{"title":"凸凹地図シリーズ","description":"","products":[{"product_id":"9784398147738","title":"埼玉凸凹地図","description":"近年、「ブラタモリ」などの番組で紹介され愛好家が増えている、高低差に富んだ地形を歩いて楽しむ「スリバチ散歩」。埼玉県南部の地域は、河川の活動による微妙な凸凹地形が多く、また、その地形を生かした過去の人々の営みも史跡等などから感じられ、地形と歴史を味わうことができます。\u003cbr\u003e\n本書は散歩に適した1万分の1及び3万分の1の地図を基本に、凸凹地形を極力正確に表現した「スリバチ地図帳」です。地図上には地形や古道、階段、古墳、貝塚や史跡などに詳しいその道の達人の協力のもと、スリバチ散歩に欠かせない情報もたっぷりと盛り込まれています。\u003cbr\u003e\nさあ、この地図帳を手に地形散歩の旅に出かけましょう！\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cb\u003e■1万分の1、3万分の１の縮尺で高精度の高低差表現を実現した凸凹地図帳！\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e\nこれまで地図上でのリアルな表現が難しかった高低差のある地形を1万分の1および3万分の1の縮尺で精密に表現。埼玉エリアの丘陵地、台地、低地、微細な地形が手に取るようにわかる画期的な地図です。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cb\u003e■地形の達人による、歩いて楽しい情報が満載！\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e\nテレビや書籍などで近年注目を集めている、高低差地形のフィールドワーク。この地図帳には高低差表現だけでなく、スリバチ（窪地）地形、古道、坂道や階段、古墳、貝塚、歴史遺産・・・などの情報もたくさん入っています。また、地形の達人たちから提供されたとくにおすすめの見どころを巻末に掲載。スリバチ愛好家に必携の一冊となっています。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cb\u003e■散歩のメモに書きやすい用紙、巻末にはメモ帳も収録\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e\n散歩のお供に必携の地図とするため、この地図は鉛筆でも書きやすい用紙を採用。巻末には散歩で得た情報を書き留められるメモ帳も収録しました。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cb\u003e【監修者】\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e\n吉村忠（よしむらただし）\u003cbr\u003e\n1969年東京生まれ。2014年に埼玉スリバチ学会を立ち上げる。埼玉県各地の地形、地質、歴史、民俗を調べ、現地調査を行い、フィールドワークを継続的に開催している。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n秦野秀明（はたのひであき）\u003cbr\u003e\n1967年埼玉県越谷市生まれ。NPO法人越谷市郷土研究会副会長。『越谷市の昭和』(いき出版)分担執筆。「中川低地」の地理・歴史・民俗の調査・ガイド・講演を行う。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n皆川典久（みながわのりひさ）\u003cbr\u003e\n東京スリバチ学会会長。1963年群馬県前橋市生まれ。2003年にGPS地上絵師の石川初氏と東京スリバチ学会を設立。『ブラタモリ』をはじめ多数のメディアに出演。","brand":"E","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":45235281232101,"sku":"147738","price":2200.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0680\/5454\/8709\/files\/9784398147738.jpg?v=1713274245"},{"product_id":"9784398147745","title":"千葉凸凹地図","description":"近年、「ブラタモリ」などの番組で紹介され愛好家が増えている、高低差に富んだ地形を歩いて楽しむ「スリバチ散歩」。千葉を中心とした地域は、丘陵地、台地、低地、海岸線が入り組んで複雑な地形を織りなしており、スリバチ地形の宝庫ともいえます。\u003cbr\u003e\n本書は散歩に適した1万分の1及び3万分の1の地図を基本に、凸凹地形を極力正確に表現した「スリバチ地図帳」です。地図上には地形や古道、暗渠、階段、古墳、貝塚に詳しいその道の達人の協力のもと、スリバチ散歩に欠かせない情報もたっぷりと盛り込まれています。\u003cbr\u003e\nさあ、この地図帳を手に地形散歩の旅に出かけましょう！\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cb\u003e■1万分の1、3万分の１の縮尺で高精度の高低差表現を実現した凸凹地図帳！\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e\nこれまで地図上でのリアルな表現が難しかった高低差のある地形を1万分の1および3万分の1の縮尺で精密に表現。千葉エリアの丘陵地、台地、低地、海岸線が入り組んだ複雑な地形が手に取るようにわかる画期的な地図です。