{"title":"メルマガ7\/3掲載商品","description":"","products":[{"product_id":"9784398144782","title":"地図でスッと頭に入る世界経済","description":"\u003cimg src=\"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0680\/5454\/8709\/files\/9784398144782_title.png?v=1731826223\" width=\"625\" alt=\"地図でスッと頭に入る世界経済\" style=\"display: block; margin: auto;\"\u003e\u003cbr\u003e\n\nG７に代表される先進国が世界経済をリードする時代は、もはや終わった――。それを示すかのように、昨今のニュースでは「グローバルサウス」「BRICS＋6」という言葉を頻繁に耳にするようになった。この言葉は、今後、世界を牽引していく国々を指しており、このなかにG７の国はない。加えて、ウクライナ危機による世界的インフレ、半導体不足、カーボンニュートラルへの抵抗など、世界経済は混迷をしているといっていい。そんな世界の動きと行方を知りたいと思いながらも、経済となると複雑で難しいものと感じてしまう読者に向けて、押さえておくべきトピックをわかりやすく解説するのが本書。国内の身近な話題から国家間の問題まで幅広く扱う。いま、何が問題となっているのか、世界経済はどこへ向かっているのかを地図や図解で紹介していきます。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cb\u003e第１章：世界経済の「トレンド」を知る\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e\n・ウクライナ危機と資源価格の高騰により、世界的なインフレが進行中\u003cbr\u003e\n・世界の「ブロック経済化」によって何が起こるのか？\u003cbr\u003e\n・半導体の輸出規制で、米中の半導体戦争がはじまった\u003cbr\u003e\n・中国主導によって実現した「BRICS＋６」で、人民元の国際化を狙っている\u003cbr\u003e\n・西側諸国がグローバルサウスを無視できない理由\u003cbr\u003e\n・ベロシティー12（次に成長する国）の特徴とは？\u003cbr\u003e\n・ものづくりをしないメーカー、ファブレス企業とは何か？\u003cbr\u003e\n・仮想通貨（暗号資産）が、ふつうの通貨になりえるのか？\u003cbr\u003e\n・ＴＰＰ、ＩＰＥＦなど、これまでとは違った貿易協定が誕生し、貿易地図が塗り替わる\u003cbr\u003e\n・輸出入規制で相手国より優位に立とうとする「経済的威圧」が起こっている\u003cbr\u003e\n・ＡＩの進歩で奪われる仕事、新たにつくられる未来\u003cbr\u003e\n・消費から循環へ。新しい経済のあり方（サーキュラーエコノミー）が登場している\u003cbr\u003e\n・切っても切れない移民と経済成長\u003cbr\u003e\n・異常気象に世界の経済が翻弄されている\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cb\u003e第2章：エリア別・経済トピックをつかむ\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e\nアメリカ経済（南北アメリカ）\u003cbr\u003e\n・アメリカ生まれのGAFAMが急成長できた理由とは？\u003cbr\u003e\n・アップルの製造拠点をたどると、経済成長国のトレンドが見えてくる\u003cbr\u003e\n・ニュースで耳にする米雇用統計は、なぜ注目される？\u003cbr\u003e\n・地位低下に焦るブラジルは、グローバルサウスの雄を目指す\u003cbr\u003e\n・中南米で再び加速しはじめたハイパーインフレーション\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nアジア経済\u003cbr\u003e\n・中国の一帯一路構想から10年。巨額融資が限界に近づいた\u003cbr\u003e\n・不動産に依存した経済成長モデルはもう終わり\u003cbr\u003e\n・台湾の経済成長の原動力となった半導体　産業\u003cbr\u003e\n・アジアの金融センターとなった香港のいま\u003cbr\u003e\n・複雑性を増すASEANと中国の関係\u003cbr\u003e\n・日本と比較すると見えてくる韓国経済の強み\u003cbr\u003e\n・ベトナムの成長力が東南アジアで突出している理由\u003cbr\u003e\n・「ＩＴ大国」として世界3位の経済大国となるインド\u003cbr\u003e\n・これから注視すべきは、世界に広がる印橋（インド系移民）も流れ\u003cbr\u003e\n・首都移転事業で大国の企業を取り込もうとするインドネシア\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nヨーロッパ経済\u003cbr\u003e\n・ウクライナ危機で露呈した資源のロシア依存の危うさ\u003cbr\u003e\n・ロシアへの経済制裁は効いている？　効いていない？\u003cbr\u003e\n・世界でドル離れが起こっている。つぎの基軸通貨はユーロか？\u003cbr\u003e\n・ECBの金融政策が大きな転換点を迎えている\u003cbr\u003e\n・イギリスのブレグジットで、外国企業は撤退をはじめた\u003cbr\u003e\n・2050年のカーボンニュートラル（脱炭素）をリードするEUに黄信号\u003cbr\u003e\n・EUの優等生・ドイツに異変。実質成長率がマイナスに\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n中東・アフリカ経済\u003cbr\u003e\n・なぜかアフリカに多い中国人。ねらいはアフリカの資源開発と市場開発\u003cbr\u003e\n・オイルマネーは限界？　石油・天然ガス依存からの脱却をはかるサウジアラビア\u003cbr\u003e\n・官主導のアラブ経済が岐路に立つ\u003cbr\u003e\n・南アフリカにとって日本は、意外にも重要な貿易相手国\u003cbr\u003e\n・中東とアフリカでも注目されはじめたグリーンビジネス\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cb\u003e第３章：世界のなかのニッポン経済\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e\n・コロナ後、日本経済の回復が遅れている理由とは？