{"title":"日本史・世界史［地図でスッとシリーズ］","description":"","products":[{"product_id":"9784398144515","title":"地図でスッと頭に入る世界史","description":"\u003cb\u003e［本書の特長］\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e◎紹介する歴史項目全てに、イラストや写真を使ったわかりやすい地図を入れ、全体像が一目瞭然！\u003cbr\u003e◎3つの要点で事件の概要が把握でき、歴史上の位置づけがしっかりわかる\u003cbr\u003e◎歴史の一ページを形成した地理的背景、時間の経過がより一層理解できる解説\u003cbr\u003e◎同時期の日本では何が起きていたか比較できるワンポイントコラム\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cb\u003e［見どころ―目次から抜粋］\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e■紀元前221年、秦がバラバラの貨幣を統一したことで、歴史上はじめて〝ひとつの中国〞が実現した\u003cbr\u003e■紀元前202年、中国を再統一した漢がシルクロードを開いた結果、東西交易が盛んになった\u003cbr\u003e■208年、魏の曹操・蜀の劉備・呉の孫権の三者が死闘を繰り広げる『三国志』の時代が到来する\u003cbr\u003e■618年、隋を引き継いだ唐が巧みな統治で周辺諸国を服従させ、国際色豊かな大帝国に発展\u003cbr\u003e■1405年、周辺国の朝貢を求める明がヨーロッパより100年早く南海への大航海を展開する\u003cbr\u003e■紀元前5世紀、アテネとスパルタの二大ポリスが戦争を繰り広げ、ギリシア世界は大きく変化\u003cbr\u003e■紀元前334年～、アレクサンドロス大王の東方遠征で東西文化が融合したヘレニズム文化が生まれる\u003cbr\u003e■紀元前27年、200年間にわたって続いたローマ帝国の最盛期は、30万キロの幹線道路が支えていた\u003cbr\u003e■313年、イエスが説いたキリスト教がパウロの布教活動をきっかけに世界宗教へと飛躍した\u003cbr\u003e■800年、ゲルマン人が建てたフランク王国のカール大帝が西ローマ帝国を復活させた\u003cbr\u003e■1096年、計７回の十字軍遠征で当初の目的ははたせなかったが、ヨーロッパ経済が変化した\u003cbr\u003e■14世紀、経済成長を背景にはじまった文化や思想の新しい動きがルネサンスの呼び水となる\u003cbr\u003e■14世紀半ば、「黒死病」とも呼ばれるペストが猛威をふるい、欧州人口の30%以上が死亡\u003cbr\u003e■16世紀、世俗にまみれて堕落・腐敗したローマ・カトリック教会に抵抗するプロテスタントが生まれる\u003cbr\u003e■15世紀、大海原に漕ぎ出したヨーロッパの航海者たちが世界経済を大きく変えた\u003cbr\u003e■16～18世紀、覇権争いを繰り広げるヨーロッパの強国が世界各地に植民地を築く\u003cbr\u003e■紀元前8～4世紀、オリエント世界に興ったアッシリアとアケメネス朝ペルシアが世界帝国として君臨する\u003cbr\u003e■紀元前500年頃、アジア各国で信仰され、世界宗教のひとつになっている仏教がインドで生まれる\u003cbr\u003e■4～6世紀、インドで産声をあげ、民衆の間に浸透したヒンドゥー教が仏教を駆逐\u003cbr\u003e■610年頃、アラビア半島のオアシス都市メッカでアッラーを唯一神とするイスラーム教が成立する\u003cbr\u003e■661年、勢力拡大を続けるイスラーム教がカリフの暗殺をきっかけにスンナ派とシーア派に分裂\u003cbr\u003e■16世紀、地中海の覇権を握り異教徒を効果的に使ってオスマン帝国が大帝国に成長\u003cbr\u003e■18世紀、躍進するイギリスで現代の資本主義社会につながる産業革命が起こる\u003cbr\u003e■1775年～、イギリスの植民地への重圧が植民地の人々を怒らせ、アメリカ独立戦争が勃発\u003cbr\u003e■1789年、英仏戦争での財政悪化とブルボン王朝の贅沢三昧がフランス革命の火種となった\u003cbr\u003e■1804年、フランス革命を引き継いだフランスの英雄ナポレオンが〝ヨーロッパ帝国〞を建設する\u003cbr\u003e■1861年～、産業構造の違いが原因で北部と南部の対立が深まり、アメリカ南北戦争が勃発\u003cbr\u003e■19世紀後半、「眠れる獅子」と呼ばれた清がアヘン戦争でイギリスに負け、列強のアジア進出が加速\u003cbr\u003e■1917年、中東の権益を狙うイギリスが現在のパレスティナ紛争につながる3枚舌外交を展開する\u003cbr\u003e■1929年、世界恐慌が起こり、ブロック経済とファシズムが生まれ、世界は再び戦争へ向かう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cb\u003e［監修者］\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e祝田秀全（いわたしゅうぜん）\u003cbr\u003e東京出身。歴史学専攻。東京外国語大学アジア・アフリカ言語文化研究所共同研究員、代々木ゼミナール講師を経て、現在北九州予備校東京校で東大世界史講師を務める。『銀の世界史』（筑摩書房）、『東大生が身につけている教養としての世界史』（河出書房新社）、『２時間でおさらいできる世界史』（大和書房）、『歴史が面白くなる東大のディープな世界史』（中経出版）、『エリア別だから流れがつながる世界史』（朝日新聞出版）など、多数の著書・監修書がある。趣味はコーヒー飲用。ジャマイカのあの山の中腹でとれるコーヒー豆を炒って飲んでみたい。それに古典落語鑑賞。","brand":"E","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":45233509859557,"sku":"144515","price":1320.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0680\/5454\/8709\/files\/9784398144515.jpg?v=1713271203"},{"product_id":"9784398144522","title":"地図でスッと頭に入る日本史","description":"\u003cb\u003e［本書の特長］\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e◎紹介する歴史項目全てに、イラストや写真を使ったわかりやすい地図を入れ、全体像が一目瞭然！\u003cbr\u003e◎3つの要点で事件の概要が把握でき、歴史上の位置づけがしっかりわかる\u003cbr\u003e◎歴史の一ページを形成した地理的背景、時間の経過がより一層理解できる解説\u003cbr\u003e◎同時期の世界では何が起きていたか比較できるワンポイントコラム\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cb\u003e［見どころ―目次から抜粋］\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e■女王卑弥呼が治めた邪馬台国、その所在地を巡る論争はなぜ続いているのか？\u003cbr\u003e■鉄資源の分配と引き換えに、古墳の墓制を全国に広げたヤマト政権の大王たち\u003cbr\u003e■欽明天皇の治世に起こった仏教の伝来は、軍事援助の見返りだった\u003cbr\u003e■大化の改新よりも実は進歩的だった蘇我蝦夷・入鹿の政治\u003cbr\u003e■白村江の戦いでの大敗後、中大兄皇子により、日本列島の改造と急速な中央集権化が進む\u003cbr\u003e■桓武天皇、死に追いやった早良親王の怨霊に恐怖して平安京への遷都を命じる\u003cbr\u003e■3人に1人が海の藻屑に……遣唐使の航路から浮かび上がる菅原道真が渡唐を嫌がった理由\u003cbr\u003e■武士団の実力を朝廷に見せつけた平将門と藤原純友の乱\u003cbr\u003e■奥州の争乱を収めた藤原清衡によって平泉に仏教文化が花開く\u003cbr\u003e■朝廷の権力闘争が武士団の武力によって解決され、平清盛が政権を掌握する\u003cbr\u003e■源義経、騎兵による機動戦術を駆使して平家復権の野望を打ち砕く\u003cbr\u003e■モンゴル帝国のフビライが2度にわたって日本を侵攻したのは、失業対策のためだった？\u003cbr\u003e■南北朝の争いが長引いたのは、足利尊氏、直義兄弟の内紛がそもそもの原因\u003cbr\u003e■足利義教謀殺事件から見る室町幕府衰退の原因\u003cbr\u003e■有力守護の家督争いに端を発する応仁・文明の乱。この京都の争いが全国へと波及して戦国時代が始まる！\u003cbr\u003e■尾張の織田信長、西上する今川勢を奇襲し、大将義元を討ち取る！\u003cbr\u003e■武田信玄vs上杉謙信、両雄が演じた壮絶なる小競り合い\u003cbr\u003e■武田勝頼打倒後に完成した織田軍天下統一政策の陣容\u003cbr\u003e■天下統一に手をかけた主君・信長に明智光秀が突如謀反を起こす\u003cbr\u003e■天下の趨勢を決定づけた徳川家康と石田三成の90日にわたる大戦役_\u003cbr\u003e■赤穂浪士が吉良邸に討ち入り、主君・浅野内匠頭の仇を討つ！\u003cbr\u003e■目覚ましい発達を遂げる商業資本を活用し財政再建を企図した田沼意次の政治\u003cbr\u003e■ペリーが艦隊を率いて浦賀に来航！幕府に対して開国を迫る！\u003cbr\u003e■坂本龍馬、薩長両藩のわだかまりを利害関係によって解消し、軍事同盟を結ばせる！\u003cbr\u003e■徳川慶喜の政権返上に隠された思惑が、王政復古のクーデターにより打ち砕かれる\u003cbr\u003e■西郷隆盛と勝海舟の会談により、江戸城総攻撃が中止され、江戸城明け渡しが決定する\u003cbr\u003e■廃藩置県は中央集権国家樹立のために明治新政府が断行した静かなるクーデター\u003cbr\u003e■追い詰められた士族が西郷隆盛を旗頭に新政府に対する反乱を起こす\u003cbr\u003e■日英同盟を結び準備を整えた日本は、最大の陸軍国ロシアと開戦\u003cbr\u003e■アメリカ・イギリス・オランダ・フランス・中国を敵に回した日本は、敗戦によってすべてを失う\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cb\u003e［監修者］\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e山本博文（やまもとひろふみ）\u003cbr\u003e1957年、岡山県生まれ。東京大学文学部国史学科卒。同大学院修了。文学博士。東京大学史料編纂所教授。1992 年、『江戸お留守居役の日記』（講談社）で第40 回日本エッセイスト・クラブ賞受賞。主な著書に『現代語訳 武士道』（ちくま新書）、『武士道の名著』（中公新書）、『忠臣蔵の決算書』（新潮新書）、『歴史をつかむ技法』（新潮新書）、『歴史の勉強法』（PHP 新書）、『決定版江戸散歩』（角川書店）、『東大教授の「忠臣蔵」講義』（角川新書）などがある。","brand":"E","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":45233509925093,"sku":"144522","price":1320.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0680\/5454\/8709\/files\/9784398144522.jpg?v=1713271208"},{"product_id":"9784398144546","title":"地図でスッと頭に入る戦国時代","description":"\u003cb\u003e［本書の特長］\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e\n◎イラストや写真を使ったわかりやすい地図と図解で、下克上を繰り広げた複雑な戦国史が一目瞭然！\u003cbr\u003e\n◎武将たちの戦略と合戦の布陣をビジュアル化！戦国時代を舞台にした小説・映画・ドラマがより一層楽しめる\u003cbr\u003e\n◎群雄割拠した武将それぞれの戦いをトーナメント表にした巻頭特別折込付録\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cb\u003e［見どころ］\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e\n【〝北条早雲〟の伊豆制圧―1493年】\u003cbr\u003e\n地図：北条早雲の台頭を許した関東の情勢（北条早雲の関東進出の戦略がわかる）\u003cbr\u003e\n【鉄砲伝来―1543年】\u003cbr\u003e\n地図：火縄銃の波及（種子島に伝来した新兵器が多方面に広まっていく様がわかる）\u003cbr\u003e\n【三好政権―1549年】\u003cbr\u003e\n地図：三好政権の支配地（信長以前の畿内を支配した政権のしくみと失敗の構造がわかる）\u003cbr\u003e\n【キリスト教伝来―1549年】\u003cbr\u003e\n地図：イエズス会の布教体制（教区）（カトリックの布教体制とキリシタン大名の関係がわかる）\u003cbr\u003e\n【桶狭間の戦い―1560年】\u003cbr\u003e\n地図：合戦後の東海情勢（義元没後に起こった今川家崩壊の過程がわかる）\u003cbr\u003e\n【第４回川中島の戦い―1561年】\u003cbr\u003e\n地図：疑問だらけの大会戦（川中島の戦いに関する通説のウソがわかる）\u003cbr\u003e\n【堺の降伏―1569年】\u003cbr\u003e\n地図：堺の硝石と金（信長が畿内進出後真っ先に堺を押さえた理由がわかる）\u003cbr\u003e\n【長篠の戦い―1575年】\u003cbr\u003e\n地図：長篠の戦い戦況図（武田軍を鉄砲の前へ誘き寄せた信長の高度な戦術がわかる）\u003cbr\u003e\n【大坂の夏の陣―1615年】\u003cbr\u003e\n地図：徳川軍の進軍経路と大坂の陣（なぜ大坂城の南側が戦場となったのか？がわかる）\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cb\u003e［監修者］\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e\n小和田哲男（おわだてつお）","brand":"E","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":45233510351077,"sku":"144546","price":1320.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0680\/5454\/8709\/files\/9784398144546.jpg?v=1713271223"},{"product_id":"9784398144560","title":"地図でスッと頭に入る 古事記と日本書紀","description":"1,300年前に成立、日本最古の歴史書といわれる『古事記』と最古の正史である『日本書紀』。両書に記された日本神話のあらすじと古代史の流れを55の重要エポックにわけ、わかりやすい地図と図説を中心に、天地開闢から天皇家の歴史をひもとく。日本創世の全体像を紹介しながら、日本人に根付く神々への信仰の根幹も解き明かす。また両者にはなぜか矛盾する内容があったり、大きく異なったりしている箇所がある。その相違点もクローズアップ。さらに神話の舞台となった場所や関連地をピックアップ。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cb\u003e【地図＆要点でよくわかる！