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cb\u003e■地形の達人による、歩いて楽しい情報が満載！\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e\nテレビや書籍などで近年注目を集めている、高低差地形のフィールドワーク。この地図帳には高低差表現だけでなく、スリバチ（窪地）地形、古道、暗渠、坂道や階段、古墳、貝塚、歴史遺産・・・などの情報もたくさん入っています。また、地形の達人たちから提供されたとくにおすすめの見どころを巻末に掲載。スリバチ愛好家に必携の一冊となっています。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cb\u003e■散歩のメモに書きやすい用紙、巻末にはメモ帳も収録\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e\n散歩のお供に必携の地図とするため、この地図は鉛筆でも書きやすい用紙を採用。巻末には散歩で得た情報を書き留められるメモ帳も収録しました。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cb\u003e【監修者】\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e\n稲垣憲太郎（いながきけんたろう）\u003cbr\u003e\n千葉スリバチ学会会長。1961年東京都世田谷区生まれ。2014年に千葉スリバチ学会を設立。千葉県北部の下総台地を主なフィールドとして、地形の高低差と歴史を楽しむまち歩きを行っている。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n小川順一（おがわじゅんいち）\u003cbr\u003e\n地図ラーの会会長。1958 年東京都千代田区生まれ。2016年に地図ラーの会を立ち上げ、千葉市を拠点にまち\u003cbr\u003e\n歩きイベント、同人誌の執筆などで活動中。川を見ると条件反射でシャッターを押す。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n田中幸穂（たなかゆきほ）\u003cbr\u003e\n地図ラーの会副会長。千葉県習志野市生まれ。作業療法士、デザイナー・イラストレーターの傍ら、イラストマップや同人誌の制作などで活動中。道ばたの神さまやお地蔵さまが大好き。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n皆川典久（みながわのりひさ）\u003cbr\u003e\n東京スリバチ学会会長。1963年群馬県前橋市生まれ。2003年にGPS地上絵師の石川初氏と東京スリバチ学会を設立。『ブラタモリ』をはじめ多数のメディアに出演。","brand":"E","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":45235295486181,"sku":"147745","price":2200.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0680\/5454\/8709\/files\/9784398147745.jpg?v=1713274253"},{"product_id":"9784398145963","title":"東京23区凸凹地図","description":"東京の地形を徹底的に記した画期的地図帳誕生！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cb\u003e【本書の特長】\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e近年、「ブラタモリ」などの番組で紹介され愛好家が増えている、高低差に富んだ地形を歩いて楽しむ「スリバチ散歩」。とりわけ東京都心部は武蔵野台地が形づくるスリバチ地形の宝庫ともいえる。本書は散歩に適する1万分の1地図を基本に凸凹地形を極力正確に表現した、日本初の「スリバチ地図帳」である。地図上には地形や古道、暗渠、坂道や階段に詳しいその道の達人たちの協力のもと、スリバチ散歩に欠かせない情報もたっぷりと盛り込まれている。さあ、この地図帳を手に東京地形散歩の旅に出かけよう！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cb\u003e【見どころ】\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e■1万分の1縮尺で高精度の高低差表現を実現した、国内初の凸凹地図帳！\u003cbr\u003eこれまで地図上でのリアルな表現が難しかった高低差のある地形を1万分の1の縮尺で東京23区をカバー！都心部に多く見られる台地や窪地の地形、東部の低地の地形の様子など、世界でも珍しい凸凹地形の都市・東京を立体で表した画期的な地図。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e■地形の達人たちによる、歩いて楽しい情報が満載！\u003cbr\u003eテレビや書籍などで近年注目を集めている、高低差地形のフィールドワーク。この地図帳には高低差表現だけでなく、スリバチ（窪地）地形、古道・旧道・石碑・石仏、かつての川跡・水路跡などの暗渠、坂道や階段・・・などの情報も満載。また、地形の達人たちから提供されたとくにおすすめの見どころを巻末に掲載。東京のスリバチ愛好家に必携の一冊となっている。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e■散歩のメモに書きやすい用紙、巻末にはメモ帳も収録。\u003cbr\u003e散歩のお供に必携の地図とするため、この地図は鉛筆でも書きやすい用紙を採用した。