\u003cbr\u003e\n・日本が「安い国」になってしまったのはなぜ？\u003cbr\u003e\n・アジアの国々が日本を下請けにする日がまもなくやってくる!? \u003cbr\u003e\n・経済停滞と人口減により、こんな未来が待っている\u003cbr\u003e\n・次世代自動車の開発で出遅れた日本の一発逆転とは？\u003cbr\u003e\n・レアメタル確保のために金属資源の再利用できる技術開発に注力\u003cbr\u003e\n・1円の円安で450億円利益が出るトヨタだが、資材価格が高騰という「影」も\u003cbr\u003e\n・人手不足が景気上昇の足かせに\u003cbr\u003e\n・金価格高騰とウクライナ侵攻の関係\u003cbr\u003e\n・漫画文化の輸出に失敗した日本政府\u003cbr\u003e\n・日本の安全をセットにして売り込みはじめた鉄道事業\u003cbr\u003e\n・品質の高さから海外でも高く評価されている農産物。その輸出額が１兆円突破\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cb\u003e【監修者】蔭山克秀\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e\n代々木ゼミナール公民科講師。愛媛県新居浜市出身。早稲田大学政治経済学部経済学科卒業。代々木ゼミナールでは、「現代社会」「政治・経済」「倫理」「倫理政治経済」をすべて指導。また、４科目すべての授業が「代ゼミサテライン」（衛星放送授業）として全国に配信されている。主な著書に『やりなおす経済史』『やりなおす戦後史』（以上、ダイヤモンド社）、『経済学の名著50冊が１冊でざっと学べる』（KADOKAWA）、『マンガみたいにすらすら読める哲学入門』（大和書房）、『世界の政治と経済は宗教と思想でぜんぶ解ける！』（青春出版社）などがある。","brand":"E","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":45718761046245,"sku":"144782","price":1760.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0680\/5454\/8709\/files\/9784398144782.jpg?v=1718092007"},{"product_id":"9784398147851","title":"地図でスッと頭に入る地経学","description":"\u003ch4\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e地政学と経済学を融合した「地経学」は、国際関係を理解する新たな視点を提供します。本書では、米中貿易戦争、エネルギー戦略、技術覇権など、経済が国家戦略の武器となる事例を解説。サプライチェーンの変化や経済制裁の影響など、ビジネスにも直結する知識を学べます。市場分析や国際経済の動向を読み解く力を養いたい方に最適な一冊です。複雑な国際情勢を経済の視点からシンプルに理解できる内容となっています。\u003c\/span\u003e\u003c\/h4\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e序章　地経学の基本を学ぶ\u003c\/span\u003e\u003c\/h2\u003e\n\u003ch4\u003e\n\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0680\/5454\/8709\/files\/9784398147851.in02_22ebd361-eb4d-43e5-abde-28c000600cee.jpg?v=1747015048\" width=\"800\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e\u003cbr\u003e0-1【地経学とは何か①】地経学を知る前に「地政学」の要点を押さえる\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e0-2【地経学とは何か②】地経学では経済を国家戦略に利用する\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e0-3【地経学のキーワード①】経済安全保障が地経学の守りとなる\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e0-4【地経学のキーワード②】経済安全保障を理解するための5本の柱\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e0-5【地経学のキーワード③】国の命綱となるサプライチェーン（供給網）\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e0-6【地経学のキーワード④】経済制裁とはどのような措置がなされるのか？\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e0-7【地経学の最新情勢】マスクやワクチンまで…「戦略物資」とはなにか？\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e0-8【地経学の最新情勢】米中対立などでブロック化が進んでいる\u003c\/span\u003e\n\u003c\/h4\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e第１章　食料をめぐる地経学\u003c\/span\u003e\u003c\/h2\u003e\n\u003ch4\u003e\n\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0680\/5454\/8709\/files\/9784398147851.in01_8301f8ed-923c-494d-86e7-5d9d0b859ebd.jpg?v=1747015048\" width=\"800\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e\u003c\/span\u003e\n\u003c\/h4\u003e\n\u003ch4\u003e\n\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e1-1【小麦】ロシアの黒海封鎖で価格高騰する小麦。