日本の始まりを著した最古の歴史書】\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e\n\u003cb\u003e第１章・天地のはじまり\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e\n■地上に降りた日本初の夫婦がおりなす日本創世記［国生み神話］\u003cbr\u003e\n地図：イザナキとイザナミが生んだ大八島国→日本誕生の経緯がひと目でわかる\u003cbr\u003e\n■高天原を追放された暴れ者が成し遂げた名誉挽回の大蛇退治［ヤマタノオロチ］\u003cbr\u003e\n地図：斐伊川水系とスサノオ神話の舞台→ヤマタノオロチの正体がわかる など\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cb\u003e第２章・神々の物語\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e\n■砂浜で傷つき泣いていた兎を助けた心優しき神［稲羽の素兎］\u003cbr\u003e\n地図：オオクニヌシの妻問いルート→物語の地理的背景を知る\u003cbr\u003e\n■天上の世界から高千穂に降り立った天照大御神の孫が天皇家の祖となる［天孫降臨］\u003cbr\u003e\n地図：天孫降臨伝承地→複数伝えられてきた天孫降臨神話の全貌を知る\u003cbr\u003e\n■天下を統べる場所を求めて、イワレビコと兄弟が苦難の東征へ出発する［神武東征］\u003cbr\u003e\n地図：神武東征の経路→物語の地理的背景を知る　など\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cb\u003e第３章・ヤマト政権の誕生\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e\n■三輪山の神がもたらした疫病の鎮圧が示すのは、天皇家による大和の祭祀権掌握だった［崇神天皇］\u003cbr\u003e\n地図：天照大神の巡幸→伊勢神宮と元伊勢の起源がわかる\u003cbr\u003e\n■父に疎まれ、遠征の旅に東奔西走した悲劇の皇子の物語［ヤマトタケル］\u003cbr\u003e\n地図：ヤマトタケルの遠征経路と伝承地→物語の地理的背景と\"英雄ヤマトタケル\"の正体がわかる　など\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cb\u003e第４章・古代天皇の躍動\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e\n■「住吉さん」の助けを受け、朝鮮半島への遠征を敢行した勇ましき皇后［神功皇后の三韓遠征］\u003cbr\u003e\n地図：神功皇后伝承地 →神功皇后にまつわる民間信仰の広がりを知る\u003cbr\u003e\n■競争相手を次々に葬り、帝位に上り詰めた最後の「タケル」［ワカタケル大王］\u003cbr\u003e\n地図：銘入鉄剣が示す大和政権の勢力範囲→５世紀の大和政権の勢力範囲がわかる　など\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cb\u003e第５章・日本の誕生\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e\n■新羅と共謀して大和の朝鮮遠征を妨害した大反乱［筑紫君磐井の乱］\u003cbr\u003e\n地図：磐井の乱と北九州の豪族→北九州の豪族が反乱を起こした理由がわかる\u003cbr\u003e\n■内政を充実させ、隋との外交を進めようとした皇太子［聖徳太子の内政］\u003cbr\u003e\n地図：大坂湾への出口を押さえた斑鳩と飛鳥→聖徳太子の斑鳩遷都の意図を知る\u003cbr\u003e\n■皇位をめぐって勃発した天智天皇の子と弟の争い［壬申の乱］\u003cbr\u003e\n地図：壬申の乱における大海人皇子の動き→近江朝を封じ込めた大海人皇子の戦略が浮き彫りに　など\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cb\u003e【監修者】\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e\n瀧音能之（たきおとよしゆき）","brand":"E","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":45233510449381,"sku":"144560","price":1320.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0680\/5454\/8709\/files\/9784398144560.jpg?v=1713271234"},{"product_id":"9784398144591","title":"地図でスッと頭に入る古代史","description":"邪馬台国や日本人のルーツなど今も論争が続く謎を最新情報とともに図説。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cb\u003e［本書の特長］\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e\n淡路島の銅鐸、蘇我氏や大王家の古墳など21世紀に入ってからも新発見が相次ぎ、注目を集め続ける日本の古代史。その歴史を解くカギは限られた文献と、神話と出土品のみであるため、未だ解明されない謎が多い。そもそも日本人がどのように生まれたのか、天皇家がどのように誕生したのかも判然としない。こうした古代史を読み解く上で、もうひとつ重要な鍵となるのが地図。日本人の成り立ちも、縄文人の生活も、地図を読み解くことによって明らかとなる。さらには日本最初の都が飛鳥に生まれた理由や京都盆地が都建設地に選ばれた理由も当時の豪族の勢力圏から浮き彫りに。古代史のトピックを解説しながら、これらにまつわる謎を地図によって読み解く。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cb\u003e［内容：目次より一部抜粋］\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e\n■第１章　縄文・弥生時代\u003cbr\u003e\n【縄文・弥生時代の流れ】　大陸から日本へやってきた人々がクニをつくり各地で戦争を繰り広げる\u003cbr\u003e\n【日本への長い道】　何のために、どんなルートを通り、日本へたどり着いたのか？\u003cbr\u003e\n【縄文人の生活】　高度な技術で多様な道具をつくり、危険をおかして遠距離を移動！\u003cbr\u003e\n【戦争のはじまり】　中国の史書が記す「倭国大乱」はいったいどこで起こったのか？\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n～クローズアップ古代史～\u003cbr\u003e\n稲作がはじまったのは弥生時代ではなく、縄文時代だった！\u003cbr\u003e\n曹操の墓で発見された鉄鏡が邪馬台国の九州説の裏づけになる？\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n■第2章　古墳時代\u003cbr\u003e\n【古墳時代の流れ】　ヤマト政権による統一が進むとともに各地に築造されていく巨大な前方後円墳\u003cbr\u003e\n【倭の五王】　中国に使者を送り続けた５人の王　彼らの正体を明らかにする\u003cbr\u003e\n【巨大古墳の登場】　前方後円墳はヤマト政権のシンボル　それが全国につくられた意味とは？\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n～クローズアップ古代史～\u003cbr\u003e\n日本最大の前方後円墳は仁徳天皇の陵墓でない！\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n■第3章　飛鳥時代\u003cbr\u003e\n【飛鳥時代の流れ】　朝鮮半島から日本へ仏教が伝わり、中大兄皇子のクーデターで大化改新が実現\u003cbr\u003e\n【崇仏論争】　仏教を受け入れるか拒絶するか……激化する蘇我氏と物部氏の争い\u003cbr\u003e\n【大化改新】　天皇中心の中央集権体制を目指し、新政権がいよいよスタートを切る\u003cbr\u003e\n【天武天皇の政治】　律令体制が次第に整い、日本がようやく「国」になった！\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n～クローズアップ古代史～\u003cbr\u003e\n聖徳太子が建立した法隆寺の現在の建物は再建されたもの？\u003cbr\u003e\n大化改新は虚構ではなく、確かに大きな改革が行われていた！\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n■第4章　奈良時代\u003cbr\u003e\n【奈良時代の流れ】　政争や疫病などの社会不安が相次ぐなか、平城京に律令体制の中央集権国家が完成！\u003cbr\u003e\n【遣唐使派遣】　命の危険をおかして中国に渡った留学生たちが唐で得たものとは？\u003cbr\u003e\n【聖武天皇と鎮護国家】　仏教で社会不安を鎮めようとした聖武天皇の篤き願い\u003cbr\u003e\n【平安京遷都】長岡京の建設中に決まった平安遷都 なぜ桓武天皇は心変わりしたのか？\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n～クローズアップ古代史～\u003cbr\u003e\n平城京では「破斯清通」という名のペルシア人が働いていた!?\u003cbr\u003e\n奈良時代の人々も知恵を絞ってさまざまな疫病対策を試みていた！\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cb\u003e［監修者］\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e\n瀧音能之（たきおとよしゆき）\u003cbr\u003e\n1953年北海道生まれ。早稲田大学第一文学部日本史学科卒、博士（文学・早稲田大学）。現在、駒澤大学教授。日本古代史、特に『風土記』を基本史料とした地域史の研究を進めている。主な著書に『風土記と古代の神々』（平凡社）、『古代日本の実像をひもとく出雲の謎大全』（青春出版社）、『出雲大社の謎』（朝日新聞出版社）などがある。","brand":"E","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":45233510547685,"sku":"144591","price":1320.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0680\/5454\/8709\/files\/9784398144591.jpg?v=1713271239"},{"product_id":"9784398144577","title":"地図でスッと頭に入る幕末・維新","description":"坂本龍馬、新選組が駆け抜けた日本の変革期を図解でスッキリ整理\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n\n【本書の特長】\u003cbr\u003e\nペリー来航に始まる幕末から明治維新に至る日本史は、日本が近代国家へと生まれ変わる過渡期にあたる魅力的な時代。だが、それまでの日本史に比べて登場人物の数が増えるだけでなく、幕府に朝廷、薩摩・長州、土佐、会津などの諸勢力が離合集散を繰り広げ、勤皇・佐幕・尊王攘夷・公武合体と様々な思想が乱立するなど、複雑な時代でもある。そうした複雑な幕末史を理解するために、ペリー来航から西南戦争に至る幕末維新期の重要な事件を、地図を切り口にわかりやすく解説。日本全図、市街地図、屋敷見取り図、陣形図など、地図を軸に幕末の「重大事件」を読み解いていく。\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n【見どころ―目次より抜粋】\u003cbr\u003e\n序章　幕末・維新のあらまし\u003cbr\u003e\n＜幕末・維新早わかり＞天下泰平の世から激変した日本の姿をダイジェストで振り返る!\u003cbr\u003e\n＜幕末・維新のキーパーソン①＞西郷隆盛 薩摩藩を率いて討幕を実現し、武士道に殉じた“大西郷”\u003cbr\u003e\n＜幕末・維新のキーパーソン②＞坂本龍馬 自由な発想で日本を駆けまわり、人と人をつなげた風雲児\u003cbr\u003e\n＜幕末・維新のキーパーソン③＞勝海舟 倒れようとする幕府を支え、その幕引きを演出した英傑\u003cbr\u003e\n＜幕末・維新のキーパーソン④＞近藤勇 剣客集団をまとめ上げ、義と忠に命をかけた新選組局長\u003cbr\u003e\n＜幕末・維新のキーパーソン⑤＞徳川慶喜 激動の時代に生まれ、政権を返上した最後の将軍\u003cbr\u003e\n＜幕末・維新の勢力図＞討幕勢力につくか、幕府を支えるか……諸藩の立ち位置と力を知る\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n\n第1章 黒船の来航、日本の開国\u003cbr\u003e\n＜列強の接近＞産業革命を経て海外に市場を求める欧米列強が鎖国中の日本へやってきた!\u003cbr\u003e\n＜尊王攘夷＞水戸発の思想が幕府に批判を持つ人々を引き寄せ、大々的な政治運動へと変化\u003cbr\u003e\n＜松下村塾開塾＞人を動かす天才、吉田松陰の開いた私塾が日本の未来を担う志士たちを輩出\u003cbr\u003e\n＜将軍継嗣問題＞第13代将軍の後任問題をめぐり一橋派と南紀派が骨肉の争いを繰り広げる\u003cbr\u003e\n＜安政の大獄＞幕府権力の頂点に立った大老井伊直弼が反対勢力の英才俊傑を葬り去る!　ほか\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n\n第2章 吹き荒れる尊王攘夷の嵐\u003cbr\u003e\n＜桜田門外の変＞大老井伊直弼、殺害される! 安政の大獄の恨みが引き起こしたテロ事件\u003cbr\u003e\n＜寺子屋騒動＞薩摩藩士同士の乱闘事件が発生し、島津久光が尊王攘夷派を一掃する\u003cbr\u003e\n＜新選組誕生＞将軍を警護し京都の治安を守るために結成され、「誠」に生きた最強の剣客集団\u003cbr\u003e\n＜八月十八日の政変＞薩摩藩と会津藩がクーデターを起こし、勢いづく長州藩を京都から一掃した\u003cbr\u003e\n＜池田屋事件＞新選組ここにあり! 尊攘派の蜂起を阻み、京都を炎上の危機から救う　ほか\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n\n第3章 崩れゆく江戸幕府\u003cbr\u003e\n＜薩長同盟＞同盟を仲介したのは維新の策士、坂本龍馬 薩摩藩と長州藩が討幕へと突き進む!\u003cbr\u003e\n＜大政奉還＞徳川慶喜が政権を朝廷に返上したことにより、幕末史は大きな転換点を迎えた\u003cbr\u003e\n＜王政復古の大号令＞討幕勢力によるクーデターが勃発! 幕府の終わりと新政府の誕生\u003cbr\u003e\n＜江戸城無血開城＞交渉が失敗すれば江戸は火の海に……巧みな手法で危機を救った勝海舟\u003cbr\u003e\n＜上野戦争＞勝ち目のない戦いを続ける彰義隊 江戸での戦いはわずか半日で決着がついた　ほか\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n\n第4章 明治維新という名の日本の夜明け\u003cbr\u003e\n＜新国家の建設＞いよいよ新しい時代がはじまる……さまざまな政治改革に取り掛かった新政府\u003cbr\u003e\n＜版籍奉還＞各藩が土地と領民を天皇に返したことで中央集権化の第一歩を踏み出す\u003cbr\u003e\n＜廃刀令・秩禄処分＞明治政府の近代化政策が進むにつれて、どんどん追い詰められていった士族たち\u003cbr\u003e\n＜士族の反乱＞不平士族たちが相次いで決起したが、政府軍が圧倒的な力でねじ伏せる\u003cbr\u003e\n＜西南戦争＞西郷隆盛の自刃で終わった日本最後の内乱 そして明治維新は終結へ!　ほか\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n\n【監修者】\u003cbr\u003e\n木村幸比古（きむらさちひこ）\u003cbr\u003e\n1948年京都府生まれ。國學院大學卒業。近世思想史、幕末史を専門とする歴史家。NHK大河ドラマ『徳川慶喜』『新選組!』『龍馬伝』『花燃ゆ』『西郷どん』で企画委員を務める。現在は幕末維新ミュージアム「霊山歴史館」の学術アドバイザー。居合道範士8段。著書・監修に『幕末維新伝』（淡交社）、『土方歳三』（学習研究社）、『新選組全史』（講談社）、『龍馬暗殺の謎』（PHP研究所）、『知識ゼロから西郷隆盛入門』（幻冬舎）などがある。NHK歴史番組『先人たちの底力 知恵泉』『歴史秘話ヒストリア』などへのゲスト出演も多数。","brand":"E","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":45233513267429,"sku":"144577","price":1320.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0680\/5454\/8709\/files\/9784398144577.jpg?v=1713271284"},{"product_id":"9784398144584","title":"図解でスッと頭に入る江戸時代","description":"江戸時代を学び、江戸時代から学ぶ。江戸のしくみを豊富な図版で解説。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cb\u003e【本書の特長】\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e江戸時代の260年という泰平の時代は世界史的にも稀である。優れた政治機構が整備され、民衆の間にも自治体制が確立されていた。江戸時代の社会背景は、時代小説や時代劇でもたびたび登場し、そうした知識を知っておくことは、さらなる楽しみをもたらしてくれる。将軍の暮らし、江戸の統治システムといった、いわゆる「お上」の仕組みから、武士や農民・商人の暮らし、職業、娯楽などの「庶民」の仕組みまでを図解で解説。「仕組み」という面から江戸時代を捉えた実用的江戸案内。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cb\u003e【見どころ―目次より抜粋】\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e第1章：世界屈指の巨大都市 江戸のキホン\u003cbr\u003e【江戸の範囲】「江戸の町」というのはどこからどこまでを指したのか？