の食糧戦略】大量に集めた食糧を途上国に支援。食糧を武器化することにより、世界への影響力拡大を狙う中国\u003cbr\u003e\n【グローバル・ブリテン構想】大英帝国時代の栄光再び―。日英同盟の復活も噂されるブレグジット後のイギリスの動き\u003cbr\u003e\n【ルースキー・ミール】ロシアのウクライナ侵攻の背景にはウクライナを同じ文化圏とみなす独自の思想概念が存在していた\u003cbr\u003e\n【イスラエルの技術開発】技術力で水資源を確保！　中東・アラブにあるユダヤ人の国、イスラエルが乾いた大地を潤す\u003cbr\u003e\n【アメリカの極東軍事戦略】沖縄に全体の約４割が存在。アメリカが南国の沖縄に多数の基地を置いている理由は？\u003cbr\u003e\n【QuadとIPEF】中国への対抗措置を講じる日本が積極的に動いている戦略対話と経済枠組みの実態は？\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cb\u003e第3章　世界の経済事情を地理的視点で解釈する\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e\n【インドのＩＴ産業】インド経済を牽引するIT産業。その成長を促進したのはアメリカとの12時間の時差！\u003cbr\u003e\n【アメリカのシリコンバレー】アップルやグーグルが生まれたIT産業の聖地シリコンバレー。この地域のもつ地の利とは？\u003cbr\u003e\n【半導体戦争】アメリカが死力を尽くして中国から台湾を守ろうとするのは半導体の供給不足を恐れるがため!?\u003cbr\u003e\n【シンガポールの経済成長】東南アジアを代表する経済大国は台風の影響を受けない地理的特徴が大きなアドバンテージになった\u003cbr\u003e\n【韓国の軍需産業】「K兵器」の売り込みに成功し、世界屈指の武器輸出大国に。韓国が兵器製造に強い理由とは？\u003cbr\u003e\n【北極圏の経済利権争い】北極圏の氷が解け出したことで新たな航路と資源が出現し、争奪戦が激化している！\u003cbr\u003e\n【移り変わる世界の工場】イギリス→中国→東南アジア。製造拠点は同じ場所にとどまらず、次々と移転を続けていた\u003cbr\u003e\n【フィンランドのIT産業】北欧のハイテク大国を支えている北部の最大都市オウル。何がIT産業の興隆をもたらした？\u003cbr\u003e\n【メキシコの自動車産業】日本企業も続々と進出中。世界屈指の自動車生産国としてのメキシコの優位性とは何か？\u003cbr\u003e\n【観光立国の条件】観光業で成功した国の共通項は自然・文化・食事…、そしてもうひとつは気候だった！\u003cbr\u003e\n【モーリシャスの観光・金融業】今やアフリカの優等生！　インド洋に浮かぶ小国が地の利を活かして大躍進\u003cbr\u003e\n【パナマの運河経営】世界三大運河のひとつパナマ運河。その通航料を増やすためにパナマが行った拡張工事\u003cbr\u003e\n【アメリカの自動車産業】アメリカの「モーターシティ」が中西部のデトロイトから南東部に移ってきている理由とは？\u003cbr\u003e\n【欧州経済最強国の課題】日本を上回る世界第３位、欧州ではトップの経済大国ドイツ。ロシア依存、中国依存が悩みの種\u003cbr\u003e\n【日本の半導体産業】世界一の半導体メーカーが日本の熊本に工場を建設。熊本を選んだ理由は何？\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cb\u003e第4章　各地で起こる紛争や諸問題を地政学で学ぶ\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e\n【中国の領土・領海拡張問題】係争地を一方的に自国領に。中国が作成した「新地図」に周辺諸国は怒り心頭！\u003cbr\u003e\n【移民・難民問題】貧困や紛争から逃れて、豊かな地を目指す移民・難民が欧州各国やアメリカを悩ませる\u003cbr\u003e\n【カスピ海をめぐる海・湖論争】湖か、海かで利権が変わる。５ヵ国が20年以上も揉めていた「カスピ海」の取り扱い\u003cbr\u003e\n【イランによる革命の輸出】多数の紛争や内乱にかかわり、「悪の枢軸」と非難されてきた中東の地域大国イランの悪行\u003cbr\u003e\n【カフカス地方の民族紛争】チェチェン、ジョージア、そしてナゴルノ=カラバフ…。ロシアの「裏庭」は紛争多発地\u003cbr\u003e\n【南北問題と南南問題】地理学者ハンチントンが提言！　北半球に先進国が多く、南半球に貧困国が多い理由とは？\u003cbr\u003e\n【日ロ間に立ち塞がる北方領土問題】大国ロシアの実効支配が続く極東日本の小さな島々。なぜロシアは返還に応じないのか？\u003cbr\u003e\n【中国政府によるウイグル弾圧】強権的な中国政府が繰り返すウイグル族への人権弾圧。なぜ独立させたくないのか？\u003cbr\u003e\n【アフリカと紛争】人類発祥の地、アフリカ。資源に恵まれた豊かな土地で紛争が絶えないのはなぜか？\u003cbr\u003e\n【欧米と対立する権威主義の中ロ】長らく対立・衝突を繰り返した後、反欧米のスタンスで手をとり合うランドパワーの中国とロシア\u003cbr\u003e\n【中国の不動産不況】中国各地に出現したゴーストタウン。中国経済を牽引してきた不動産が深刻な状況に陥ったワケ\u003cbr\u003e\n【アフリカの食糧危機】自給用作物を軽んじ、輸出用作物をつくりすぎたことがアフリカの食糧危機の要因に？\u003cbr\u003e\n【地球温暖化と水没危機】海面上昇が止まらない！一国が沈んでしまった場合、その国は消滅してしまうのか？\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cb\u003e【監修者】鈴木達人（すずきたつじん）\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e\n地理の予備校講師。大阪外国語大学（現・大阪大学外国語学部）アラビア・アフリカ語学科卒。スタディサプリをはじめ、全国の大手予備校で地理を教える。講習では100人規模の大教室が満席になる人気講師。おもな著書に『世の中のしくみが氷解する 世界一おもしろい地理の授業』（KADOKAWA）などがある。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e","brand":"E","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":45233535615205,"sku":"144775","price":1760.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0680\/5454\/8709\/files\/9784398144775.jpg?v=1713272031"},{"product_id":"9784398144782","title":"地図でスッと頭に入る世界経済","description":"\u003cimg src=\"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0680\/5454\/8709\/files\/9784398144782_title.png?v=1731826223\" width=\"625\" alt=\"地図でスッと頭に入る世界経済\" style=\"display: block; margin: auto;\"\u003e\u003cbr\u003e\n\nG７に代表される先進国が世界経済をリードする時代は、もはや終わった――。それを示すかのように、昨今のニュースでは「グローバルサウス」「BRICS＋6」という言葉を頻繁に耳にするようになった。この言葉は、今後、世界を牽引していく国々を指しており、このなかにG７の国はない。加えて、ウクライナ危機による世界的インフレ、半導体不足、カーボンニュートラルへの抵抗など、世界経済は混迷をしているといっていい。そんな世界の動きと行方を知りたいと思いながらも、経済となると複雑で難しいものと感じてしまう読者に向けて、押さえておくべきトピックをわかりやすく解説するのが本書。国内の身近な話題から国家間の問題まで幅広く扱う。いま、何が問題となっているのか、世界経済はどこへ向かっているのかを地図や図解で紹介していきます。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cb\u003e第１章：世界経済の「トレンド」を知る\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e\n・ウクライナ危機と資源価格の高騰により、世界的なインフレが進行中\u003cbr\u003e\n・世界の「ブロック経済化」によって何が起こるのか？\u003cbr\u003e\n・半導体の輸出規制で、米中の半導体戦争がはじまった\u003cbr\u003e\n・中国主導によって実現した「BRICS＋６」で、人民元の国際化を狙っている\u003cbr\u003e\n・西側諸国がグローバルサウスを無視できない理由\u003cbr\u003e\n・ベロシティー12（次に成長する国）の特徴とは？\u003cbr\u003e\n・ものづくりをしないメーカー、ファブレス企業とは何か？\u003cbr\u003e\n・仮想通貨（暗号資産）が、ふつうの通貨になりえるのか？\u003cbr\u003e\n・ＴＰＰ、ＩＰＥＦなど、これまでとは違った貿易協定が誕生し、貿易地図が塗り替わる\u003cbr\u003e\n・輸出入規制で相手国より優位に立とうとする「経済的威圧」が起こっている\u003cbr\u003e\n・ＡＩの進歩で奪われる仕事、新たにつくられる未来\u003cbr\u003e\n・消費から循環へ。新しい経済のあり方（サーキュラーエコノミー）が登場している\u003cbr\u003e\n・切っても切れない移民と経済成長\u003cbr\u003e\n・異常気象に世界の経済が翻弄されている\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cb\u003e第2章：エリア別・経済トピックをつかむ\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e\nアメリカ経済（南北アメリカ）\u003cbr\u003e\n・アメリカ生まれのGAFAMが急成長できた理由とは？\u003cbr\u003e\n・アップルの製造拠点をたどると、経済成長国のトレンドが見えてくる\u003cbr\u003e\n・ニュースで耳にする米雇用統計は、なぜ注目される？\u003cbr\u003e\n・地位低下に焦るブラジルは、グローバルサウスの雄を目指す\u003cbr\u003e\n・中南米で再び加速しはじめたハイパーインフレーション\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nアジア経済\u003cbr\u003e\n・中国の一帯一路構想から10年。巨額融資が限界に近づいた\u003cbr\u003e\n・不動産に依存した経済成長モデルはもう終わり\u003cbr\u003e\n・台湾の経済成長の原動力となった半導体　産業\u003cbr\u003e\n・アジアの金融センターとなった香港のいま\u003cbr\u003e\n・複雑性を増すASEANと中国の関係\u003cbr\u003e\n・日本と比較すると見えてくる韓国経済の強み\u003cbr\u003e\n・ベトナムの成長力が東南アジアで突出している理由\u003cbr\u003e\n・「ＩＴ大国」として世界3位の経済大国となるインド\u003cbr\u003e\n・これから注視すべきは、世界に広がる印橋（インド系移民）も流れ\u003cbr\u003e\n・首都移転事業で大国の企業を取り込もうとするインドネシア\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nヨーロッパ経済\u003cbr\u003e\n・ウクライナ危機で露呈した資源のロシア依存の危うさ\u003cbr\u003e\n・ロシアへの経済制裁は効いている？　効いていない？\u003cbr\u003e\n・世界でドル離れが起こっている。つぎの基軸通貨はユーロか？\u003cbr\u003e\n・ECBの金融政策が大きな転換点を迎えている\u003cbr\u003e\n・イギリスのブレグジットで、外国企業は撤退をはじめた\u003cbr\u003e\n・2050年のカーボンニュートラル（脱炭素）をリードするEUに黄信号\u003cbr\u003e\n・EUの優等生・ドイツに異変。実質成長率がマイナスに\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n中東・アフリカ経済\u003cbr\u003e\n・なぜかアフリカに多い中国人。