巻末には散歩で得た情報を書き留められるメモ帳を用意。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cb\u003e【監修者】\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e皆川典久（みながわ のりひさ）\u003cbr\u003e東京スリバチ学会会長。1963年群馬県薗橋市生まれ。東北大学工学部建築学科卒業。2003年にGPS地上絵師の石川初氏と東京スリバチ学会を設立し、都内の谷地形に着自したフィールドワークと記録を続ける。2010年に「タモリ倶楽部」に出演。現在も「ブラタモリ」をはじめ多数のメディアに出演。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cb\u003e【協力者】\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e荻窪圭（おぎくぼ けい）\u003cbr\u003e1963年生まれ。古道・古地図愛好家。著書「東京古道散歩」をきっかけに「タモリ倶楽部」などに古道研究家として出演。東京の古道・古地図愛好家として、歴史散歩系記事や新潮講座「東京古道散歩」、「まいまい東京」などフィールドワークのガイドも務める。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e松本泰生（まつもと やすお）\u003cbr\u003e1966年静岡県生まれ。1991年早稲田大学理工学部建築学科卒。同大学院博士課程、助手を経て、同大学客員講師を務める。東京都心部の斜面地の景観に関するフィールドワークを行い、その一環として階段を調べ始め、都市の階段研究における第一人者。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e本田創（ほんだ そう）\u003cbr\u003e暗渠者。1972年東京都新宿区生まれ。1997年より、東京の暗渠や水路、湧水などの探索の成果をウェブサイトにて公開。著作に「東京暗渠学」、編著に「東京『暗渠』散歩」など。NHK文化センターなどでの講師も務める。","brand":"E","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":45235295617253,"sku":"145963","price":2200.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0680\/5454\/8709\/files\/9784398145963.jpg?v=1713274260"},{"product_id":"9784398147646","title":"多摩・武蔵野凸凹地図","description":"近年、「ブラタモリ」などの番組で紹介され愛好家が増えている、高低差に富んだ地形を歩いて楽しむ「スリバチ散歩」。\u003cbr\u003e\n多摩地域を中心とした東京西部は丘陵地、台地、低地が入り組んだ地形を織りなしています。本書は散歩に適した1万分の1及び2万分の1の地図を基本に凸凹地形を極力正確に表現した「スリバチ地図帳」です。地図上には地形や古道、坂道に詳しいその道の達人たちの協力のもと、スリバチ散歩に欠かせない多摩地域の情報もたっぷりと盛り込まれています。さあ、この地図帳を手に地形散歩の旅に出かけましょう！\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cb\u003e■1万分の1、2万分の1の縮尺で高精度の高低差表現を実現した凸凹地図帳！\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e\nこれまで地図上でのリアルな表現が難しかった高低差のある地形を1万分の1および2万分の1の縮尺で精密に表現。多摩エリアの丘陵地、台地、低地が入り組んだ複雑な地形が手に取るようにわかる画期的な地図です。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cb\u003e■地形の達人たちによる、歩いて楽しい情報が満載！\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e\nテレビや書籍などで近年注目を集めている、高低差地形のフィールドワーク。この地図帳には高低差表現だけでなく、スリバチ（窪地）地形、古道・旧道・石碑・石仏や坂道・・・などの情報もたくさん入っています。また、地形の達人たちから提供されたとくにおすすめの見どころを巻末に掲載。スリバチ愛好家に必携の一冊となっています。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cb\u003e■散歩のメモに書きやすい用紙、巻末にはメモ帳も収録\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e\n散歩のお供に必携の地図とするため、この地図は鉛筆でも書きやすい用紙を採用。巻末には散歩で得た情報を書き留められるメモ帳も収録しました。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cb\u003e【執筆者】\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e\n真貝康之（しんがいやすゆき）\u003cbr\u003e\n多摩武蔵野スリバチ学会会長。2014年に東京スリバチ学会の分科会として同会を立ち上げる。「ブラタモリ」にも出演。新潮講座など各種講座にも登壇。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n和田文雄（わだふみお）\u003cbr\u003e\n多摩武蔵野スリバチ学会副会長。