\u003cbr\u003e【人口】日本の首都である江戸の町には100万人が住んでいたって!?\u003cbr\u003e【江戸城】将軍が暮らしていた江戸城はいったい何がスゴいのか？\u003cbr\u003e【街道】江戸から延びる主要街道のうち政治的・経済的に重要だったのは？\u003cbr\u003e【宿場】江戸の玄関口にあたる「江戸四宿」での秘密の楽しみ方とは？　ほか\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第2章：天下泰平の世を築いた 江戸のしくみ\u003cbr\u003e【幕府】幕府のトップに君臨する将軍の権力はどれくらい強かった？\u003cbr\u003e【納税】農民に課せられた年貢は重かった？それほどでもなかった？\u003cbr\u003e【防火】火事が頻発していた江戸の町で、誰が消化活動を行っていたのか？\u003cbr\u003e【交通】「江戸のタクシー」こと駕籠の料金と速さはどれくらい？\u003cbr\u003e【郵便】江戸っ子が手紙を送るために利用した飛脚ってどんな制度？　ほか\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第3章：江戸を支配していた 武士の生活\u003cbr\u003e【将軍の住まい】幕府のトップである将軍はどんな場所で生活していたのか？\u003cbr\u003e【将軍の仕事】忙しい毎日を送っていたと思いきや、それほど激務ではなかった？\u003cbr\u003e【奥入り】女性だらけの大奥で、将軍はどんな一夜を過ごしていた？\u003cbr\u003e【武士の所属】旗本・御家人、大名・藩士……どこがどう違うのか？\u003cbr\u003e【住まい】大名や旗本・御家人たちはやはりいい家に住んでいたのか？　ほか\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第4章：貧しくても心は豊かな 庶民の生活\u003cbr\u003e【庶民の住まい】「江戸の長屋暮らし」を、庶民はどう感じていたのか？\u003cbr\u003e【江戸の時間】時計も普及していない時代に時刻を知ることができたのはなぜ？\u003cbr\u003e【食事】庶民の毎日の食卓にはどんなメニューが並んでいた？\u003cbr\u003e【服装】江戸っ子が粋でいなせに感じたこだわりの髪型・服装とは？\u003cbr\u003e【仕事】働き者の江戸の庶民はどんな仕事についていたのか？　ほか\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第5章：実は高度に発達していた 江戸の商売\u003cbr\u003e【商店】日本橋を中心とする一帯にはどんなお店が軒を並べていた？\u003cbr\u003e【商人の人生】商人として成功するために乗り越えなければならない試練とは？\u003cbr\u003e【新商法】三井越後屋を大繁盛させた斬新で画期的な新商法とは？\u003cbr\u003e【外食】江戸の町は飲食店や屋台で大賑わい！ なぜ外食産業が発展したのか？\u003cbr\u003e【茶屋】押すな押すなの大盛況！ 男性客が茶屋に殺到したワケ　ほか\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第6章：愉しみはいろいろ……遊びと娯楽\u003cbr\u003e【遊郭】遊女と楽しみたくなった男性方はどこへ遊びに出かけた？\u003cbr\u003e【歌舞伎】庶民の最大の娯楽だった歌舞伎は、なぜ人々の心をつかんだのか？\u003cbr\u003e【見世物】歌舞伎と並ぶ娯楽の王様、見世物で人気のあった出し物とは？\u003cbr\u003e【浮世絵】日本の庶民的な風俗画が海外の有名画家に影響を与えたってホント？\u003cbr\u003e【本】庶民が競うように読んだ本にはどのようなものがあった？　ほか\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cb\u003e【監修者】\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e大石 学（おおいし まなぶ）\u003cbr\u003e1953年東京生まれ。東京学芸大学卒業、同大学大学院修士課程修了、筑波大学大学院博士課程単位取得。専攻は日本近世史。名城大学助教授、東京学芸大学教授などを経て、現在東京学芸大学名誉教授。主な著書に『吉宗と享保の改革』（東京堂出版）、『首都江戸の誕生』（KADOKAWA）、『新しい江戸時代が見えてくる』『近世日本の勝者と敗者』（以上、吉川弘文館）、『侠の歴史 日本編下』（清水書院）などがある。また、NHK大河ドラマ『新選組!』『龍馬伝』『八重の桜』『花燃ゆ』『西郷どん』などの時代考証を担当している。","brand":"E","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":45233513365733,"sku":"144584","price":1320.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0680\/5454\/8709\/files\/9784398144584.jpg?v=1713271290"},{"product_id":"9784398144607","title":"地図でスッと頭に入る三国志","description":"群雄が割拠した三国志を勢力図で解説。正史vs演義、人気の三国志作品も徹底比較！\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cb\u003e［本書の特長］\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e\n数多の武将たちが群雄割拠し、栄枯盛衰の理のもとに散っていった三国志。はるか昔の、しかも他国の歴史であるにも関わらず、日本ではマンガやゲームなど多くの作品の題材となり、どの世代も魅了している。本書では、三国志のなかでも重要な出来事や戦いを図説。なぜその土地が重要だったのか？その戦いがなぜそこで起こったのか？地図とともにみれば、三国志の本当の姿が見えてくる。また、正史としての三国志と、物語としての三国演義の比較、マンガや映画など人気作品を分析したコラムも三国志ファン必見！\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cb\u003e［内容：目次より一部抜粋］\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e\n■序章 三国志とはなにか？\u003cbr\u003e\n【『三国志』と『三国志演義』】三国志といっても正史と演義のふたつが存在する\u003cbr\u003e\n【日本人と三国志】江戸時代に始まる日本の三国志ブーム\u003cbr\u003e\n【名士の社会】三国志の争いに大きな影響を与えた人々\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n■第１章 曹操の華北制覇\u003cbr\u003e\n【黄巾の乱】太平道の張角が信徒を率いて蜂起！ 群雄割拠の時代が幕を開ける\u003cbr\u003e\n【董卓の死】子飼いの将に裏切られ命を落とした暴君\u003cbr\u003e\n【呂布追討】呂布に徐州を奪われた劉備、曹操とともに呂布を討つ　ほか\u003cbr\u003e\n～コラム～くらべて楽しむ三国志\u003cbr\u003e\n董卓の死／曹操・劉備・孫権の人物像\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n■第２章 三国時代のはじまり\u003cbr\u003e\n【三顧の礼】荊州にて不遇の日々を送る劉備、諸葛亮と出会う\u003cbr\u003e\n【赤壁の戦い】業火が曹操の水軍を焼き尽くした三国志最大の戦い\u003cbr\u003e\n【樊城の戦い】樊城を陥落寸前まで追い詰めた関羽、呉の寝返りにより麦城に散る！\u003cbr\u003e\n【曹操の死】曹操の死と曹丕の即位が三国時代の幕を開ける　ほか\u003cbr\u003e\n～コラム～くらべて楽しむ三国志\u003cbr\u003e\n三顧の礼／諸葛亮と周瑜の角逐／錦馬超／『孟徳新書』／関帝信仰\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n■第３章 諸葛亮の北伐\u003cbr\u003e\n【曹丕の南征】弱体化した呉を狙うも敗退し、蜀呉同盟復活の契機となる\u003cbr\u003e\n【第一次北伐】劉備の念願をかなえるべく、諸葛亮が長安攻略を目指す\u003cbr\u003e\n【第五次北伐】魏の持久戦術に成す術なく、五丈原で諸葛亮の命が尽きる\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n■終章 三国時代の終焉\u003cbr\u003e\n【蜀の滅亡】厭戦気分の高まる蜀になだれ込み、成都を強行軍によって占領した魏\u003cbr\u003e\n【魏の滅亡】司馬氏に乗っ取られた魏、禅譲によって晋に取って代わられる\u003cbr\u003e\n【呉の滅亡】暴君・孫晧の悪政に付け込んで一斉に晋軍が侵攻　ほか\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cb\u003e［監修者］\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e\n渡邉義浩（わたなべよしひろ）\u003cbr\u003e\n1962年生まれ。筑波大学大学院博士課程歴史・人類学研究科史学専攻修了。早稲田大学文学学術院教授。専門は中国古代思想史。文学博士。主な著書に『三国志事典』（大修館書店）、『「三国志」の政治と思想 史実の英雄たち』（講談社）、『三国志 演義から正史、そして史実へ』(中公新書)などがある。","brand":"E","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":45233513726181,"sku":"144607","price":1320.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0680\/5454\/8709\/files\/9784398144607.jpg?v=1713271316"},{"product_id":"9784398147585","title":"地図でスッと頭に入る昭和と近現代史","description":"累計20万部を突破した『地図でスッと頭に入る～』シリーズ。これまで「日本史編」では太平洋戦争開戦まで、「幕末・維新編」では西南戦争まで、「近現代史編」では世界史との比較を並列年表を使い概要のみを紹介してきたが、昭和史を中心に日清・日露戦争、第一次・第二次世界大戦を経て、戦後の高度経済成長へと歩む激動の日本の20世紀を、わかりやすい解説と豊富な図解で読み解く。2022年度より高等学校で必修化される『歴史総合』は、日本と世界の近現代史を学ぶが、まさに最強のサブテキスト的存在。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cb\u003e【内容―目次より】\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e\n［紀尾井坂の変］大久保利通が暗殺され、新国家建設の草創期が終わる\u003cbr\u003e\n［自由民権運動］高まる民衆からの国会開設要求を政府が受け入れる\u003cbr\u003e\n［大日本帝国憲法］近代国家の必須条件となる憲法が制定され、国民の政治参加の道が開かれる\u003cbr\u003e\n［日清戦争］強まる外圧に対し、日本はついに対外戦争を決意！当時の大国・清と対決へ\u003cbr\u003e\n［三国干渉］日本の領土拡張に待ったをかけたロシアの思惑\u003cbr\u003e\n［義和団事件］日本が評価を高める陰でロシアの満洲侵略が進む\u003cbr\u003e\n［日英同盟］満洲・朝鮮を狙うロシアに対抗するため、イギリスと同盟を結ぶ\u003cbr\u003e\n［日露戦争］新興国家日本が世界最大・最強を誇るロシアを陸海で破る\u003cbr\u003e\n［韓国併合］段階的に日本が吸収した朝鮮半島\u003cbr\u003e\n［殖産興業］政府主導で進められた日本流の産業革命\u003cbr\u003e\n［大正デモクラシー］普通選挙を求めて民主主義運動が起きる\u003cbr\u003e\n［第一次世界大戦］欧米の混乱を利用してアジアの権益を拡大する日本\u003cbr\u003e\n［対華二十一カ条要求］大戦のどさくさをついて中国に突き付けた要求は、列強の警戒を招く\u003cbr\u003e\n［シベリア出兵］大兵団をシベリアに駐留させ続け、撤兵の機会を逸したまま非難を浴びた日本軍\u003cbr\u003e\n［大戦景気と米騒動］大戦景気の煽りを受けて米価が高騰し、主婦たちの怒りが爆発する\u003cbr\u003e\n［ヴェルサイユ条約］国際的地位を高めた日本だが、米英の警戒が強まっていく\u003cbr\u003e\n［関東大震災］首都機能と日本経済をストップさせた未曽有の大災害\u003cbr\u003e\n［金融恐慌］大蔵大臣の失言が日本経済の大混乱を招く\u003cbr\u003e\n［張作霖爆殺］日中戦争へとつながる伏線となった関東軍の謀略\u003cbr\u003e\n［世界恐慌と昭和恐慌］最悪のタイミングで金輸出解禁を行ない、世界恐慌が日本に到来する\u003cbr\u003e\n［ロンドン条約］海軍の大反対が吹き荒れて軍縮の時代が終焉を迎える\u003cbr\u003e\n［満洲事変］政府の意向を無視する関東軍が、満洲の権益を維持するため傀儡国家を建国する\u003cbr\u003e\n［五・一五事件］国家改造を望む青年将校のクーデター未遂事件により、政党政治が終焉を迎える\u003cbr\u003e\n［二・二六事件］皇道派の青年将校が、昭和維新を呼号して天皇の側近を暗殺！\u003cbr\u003e\n［国連脱退］決して悪い条件でなかった報告書をつっぱね、日本は国際的孤立を歩む\u003cbr\u003e\n［日中戦争勃発］第二次国共合作により日本は泥沼の戦いに引きずり込まれる\u003cbr\u003e\n［ノモンハン事件］本軍はソ連との満蒙国境紛争で大敗を喫したとされていているが……\u003cbr\u003e\n［日米交渉］ハル・ノート手交により決裂した不毛な交渉　日本は対米開戦を決断する\u003cbr\u003e\n［真珠湾攻撃とアジア侵攻］東南アジアの石油を得るべく計画された日本軍の第１段階作戦\u003cbr\u003e\n［ミッドウェー海戦とガダルカナル］日米の攻守を逆転させた、ふたつのターニングポイント\u003cbr\u003e\n［硫黄島の戦いと本土空襲］日本はBー29の爆撃によって焼け野原となり、沖縄がアメリカの手に落ちる\u003cbr\u003e\n［日本の降伏］ポツダム宣言の受諾後も続いたソ連による日本領への侵攻\u003cbr\u003e\n［占領下の日本］アメリカ主導の占領政策で分裂を免れた日本\u003cbr\u003e\n［GHQの民主化政策］軍国主義を支えていた財閥の解体と、農地改革\u003cbr\u003e\n［日本国憲法］戦後日本の〝象徴?となった「マッカーサー憲法」\u003cbr\u003e\n［朝鮮戦争と自衛隊］冷戦下で行なわれた非武装から再軍備への方針転換\u003cbr\u003e\n［サンフランシスコ平和条約］自由主義陣営との「単独講和」によって回復した日本の独立\u003cbr\u003e\n［李承晩ラインと領土問題］韓国大統領による、一方的な海上境界線の策定で竹島問題が発生する\u003cbr\u003e\n［日ソ共同宣言と国連加盟］北方領土問題棚上げのままソ連との国交を回復\u003cbr\u003e\n［60年安保闘争］革新勢力の反対が学生と一般市民に波及し、大きな反対運動に発展\u003cbr\u003e\n［高度経済成長］長期の好景気により目覚ましい戦後復興と高度成長を成し遂げる\u003cbr\u003e\n［公害問題］高度経済成長の負の遺産が工業地帯に暮らす人々をむしばむ\u003cbr\u003e\n［沖縄の本土復帰］25年の時を経て日本へ戻ってきた沖縄は、アジアの防衛の拠点となる\u003cbr\u003e\n［日中国交正常化］日本は田中角栄内閣のもと中国との国交回復を成し遂げる\u003cbr\u003e\n［オイルショックと高度成長の終焉】土地価格の急騰と中東問題がマイナス成長を招き、高度経済成長期が終わる\u003cbr\u003e\n［国営事業の民営化］国鉄、電電公社、専売公社が役割を終えて民間企業へ\u003cbr\u003e\n［日米貿易摩擦］日本の貿易黒字に対し、アメリカの対日感情が悪化\u003cbr\u003e\n［冷戦の終結と日本］米ソ対立構造の終焉と共に55年体制が崩壊\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cb\u003e【監修者】\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e\n後藤寿一（ごとう・じゅいち）\u003cbr\u003e\n1943年生まれ。早稲田大学卒業後、サンケイ新聞を経て、フリージャーナリスト、エッセイスト。著書に『日本史泣かせるいい話 本当にあった胸を打つ人間ドラマ』(KAWADE夢文庫)、監修に『日本史世界史並列年表』(PHP研究所)、『オールカラーでわかりやすい! 