日本は政府が売渡をしている\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e1-2【コメ】日本各地で品薄状態のコメの価格が海外で急落。その原因はインドにある？\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e1-3【トウモロコシ】豚肉が国民食化した中国でトウモロコシ輸入が爆増中\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e1-4【牛肉】「WAGYU」が海外で人気に。政府の輸出拡大戦略が功を奏す\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e1-5【サーモン・ブリ】水産大国ノルウェーの日本戦略、日本が進める養殖ビジネス\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e1-6【タコ】価格が高騰するタコの養殖プロジェクトが日本ではじまったが…\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e1-7【酒類】チリのワインと日本の清酒を世界に広げた創意工夫\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e1-8【種苗】世界で進む種苗ビジネス。日本は国内品種の海外流出を阻止できるか？\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e1-9【サトウキビ】ガソリン価格が高騰してもブラジルは平気な理由がここにある\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e1-10【コーヒー】コーヒー豆の高騰と中国のドリアンブームの関係とは？\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e1-11【ハラル食品】ムスリム向けの営業戦略を進め成功しているイスラム教国\u003c\/span\u003e\n\u003c\/h4\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e第2章　資源・エネルギーをめぐる地経学\u003c\/span\u003e\u003c\/h2\u003e\n\u003ch4\u003e\n\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0680\/5454\/8709\/files\/9784398147851.in04_24a7a321-4685-40da-886b-eff1dd82ad23.jpg?v=1747015049\" width=\"800\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e\u003c\/span\u003e\n\u003c\/h4\u003e\n\u003ch4\u003e\n\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e2-1【石油】ウクライナ危機から３年、各国の石油戦略はどうなっている？\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e2-2【天然ガス】日本は供給元の分散化を進めるも、ずっと続くガス料金の値上がり\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e2-3【鉄】大揉めの日鉄によるUSスチール買収　そもそも買収のメリットとはなに？\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e2-4【石炭】なぜ、日本は石炭依存から抜け出せないのか？\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e2-5【レアアース】日本も苦しめられた中国の輸出規制は結果的に大失敗だった!? \u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e2-6【コバルト】EV電池の材料となるコバルトの世界供給は中国が手に入れた！\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e2-7【リチウム】電池製造に不可欠なレアメタル。日本は海からの回収に挑戦中\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e2-8【水素・アンモニア】脱炭素に役立つ技術をもっている国が世界への影響力を強くする\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e2-9【パンダ】パンダは最高の外交官??実はパンダが中国外交の切り札だった\u003c\/span\u003e\n\u003c\/h4\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e特集　主要国の地経学戦略\u003c\/span\u003e\u003c\/h2\u003e\n\u003ch4\u003e\n\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0680\/5454\/8709\/files\/9784398147851.in03_bf037189-4a9e-40f4-87a1-824a9b8f8337.jpg?v=1747015049\" width=\"800\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e\u003cbr\u003eT-1【アメリカ】トランプ大統領は領土と関税で偉大なアメリカを取り戻す\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003eT-2【中国】経済的な連結を強め、途上国の取り込みを進める\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003eT-3【ロシア】ウクライナとの戦争が続くなか、反欧米と手を組み反抗を狙う\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003eT-4【EU】戦略物資の域外依存を軽減したいが…\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003eT-5【インド】日本やアメリカと連携する一方、対ロ関係も維持するしたたかな全方位外交\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003eT-6【中東諸国】脱炭素の潮流を鑑み、脱石油化政策を推進中\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003eT-7【日本】海外依存過多の国だからこそ、サプライチェーンのリスクが懸念される\u003c\/span\u003e\n\u003c\/h4\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e第３章　