ねらいはアフリカの資源開発と市場開発\u003cbr\u003e\n・オイルマネーは限界？　石油・天然ガス依存からの脱却をはかるサウジアラビア\u003cbr\u003e\n・官主導のアラブ経済が岐路に立つ\u003cbr\u003e\n・南アフリカにとって日本は、意外にも重要な貿易相手国\u003cbr\u003e\n・中東とアフリカでも注目されはじめたグリーンビジネス\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cb\u003e第３章：世界のなかのニッポン経済\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e\n・コロナ後、日本経済の回復が遅れている理由とは？\u003cbr\u003e\n・日本が「安い国」になってしまったのはなぜ？\u003cbr\u003e\n・アジアの国々が日本を下請けにする日がまもなくやってくる!? \u003cbr\u003e\n・経済停滞と人口減により、こんな未来が待っている\u003cbr\u003e\n・次世代自動車の開発で出遅れた日本の一発逆転とは？\u003cbr\u003e\n・レアメタル確保のために金属資源の再利用できる技術開発に注力\u003cbr\u003e\n・1円の円安で450億円利益が出るトヨタだが、資材価格が高騰という「影」も\u003cbr\u003e\n・人手不足が景気上昇の足かせに\u003cbr\u003e\n・金価格高騰とウクライナ侵攻の関係\u003cbr\u003e\n・漫画文化の輸出に失敗した日本政府\u003cbr\u003e\n・日本の安全をセットにして売り込みはじめた鉄道事業\u003cbr\u003e\n・品質の高さから海外でも高く評価されている農産物。その輸出額が１兆円突破\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cb\u003e【監修者】蔭山克秀\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e\n代々木ゼミナール公民科講師。愛媛県新居浜市出身。早稲田大学政治経済学部経済学科卒業。代々木ゼミナールでは、「現代社会」「政治・経済」「倫理」「倫理政治経済」をすべて指導。また、４科目すべての授業が「代ゼミサテライン」（衛星放送授業）として全国に配信されている。主な著書に『やりなおす経済史』『やりなおす戦後史』（以上、ダイヤモンド社）、『経済学の名著50冊が１冊でざっと学べる』（KADOKAWA）、『マンガみたいにすらすら読める哲学入門』（大和書房）、『世界の政治と経済は宗教と思想でぜんぶ解ける！』（青春出版社）などがある。","brand":"E","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":45718761046245,"sku":"144782","price":1760.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0680\/5454\/8709\/files\/9784398144782.jpg?v=1718092007"},{"product_id":"9784398144799","title":"地図でスッと頭に入る世界の国力ランキング","description":"\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0680\/5454\/8709\/files\/SuKokuryoku.png?v=1720740424\" width=\"684\" alt=\"地図でスッと頭に入る世界の国力ランキング\" style=\"display: block; margin: auto;\"\u003e\u003cbr\u003e\n国力と言うととかく国民総生産（GDP）や国民総所得（GNI）、軍事力などを思い浮かべますが、国力を示す指標はそれだけではありません。食糧自給率や天然資源の埋蔵量なども国力を表す重要な指標ですし、変わったところではその国が平和か危険かを示す平和度指数という指標で国力を捉えることもあります。アメリカは経済や軍事をはじめ、音楽や映画など文化面でも世界をリードしていますが、反面、差別や所得の平等性といった観点ではランクは低く、GDPランクが4位の日本は経済成長率だけで見ると120位以下と大きくランクを下げますし、男女格差を示すジェンダーギャップ指数においては過去最低の順位に落ちているのが実情です。本書は国力を成すさまざまな指標を用いながら世界の国々の今の姿を浮き彫りにする一冊です。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cb\u003eCHAPTER１　国力のキホン指標10\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e\n1-1[国民総所得]新しい指標GNIで示される国の豊かさ。アメリカ、中国、日本がトップスリー\u003cbr\u003e\n1-2[軍事力]アメリカが圧倒的に強い。世界のすべての国が束になっても敵わない\u003cbr\u003e\n1-3[総人口]インドが中国を抜いた。日本は25年後に１億人を割る\u003cbr\u003e\n1-4[国土面積]大きいは正義——。ロシア、中国、アメリカなど、有力国は巨大な国が多い\u003cbr\u003e\n1-5[食料自給率] 40%にも満たない日本。輸入に頼らざるをえない現実\u003cbr\u003e\n1-6[資源]石油、天然ガス関係　ex.[原油生産]シェール革命のアメリカが世界一を奪取\u003cbr\u003e\n1-7[言語]公用語として最もメジャーな英語。中国語、ヒンディー語が続き、日本は13位\u003cbr\u003e\n1-8[幸福度] 「世界一幸せな国」とされたブータンの順位が急落。北欧諸国が常に上位\u003cbr\u003e\n1-9[平和な国・危険な国]平和指数でわかる安全な国か、危険な国か\u003cbr\u003e\n1-10[格差]富裕層と貧困層の格差が大きいと国力は減退する\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cb\u003eCHAPTER２　経済・財政\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e\n2-1[経済成長率（実質GDP成長率）] 日本はすっかり成長が止まり、150位代に停滞する\u003cbr\u003e\n2-2[国の借金]国民1人当たり1000万円の借金を背負う日本がワースト２位\u003cbr\u003e\n2-3[個人金融資産]日本はアメリカに次ぐ２位。だから借金も怖くない？　＊貯蓄ランキング含\u003cbr\u003e\n2-4[株式時価総額]アメリカが約５割でダントツ１位、２位は中国。日本も3位を維持\u003cbr\u003e\n2-5[企業の売上高]コロナ禍のEC急増により、アメリカのAmazonが世界一に\u003cbr\u003e\n2-6[不動産価格]香港、シンガポール、スイスなど、小さな経済大国の土地が高い\u003cbr\u003e\n2-7[年金]はたしていつまでもつのか…日本の年金制度は世界的にも低評価\u003cbr\u003e\n2-8[失業率]仕事はある！日本の失業率の低さはアメリカやドイツをも大きく下回る\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cb\u003eCHAPTER3　政治・軍事\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e\n3-1[外交力]海外の外交拠点の数ではアメリカ、中国がリード。日本も上位にランクされる\u003cbr\u003e\n3-2[途上国支援]2000年代までODA最大拠出国だった日本は4位に。１位はアメリカ\u003cbr\u003e\n3-3[国連での影響力]分担金は米中日がトップスリー\u003cbr\u003e\n3-4[報道の自由度]自由な報道が許されない国は国力が低い\u003cbr\u003e\n3-5[難民受け入れ数]トルコが最大の受入国で、ドイツも多い。日本は先進国の最低レベル\u003cbr\u003e\n3-6[核兵器保有数]総数は約1万2700発。その約90%をアメリカとロシアが保有している\u003cbr\u003e\n3-7[兵器開発能力]武器輸出額からみる武器・兵器の開発能力\u003cbr\u003e\n3-8[選挙の投票率]投票率の低い国はいずれ衰退していく？\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cb\u003eCHAPTER4　技術・学術\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e\n4-1[大学の質]上位に米英の大学が居並ぶ中、日本の最高学府東大は29位\u003cbr\u003e\n4-2[研究力]論文数からわかる研究の能力。日本は減少中\u003cbr\u003e\n4-3[ノーベル賞受賞者] アメリカが世界一（376人）。ユダヤ系が多いといわれる\u003cbr\u003e\n4-4[国際特許]特許出願数をみると中国が圧倒的に多く、次点のアメリカや日本をリード\u003cbr\u003e\n4-5[宇宙開発]ロケット打ち上げで中国、インドの新興大国が躍進。宇宙覇権に挑戦する\u003cbr\u003e\n4-6[鉄道網]鉄道はインフラの根幹。総距離トップスリーはアメリカ、ロシア、中国で、日本は？\u003cbr\u003e\n4-7[空港]日本勢からトップ10に３空港\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cb\u003eCHAPTER５　社会・生活\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e\n5-1[平均年収]国力のキホンとなる国民の給与\u003cbr\u003e\n5-2[生活費]小さな島国の生活費が高い。日本も円安などで生活費が高騰している\u003cbr\u003e\n5-3[消費税]日本の10％に対し欧州は20％以上がふつう。世界一のハンガリーは27％！\u003cbr\u003e\n5-4[労働時間]「社畜」と揶揄される日本人も、中南米の人々よりは働いてない\u003cbr\u003e\n5-5[インターネット利用者割合] カタール、クウェートなどが利用率高いが、自由度は低い\u003cbr\u003e\n5-6[男女格差]北欧諸国は男女平等、日本は政治・経済中心に男尊女卑が旧態依然\u003cbr\u003e\n5-7[治安]殺人事件発生率が圧倒的に多いのは中南米、日本の治安は世界トップクラス\u003cbr\u003e\n5-8[長寿]医療レベルの高さを物語る長寿国、平均寿命ナンバーワンの日本\u003cbr\u003e\n5-9[ボランティア]「人助け」や「寄付」の1位はインドネシア。日本は残念ながら115位\u003cbr\u003e\n5-10[LGBTQ]北欧をはじめとする欧州諸国はマイノリティを受け入れる度量が大きい\u003cbr\u003e\n5-11[SDGs達成度] 世界の国々でSDGs達成に向けた取組みが進められる\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cb\u003eCHAPTER6　文化・芸術\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e\n6-1[皇室]各国のロイヤルファミリー のなかで最古の歴史をもつ日本の皇室\u003cbr\u003e\n6-2[グルメ]ミュシュランガイドで東京はパリをダブルスコアで上回る世界一のグルメ都市\u003cbr\u003e\n6-3[海外渡航]ほとんどの国を自由往来できる日本のパスポート\u003cbr\u003e\n6-4[世界遺産]名所が多ければ、多くの観光客を引き寄せられる\u003cbr\u003e\n6-5[美術館・博物館]芸術の都パリを筆頭に欧米・ロシアに多い\u003cbr\u003e\n6-6[映画制作本数]製作本数ならインドがダントツ、製作費ならハリウッドのアメリカ\u003cbr\u003e\n6-7[読書頻度]日本人は本を読まず17ヵ国中15位。いちばん読むのは中国人\u003cbr\u003e\n6-8[五輪のメダル数]スポーツは国力を反映。アメリカが圧倒的に多く、ロシアが追随\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cb\u003e【監修者】鈴木達人（すずきたつじん）\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e\n予備校講師。静岡県出身。大阪外国語大学（現・大阪大学外国語学部）アラビア・アフリカ語学科卒。スタディサプリをはじめ、全国の大手予備校で地理の講師を務める。講習では100人規模の大教室が満席に。