太平洋戦争』(西東社)、『ほんとはこんなに残念な日本史の偉人たち』(じっぴコンパクト新書)などがある。","brand":"E","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":45233514414309,"sku":"147585","price":1320.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0680\/5454\/8709\/files\/9784398147585.jpg?v=1713271367"},{"product_id":"9784398147592","title":"地図でスッと頭に入る平安時代","description":"累計25万部を突破した『地図でスッと頭に入る～』シリーズ。江戸時代、鎌倉・室町時代などの時代区分に比べ、400年という長きに渡る平安時代。平安遷都、源平合戦、世界最古の小説『源氏物語』の成立、平将門の乱など、部分的に歴史事象がクローズアップされながら、全体の流れや背景がいまひとつ掴みどころのない平安時代を、わかりやすい解説と豊富な図解で読み解く。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cb\u003e〔一部内容抜粋〕\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e\n\u003cb\u003e第1章　天皇親政と藤原氏　天皇親政の影で、藤原四家の争いに決着がつく\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e\n〈どんな時代？〉天皇親政による政治改革が進むなか藤原四家の主導権争いが続いた時代\u003cbr\u003e\n【蝦夷遠征】東北植民戦争は、坂上田村麻呂の勝利と徳政論争によって終焉を迎える\u003cbr\u003e\n【最澄と空海の入唐】入唐留学したふたりの僧により密教が平安の都を鎮護する仏教になる\u003cbr\u003e\n【伊予親王事件】平城天皇と藤原式家の思惑が一致か？天皇の異母弟が、謀反の噂だけで南家の有力者とともに排除される\u003cbr\u003e\n【平城太上天皇の変（薬子の変）】朝廷の分裂解消とともに、藤原氏の権力闘争に終止符が打たれる\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cb\u003e第2章　藤原氏の権力掌握　藤原氏によってライバル氏族が次々に排斥される\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e\n〈どんな時代？〉藤原氏が対抗勢力を次々に排除し、摂関政治の足場を固めた時代\u003cbr\u003e\n【承和の変】皇太子を報奉じた謀反計画の発覚で、橘氏が没落し、藤原北家の権威が高まる\u003cbr\u003e\n【応天門の変】朝堂院の正門炎上事件が藤原氏の躍進と伴氏の没落をもたらした\u003cbr\u003e\n【阿衡の紛議】藤原氏の専横に不満を募らせる宇多天皇により菅原道真が抜擢される\u003cbr\u003e\n【遣唐使の停止】菅原道真によって遣唐使の停止が建議され、２６０年の歴史に終止符が打たれる　ほか\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cb\u003e第3章　藤原摂関政治　権力を掌握した藤原氏が全盛期を迎える\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e\n〈どんな時代？〉対抗勢力をすべて排除した藤原氏内部で、氏長者を巡る熾烈な争いが展開された時代\u003cbr\u003e\n【平忠常の乱】東国に割拠した平氏の反乱が、源氏の東国進出の契機となった\u003cbr\u003e\n【末法の世】終末観が漂い、浄土思想が流行した平安後期、貴族も庶民も極楽往生を願っていた\u003cbr\u003e\n【藤原氏全盛の終焉】外戚関係のない後三条天皇の即位とともに、藤原氏隆盛の時代が終わる\u003cbr\u003e\n【荘園整理令】後三条天皇による延久の荘園整理令が朝廷の収入を大幅に回復させる　ほか\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cb\u003e第4章　院政と平氏政権　平清盛によって武家政権への道が開かれる\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e\n〈どんな時代？〉院政下で政界に進出した武家が政争に決着をつける原動力となり、主役となった時代\u003cbr\u003e\n【奥州藤原氏の繁栄】奥州に支配を確立した藤原氏が平泉を中心に黄金文化を築く\u003cbr\u003e\n【院政の始まり】摂関家の力が低下する一方で、上皇が政治の実権を掌握し、院庁が政治の中心となる\u003cbr\u003e\n【平家の海賊退治】海賊と謀反人追討によって平家一門が徐々に勢力を伸ばす\u003cbr\u003e\n【鳥羽上皇と宮中の争い】天皇家と摂関家の保元の乱へとつながる対立に、武家が動員される\u003cbr\u003e\n【保元の乱】朝廷の政争に武士の軍事力が決着をつけ、その力を見せつける　ほか\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n～コラム～\u003cbr\u003e\n平安貴族の装束／平安貴族の１日／平安貴族の一生／平安貴族の隠居と死／平安貴族の喧嘩／平安武士の暮らし／平安京の人々の暮らし／平安京の怪異と呪い　ほか\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cb\u003e〔監修者〕\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e\n繁田信一（しげた・しんいち）\u003cbr\u003e\n1968年、東京都に生まれる。東北大学大学院文学研究科博士課程後期単位取得退学。神奈川大学大学院歴史民俗資料学研究科博士後期課程修了。現在、神奈川大学日本常民文化研究所特別研究員、東海大学文学部非常勤講師。専攻は歴史民俗資料学。 王朝時代の天皇、貴族、庶民の姿を活写する著書多数。『陰陽師と貴族社会』『呪いの都 平安京』『天皇たちの孤独』『かぐや姫の結婚』『紫式部の父親たち』『下級貴族の王朝時代』など。","brand":"E","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":45233514709221,"sku":"147592","price":1320.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0680\/5454\/8709\/files\/9784398147592.jpg?v=1713271394"},{"product_id":"9784398144638","title":"地図でスッと頭に入る縄文時代","description":"累計25万部を突破した『地図でスッと頭に入る～』シリーズ。\u003cbr\u003e三内丸山遺跡をはじめとする17遺跡で構成する「北海道・北東北の縄文遺跡群」が世界文化遺産に登録され、縄文ブームが再来している。本書は、意外な面白さを秘めた縄文時代を知るための入門書。縄文時代はどんな時代だったのか、縄文人はどのように暮らしていたのか、不思議な形の土器や土偶の意味は何かなど、日本文化の原点である縄文時代のヒミツ、最新事情を地図や写真、イラストとともに紹介。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cb\u003e■一部内容抜粋\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e□南方の縄文人は、丸木舟で海を渡って日本にやってきた\u003cbr\u003e□とある村は65歳以上が３割　縄文人は意外と長生き！\u003cbr\u003e□東日本の縄文人はクリ、西日本はイチイガシが好物、クッキーやハンバーグも作った\u003cbr\u003e□摂取カロリーは現代人並み！ 1万年も戦争がなかったのは“豊かな”社会だったから\u003cbr\u003e□縄文時代にも起こった大地震　鬼界カルデラの大噴火で壊滅した南九州の縄文文化\u003cbr\u003e□縄文土器のデザインを見ると、地域ごとの交流のようすがわかる\u003cbr\u003e□ストーンサークルは日時計？　縄文人が時間を認識していた可能性\u003cbr\u003e□抜歯の激痛に耐えられれば、一人前の大人として認められた\u003cbr\u003e□すでにガンに悩まされていた！　縄文人の病歴を示す三貫地遺跡の頭蓋骨\u003cbr\u003e□DNA分析で判明！　縄文人は弥生人に駆逐されたのではなく、次第に混血していった\u003cbr\u003e□縄文人にとってイヌは大事なパートナー（狩りに用い、死ぬときちんと埋葬した）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cb\u003e【監修】\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e山田康弘（やまだ やすひろ）\u003cbr\u003e1967年東京都生まれ。筑波大学第一学群人文学類卒業、筑波大学大学院博士課程歴史・人類学研究科中退。博士(文学)。現在、東京都立大学人文社会学部教授。専門は先史学。縄文時代の墓制を中心に当時の社会構造・精神文化について研究を行う一方で、考古学と人類学を融合した研究分野の開拓を進めている。","brand":"E","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":45233525227749,"sku":"144638","price":1320.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0680\/5454\/8709\/files\/9784398144638.jpg?v=1713271828"},{"product_id":"9784398144652","title":"地図でスッと頭に入る鎌倉・室町時代","description":"累計35万部を突破した『地図でスッと頭に入る～』シリーズ。2022年のNHK大河ドラマは『鎌倉殿の13人』。日本の中世は『平家物語』『太平記』などの記述を頼りにしてきたが、不鮮明な部分が多かった。近年、文献の研究が進み、軍記物が伝えてきたのとは異なる実像が浮かび上がり、いまもっとも注目される時代だ。鎌倉・室町時代を地図でたどるとともに、明らかになった新事実をクローズアップ。従来の鎌倉・室町観との違いを示しながら新たな視点で中世史を紹介。おなじみのわかりやすい解説と豊富な図解で読み解く。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cb\u003e [見どころ―目次から抜粋] \u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e\n■源氏の挙兵／宿命のライバル、平氏と源氏が全国各地で戦を繰り広げる\u003cbr\u003e\n■一ノ谷の戦い／平氏の野望を打ち砕く　源義経の奇襲「鵯越の逆落とし」\u003cbr\u003e\n■壇ノ浦の戦い／日本史上初の本格的海戦が勃発　戦局を左右したのは潮の流れ！\u003cbr\u003e\n■奥州合戦／源平合戦で大活躍した源義経を兄の頼朝が排斥した理由とは？\u003cbr\u003e\n■鎌倉幕府成立／全国に守護が設置され、頼朝の征夷大将軍任命で幕府が成立！\u003cbr\u003e\n［中世史の最前線］あの肖像画は将軍ではない？源頼朝の本当の顔\u003cbr\u003e\n■幕府の統治機構／封建制のはじまりとなった鎌倉幕府の統治システム\u003cbr\u003e\n■13人の合議制／カリスマ源頼朝の死後、幕政の主導権を握った13人とは？\u003cbr\u003e\n■比企能員の乱／「13人」のメンバーの北条時政が粛清の嵐で源氏将軍の独裁を阻む\u003cbr\u003e\n■和田合戦／鎌倉で大規模な市街戦が勃発！北条義時と古参の御家人の戦い\u003cbr\u003e\n■将軍断絶／３代で途絶えた源氏将軍の系譜　ますます勢いを増す北条氏の権勢\u003cbr\u003e\n■後鳥羽上皇の企み／目指すは公武合体による親政　後鳥羽上皇がついに動き出す！\u003cbr\u003e\n［中世史の最前線］言葉のイメージはよくないが、院政は悪いシステムではなかった？\u003cbr\u003e\n■承久の乱／公武の力関係を大きく変える中世最大級の大乱が起こる！乱の結果、幕府が勢力を拡大し、公武二元体制を終わらせた\u003cbr\u003e\n■執権政治／武家政権を安定させたのは稀代の名執権・北条泰時！\u003cbr\u003e\n■文永の役／日本侵略の危機！そのとき幕府はどう動いた？\u003cbr\u003e\n■弘安の役／モンゴル軍が再び襲来するも、またもや暴風雨によって失敗！\u003cbr\u003e\n［中世史の最前線］元寇で「神風」は吹いたのか、吹かなかったのか？\u003cbr\u003e\n■鎌倉新仏教／上流階級から庶民のものへ……次々に誕生した新しい仏教宗派\u003cbr\u003e\n［中世史の最前線］鎌倉新仏教と旧仏教はどんな関係だった？\u003cbr\u003e\n■得宗専制政治の確立／将軍にならず得宗として権力を掌握した北条氏一族\u003cbr\u003e\n■両統迭立／皇位継承が不安定に……皇統が持明院統・大覚寺統に分裂！\u003cbr\u003e\n■正中の変・元弘の変／幕府に戦いを挑み、２度も失敗……それでも信念を貫いた後醍醐天皇\u003cbr\u003e\n■鎌倉幕府の滅亡／幕府方の足利高氏が謀反！新田義貞も活躍し幕府が滅びる\u003cbr\u003e\n■建武の新政／武家軽視の方針が仇に……挫折した後醍醐天皇の夢\u003cbr\u003e\n■中先代の乱／ついに後醍醐天皇と決別！政府打倒を目指す尊氏\u003cbr\u003e\n［中世史の最前線］黒い馬にまたがる騎馬武者は足利尊氏ではない？\u003cbr\u003e\n■南北朝の分立／朝廷が分裂して天皇も２人に！北朝と南朝の攻防がはじまる\u003cbr\u003e\n■観応の擾乱／尊氏と直義の骨肉の争い！史上最大の兄弟喧嘩の顛末は？\u003cbr\u003e\n■将軍権威の確立／武家と公家両方の頂点に立ち、幕府を全盛期に導いた足利義満！\u003cbr\u003e\n■幕府統治機構の確立／鎌倉幕府を踏襲した統治機構が義満の時代にようやく確立する\u003cbr\u003e\n■南北朝合一／南北に分裂していた朝廷が約60年のときを経てひとつに！\u003cbr\u003e\n■日明貿易／優先すべきは名より実　巨大ビジネスをものにした義満\u003cbr\u003e\n［中世史の最前線］足利義満は本当に天皇の地位を奪おうとしていたのか\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cb\u003e〔著者〕\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e\n山田 邦明（やまだ・くにあき）\u003cbr\u003e\n1957年、新潟県生まれ。東京大学大学院人文科学研究科博士課程中退。東京大学史料編纂所教授などを経て、現在愛知大学文学部教授。日本中世史を専門とする。主な著書に『鎌倉府と関東』（校倉書房）、『日本の歴史８ 戦国の活力』（小学館）、『日本中世の歴史５ 室町の平和』『戦国のコミュニケーション』『人物叢書 上杉謙信』（以上、吉川弘文館）、『日本史のなかの戦国時代』(山川出版社)、『鎌倉府と地域社会』(同成社)などがある。","brand":"E","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":45233525915877,"sku":"144652","price":1320.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0680\/5454\/8709\/files\/9784398144652.jpg?v=1713271844"},{"product_id":"9784398144669","title":"地図でスッと頭に入る中国戦国時代","description":"秦の始皇帝らヒーローが活躍する『キングダム』の\u003cbr\u003e\n知略と権謀術数、登場人物の本当の姿がわかる！\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cb\u003e【本書の特長】\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e\n歴史のエポックメーキングを、地図とイラストを駆使して解説するシリーズ第14弾。出来事と時代背景をすっきり整理、うろ覚えのキーワードからひもとけ、社会人の学び直し、高校必修化の歴史・地理総合にも役立つ。\u003cbr\u003e\n日本人に馴染み深い『三国志』よりさらに古い中国戦国時代史を俯瞰。人気アニメ『キングダム』は脚色も多く、実際はどうだったのか、群雄割拠した時代の人物と数々の戦いを解説。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cb\u003e【監修者】\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e\n渡邉義浩（わたなべ・よしひろ）\u003cbr\u003e\n1962（昭和37）年東京生れ。早稲田大学文学学術院教授、三国志学会事務局長。筑波大学大学院博士課程歴史・人類学研究科史学専攻修了、文学博士。