産業インフラをめぐる地経学\u003c\/span\u003e\u003c\/h2\u003e\n\u003ch4\u003e\n\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e\u003cimg alt=\"地図でスッと頭に入る地経学の画像6\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0680\/5454\/8709\/files\/9784398147851.in05_cf5beff2-5d3b-4c49-8c97-ceb07fef32ee.jpg?v=1746769660\" width=\"800\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e\u003c\/span\u003e\n\u003c\/h4\u003e\n\u003ch4\u003e\n\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e3-1【半導体①】加熱する半導体戦争。中国への包囲網を強めるアメリカ\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e3-2【半導体②】半導体大国の復活をかける日本の官民一体化戦略\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e3-3【自動車】アメリカが進める中国車排除策。日本はどうする？\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e3-4【医薬品】日本が薬不足に陥ったのは原薬を中国に握られているから\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e3-5【鉄道】鉄道事業の海外展開に成功している中国、失敗した日本。どこに差がある？\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e3-6【原発】原発輸出で他国への影響力を高める中国とロシア　日本はなぜ失敗した？\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e3-7【太陽光発電】再生エネルギーが普及する中、太陽光パネルを牛耳る中国\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e3-8【風力発電】太陽光だけでなく風力でもタービン用のネオジム磁石を独占し優位に\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e3-9【CSS】脱炭素化へ向けて各国で急増している「二酸化炭素を埋める」プロジェクト\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e3-10【軍事兵器】アメリカの軍事戦略（日本の防衛費増額）が、日本人の家計を直撃する\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e3-11【人工知能】ゲームチェンジャーとなるAIをめぐり、米中が争う\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e3-12【量子コンピュータ】社会を変える量子技術をリードするアメリカと中国\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e\u003c\/span\u003e\n\u003c\/h4\u003e\n\u003ch2\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e第4章　情報・お金・人をめぐる地経学\u003c\/span\u003e\u003c\/h2\u003e\n\u003ch4\u003e\n\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e4-1【人材】先進国で止まらない少子化。人材の争奪戦が激化の一途をたどる\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e4-2【投資・支援】途上国への投資や援助で自陣に引き込む??中国やロシアのしたたかな戦略\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e4-3【特許】アメリカを猛追する中国。日本が特許戦争で敗れた原因は？\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e4-4【コンテンツ】クールジャパン再起動！日本のコンテンツ輸出は半導体や鉄鋼に匹敵する\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e4-5【金（ゴールド）】金価格はまだまだ上昇？　その背景にある新興国の金爆買い\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e4-6【暗号通貨】小国からトランプ政権のアメリカまで、暗号通貨の備蓄戦略をはじめている\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e\u003cb\u003e【監修者】蔭山克秀\u003c\/b\u003e\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e代々木ゼミナール公民科講師。愛媛県新居浜市出身。早稲田大学政治経済学部経済学科卒業。代々木ゼミナールでは、「現代社会」「政治・経済」「倫理」「倫理政治経済」をすべて指導。