ミュージシャンとしての側面もあり、大阪のインディーズバンド・ＲＥＩＧＮでギタリストを務める。主な著書に『世の中のしくみが氷解する　世界一おもしろい地理の授業』（KADOKAWA）などがある。","brand":"E","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":45869229441253,"sku":"144799","price":1760.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0680\/5454\/8709\/files\/9784398144799.jpg?v=1720507196"},{"product_id":"9784398147851","title":"地図でスッと頭に入る地経学","description":"\u003ch4\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e地政学と経済学を融合した「地経学」は、国際関係を理解する新たな視点を提供します。本書では、米中貿易戦争、エネルギー戦略、技術覇権など、経済が国家戦略の武器となる事例を解説。サプライチェーンの変化や経済制裁の影響など、ビジネスにも直結する知識を学べます。市場分析や国際経済の動向を読み解く力を養いたい方に最適な一冊です。複雑な国際情勢を経済の視点からシンプルに理解できる内容となっています。\u003c\/span\u003e\u003c\/h4\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e序章　地経学の基本を学ぶ\u003c\/span\u003e\u003c\/h2\u003e\n\u003ch4\u003e\n\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0680\/5454\/8709\/files\/9784398147851.in02_22ebd361-eb4d-43e5-abde-28c000600cee.jpg?v=1747015048\" width=\"800\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e\u003cbr\u003e0-1【地経学とは何か①】地経学を知る前に「地政学」の要点を押さえる\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e0-2【地経学とは何か②】地経学では経済を国家戦略に利用する\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e0-3【地経学のキーワード①】経済安全保障が地経学の守りとなる\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e0-4【地経学のキーワード②】経済安全保障を理解するための5本の柱\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e0-5【地経学のキーワード③】国の命綱となるサプライチェーン（供給網）\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e0-6【地経学のキーワード④】経済制裁とはどのような措置がなされるのか？\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e0-7【地経学の最新情勢】マスクやワクチンまで…「戦略物資」とはなにか？\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e0-8【地経学の最新情勢】米中対立などでブロック化が進んでいる\u003c\/span\u003e\n\u003c\/h4\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e第１章　食料をめぐる地経学\u003c\/span\u003e\u003c\/h2\u003e\n\u003ch4\u003e\n\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0680\/5454\/8709\/files\/9784398147851.in01_8301f8ed-923c-494d-86e7-5d9d0b859ebd.jpg?v=1747015048\" width=\"800\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e\u003c\/span\u003e\n\u003c\/h4\u003e\n\u003ch4\u003e\n\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e1-1【小麦】ロシアの黒海封鎖で価格高騰する小麦。日本は政府が売渡をしている\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e1-2【コメ】日本各地で品薄状態のコメの価格が海外で急落。その原因はインドにある？\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e1-3【トウモロコシ】豚肉が国民食化した中国でトウモロコシ輸入が爆増中\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e1-4【牛肉】「WAGYU」が海外で人気に。政府の輸出拡大戦略が功を奏す\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e1-5【サーモン・ブリ】水産大国ノルウェーの日本戦略、日本が進める養殖ビジネス\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e1-6【タコ】価格が高騰するタコの養殖プロジェクトが日本ではじまったが…\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e1-7【酒類】チリのワインと日本の清酒を世界に広げた創意工夫\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e1-8【種苗】世界で進む種苗ビジネス。日本は国内品種の海外流出を阻止できるか？\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e1-9【サトウキビ】ガソリン価格が高騰してもブラジルは平気な理由がここにある\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e1-10【コーヒー】コーヒー豆の高騰と中国のドリアンブームの関係とは？\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e1-11【ハラル食品】ムスリム向けの営業戦略を進め成功しているイスラム教国\u003c\/span\u003e\n\u003c\/h4\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e第2章　資源・エネルギーをめぐる地経学\u003c\/span\u003e\u003c\/h2\u003e\n\u003ch4\u003e\n\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0680\/5454\/8709\/files\/9784398147851.in04_24a7a321-4685-40da-886b-eff1dd82ad23.jpg?v=1747015049\" width=\"800\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e\u003c\/span\u003e\n\u003c\/h4\u003e\n\u003ch4\u003e\n\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e2-1【石油】ウクライナ危機から３年、各国の石油戦略はどうなっている？\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e2-2【天然ガス】日本は供給元の分散化を進めるも、ずっと続くガス料金の値上がり\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e2-3【鉄】大揉めの日鉄によるUSスチール買収　そもそも買収のメリットとはなに？\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e2-4【石炭】なぜ、日本は石炭依存から抜け出せないのか？\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e2-5【レアアース】日本も苦しめられた中国の輸出規制は結果的に大失敗だった!? \u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e2-6【コバルト】EV電池の材料となるコバルトの世界供給は中国が手に入れた！\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e2-7【リチウム】電池製造に不可欠なレアメタル。日本は海からの回収に挑戦中\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e2-8【水素・アンモニア】脱炭素に役立つ技術をもっている国が世界への影響力を強くする\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e2-9【パンダ】パンダは最高の外交官??実はパンダが中国外交の切り札だった\u003c\/span\u003e\n\u003c\/h4\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e特集　主要国の地経学戦略\u003c\/span\u003e\u003c\/h2\u003e\n\u003ch4\u003e\n\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0680\/5454\/8709\/files\/9784398147851.in03_bf037189-4a9e-40f4-87a1-824a9b8f8337.jpg?v=1747015049\" width=\"800\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e\u003cbr\u003eT-1【アメリカ】トランプ大統領は領土と関税で偉大なアメリカを取り戻す\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003eT-2【中国】経済的な連結を強め、途上国の取り込みを進める\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003eT-3【ロシア】ウクライナとの戦争が続くなか、反欧米と手を組み反抗を狙う\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003eT-4【EU】戦略物資の域外依存を軽減したいが…\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003eT-5【インド】日本やアメリカと連携する一方、対ロ関係も維持するしたたかな全方位外交\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003eT-6【中東諸国】脱炭素の潮流を鑑み、脱石油化政策を推進中\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003eT-7【日本】海外依存過多の国だからこそ、サプライチェーンのリスクが懸念される\u003c\/span\u003e\n\u003c\/h4\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e第３章　産業インフラをめぐる地経学\u003c\/span\u003e\u003c\/h2\u003e\n\u003ch4\u003e\n\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e\u003cimg alt=\"地図でスッと頭に入る地経学の画像6\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0680\/5454\/8709\/files\/9784398147851.in05_cf5beff2-5d3b-4c49-8c97-ceb07fef32ee.jpg?v=1746769660\" width=\"800\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e\u003c\/span\u003e\n\u003c\/h4\u003e\n\u003ch4\u003e\n\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e3-1【半導体①】加熱する半導体戦争。