専門は中国古代思想史。主な著書に『「三国志」の政治と思想』（講談社）、『三国志事典』（大修館書店）、『春秋戦国』（洋泉社）、『始皇帝 中華統一の思想』（集英社）、『横山光輝で読む三国志』（潮出版社）、監修に『眠れなくなるほど面白い 図解始皇帝の話』（日本文芸社）、『地図でスッと頭に入る　三国志』（昭文社）などがある。","brand":"E","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":45233528144101,"sku":"144669","price":1320.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0680\/5454\/8709\/files\/9784398144669.jpg?v=1713271898"},{"product_id":"9784398144829","title":"地図でスッと頭に入る上書き日本史","description":"近年、新たな史料の発見あるいは研究の成果により、従来の日本史観を見直す動きが見られるようになり、「ここまで変わった日本史」というテーマの類書もいろいろと発刊されてきています。学校で使用される教科書においても史実として伝えられてきたことが訂正されることもしばしば起きています。本書は古代から現代までの通史において、これまでの通説に新しい解釈が加えられた歴史の事象の中からとくに知っておきたいものを選りすぐり、個々の事象・新史実をイラストや写真を交えながらわかりやすく解説していく一冊です。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cb\u003e【注目1】こんなに変わった歴史のターニングポイント\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e\n人類の誕生…人類の起源は、いったいいつ頃？\u003cbr\u003e\n稲作の始まり…弥生時代の始まりが700年くらい早まった\u003cbr\u003e\nヤマト政権の発祥…「大和朝廷」とは呼ばれなくなった\u003cbr\u003e\n平城京遷都…藤原京建設からわずか16年で遷都した理由が判明\u003cbr\u003e\n平安京遷都…平安京は左右対称ではなかった!? \u003cbr\u003e\n院政の始まり…実は時代に即した合理的な政治体制だった？\u003cbr\u003e\n鎌倉幕府成立…「イイクニツクロウ」はもう古い!? \u003cbr\u003e\n戦国時代の始まり…応仁の乱が勃発するよりも早く、関東で始まっていた\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cb\u003e【注目2】覆された国際交流の常識\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e\n卑弥呼の遣使…三角縁神獣鏡は卑弥呼の鏡ではない？\u003cbr\u003e\n遣隋使…隋との対等外交の樹立は嘘だった!? \u003cbr\u003e\n遣唐使…実は成功率７割！意外に高い確率で帰って来られた留学生\u003cbr\u003e\n遣唐使廃止…実は廃止後の方が、日中交流が盛んになった\u003cbr\u003e\n鉄砲伝来…鉄砲を日本へもたらしたのは倭寇とポルトガル人だった\u003cbr\u003e\n鎖国…完全に国を閉じていたのではなく、４つの窓口があった\u003cbr\u003e\n黒船来航…幕府はペリー来航を事前に察知して備えを進めていた\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cb\u003e【注目3】大きく変わった日本人のくらし\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e\n縄文時代…狩猟採集生活を送る平等社会というイメージが覆された\u003cbr\u003e\n国風文化…遣唐使廃止以前からすでに日本独自の文化が芽生えていた\u003cbr\u003e\n貴族政治の実態…貴族は多忙でバイオレンスな日常を送っていた\u003cbr\u003e\n武士の登場…武士は、地方ではなく都で生まれた\u003cbr\u003e\n戦国時代…すべての戦国大名が天下を取ろうとしていたわけではなかった\u003cbr\u003e\n刀狩…秀吉の「刀狩令」で庶民が丸腰になったわけではなかった\u003cbr\u003e\n参勤交代…大名行列の威厳あるイメージとは程遠い実態\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n【\u003cb\u003e注目4】日本史を揺るがした大事件\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e\n乙巳の変…逆族を滅ぼす大義が否定され、権力闘争に\u003cbr\u003e\n足利義満の栄華…足利義満の皇位簒奪計画は完全否定されていた\u003cbr\u003e\n倭寇の跳梁…海賊集団に日本人はほとんどいなかった！\u003cbr\u003e\n一国一城令…実は修復可能程度にしか破壊されていなかった\u003cbr\u003e\n田沼意次の政治…賄賂まみれの「汚職政治家」が再評価\u003cbr\u003e\n薩長同盟…坂本龍馬は結局何をしたのか？\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cb\u003e【注目5】　大きく変わった戦いの実態\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e\n三十八年戦争…蝦夷遠征は、「反乱鎮圧」から「戦争」になった\u003cbr\u003e\n承久の乱…本当の目的は幕府打倒ではなかった？\u003cbr\u003e\n文永の役…神風が吹いたのは弘安の役だけだった\u003cbr\u003e\n伊豆討ち入り…北条早雲は一介の素浪人などではなかった\u003cbr\u003e\n桶狭間の戦い…信長は決して義元に劣る弱小大名ではなかった\u003cbr\u003e\n第四次川中島の戦い…激闘のドラマはことごとく否定された\u003cbr\u003e\n長篠の戦い…鉄砲三段撃ちも武田騎馬軍団もいなかった!? \u003cbr\u003e\n島原の乱…「島原・天草一揆」と呼ばれるようになった\u003cbr\u003e\n西南戦争…「役」から「戦争」へ昇格\u003cbr\u003e\n日本海海戦…連合艦隊に完勝をもたらした知られざるテクノロジー\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cb\u003e【注目6】　日本経済史のシン常識\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e\n和同開珎の鋳造…日本最古の名目貨幣は「和同開珎」ではなくなった\u003cbr\u003e\n楽市楽座…オリジナルは織田信長ではなく、六角氏だった\u003cbr\u003e\n銀座の設置…京都にも江戸より古くから銀座が存在した\u003cbr\u003e\n鉄道開通…日本初の鉄道には、日本の城郭建築の技術が息づいていた！\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cb\u003e【収録エリア】\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e\n全国\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cb\u003e【監修者】後藤寿一\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e\n1943年生まれ。早稲田大学卒業後、サンケイ新聞を経て、フリー・ジャーナリスト、エッセイスト。著書に『日本史泣かせるいい話 本当にあった胸を打つ人間ドラマ』（KAWADE夢文庫）、監修に『日本史世界史並列年表』（PHP研究所）、『オールカラーでわかりやすい！ 太平洋戦争』（西東社）、『ほんとはこんなに残念な日本史の偉人たち』（じっぴコンパクト新書）などがある。","brand":"E","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46380193546469,"sku":"144829","price":1760.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0680\/5454\/8709\/files\/9784398144829.jpg?v=1733815663"},{"product_id":"9784398144836","title":"絵画でスッと頭に入る世界史","description":"アレクサンドロス大王の東征、十字軍の遠征、オスマン帝国の台頭、ルネサンス、大航海時代の幕開け、フランス革命、アメリカ合衆国の成立…。ギリシア文明以降、世界で起きた重要な出来事のなかから50の出来事を選び、ドラクロワ「民衆を導く自由の女神」、ダヴィッド「サン・ベルナール峠を越えるボナパルト」、ルーベンス「聖母被昇天」、ミケランジェロ「最後の審判」などなど、今日に伝わる数々の名画をもとに当時の時代背景や史実をわかりやすく解説していきます。ビジュアルでも楽しめるので、歴史が苦手な学生や、世界史を学び直したい社会人にうってつけの一冊です。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cb\u003e【注目1】古代文明のおこり\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e\nギリシア・ポリス社会の成立\u003cbr\u003e\n仏教の誕生\u003cbr\u003e\nペルシア戦争\u003cbr\u003e\nアレクサンドロス大王の東征\u003cbr\u003e\nパクス・ロマーナ\u003cbr\u003e\n古代エジプトの栄枯盛衰\u003cbr\u003e\nキリスト教の国教化\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cb\u003e【注目2】ヨーロッパ世界の確立\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e\nローマ帝国の衰退\u003cbr\u003e\nカールの戴冠\u003cbr\u003e\nカノッサの屈辱\u003cbr\u003e\n十字軍の遠征\u003cbr\u003e\n百年戦争\u003cbr\u003e\n黒死病の流行\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cb\u003e【注目3】イスラーム世界の形成\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e\nイスラーム教の誕生\u003cbr\u003e\nイスラーム帝国の拡大\u003cbr\u003e\nキリスト教勢力との戦い\u003cbr\u003e\nイスラーム文化の興隆\u003cbr\u003e\nオスマン帝国の台頭\u003cbr\u003e\nムガル帝国の誕生\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cb\u003e【注目4】アジア世界の進展\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e\n三国時代\u003cbr\u003e\n隋・唐帝国の栄枯盛衰\u003cbr\u003e\nモンゴル帝国の世界帝国化\u003cbr\u003e\n明の栄枯盛衰\u003cbr\u003e\n清の中国支配\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cb\u003e【注目5】近世ヨーロッパの発展\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e\nルネサンス\u003cbr\u003e\nロシアの帝国化\u003cbr\u003e\n大航海時代の幕開け\u003cbr\u003e\n宗教改革のはじまり\u003cbr\u003e\nフランス宗教戦争\u003cbr\u003e\nスペインの世界覇権\u003cbr\u003e\nオランダの独立\u003cbr\u003e\n三十年戦争\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cb\u003e【注目6】近代の幕開け\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e\n絶対王政\u003cbr\u003e\nイギリスの2つの革命\u003cbr\u003e\nロシアの膨張\u003cbr\u003e\n産業革命\u003cbr\u003e\nアメリカ合衆国の独立\u003cbr\u003e\nフランス革命\u003cbr\u003e\nナポレオンの大陸制覇\u003cbr\u003e\nナポレオンの没落\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cb\u003e【注目7】国際社会の変動\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e\nウィーン体制\u003cbr\u003e\n七月革命・二月革命\u003cbr\u003e\nアヘン戦争\u003cbr\u003e\nロシアの南下政策\u003cbr\u003e\nイタリア・ドイツの統一\u003cbr\u003e\nパクス・ブリタニカ\u003cbr\u003e\n南北戦争\u003cbr\u003e\n第一次世界大戦\u003cbr\u003e\nソ連の成立\u003cbr\u003e\n第二次世界大戦\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cb\u003e【収録エリア】\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e\nヨーロッパ／アジア／アフリカ／南北アメリカ\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cb\u003e【監修者】祝田秀全\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e\n東京都出身。歴史学専攻。東京外国語大学アジア・アフリカ言語文化研究所研究員、代々木ゼミナール講師を経て、現在は大学と予備校で講師を務める。主な著書・監修に『銀の世界史』（筑摩書房）、『歴史が面白くなる東大のディープな世界史』(KADOKAWA )、『エリア別だから流れがつながる 世界史』(朝日新聞出版)、『東大生が身につけている教養としての世界史』『ワケあって滅亡した帝国・王国』（河出書房新社）、『地図でスッと頭に入る世界史』（小社刊）など多数ある。趣味は古典落語鑑賞、コーヒー飲用。","brand":"E","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46380193579237,"sku":"144836","price":1760.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0680\/5454\/8709\/files\/9784398144836.jpg?v=1733815481"},{"product_id":"9784398144539","title":"図解でスッと頭に入る 世界と日本 近現代並列年表","description":"\u003cbr\u003e\n\u003cb\u003e[本書の特長]\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e\n世界と日本の近現代史の出来事を上下並列年表で比較。豊富なビジュアルと要点を押さえた解説が、複雑な歴史の相関関係をひもときます。\u003cbr\u003e\n2022年に高校で必修化になる「歴史総合」にも役立つ最良のテキスト。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cb\u003e[見どころ―目次から抜粋]\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e\n第1章帝国主義の時代\u003cbr\u003e\n■ 18世紀英仏植民地戦争で火花を散らした2カ国が戊辰戦争の勝敗に影響を与えた\u003cbr\u003e\n■ 1871年プロイセン主導でドイツ統一が実現!その憲法が大日本帝国憲法のモデルになった\u003cbr\u003e\n■ 1891年シベリア鉄道で南下してくるロシアが日本国民をパニック状態に陥らせた\u003cbr\u003e\n■ 1898年アメリカが米西戦争に勝利して勢力圏を拡張し、太平洋に勢力を広げる日本を警戒しはじめる\u003cbr\u003e\n■ 1902年ロシアがまたもや南下政策をとると、日本は日英同盟を結んで日露戦争へ突入!\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n第2章世界大戦の時代\u003cbr\u003e\n■ 1914年史上初の世界大戦である第一次世界大戦が勃発!