街なかに潜む地形や人が何かしら手を入れた形跡・痕跡に着目したまち歩きが好み。地図制作グループ仙川地図研究所にも参画中。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n皆川典久（みながわのりひさ）\u003cbr\u003e\n東京スリバチ学会会長。１９６３年群馬県前橋市生まれ。２００３年にGPS地上絵師の石川初氏と東京スリバチ学会を設立。『タモリ倶楽部』や『ブラタモリ』をはじめ多数のメディアに出演。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n荻窪圭（おぎくぼけい）\u003cbr\u003e\nフリーライターにして古道・古地図愛好家。著書『東京古道散歩』をきっかけに「タモリ倶楽部」などに古道研究家として出演。フィールドワークのガイドも務める。著書に「江戸・東京 古道を歩く」など。","brand":"E","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":45235295715557,"sku":"147646","price":2200.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0680\/5454\/8709\/files\/9784398147646.jpg?v=1713274269"},{"product_id":"9784398147653","title":"横浜・川崎・鎌倉凸凹地図","description":"近年、「ブラタモリ」などの番組で紹介され愛好家が増えている、高低差に富んだ地形を歩いて楽しむ「スリバチ散歩」。\u003cbr\u003e\n横浜、川崎、鎌倉を中心とした神奈川県東部は丘陵地、台地、低地、海岸線が入り組んで複雑な地形を織りなしており、スリバチ地形の宝庫ともいえます。本書は散歩に適した1万分の1及び2万分の1の地図を基本に凸凹地形を極力正確に表現した「スリバチ地図帳」です。地図上には地形や古道、暗渠、坂道や階段に詳しいその道の達人たちの協力のもと、スリバチ散歩に欠かせない情報もたっぷりと盛り込まれています。さあ、この地図帳を手に地形散歩の旅に出かけましょう！\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cb\u003e■1万分の1、2万分の1の縮尺で高精度の高低差表現を実現した凸凹地図帳！\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e\nこれまで地図上でのリアルな表現が難しかった高低差のある地形を1万分の1および2万分の1の縮尺で精密に表現。横浜・川崎・鎌倉エリアの丘陵地、台地、低地、海岸線が入り組んだ複雑な地形が手に取るようにわかる画期的な地図です。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cb\u003e■地形の達人たちによる、歩いて楽しい情報が満載！\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e\nテレビや書籍などで近年注目を集めている、高低差地形のフィールドワーク。この地図帳には高低差表現だけでなく、スリバチ（窪地）地形、古道・旧道・石碑・石仏、暗渠、坂道や階段・・・などの情報もたくさん入っています。また、地形の達人たちから提供されたとくにおすすめの見どころを巻末に掲載。スリバチ愛好家に必携の一冊となっています。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cb\u003e■散歩のメモに書きやすい用紙、巻末にはメモ帳も収録\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e\n散歩のお供に必携の地図とするため、この地図は鉛筆でも書きやすい用紙を採用。巻末には散歩で得た情報を書き留められるメモ帳も収録しました。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cb\u003e【監修者】\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e\n・鈴木喜雄（すずきよしお）\u003cbr\u003e\n神奈川スリバチ学会会長。１９７４年生まれ、神奈川県出身。２０１５年に神奈川スリバチ学会を設立。凸凹を通じて神奈川の魅力を探り、年4回のペースで街歩きイベントを主催。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n・井上 建（いのうえ たける）\u003cbr\u003e\n神奈川スリバチ学会顧問。明治・大正期の小説の風景が東京近郊のスリバチに遺されていることに感銘を受けて地形散歩の世界に入る。現在の興味は、城と古道と町と地形の関係。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n・喜清みずほ（きしょうみずほ）\u003cbr\u003e\n鎌倉観光ガイド。東京都出身。「楽しんでもらうこと」を第一に、多様な情報提供で鎌倉案内を展開。NHK『クイズ100人力』に鎌倉の達人として出演。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n・皆川典久（みながわのりひさ）\u003cbr\u003e\n東京スリバチ学会会長。１９６３年群馬県前橋市生まれ。２００３年にGPS地上絵師の石川初氏と東京スリバチ学会を設立。『ブラタモリ』をはじめ多数のメディアに出演。