中国への包囲網を強めるアメリカ\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e3-2【半導体②】半導体大国の復活をかける日本の官民一体化戦略\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e3-3【自動車】アメリカが進める中国車排除策。日本はどうする？\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e3-4【医薬品】日本が薬不足に陥ったのは原薬を中国に握られているから\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e3-5【鉄道】鉄道事業の海外展開に成功している中国、失敗した日本。どこに差がある？\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e3-6【原発】原発輸出で他国への影響力を高める中国とロシア　日本はなぜ失敗した？\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e3-7【太陽光発電】再生エネルギーが普及する中、太陽光パネルを牛耳る中国\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e3-8【風力発電】太陽光だけでなく風力でもタービン用のネオジム磁石を独占し優位に\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e3-9【CSS】脱炭素化へ向けて各国で急増している「二酸化炭素を埋める」プロジェクト\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e3-10【軍事兵器】アメリカの軍事戦略（日本の防衛費増額）が、日本人の家計を直撃する\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e3-11【人工知能】ゲームチェンジャーとなるAIをめぐり、米中が争う\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e3-12【量子コンピュータ】社会を変える量子技術をリードするアメリカと中国\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e\u003c\/span\u003e\n\u003c\/h4\u003e\n\u003ch2\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e第4章　情報・お金・人をめぐる地経学\u003c\/span\u003e\u003c\/h2\u003e\n\u003ch4\u003e\n\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e4-1【人材】先進国で止まらない少子化。人材の争奪戦が激化の一途をたどる\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e4-2【投資・支援】途上国への投資や援助で自陣に引き込む??中国やロシアのしたたかな戦略\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e4-3【特許】アメリカを猛追する中国。日本が特許戦争で敗れた原因は？\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e4-4【コンテンツ】クールジャパン再起動！日本のコンテンツ輸出は半導体や鉄鋼に匹敵する\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e4-5【金（ゴールド）】金価格はまだまだ上昇？　その背景にある新興国の金爆買い\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e4-6【暗号通貨】小国からトランプ政権のアメリカまで、暗号通貨の備蓄戦略をはじめている\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e\u003cb\u003e【監修者】蔭山克秀\u003c\/b\u003e\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e代々木ゼミナール公民科講師。愛媛県新居浜市出身。早稲田大学政治経済学部経済学科卒業。代々木ゼミナールでは、「現代社会」「政治・経済」「倫理」「倫理政治経済」をすべて指導。４科目すべての授業が「代ゼミサテライン」（衛星放送授業）として全国に配信されている。主な著書に『やりなおす経済史』『やりなおす戦後史』（以上、ダイヤモンド社）、『経済学の名著50冊が1冊でざっと学べる』（KADOKAWA）、『マンガみたいにすらすら読める哲学入門』（大和書房）、『世界の政治と経済は宗教と思想でぜんぶ解ける!』（青春出版社）などがある。\u003c\/span\u003e\n\u003c\/h4\u003e","brand":"E","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46741756772581,"sku":"147851","price":1760.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0680\/5454\/8709\/files\/9784398147851_1c8b83fe-9b78-4de4-8eb6-0de96f1b5285.jpg?v=1746769660"},{"product_id":"9784398147899","title":"地図でスッと頭に入る核の脅威","description":"\u003ch4\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e今年、2025年は原爆投下で幕引きとなった太平洋戦争が終戦してからちょうど80年になる。時を経て人々の記憶も薄れつつある今、核の抑止力が効かなくなりつつあるなか、核に対する考え方が変わりつつある世界情勢の危うさと現実を顧みて将来の核のあり方を考える絶好の機会ととらえ、本書では、これまでの核開発の歴史、核をめぐる国際情勢、未来へ向けての世界の取り組みについて紹介します。\u003c\/span\u003e\u003c\/h4\u003e\n\u003ch4\u003e\n\u003cimg alt=\"地図でスッと頭に入る核の脅威の画像4\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0680\/5454\/8709\/files\/9784398147899.in03_8aa83ede-b58b-488e-9616-86dd19c14cd1.jpg?v=1751613821\"\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n\u003c\/h4\u003e\n\u003ch2\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e核から見たいまの世界\u003c\/span\u003e\u003c\/h2\u003e\n\u003ch4\u003e\u003cimg alt=\"地図でスッと頭に入る核の脅威の画像3\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0680\/5454\/8709\/files\/9784398147899.in02_25aea879-8890-46c0-80a3-3a024e4e3fd4.jpg?v=1751613821\"\u003e\u003c\/h4\u003e\n\u003ch4\u003e\n\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e中国核弾頭600発超え、4年で3倍のスピードで増やしている\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e世界から批判されながらも、核開発を続ける北朝鮮とウラン濃縮活動を繰り返すイラン\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e核保有国は、北朝鮮を含め9か国（疑惑は3か国）\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e核攻撃を示唆しはじめた世界の指導者たち（戦術核は国際的に認められると主張）\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n\u003c\/h4\u003e\n\u003ch2\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e核とは何か\u003c\/span\u003e\u003c\/h2\u003e\n\u003ch4\u003e\n\u003cimg alt=\"地図でスッと頭に入る核の脅威の画像2\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0680\/5454\/8709\/files\/9784398147899.in01_e340cb5f-31ac-4a0f-81f0-6d97c3c999d4.jpg?v=1751613821\"\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003eなぜ、プルトニウムとウランが使われるのか？（→不安定元素が重要）\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e放射線と放射能\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n\u003c\/h4\u003e\n\u003ch2\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e核の開発史\u003c\/span\u003e\u003c\/h2\u003e\n\u003ch4\u003e\n\u003cimg alt=\"地図でスッと頭に入る核の脅威の画像5\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0680\/5454\/8709\/files\/9784398147899.in04_5b5793c5-6e11-42d7-ab7b-9cadd9edb900.jpg?v=1751613821\"\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e開発のきっかけとなったアインシュタインの手紙\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003eマンハッタン計画が、核開発の火ぶたを切る\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003eアメリカ、ロシア（ソ連）に続き、イギリス、フランスと核の連鎖が始まる\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n\u003c\/h4\u003e\n\u003ch2\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e被爆国・日本と核\u003c\/span\u003e\u003c\/h2\u003e\n\u003ch4\u003e\n\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e政府の非核三原則の矛盾点\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e被爆国でありながら、核兵器禁止条約に参加しない日本の言い分\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e「核の傘下」を強化するために、日米でとり交わされた核使用文書\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n\u003c\/h4\u003e\n\u003ch2\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e核不拡散の世界の取り組み\u003c\/span\u003e\u003c\/h2\u003e\n\u003ch4\u003e\n\u003cimg alt=\"地図でスッと頭に入る核の脅威の画像6\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0680\/5454\/8709\/files\/9784398147899.in05_0ef4ed47-0113-44e2-9c18-f3d5e60b65ef.jpg?v=1751613821\"\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003eNPT（核不拡散条約）の問題点（→大国の論理による不公平感）\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e核の番人「IAEA」は、何をしているのか？