日本もイギリスとの同盟を理由に参戦する\u003cbr\u003e\n■ 1917年ロシア革命で社会主義国家が誕生すると、日本は欧米列強とともにシベリアに出兵した\u003cbr\u003e\n■ 1921年アメリカ主導で進められたワシントン会議で、日本は勢力拡大を阻まれた\u003cbr\u003e\n■ 1929年アメリカ発の世界恐慌が世界各地に波及し、日本にも昭和恐慌をもたらした\u003cbr\u003e\n■ 1939年独ソの進撃で第二次世界大戦が幕を開け、日本は日中戦争から太平洋戦争へ突入する\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n第3章東西冷戦の時代\u003cbr\u003e\n■ 1944年ブレトン・ウッズ体制で固定為替相場制となり、日本円のレートは1ドル=360円と決まる\u003cbr\u003e\n■ 1951年サンフランシスコ講和条約で日本の独立を承認、日本は西側陣営のアジアの防衛拠点となった\u003cbr\u003e\n■ 1965年アメリカが大苦戦したベトナム戦争が、日本の「いざなぎ景気」の一因となった\u003cbr\u003e\n■ 1973年中東戦争の影響でオイル・ショックが起こり、日本経済が戦後初のマイナス成長に転じた\u003cbr\u003e\n■ 1985年アメリカの赤字削減のためプラザ合意がなされ、日本に実体のないバブル景気が生まれた\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n第4章グローバル化の時代\u003cbr\u003e\n■ 1991年多国籍軍でイラクを攻撃した湾岸戦争で、日本は自衛隊を派遣せずに批判を受けた\u003cbr\u003e\n■ 2001年アメリカ同時多発テロでアメリカが傷つくと、日本は自衛隊派遣で支援を行なった\u003cbr\u003e\n■ 2008年リーマン・ショックが世界に波及し、日本は不況をさらに悪化させた\u003cbr\u003e\n■ 2010年中国が世界第2位の経済大国になる一方、日本は「失われた20年」から抜け出せず\u003cbr\u003e\n■ 2010年「アラブの春」でアラブ諸国が混乱し、日本人が過激派組織の犠牲になった\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cb\u003e[監修者]\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e\n祝田秀全(いわたしゅうぜん) 東京出身。歴史学専攻。東京外国語大学アジア・アフリカ言語文化研究所共同研究員、代々木ゼミナール講師を経て、現在は大学と予備校の両方で講師を務める。\u003cbr\u003e\n『地図でスッと頭に入る世界史』(昭文社)、『銀の世界史』(筑摩書房)、『東大生が身につけている教養としての世界史』(河出書房新社)、『2時間でおさらいできる世界史』(大和書房)、『歴史が面白くなる東大のディープな世界史』(中経出版)、『エリア別だから流れがつながる世界史』(朝日新聞出版)など、多数の著書・監修書がある。","brand":"E","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46526891491557,"sku":"144539","price":1320.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0680\/5454\/8709\/files\/9784398144539.jpg?v=1739616252"},{"product_id":"9784398144812","title":"地図でスッと頭に入る飛鳥・奈良時代","description":"当社人気の「スッと頭に入る」歴史シリーズの飛鳥・奈良時代編。仏教が大陸から伝来し、律令制や現在に至るまで続く天皇制が確立した飛鳥時代、そして平城京に遷都し、藤原氏の台頭や東大寺の建立、『古事記』『日本書紀』『万葉集』の完成がみられる奈良時代は奈良を舞台に歴史ロマンにあふれ、今また歴史ファンを中心に注目を集めています。本書は、日本の国と日本文化の礎を築いた魅力あふれる飛鳥・奈良時代をどこよりもわかりやすく解説する一冊です。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cb\u003e第1部 飛鳥時代\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e\n第1章　厩戸皇子が中央集権国家の礎を築く\u003cbr\u003e\n軍事援助の謝礼として百済の聖明王から仏像が贈られる\u003cbr\u003e\n崇仏論争に皇位継承問題が絡み蘇我氏と物部氏の争いが激化\u003cbr\u003e\n蘇我馬子は仏教布教に邁進し邪魔になった崇峻天皇を暗殺する\u003cbr\u003e\n推古天皇が即位、摂政の厩戸皇子や蘇我馬子らと協力して政治を行う\u003cbr\u003e\n冠位十二階を制定し有能な人材の国政参加を促進する\u003cbr\u003e\n役人が守るべき規範をまとめた憲法十七条が作成される\u003cbr\u003e\n小野妹子に強気な国書を持たせ隋と対等な外交関係を樹立する\u003cbr\u003e\n交通の要衝である斑鳩に移り住み父の意志を継いで法隆寺を建立\u003cbr\u003e\n蘇我氏が皇位継承に介入し厩戸皇子の一族を滅亡させる\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n第2章　中大兄皇子が中央集権国家の建設を目指す\u003cbr\u003e\n中大兄皇子と中臣鎌足が政権奪取のため蘇我氏を滅ぼす\u003cbr\u003e\n優秀な政治家だった蘇我氏を『日本書紀』が悪役に仕立てた\u003cbr\u003e\n皇極天皇が譲位し孝徳天皇が即位　政治改革を担う新政権が発足する\u003cbr\u003e\n天皇中心の中央集権国家を目指し新政権による行政改革がスタート\u003cbr\u003e\n中大兄皇子の傀儡ではなかった？孝徳天皇が中央集権化を急ぐ\u003cbr\u003e\n孝徳天皇の皇子・有馬皇子を排除し中大兄皇子が皇位継承者の地位を固める\u003cbr\u003e\n白村江の戦いで敗北し朝鮮半島での権益や影響力を失う\u003cbr\u003e\n唐や新羅の侵攻を警戒し防人・烽・水城・山城を整備する\u003cbr\u003e\n天智天皇が中央集権化を推し進め近江令と庚午年籍を策定する\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n第3章　天武・持統天皇が夫婦で律令国家を完成に導く\u003cbr\u003e\n息子か弟か？天智天皇の後継者を巡る争い\u003cbr\u003e\n東国の地方豪族を味方にし大海人皇子が壬申の乱に勝利する\u003cbr\u003e\n氏族仏教から国家仏教に転換させ、律令の制定や正史の編纂を進める\u003cbr\u003e\n壬申の乱の悲劇再び？草壁皇子と大津皇子の皇位継承トラブル\u003cbr\u003e\n愛息・草壁皇子の急逝により?野讚良皇后が持統天皇として即位\u003cbr\u003e\n夫から造営事業を受け継ぎ持統天皇が藤原京に遷都する\u003cbr\u003e\n持統天皇の譲位で文武天皇が即位　後見となった藤原不比等が台頭する\u003cbr\u003e\n体系的な法律・大宝律令が完成し天皇中心の中央集権国家が成立する\u003cbr\u003e\n遣唐使を派遣して唐との国交を正常化　新情報をもとに遷都を計画\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cb\u003e第2部 奈良時代\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e\n第4章　藤原氏の思惑と聖武天皇が願った鎮護国家\u003cbr\u003e\n平城京造営費用を捻出するため和同開珎を鋳造し流通を目指す\u003cbr\u003e\n藤原不比等の主導により藤原京から平城京へ遷都する\u003cbr\u003e\n蝦夷討伐と『風土記』の編纂で地方支配の安定化を目指す\u003cbr\u003e\n史上初の母から娘への譲位　生涯独身を貫いた元正天皇が即位\u003cbr\u003e\n長屋王が元正天皇を補佐し三世一身法の施行を主導\u003cbr\u003e\n聖武天皇の血筋を即位させたい！藤原氏が長屋王を自尽に追い込む\u003cbr\u003e\n立后による藤原氏政権の拡大と天平のパンデミック\u003cbr\u003e\n国土復興と政治安定を図るために遷都を繰り返すが失敗に終わる\u003cbr\u003e\n墾田永年私財法の詔が必要だった朝廷の経済事情\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n第5章　仏教勢力の拡大と度重なる政争が招いた朝廷の動揺\u003cbr\u003e\n盧舎那大仏を金色に輝かせるために金の産出地・東北支配を強化する\u003cbr\u003e\n光明皇太后という後ろ盾を得た藤原仲麻呂が政治の実権を握る\u003cbr\u003e\n孝謙天皇を支えた宇佐八幡宮と日本に正しい戒律を伝えた鑑真\u003cbr\u003e\n聖武太上天皇が遺詔した道祖王を廃し藤原仲麻呂が大炊王を擁立する\u003cbr\u003e\n橘奈良麻呂の変が失敗に終わり藤原仲麻呂が政治を牛耳る\u003cbr\u003e\n政治の主導権を巡って孝謙太上天皇と藤原仲麻呂が対立\u003cbr\u003e\n道鏡の寵愛に危機感を抱いた藤原仲麻呂が乱を起こすが敗北\u003cbr\u003e\n宇佐八幡宮の神託により道鏡を即位させようとするが失敗\u003cbr\u003e\n称徳天皇による仏教偏重を見直し律令制の再建と綱紀粛正を図る\u003cbr\u003e\n光仁天皇の政治方針を引き継ぎ奈良仏教と距離を置く\u003cbr\u003e\n早良親王の怨霊から逃れるため長岡京の造営を中止し平安京へ遷都\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cb\u003e【監修者】宮﨑健司\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e\n1959 年、兵庫県生まれ。大谷大学大学院文学研究科博士後期課程修了。\u003cbr\u003e\n博士（文学）。現在、大谷大学文学部教授、大谷大学博物館長。専門は日本古代宗教史。主な著書・論文に、『日本古代の写経と社会』（塙書房、2006 年）、「「仏法東帰」考」（『大谷学会研究年報』74、2022 年）、『正倉院文書を考える』（編著 法藏館、2024 年）、『日本古代中世の社会と宗教』（編著 法藏館、2025 年）など多数ある。","brand":"E","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46568375681253,"sku":"144812","price":1760.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0680\/5454\/8709\/files\/9784398144812_a291b767-726a-4506-b0c4-0756caae6eae.jpg?v=1741274983"},{"product_id":"9784398147875","title":"地図でスッと頭に入る豊臣一族の戦国時代","description":"\u003ch4\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e天下統一を果たし、戦国の世を終わらせた豊臣秀吉。その一族と家臣から見た栄枯盛衰のストーリー、個性あふれるキャラクターに焦点を当て、権謀術数をめぐらし時代を導いた彼らの役割から戦国時代の実相に迫ります。\u003c\/span\u003e\u003c\/h4\u003e\n\u003ch4\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0680\/5454\/8709\/files\/9784398147875.in03.jpg?v=1749522371\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/h4\u003e\n\u003ch4\u003e\n\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e話題の2026年の大河ドラマ『豊臣兄弟！』をより楽しむための、豊臣家を軸にした相関図をはじめ、わかりやすい地図と図解で戦国時代をひも解きます。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n\u003c\/h4\u003e\n\u003ch2\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e第１部・豊臣一族の興亡\u003c\/span\u003e\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0680\/5454\/8709\/files\/9784398147875.in02.jpg?v=1749522372\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch4\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e01.［豊臣兄弟の誕生］木下藤吉郎、農民の子として生まれる\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e02.［秀吉の仕官］木下藤吉郎、放浪生活の末に織田信長のもとで頭角を現す\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e03.［美濃攻略戦］稲葉山城攻めの際に秀長が武功を立てる\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e04.［小谷城の戦い］秀吉家臣団、崖を駆け上り小谷城攻略のきっかけを作る\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e05.［家臣団の強化］一国一城の主となった秀吉のもとで、次世代家臣団の中核ができる\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e06.［中国攻め］度重なる危機を克服し、毛利氏の領土を削っていく羽柴軍団\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e07.［中国大返し］本能寺の変に直面し、最大の危機を好機に変えた U ターン劇\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n\u003c\/h4\u003e\n\u003ch2\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e第２部・１章_豊臣家の人々\u003c\/span\u003e\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0680\/5454\/8709\/files\/9784398147875.in04.jpg?v=1749522372\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch4\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e2-1.[豊臣秀吉] 農民から立身出世を重ね、天下統一を成し遂げた一族の要\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e2-2.[豊臣秀長] 豊臣政権の安定に尽力した立役者\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e2-3.[大政所（秀吉の母）] 家康臣従のきっかけをつくった豊臣兄弟の母\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e2-4.[旭（秀吉の異父妹）] 秀吉の出世のために利用された豊臣姉妹\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e2-5.[北政所（お禰）] 秀吉の出世と天下統一を支えた糟糠の妻\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n\u003c\/h4\u003e\n\u003ch2\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e第２部・２章_豊臣家を支えた家臣団\u003c\/span\u003e\u003c\/h2\u003e\n\u003ch4\u003e\n\u003cimg style=\"margin-bottom: 0px; font-weight: 400;\" alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0680\/5454\/8709\/files\/9784398147875.in05.jpg?v=1749522371\"\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e■ブレーン\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e3-1.[竹中半兵衛] 秀吉に早くから支え、天下を獲らせた稀代の天才軍師\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e3-2.[黒田官兵衛] 秀吉がもっとも頼りにする一方、恐れてもいた男\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e3-3.