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cb\u003e【協力者】\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e\n髙山英男（たかやまひでお）、吉村生（よしむらなま）、河北直治（かわきたただはる）、久保淳（くぼあつし）","brand":"E","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":45235297157349,"sku":"147653","price":2200.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0680\/5454\/8709\/files\/9784398147653.jpg?v=1713274277"},{"product_id":"9784398147660","title":"京阪神凸凹地図","description":"近年、「ブラタモリ」などの番組で紹介され愛好家が増えている、高低差に富んだ地形を歩いて楽しむ「スリバチ散歩」。\u003cbr\u003e大阪、神戸、京都を中心とした地域は、丘陵地、台地、低地、海岸線が入り組んで複雑な地形を織りなしており、スリバチ地形の宝庫ともいえます。本書は散歩に適した1万分の1及び3万分の1の地図を基本に、凸凹地形を極力正確に表現した「スリバチ地図帳」です。地図上には地形や古道、暗渠、階段、古墳、御土居、活断層に詳しいその道の達人の協力のもと、スリバチ散歩に欠かせない情報もたっぷりと盛り込まれています。さあ、この地図帳を手に地形散歩の旅に出かけましょう！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cb\u003e●1万分の1、3万分の1の縮尺で高精度の高低差表現を実現した凸凹地図帳！\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003eこれまで地図上でのリアルな表現が難しかった高低差のある地形を1万分の1および3万分の1の縮尺で精密に表現。大阪・神戸・京都エリアの丘陵地、台地、低地、海岸線が入り組んだ複雑な地形が手に取るようにわかる画期的な地図です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cb\u003e●地形の達人による、歩いて楽しい情報が満載！\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003eテレビや書籍などで近年注目を集めている、高低差地形のフィールドワーク。この地図帳には高低差表現だけでなく、スリバチ（窪地）地形、古道、暗渠、坂道や階段、古墳、御土居、活断層、歴史遺産・・・などの情報もたくさん入っています。また、地形の達人たちから提供されたとくにおすすめの見どころを巻末に掲載。スリバチ愛好家に必携の一冊となっています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cb\u003e●散歩のメモに書きやすい用紙、巻末にはメモ帳も収録\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e散歩のお供に必携の地図とするため、この地図は鉛筆でも書きやすい用紙を採用。巻末には散歩で得た情報を書き留められるメモ帳も収録しました。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cb\u003e【監修者】\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e新之介（しんのすけ）\u003cbr\u003e本名は新開優介（しんかいゆうすけ）。1965年、大阪市生まれ。広告会社に勤務する傍ら、平成19年にブログ「十三のいま昔を歩こう」を開設。「新之介」はこのときにつけたハンドルネームで、本名に由来している。大阪を中心に京都や奈良など古地図や古写真、国土地理院の旧版地図を現在の地図と重ね合わせた街道歩きや町歩きを続ける。2012年から中沢新一氏の『アースダイバー』に触発されて地形歩きを始める。中沢氏の『大阪アースダイバー』の出版記念イベントにゲストとして参加し、二次会の席で「大阪の地形を盛り上げてよ」と激励されて2013年に大阪高低差学会を設立、現在、代表を務める。2016年に『凹凸を楽しむ 大阪「高低差」地形散歩（洋泉社）』を出版し、それがきっかけでNHKの「ブラタモリ」の「大阪」と「大坂城真田丸スペシャル」の案内人として出演。著書に『凹凸を楽しむ 大阪「高低差」地形散歩 広域編（洋泉社）』『凹凸を楽しむ 阪神・淡路島「高低差」地形散歩（洋泉社）』『ぶらり大阪「高低差」地形さんぽ（140B）』など。","brand":"E","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":45235297419493,"sku":"147660","price":2200.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0680\/5454\/8709\/files\/9784398147660.jpg?v=1713274286"}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0680\/5454\/8709\/collections\/12.26_1_81344233-4f23-469d-ac2e-e33560a9a86d.png?v=1776677971","url":"https:\/\/ec.sp-mapple.jp\/collections\/%e5%87%b8%e5%87%b9%e5%9c%b0%e5%9b%b3%e3%82%b7%e3%83%aa%e3%83%bc%e3%82%ba.oembed","provider":"昭文社オンラインストア","version":"1.0","type":"link"}