\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003eCTBT（包括的核実験禁止条約）は、いかほどの抑止力があるのか？\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e\u003cb\u003e【監修者】蔭山克秀\u003c\/b\u003e\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e代々木ゼミナール講師。愛媛県新居浜市出身。早稲田大学政治経済学部経済学科卒業。代々木ゼミナールでは、「政治・経済」「倫理」「公共」をすべて指導。3科目すべての授業が「代ゼミサテライン」（衛星放送授業）として全国に配信されている。主な著書に『やりなおす経済史』『やりなおす戦後史』（以上、ダイヤモンド社）、『経済学の名著50冊が1冊でざっと学べる』（KADOKAWA）、『マンガみたいにすらすら読める哲学入門』（大和書房）、『世界の政治と経済は宗教と思想でぜんぶ解ける!』（青春出版社）などがある。\u003c\/span\u003e\n\u003c\/h4\u003e","brand":"E","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":47011530637541,"sku":"147899","price":1760.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0680\/5454\/8709\/files\/9784398147899_8d6b1375-4431-45ac-9d16-c8cde046e35b.jpg?v=1751613821"},{"product_id":"9784398144843","title":"地図でスッと頭に入る世界の地理","description":"\u003ch4\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e世界を理解する第一歩は「地理」を知ること。本書では、国際情勢を読み解くうえで欠かせない地理の基本知識をはじめ、近年注目される地理的トレンド、そして各大陸の特徴や要点をわかりやすく解説。\u003c\/span\u003e\u003c\/h4\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0680\/5454\/8709\/files\/9784398144843.in02.jpg?v=1755580270\" alt=\"\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch4\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e地図の見方から地政学的視点まで、現代を生きるために必要な教養を身につける一冊です。\u003c\/span\u003e\u003c\/h4\u003e\n\u003ch2\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e第1章　世界地理の「トレンド」を知る\u003c\/span\u003e\u003c\/h2\u003e\n\u003ch4\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0680\/5454\/8709\/files\/9784398144843.in01.jpg?v=1755580270\" alt=\"\"\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e１．気候変動と地理的影響：海面上昇／砂漠化と干ばつ\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e２．地政学的な変化：新興経済国の台頭／国境問題と領土紛争、ほか\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e３．都市化と人口移動：急速な都市化／国際的な移住\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e４．技術革新と地理情報システム（GIS）の発展：衛星データの活用／ドローン技術の普及、ほか\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e５：観光地理の変化：エコツーリズムの人気／パンデミック後の旅行動向、ほか\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e６．エネルギー地理の変化：再生エネルギーの拡大／リチウムと希少資源の争奪、ほか\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e７．生物多様性と保護区の拡大：自然保護区の増加／絶滅危惧種保護、ほか\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e８．海洋地理の新しい展望：深海資源の開発／国際海域の管理、ほか\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e９．農業と食糧地理の進化：アグリテックとスマート農業／作物の地理的シフト、ほか\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e10. 災害と防災・減災の対策強化：地震・津波、火山のしくみ、気象災害、ハザードマップ\u003c\/span\u003e\n\u003c\/h4\u003e\n\u003ch2\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e第2章　地理的な見方・考え方で世界を読む\u003c\/span\u003e\u003c\/h2\u003e\n\u003ch4\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0680\/5454\/8709\/files\/9784398144843.in03.jpg?v=1755580270\" alt=\"\"\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e【地形】地球のすがた／プレートテクトニクス／大地形／河川がつくる地形／海岸の地形、氷河のつくる地形、火山のつくる地形\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e【気候】気候が生じるわけ１（風）／気候が生じるわけ２（気温と降水）／気候と植生／ケッペンの気候区分\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e【国家・言語・宗教】言語・宗教：大きく生活を規定するもの／国境と領域：どこまでが自国のものか／歴史的背景：たどった歩みが残した影響／地域統合：壮大かつ理想的すぎる夢？\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e【産業・貿易】農業：食にも必要な安全保障／工業：生活が豊かになる要因は何？／グローバル化・産業高度化：AIは私たちを豊かにするか／貿易：緊密に結びついていく世界／交通・通信：より近づいていく世界／観光：インバウンドがもたらす光と影\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e【地球的課題】地球規模の課題とSDGs／人口問題・食料問題／環境問題／資源・エネルギー問題／都市問題\u003c\/span\u003e\n\u003c\/h4\u003e\n\u003ch2\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e第3章　エリア別　地理トピックをつかむ\u003c\/span\u003e\u003c\/h2\u003e\n\u003ch4\u003e\n\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0680\/5454\/8709\/files\/9784398144843.in05.jpg?v=1755580270\" alt=\"\"\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e【アジアの地理】国・地域、首都、人口、面積、政体、言語、民族・宗教、地形・気候、産業など\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e中国と周縁／朝鮮半島／東南アジア／南アジア／中央アジア\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e【ヨーロッパ・ロシアの地理】国、首都、人口、面積、政体、言語、民族・宗教、気候、民族、産業など\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003eイギリス・アイルランド・フランス・ドイツ／ポルトガル・スペイン・イタリア・ギリシャ／ベネルックス3国・北欧・バルト3国／東欧／スイス・オーストリア・リヒテンシュタイン・・／ロシアと周縁\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e【中東・北アフリカの地理】国、首都、人口、面積、政体、言語、民族・宗教、地形・気候、産業\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e【アフリカ（サハラ以南）の地理】国、首都、人口、面積、政体、言語、民族・宗教、地形・気候、産業\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e【北米・中南米の地理】国、首都、人口、面積、政体、言語、民族・宗教、地形・気候、産業\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e北米／中米／南米\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e【オセアニア・極地地方の地理】国、首都、人口、面積、政体、言語、民族・宗教、地形・気候、産業\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003eオーストラリア／ニュージーランド／太平洋地域・極地地方\u003c\/span\u003e\n\u003c\/h4\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0680\/5454\/8709\/files\/9784398144843.in04.jpg?v=1755580270\" alt=\"\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch4\u003e\n\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e【監修者】井田仁康\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e日本の地理教育学者、筑波大学名誉教授。 東京都生まれ\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e1982年筑波大学自然学類卒、86年同大学院地球科学研究科単位取得退学。専門：社会科教育学・地理教育。日本地理教育学会副会長。2024年から日本地理学会会長。監修・編著書に『オールカラー 楽しく覚える！ 世界の国』（ナツメ社）、『地図でスッと頭に入る中南米＆北アメリカ36の国と地域』（昭文社）、『読むだけで世界地図が頭に入る本 世界212の国と地域が２時間でわかる』（ダイヤモンド社）などがある。