[千利休] 豊臣秀吉のもとで茶の湯を大成するも、切腹に追い込まれた茶人\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e3-4.[蜂須賀正勝] 秀吉の墨俣築城を助けた美濃川並衆出身の名ネゴシエーター\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n\u003c\/h4\u003e\n\u003ch4\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e■豊臣家臣団 ―武将編\u003c\/span\u003e\u003c\/h4\u003e\n\u003ch4\u003e\n\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e3-5.[加藤清正] ポスト秀吉時代のキーマンとなった秀吉の従兄弟\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e3-6.[福島正則] 武勇に秀で、「秀吉の一番槍」と謳われた勇将\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e3-7.[加藤嘉明] 朝鮮出兵では海将しての活躍が伝えられる七本槍のひとり\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e3-8.[片桐且元] 政務官としても才能を発揮し、秀頼の後見役となった忠臣\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e3-9.[藤堂高虎] 秀長のもとで築城の腕を磨き、天下を普請する名将に育つ\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e3-10.[仙石秀久] 豊臣家とともに躍進を遂げるも九州遠征で大失態を犯した不屈の名将\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e3-11.[堀秀政] なんでもそつなくこなし、信長と秀吉に重用された〝名人久太郎〟\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e3-12.[前田利家] 武道一辺から経済感覚を身につけ、秀吉政権を支える重鎮となる\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e■豊臣家臣団 ―吏僚編\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e3-14.[石田三成] 外交や内政などの政治面で力を発揮し、秀吉の天下統一に貢献\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e3-15.[小西行長] 秀吉に抜擢され、朝鮮遠征で先鋒を務めるまでに成長した博多商人\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n\u003c\/h4\u003e\n\u003ch2\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e第２部・３章_豊臣家と天下を争ったライバルたち\u003c\/span\u003e\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0680\/5454\/8709\/files\/9784398147875.in01.jpg?v=1749522371\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch4\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e4-1.[織田信長] 秀吉を見出し、豊臣家興隆のきっかけを生んだ\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e4-2.[明智光秀] 信長と秀吉の人生を大きく変えた“裏切り” \u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e4-3.[柴田勝家] 秀吉と対立し、敗れた信長の筆頭家臣\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e4-11.［丹羽長秀］秀吉の非凡さを見抜き、天下取りに協力した織田家の宿将\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e4-4.[小早川隆景] 秀吉を認め、毛利家の臣従方針を定めた毛利の智将\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e4-5.[毛利輝元] 秀吉に臣従し、関ヶ原では総帥をつとめた（五大老）\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e\u003cb\u003e【監修者】小和田哲男\u003c\/b\u003e\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e日本中世史、とりわけ戦国時代史研究の第一人者。1944年　静岡県静岡市生まれ。1972年　早稲田大学大学院文学研究科博士課程満期退学。2009年　静岡大学を定年退職。現在、静岡大学名誉教授。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e主な著書として、『名軍師ありて、名将あり』（NHK出版、2013年）、『黒田官兵衛　智謀の戦国軍師』（平凡社新書、2013年）、『井伊直虎　戦国井伊一族と東国動乱史』（洋泉社歴史新書y、2016年）、『家訓で読む戦国　組織論から人生哲学まで』（NHK出版新書、2017年）など多数。\u003c\/span\u003e\n\u003c\/h4\u003e","brand":"E","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46820843847909,"sku":"147875","price":1760.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0680\/5454\/8709\/files\/9784398147875.jpg?v=1749522370"},{"product_id":"9784398144898","title":"地図でスッと頭に入る世界史を決めた戦争","description":"\u003ch4\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e「なぜあの国とあの国は対立するのか？」その源流は数百年前の戦争に遡り、例えばウクライナ侵攻の一端は15世紀のポーランド・ロシア戦争にまで深く関係している。\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0680\/5454\/8709\/files\/9784398144898.in01.jpg?v=1767578752\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/h4\u003e\n\u003ch4\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003eその戦争によって領土がどう塗り替えられ、世界がどう変わったのかを、豊富な地図とわかりやすい解説で一冊に凝縮！\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0680\/5454\/8709\/files\/9784398144898.in02.jpg?v=1767578752\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/h4\u003e\n\u003ch2\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e●古代の戦争\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0680\/5454\/8709\/files\/9784398144898.in04.jpg?v=1767578752\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/h2\u003e\n\u003ch4\u003e\n\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e前7世紀　アッシリア戦争\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e前499～　ペルシア戦争\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e前431～　ペロポネソス戦争\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e前334～　アレクサンドロス大王の東方遠征\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e前264～　ポエニ戦争\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e前58～　ガリア戦争 \u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e前230～　秦の統一戦争\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e前202　垓下の戦い　他\u003c\/span\u003e\n\u003c\/h4\u003e\n\u003ch2\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e●中世の戦争\u003c\/span\u003e\u003c\/h2\u003e\n\u003ch4\u003e\n\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e378　ハドリアノポリスの戦い\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e624～　ムハンマドの戦い\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e642　ニハーヴァンドの戦い\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e732　トゥール・ポワティエ間の戦い\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e755～　安史の乱\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e8世紀末　フランク王国の征服戦争\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e1096～　十字軍遠征\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e1066～　ノルマン・コンクエスト\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e1241　ワールシュタットの戦い　他\u003c\/span\u003e\n\u003c\/h4\u003e\n\u003ch2\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e●近世の戦争\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0680\/5454\/8709\/files\/9784398144898.in05.jpg?v=1767578753\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/h2\u003e\n\u003ch4\u003e\n\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e～1492　レコンキスタ\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e16世紀前半～　スペイン植民地戦争\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e1546～　ドイツ宗教戦争\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e1562～　ユグノー戦争\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e1571　レパントの海戦\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e1588～　アルマダの海戦\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e1592～　朝鮮出兵\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e16世紀末～　シベリア征服戦争\u003c\/span\u003e\n\u003c\/h4\u003e\n\u003ch2\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e●近代の戦争\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0680\/5454\/8709\/files\/9784398144898.in06.jpg?v=1767578753\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/h2\u003e\n\u003ch4\u003e\n\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e1618～　三十年戦争\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e1623　アンボイナ事件\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e1640　イギリス革命\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e1701～　スペイン継承戦争\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e1756～　七年戦争\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e1757　プラッシーの戦い\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e18世紀後半～　清の征戦\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e1775　アメリカ独立戦争\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e18世紀末　フランス革命／ナポレオン戦争\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e1840～　アヘン戦争\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e1853～　クリミア戦争\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e1861～　南北戦争\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e1894　日清戦争\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e1898　米西戦争\u003c\/span\u003e\n\u003c\/h4\u003e\n\u003ch2\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e●現代の戦争\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0680\/5454\/8709\/files\/9784398144898.in07.jpg?v=1767578753\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/h2\u003e\n\u003ch4\u003e\n\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e1904　日露戦争\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e1914　第一次世界大戦\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e1917～　ロシア革命／ロシア内戦\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e1927～　国共内戦\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e1931～　日中戦争\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e1939～　第二次世界大戦\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e1941～　太平洋戦争\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e1947～　東西冷戦\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e1948～　中東戦争\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e1950　朝鮮戦争\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e1955～　ベトナム戦争\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e1991　湾岸戦争\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e2001～　対テロ戦争\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e2022～　ウクライナ戦争\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0680\/5454\/8709\/files\/9784398144898.in08.jpg?v=1767578753\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e【監修者】加来雄大（カク　ユウダイ）\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e1993年、東京都生まれ。