４科目すべての授業が「代ゼミサテライン」（衛星放送授業）として全国に配信されている。主な著書に『やりなおす経済史』『やりなおす戦後史』（以上、ダイヤモンド社）、『経済学の名著50冊が1冊でざっと学べる』（KADOKAWA）、『マンガみたいにすらすら読める哲学入門』（大和書房）、『世界の政治と経済は宗教と思想でぜんぶ解ける!』（青春出版社）などがある。\u003c\/span\u003e\n\u003c\/h4\u003e","brand":"E","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46741756772581,"sku":"147851","price":1760.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0680\/5454\/8709\/files\/9784398147851_1c8b83fe-9b78-4de4-8eb6-0de96f1b5285.jpg?v=1746769660"},{"product_id":"9784398147967","title":"図解でスッと頭に入る令和の物価高騰","description":"\u003cp\u003e「なぜ、いつまでも値上げが止まらないのか？」\u003cbr\u003e本書は、パンデミック以降の物流混乱から、ウクライナ情勢によるエネルギー危機、さらには深刻な人手不足や円安の影響まで、複雑に絡み合う「令和の物価高」の正体を、豊富な図解とともに明快に解説していきます。\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0680\/5454\/8709\/files\/9784398147967.in01.jpg?v=1781776449\" alt=\"\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e「コメや電気代の変動理由」から「日銀の2％目標の真意」まで、身近な家計の悩みとマクロ経済の動きを地続きで理解できるのが最大の特徴。B5変型判の誌面を活かした視覚的な構成で、活字が苦手な層もストレスなく読了できます。ニュースの裏側が手に取るようにわかる、現代人のための「物価高騰の教科書」決定版です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e巻頭特集「物価をめぐる情勢」\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0680\/5454\/8709\/files\/9784398147967.in02.jpg?v=1781776449\" alt=\"\"\u003e\u003cbr\u003e(1)世界の物価高騰\u003cbr\u003e(2)日本の物価高騰\u003cbr\u003e(3)都道府県の格差\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eChapter１　世界と日本で起こっている「インフレと物価高騰」の正体\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0680\/5454\/8709\/files\/9784398147967.in01.jpg?v=1781776449\" alt=\"\"\u003e\u003cbr\u003e・ 経済のブロック化による分断でこれからも世界中のモノの値段はますます上昇を続ける見込み\u003cbr\u003e・ 原油の価格が今より高くなると、中東依存の日本では身の回りのあらゆるモノが値上がりする\u003cbr\u003e・ 「産業のビタミン」と呼ばれる希少な資源・レアアースはなぜ中国ばかりで採れるのか？　他\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eChapter２　そもそもインフレや物価高騰ってどういうこと？\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0680\/5454\/8709\/files\/9784398147967.in06.jpg?v=1781776448\" alt=\"\"\u003e\u003cbr\u003e・ 「インフレ」と「物価高騰」は厳密には同じ意味ではない では、何がどう違うのか？\u003cbr\u003e・ 物価が上がれば景気がよくなる？ 一般的にそう言われているが実際、今の日本は景気が微妙？\u003cbr\u003e・ 給与明細の額面金額は増えたが実質賃金は下がるばかり……なぜ私たちの生活は苦しいのか　他\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eChapter３　日本の物価高騰はコントロールできるのか？\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0680\/5454\/8709\/files\/9784398147967.in04.jpg?v=1781776448\" alt=\"\"\u003e\u003cbr\u003e・ 「消費税率が引き上げられると物価は上昇する」ってホント？ 過去の引き上げ時はこうだった！\u003cbr\u003e・ 最低賃金は全国で上がっている でも実質賃金が上がっているのはわずか6県のみだった\u003cbr\u003e・ 医療や介護の分野で相次ぐサービス料金などの高騰……今後も値上げは避けられない　他\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e【監修者】洞口勝人（ほらぐちかつひと）\u003cbr\u003eファイナンシャルプランナー（CFP）、早稲田大学エクステンションセンター講師。1963年、岐阜県生まれ。早稲田大学教育学部卒業後、日興証券に入社。2002年にFPとして独立。現在は「公平・中立・客観的」「数字による見える化」「数字をカミクダク」をモットーに資産運用・投資・金融・経済教育に注力している。セミナー・講演回数は4000回を超える。著書・監修書に『なぜ、スーパーの「1万円の売上」は「80円の利益」にしかならないのか？』『35歳までには“最低”知っておきたい経済学ドリル』（実業之日本社）、『図解！お客には言えない儲けのカラクリ』（永岡書店）などがある。\u003c\/p\u003e","brand":"E","offers":[{"title":"Default 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