\u003c\/span\u003e\n\u003c\/h4\u003e\n\u003ch5\u003eーーー\u003cbr\u003e※掲載内容についての\u003ca href=\"https:\/\/sp-mapple.jp\/news\/news-20260406297041973\/\" target=\"_blank\"\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan style=\"color: #0000ff;\"\u003eお詫びと訂正\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/a\u003e\n\u003c\/h5\u003e","brand":"E","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":47523086205157,"sku":"144843","price":1760.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0680\/5454\/8709\/files\/9784398144843.jpg?v=1755580245"},{"product_id":"9784398144911","title":"図解でスッと頭に入る物流","description":"\u003ch4\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003eグローバル化が進む現代、世界中をさまざまなモノが行き交い、物流が担う役割ははかり知れません。\u003c\/span\u003e\u003c\/h4\u003e\n\u003ch4\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e今世界を揺るがしているウクライナ侵攻や中東情勢、中国による一帯一路構想、さらにはトランプ関税などの国際情勢に物流は大きな影響を受けるため、より関心が高まっています。\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0680\/5454\/8709\/files\/9784398144911.in01.jpg?v=1764315322\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/h4\u003e\n\u003ch4\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e本書では世界の物流をテーマに、「物流のしくみ」「世界の物流拠点と輸送路」「国や地域の物流システムの違い」「現状の課題と将来への取り組み」について、それぞれ地図や図表を使ってわかりやすく解説、世界経済とモノの流れをビジュアルでとらえ、国際社会や世界経済をひも解く一冊です。\u003c\/span\u003e\u003c\/h4\u003e\n\u003ch2\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e第１章 世界の物流の「いま」と「これから」\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0680\/5454\/8709\/files\/9784398144911.in02.jpg?v=1764315321\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/h2\u003e\n\u003ch4\u003e\n\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e・成長を続けている物流市場\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e・さらに遠く・速く・国を越えて 輸送手段とルートの発展\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e・世界物流の基準になったコンテナとパレット\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e・ワクチンを世界へ運んだコールドチェーン\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e・ヒトなしでモノを輸送できる時代へ　他\u003c\/span\u003e\n\u003c\/h4\u003e\n\u003ch2\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e第２章 知っておきたい物流の基本\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0680\/5454\/8709\/files\/9784398144911.in02.jpg?v=1764315321\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/h2\u003e\n\u003ch4\u003e\n\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e・そもそも物流とは？\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e・「物流会社」はどのようなものを指す？\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e・物流が持つ６つの機能\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e・物流の機能①モノをほかの場所に運ぶ・輸配送\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e・物流の機能③モノを適切に管理する・保管　他\u003c\/span\u003e\n\u003c\/h4\u003e\n\u003ch2\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e第３章 地図で読み解く世界の物流事情\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0680\/5454\/8709\/files\/9784398144911.in04.jpg?v=1764315321\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/h2\u003e\n\u003ch4\u003e\n\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e・世界の物流事情を知れば国際情勢にも強くなる\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e・アメリカの東西を結ぶ巨大な輸送網\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e・ヨーロッパのクリーン物流システム\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e・中国の大陸輸送とEC物流の進化\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e・東南アジアの新たな輸送ルートとシーレーン　他\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0680\/5454\/8709\/files\/9784398144911.in05.jpg?v=1764315322\"\u003e\u003c\/span\u003e\n\u003c\/h4\u003e\n\u003ch2\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e第４章 くらしを支える日本の物流事情\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0680\/5454\/8709\/files\/9784398144911.in06.jpg?v=1764315322\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/h2\u003e\n\u003ch4\u003e\n\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e・島国国家・日本の物流の特徴\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e・高品質・対応力重視な日本の物流\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e・日本の物流は縄文時代には始まっていた\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e・国内流通の大動脈・高速道路網と鉄道網\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e・国際物流を担う日本の主要な港湾・空港　他\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e【監修者】小野塚征志\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003eローランド・ベルガー パートナー。慶應義塾大学大学院政策・メディア研究科修了後、富士総合研究所、みずほ情報総研を経て現職。ロジスティクス／サプライチェーン分野を中心に、長期ビジョン、経営計画、新規事業開発、M\u0026amp;A戦略、事業再構築、構造改革、リスクマネジメントなど多様なコンサルティングサービスを展開。内閣府「SIP スマート物流サービス 評価委員会」委員長、国土交通省「2020年代の総合物流施策大綱に関する検討会」構成員、経済産業省「Logitech分科会」常任委員等を歴任。著書に『ロジスティクス4.0 －物流の創造的革新』（日経文庫）、『サプライウェブ －次世代の商流・物流プラットフォーム』（日本経済新聞出版）などがある。\u003c\/span\u003e\n\u003c\/h4\u003e","brand":"E","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48093612179685,"sku":"144911","price":1980.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0680\/5454\/8709\/files\/9784398144911.jpg?v=1764315310"},{"product_id":"9784398144928","title":"地図でスッと頭に入る日本をとりまく同盟と対立","description":"\u003cp\u003eロシア・ウクライナ戦争、台湾情勢、中東の不安定化――複雑化する世界情勢を「国同士の同盟と対立」という視点から一望できる一冊です。\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0680\/5454\/8709\/files\/9784398144928.in01_a9938e4c-cc26-4334-94ad-38df252af3db.jpg?v=1772503251\" alt=\"地図でスッと頭に入る日本をとりまく同盟と対立の画像2\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e日米同盟、NATO、QUAD、AUKUS、中国・ロシア陣営など、ニュースで耳にする枠組みを地図と図解で徹底整理。1テーマ1見開き構成で、重要ポイントが直感的に理解できます。\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0680\/5454\/8709\/files\/9784398144928.in02_f109b258-6555-4172-85c9-efec92083d31.jpg?v=1772503251\" alt=\"地図でスッと頭に入る日本をとりまく同盟と対立の画像3\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e一般社会人の時事理解はもちろん、国際情勢を学び始めたい中高生・大学生にも最適。世界の力関係が「構造」で見えてくる、いま読むべき国際関係入門書です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e日本を取り巻くアジアの同盟関係\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0680\/5454\/8709\/files\/9784398144928.in04_d1752c02-8f14-41a1-9d05-038e17e96eb5.jpg?v=1772503251\" alt=\"地図でスッと頭に入る日本をとりまく同盟と対立の画像5\"\u003e\u003cbr\u003e・トランプ政権のアメリカは日米同盟をどう見ているのか？