都立立川高等学校、立教大学文学部史学科を卒業後、2年間の非常勤講師を経て、現在は淑徳中学高等学校で世界史の教員として教鞭をとる。専門の中東地域を中心として世界各地の歴史に精通。一目でわかる独自のプリントを用いた授業に定評があり、その授業ノートは卒業後も活用され続ける。受験知識にとどまらない世界史を教えるべく、世界史界隈の若手ホープは日々研鑽を積んでいる。\u003c\/span\u003e\n\u003c\/h4\u003e","brand":"E","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48198489964773,"sku":"144898","price":1870.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0680\/5454\/8709\/files\/9784398144898.jpg?v=1767578742"},{"product_id":"9784398144904","title":"地図でスッと頭に入る戦国の合戦","description":"\u003ch4\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e既刊『地図でスッと頭に入る戦国時代』の姉妹版として、時代の流れを決定づけた「合戦」について、なぜ戦いが起きたのか、武将はなぜその采配を選んだのか、そしてその結果、のちの世に何をもたらしたのかを、地図や図表を用いて視覚的に解説した新たな切り口の戦国時代本です。\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0680\/5454\/8709\/files\/9784398144904.in02.jpg?v=1767576971\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/h4\u003e\n\u003ch4\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003eまた近年の研究で明らかになった戦場での生活、当時の風俗、武器の扱い方などにも触れ、よりリアルな戦国時代を実感できます。\u003c\/span\u003e\u003c\/h4\u003e\n\u003ch2\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e●第1部_時代を動かした合戦\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0680\/5454\/8709\/files\/9784398144904.in03.jpg?v=1767576971\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/h2\u003e\n\u003ch4\u003e\n\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e応仁・文明の乱（1467年）\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e河越夜戦（1545年）\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e厳島の戦い（1555年）\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e桶狭間の戦い（1560年）\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e第４回川中島の戦い（1561年）\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e姉川の戦い（1570年）\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e石山合戦（1570年～1580年）\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e三方ヶ原の戦い（1572年）\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e長篠・設楽原の戦い（1575年）\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e鳥取城の戦い（1580年）\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e備中高松城の戦い（1582年）\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e本能寺の変（1582年）\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e山崎の戦い（1582年）\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e賤ヶ岳の戦い（1583年）\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e小牧・長久手の戦い（1584年）\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0680\/5454\/8709\/files\/9784398144904.in04.jpg?v=1767576971\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e四国攻め（1585年）\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e摺上原の戦い（1589年）\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e小田原攻め（1590年）\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e関ヶ原の戦い（1600年）\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e大坂冬の陣（1614年）\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e大坂夏の陣（1615年）\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e三増峠の戦い（1569年）／耳川（高城川）の戦い（1578年）／沖田畷の戦い（1584年）／戸次川の戦い（1587年）\u003c\/span\u003e\n\u003c\/h4\u003e\n\u003ch2\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e●第2部・1章_戦国戦場の基本\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0680\/5454\/8709\/files\/9784398144904.in05.jpg?v=1767576971\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/h2\u003e\n\u003ch4\u003e\n\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e戦国合戦の流れ\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e備（そなえ）\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e陣形\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e戦場の作法\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e戦国時代の武器・防具\u003c\/span\u003e\n\u003c\/h4\u003e\n\u003ch2\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e●第２部・２章_足軽の戦場\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0680\/5454\/8709\/files\/9784398144904.in06.jpg?v=1767576971\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/h2\u003e\n\u003ch4\u003e\n\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e足軽の種類\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e武器の使い方\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e槍衾\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e集団戦術\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e戦場の娯楽\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e戦場食\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e戦場医療\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e平時の足軽\u003c\/span\u003e\n\u003c\/h4\u003e\n\u003ch2\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e●第２部・３章_侍大将の戦場\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0680\/5454\/8709\/files\/9784398144904.in07.jpg?v=1767576971\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/h2\u003e\n\u003ch4\u003e\n\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e騎馬武者\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e騎馬武者と馬\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e侍大将の仕事\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e一騎打ち\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e平時の侍大将\u003c\/span\u003e\n\u003c\/h4\u003e\n\u003ch2\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e●第２部・４章_軍師・重臣の戦場\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0680\/5454\/8709\/files\/9784398144904.in08.jpg?v=1767576971\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/h2\u003e\n\u003ch4\u003e\n\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e重臣の役割\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e軍師\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e軍師の種類\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e戦国の戦術\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e平時の軍師・重臣\u003c\/span\u003e\n\u003c\/h4\u003e\n\u003ch2\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e●第２部・５章_戦国大名の戦場\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0680\/5454\/8709\/files\/9784398144904.in09.jpg?v=1767576971\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/h2\u003e\n\u003ch4\u003e\n\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e総大将の役割\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e戦場の統率\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e兵站\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e首実検\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e恩賞\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e平時の大名\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e【監修者】小和田哲男\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e日本中世史、とりわけ戦国時代史研究の第一人者。1944年　静岡県静岡市生まれ。1972年　早稲田大学大学院文学研究科博士課程満期退学。2009年　静岡大学を定年退職。現在、静岡大学名誉教授。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e主な著書として、『名軍師ありて、名将あり』（NHK出版、2013年）、『黒田官兵衛　智謀の戦国軍師』（平凡社新書、2013年）、『井伊直虎　戦国井伊一族と東国動乱史』（洋泉社歴史新書y、2016年）、『家訓で読む戦国　組織論から人生哲学まで』（NHK出版新書、2017年）など多数。\u003c\/span\u003e\n\u003c\/h4\u003e","brand":"E","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48198489997541,"sku":"144904","price":1870.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0680\/5454\/8709\/files\/9784398144904.jpg?v=1767577605"}],"url":"https:\/\/ec.sp-mapple.jp\/collections\/chizude-sutto-history.oembed?page=2","provider":"昭文社オンラインストア","version":"1.0","type":"link"}