（日米同盟）\u003cbr\u003e・中国が台湾問題で日米同盟に揺さぶりをかけてきた！（日米同盟）\u003cbr\u003e・日本がNATOの一員に？　それともアジア版NATOが誕生する？　他\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e経済圏を主導し、世界を切り刻む中国\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0680\/5454\/8709\/files\/9784398144928.in05_cc92e9e7-dd25-4e9d-8439-87e840a96b26.jpg?v=1772503250\" alt=\"地図でスッと頭に入る日本をとりまく同盟と対立の画像6\"\u003e\u003cbr\u003e・中国が新世界秩序構築の軸と考える上海協力機構の実態は？\u003cbr\u003e・中国のライバルのインドが上海協力機構に加盟したのはパキスタンが入ったから\u003cbr\u003e・イランの上海協力機構加盟によるイラン、中・ロ、それぞれのメリットデメリット　他\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e西側諸国と敵対するロシアをめぐる新秩序\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0680\/5454\/8709\/files\/9784398144928.in06_4d88d5cd-d4d1-4a2e-a15b-8463cffe0f33.jpg?v=1772503251\" alt=\"地図でスッと頭に入る日本をとりまく同盟と対立の画像7\"\u003e\u003cbr\u003e・ロシアがNATOの拡大を恐れる理由\u003cbr\u003e・米英ロが裏切った？ ウクライナ危機を招いた安全保障の反故行為（ブダペスト覚書）\u003cbr\u003e・ロシアが主導する軍事同盟CSTOとは？　他\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eアメリカと同盟国の結束が揺らぎ始めた\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0680\/5454\/8709\/files\/9784398144928.in07_fd39f997-4d18-4684-95b7-952fc4d2ebe6.jpg?v=1772503251\" alt=\"地図でスッと頭に入る日本をとりまく同盟と対立の画像8\"\u003e\u003cbr\u003e・アメリカの後ろ盾がイスラエルの暴走を促している\u003cbr\u003e・ファイブ・アイズはアングロサクソン系５ヵ国の“スパイ同盟”？（ファイブ・アイズ）\u003cbr\u003e・トランプ政権はカナダをファイブ・アイズから除外する？（ファイブ・アイズ）　他\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e対立の火種を抱え模索がつづく欧州\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0680\/5454\/8709\/files\/9784398144928.in08_0443d10b-c167-4a17-aeac-65596fae6f37.jpg?v=1772503250\" alt=\"地図でスッと頭に入る日本をとりまく同盟と対立の画像9\"\u003e\u003cbr\u003e・ヨーロッパの「中国離れ」が進んでいる理由とは？（16+1）\u003cbr\u003e・なぜ、フランスはNATOから脱退し、また戻ってきたのか？（NATO）\u003cbr\u003e・フィンランドとスウェーデンがNATO加盟で得るものと失うもの（NATO）　他\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e国際秩序の変化で対応を迫られる中東・アフリカ\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0680\/5454\/8709\/files\/9784398144928.in09_ccaf71c8-2590-4f45-a509-a28cc93ab24b.jpg?v=1772503251\" alt=\"地図でスッと頭に入る日本をとりまく同盟と対立の画像10\"\u003e\u003cbr\u003e・中東問題で存在感を高めるアラブ諸国による地域機構（アラブ連盟）\u003cbr\u003e・イスラム諸国のネットワークを構築する国際機関（イスラム協力機構）\u003cbr\u003e・シリアの崩壊で崩れつつあるイスラム教シーア派の連携（シーア派の弧）　他\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e【監修者】村山秀太郎\u003cbr\u003eスタディサプリ講師、世界史塾バロンドール主宰。早稲田大学大学院社会科学研究科修士課程修了。予備校で教鞭をとりながら百余国を歴訪し、昨今の国際情勢にも精通している。主な著書・監修に『これ1冊！世界各国史』（アーク出版）、『東大の世界史ワークブック』（かんき出版）、『地政学で読みとく「これからの世界」』（世界文化社）、『絵本のようにめくる世界遺産の物語』（昭文社）などがある。\u003c\/p\u003e","brand":"E","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48493500006629,"sku":"144928","price":2200.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0680\/5454\/8709\/files\/9784398144928_0a013d55-af1d-4b20-a91b-0f2ffbcc0412.jpg?v=1772503251"},{"product_id":"9784398147943","title":"地図でスッと頭に入る日本を動かす外交戦略 「力こそが正義」の時代に、日本はどう立ち向かうのか？","description":"\u003cp\u003eトランプ政権の「アメリカ第一主義」再燃、中国の「戦狼外交」、そして高市政権が舵を取る日本の「インテリジェンス戦略」……。日々流れる複雑なニュースの裏側には、国家間の緻密な「外交戦略」が隠されています。\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0680\/5454\/8709\/files\/9784398147943.in06.jpg?v=1778225051\" alt=\"地図でスッと頭に入る日本を動かす外交戦略 「力こそが正義」の時代に、日本はどう立ち向かうのか？の画像7\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e本書は、ベネズエラ情勢への対応やFOIPの継承、半導体・アニメ外交まで、現代の重要トピックを地図と図解で圧倒的にわかりやすく解説。地政学的なリスクから経済連携、皇室外交の威力まで、ビジネスマンや学生が教養として知っておきたい「日本の生き残り策」が1冊で掴めます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e「なぜあの国と対立するのか？」「日本はどう守られるのか？」その答えがスッと頭に入る、最も旬な外交の教科書です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003ePART1　外交の基本事項\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0680\/5454\/8709\/files\/9784398147943.in03.jpg?v=1778225051\" alt=\"地図でスッと頭に入る日本を動かす外交戦略 「力こそが正義」の時代に、日本はどう立ち向かうのか？の画像4\"\u003e\u003cbr\u003e・そもそも、外交とはなにか？\u003cbr\u003e・外交交渉では何が話し合われ、どんなふうに進んでいくのか？\u003cbr\u003e・情報は外交交渉を左右する最も重要なモノ　ほか\u003cbr\u003e\u003cbr\u003ePART2　ニュースを外交で読み解く\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0680\/5454\/8709\/files\/9784398147943.in04.jpg?v=1778225051\" alt=\"地図でスッと頭に入る日本を動かす外交戦略 「力こそが正義」の時代に、日本はどう立ち向かうのか？の画像5\"\u003e\u003cbr\u003e・アメリカのベネズエラ攻撃に対し、高市首相が黙認外交を貫くワケ\u003cbr\u003e・日本も参加しているロシアへの経済制裁はどのくらい効いているのか？\u003cbr\u003e・国際会議はお手のもの。中国が得意とするサミット外交の効果　ほか\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e特集　日本の外交史\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0680\/5454\/8709\/files\/9784398147943.in05.jpg?v=1778225051\" alt=\"地図でスッと頭に入る日本を動かす外交戦略 「力こそが正義」の時代に、日本はどう立ち向かうのか？の画像6\"\u003e\u003cbr\u003e・黒船来航により近代日本の外交がはじまった\u003cbr\u003e・国連脱退で孤立化、対米交渉にも失敗し、太平洋戦争を回避できず\u003cbr\u003e・GHQに占領され、外交権を失った戦後日本　ほか\u003cbr\u003e\u003cbr\u003ePART3　政治・安全保障と外交\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0680\/5454\/8709\/files\/9784398147943.in07.jpg?v=1778225051\" alt=\"地図でスッと頭に入る日本を動かす外交戦略 「力こそが正義」の時代に、日本はどう立ち向かうのか？の画像8\"\u003e\u003cbr\u003e・日米同盟を軸にしたアメリカ追従─それが日本の外交の基本姿勢だが…\u003cbr\u003e・中立性を強みに仲介役を買って出る仲介外交のメリットとは？\u003cbr\u003e・国際親善から友好への基礎を築く。日本独自の皇室外交の威力　ほか\u003cbr\u003e\u003cbr\u003ePART4　経済・文化と外交\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0680\/5454\/8709\/files\/9784398147943.in08.jpg?v=1778225051\" alt=\"地図でスッと頭に入る日本を動かす外交戦略 「力こそが正義」の時代に、日本はどう立ち向かうのか？の画像9\"\u003e\u003cbr\u003e・日本はトップセールス外交で兵器輸出の拡大を狙う\u003cbr\u003e・資源小国・日本はコツコツと石油やレアメタルなどの安定確保を目指す\u003cbr\u003e・為替レートの安定や金融協力を通じて経済的利益を目指す通貨外交　ほか\u003cbr\u003e\u003cbr\u003ePART5　各国の外交戦略\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0680\/5454\/8709\/files\/9784398147943.in09.jpg?v=1778225051\" alt=\"地図でスッと頭に入る日本を動かす外交戦略 「力こそが正義」の時代に、日本はどう立ち向かうのか？の画像10\"\u003e\u003cbr\u003e・「アメリカ第一主義」を貫き通すトランプ外交\u003cbr\u003e・海外の大学との提携により設置が進んでいた中国の孔子学院の現在\u003cbr\u003e・中国は親台国に対する経済支援工作で台湾問題を優位に展開　ほか\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e【監修者】斎木伸生\u003cbr\u003e1960年東京生まれ。早稲田大学政治経済学部卒業、早稲田大学大学院法学研究科修士課程修了、同博士課程修了。国際条約史論専修。経済学士。法学修士。外交史と安全保障を研究、ソ連・フィンランド関係とフィンランドの安全保障政策が専門。軍事評論家としても活動中。 主な著書に『ドイツ戦車発達史』（光人社）、『フィンランド軍入門』『世界の海戦史』（イカロス出版）、『軍艦の秘密』 (PHP研究所）などがある。\u003c\/p\u003e","brand":"E","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48921060835557,"sku":"147943","price":2200.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0680\/5454\/8709\/files\/9784398147943.jpg?v=1778225050"},{"product_id":"9784398147967","title":"図解でスッと頭に入る令和の物価高騰","description":"\u003cp\u003e「なぜ、いつまでも値上げが止まらないのか？」\u003cbr\u003e本書は、パンデミック以降の物流混乱から、ウクライナ情勢によるエネルギー危機、さらには深刻な人手不足や円安の影響まで、複雑に絡み合う「令和の物価高」の正体を、豊富な図解とともに明快に解説していきます。\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0680\/5454\/8709\/files\/9784398147967.in01.jpg?v=1781776449\" alt=\"\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e「コメや電気代の変動理由」から「日銀の2％目標の真意」まで、身近な家計の悩みとマクロ経済の動きを地続きで理解できるのが最大の特徴。B5変型判の誌面を活かした視覚的な構成で、活字が苦手な層もストレスなく読了できます。ニュースの裏側が手に取るようにわかる、現代人のための「物価高騰の教科書」決定版です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e巻頭特集「物価をめぐる情勢」\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0680\/5454\/8709\/files\/9784398147967.in02.jpg?v=1781776449\" alt=\"\"\u003e\u003cbr\u003e(1)世界の物価高騰\u003cbr\u003e(2)日本の物価高騰\u003cbr\u003e(3)都道府県の格差\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eChapter１　世界と日本で起こっている「インフレと物価高騰」の正体\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0680\/5454\/8709\/files\/9784398147967.in01.jpg?v=1781776449\" alt=\"\"\u003e\u003cbr\u003e・ 経済のブロック化による分断でこれからも世界中のモノの値段はますます上昇を続ける見込み\u003cbr\u003e・ 原油の価格が今より高くなると、中東依存の日本では身の回りのあらゆるモノが値上がりする\u003cbr\u003e・ 「産業のビタミン」と呼ばれる希少な資源・レアアースはなぜ中国ばかりで採れるのか？　他\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eChapter２　そもそもインフレや物価高騰ってどういうこと？\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0680\/5454\/8709\/files\/9784398147967.in06.jpg?v=1781776448\" alt=\"\"\u003e\u003cbr\u003e・ 「インフレ」と「物価高騰」は厳密には同じ意味ではない では、何がどう違うのか？\u003cbr\u003e・ 物価が上がれば景気がよくなる？ 一般的にそう言われているが実際、今の日本は景気が微妙？\u003cbr\u003e・ 給与明細の額面金額は増えたが実質賃金は下がるばかり……なぜ私たちの生活は苦しいのか　他\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eChapter３　日本の物価高騰はコントロールできるのか？\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0680\/5454\/8709\/files\/9784398147967.in04.jpg?v=1781776448\" alt=\"\"\u003e\u003cbr\u003e・ 「消費税率が引き上げられると物価は上昇する」ってホント？ 過去の引き上げ時はこうだった！\u003cbr\u003e・ 最低賃金は全国で上がっている でも実質賃金が上がっているのはわずか6県のみだった\u003cbr\u003e・ 医療や介護の分野で相次ぐサービス料金などの高騰……今後も値上げは避けられない　他\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e【監修者】洞口勝人（ほらぐちかつひと）\u003cbr\u003eファイナンシャルプランナー（CFP）、早稲田大学エクステンションセンター講師。1963年、岐阜県生まれ。早稲田大学教育学部卒業後、日興証券に入社。2002年にFPとして独立。現在は「公平・中立・客観的」「数字による見える化」「数字をカミクダク」をモットーに資産運用・投資・金融・経済教育に注力している。セミナー・講演回数は4000回を超える。著書・監修書に『なぜ、スーパーの「1万円の売上」は「80円の利益」にしかならないのか？』『35歳までには“最低”知っておきたい経済学ドリル』（実業之日本社）、『図解！お客には言えない儲けのカラクリ』（永岡書店）などがある。\u003c\/p\u003e","brand":"E","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":49601183056101,"sku":"147967","price":2200.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0680\/5454\/8709\/files\/9784398147967.jpg?v=1781776457"},{"product_id":"9784398147974","title":"図解でスッと頭に入る2040年問題","description":"\u003cp\u003e団塊ジュニアが65歳以上となり人口構造が修復不能なレベルに達する「2040年」。\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0680\/5454\/8709\/files\/9784398147974.in04.jpg?v=1782723965\" alt=\"図解でスッと頭に入る2040年問題の画像5\"\u003e\u003cbr\u003e医療・介護の逼迫、インフラ老朽化、地方消滅など、目前に迫る「個人高負担社会」の衝撃、また単なる危機感の提示に留まらず、AI、自動運転、スマートシティなど、技術革新がもたらす「持続可能な未来への処方箋」までを多角的に解説。\u003cbr\u003e複雑な社会構造の変化を「地図」と「図解」でわかりやすく可視化しました。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e●巻頭特集\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0680\/5454\/8709\/files\/9784398147974.in05.jpg?v=1782723964\" alt=\"図解でスッと頭に入る2040年問題の画像6\"\u003e\u003cbr\u003e65歳以上35％・平均年齢50歳　数字で見る2040年問題\u003cbr\u003e・744：消滅する可能性のある自治体\u003cbr\u003e・70万人：介護職の不足人数\u003cbr\u003e・75％：耐用年数を超える道路と橋の割合　他\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第1章　2040年問題とは何か\u003cbr\u003e・団塊ジュニアが高齢者になる2040年前後に問題が噴出\u003cbr\u003e・人口ピラミッドの崩壊が招く\"個人高負担社会\"\u003cbr\u003e・世界もゆっくりと高齢化社会に向かっている　他\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第2章　医療と介護\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0680\/5454\/8709\/files\/9784398147974.in06.jpg?v=1782723965\" alt=\"図解でスッと頭に入る2040年問題の画像7\"\u003e\u003cbr\u003e・救急車も有料に？高齢者医療費の急増\u003cbr\u003e・老々介護も増加・「共倒れ」のリスクを抱える在宅介護\u003cbr\u003e・「国民皆保険」の考えは2040年も残る？　他\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第３章　交通・物流\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0680\/5454\/8709\/files\/9784398147974.in07.jpg?v=1782723964\" alt=\"図解でスッと頭に入る2040年問題の画像8\"\u003e\u003cbr\u003e・「車がないと暮らせない」地域に免許返納者が住むことに\u003cbr\u003e・高齢タクシードライバー、運転手が交通を支える\u003cbr\u003e・個人宅に商品が届くデリバリーサービスは高級サービスに　他\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第4章　産業・働き方\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0680\/5454\/8709\/files\/9784398147974.in08.jpg?v=1782723964\" alt=\"図解でスッと頭に入る2040年問題の画像9\"\u003e\u003cbr\u003e・直面する「70歳現役社会」の働き方\u003cbr\u003e・地方では優良中小企業・伝統工芸の後継者不足も問題に\u003cbr\u003e・国際情勢の不安定さが国際物流の断絶につながることも　他\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第５章　育児・社会保障\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0680\/5454\/8709\/files\/9784398147974.in09.jpg?v=1782723964\" alt=\"図解でスッと頭に入る2040年問題の画像10\"\u003e\u003cbr\u003e・晩婚化で生まれる「ダブルケア」の実態・働き盛りの時期に「子」と「親」が負担に\u003cbr\u003e・学校の老朽化・統廃合の増加・大学では定員割れが200施設以上に\u003cbr\u003e・地方の衰退は巨大災害の被害を甚大にする　他\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第６章　2040年をどう乗り越えるか\u003cbr\u003e・目指すのは「コンパクト」で「スマート」な社会\u003cbr\u003e・物流・交通はライドシェア・フィジカルネットワークがカギに\u003cbr\u003e・新たな地方創生を支えるテレワーク　他\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e【監修者】広井良典\u003cbr\u003e京都大学名誉教授、1961年岡山県生まれ。東京大学大学院理学系研究科修士課程修了（科学史・科学哲学専攻）。厚生省（現・厚生労働省）勤務を経て京都大学教授。2025年4月より京都大学名誉教授。専門は公共政策、社会保障、地域政策、持続可能社会論。人口減少社会や福祉国家のあり方、地域コミュニティの再生などをテーマに、社会システム全体を俯瞰した研究を行う。近年はAIを活用した政策シミュレーションなど、将来社会のデザインに関する実践的提言にも取り組む。著書に『人口減少社会のデザイン』『定常型社会』『ポスト資本主義』ほか。\u003c\/p\u003e","brand":"E","offers":[{"title":"Default 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