{"title":"メルマガ1\/16号掲載商品","description":"","products":[{"product_id":"9784398144713","title":"地図でスッと頭に入る世界の資源と争奪戦","description":"\u003cimg src=\"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0680\/5454\/8709\/files\/9784398144713_title.png?v=1731828545\" width=\"626\" alt=\"地図でスッと頭に入る世界の資源と争奪戦\" style=\"display: block; margin: auto;\"\u003e\u003cbr\u003e\n\n日本は言わずと知れた資源貧国で、石油や天然ガス、石炭、鉄鉱石などのエネルギー資源、農産物や水産物などの食糧資源の多くを外国に頼っている。さらに人口減少にともない人的資源も不足しており、外国人労働者の存在を抜きに経済が回らなくなりつつある。そうしたなか、2022年のロシアによるウクライナ侵攻がエネルギー資源の高騰を招き、各国を混乱に陥れた。資源価格の上昇はいまなお止まっておらず、世界経済の減速・景気悪化が深刻化している。世界情勢を見通すうえで見過ごすことのできない資源争奪戦。それは今後どのような方向に向かい、そして日本にどのような影響を与えるのか?　本書は世界の資源、エネルギーについて、地図やイラスト、写真を交えてわかりやすく説明する一冊である。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cb\u003e【監修者】\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e\n村山秀太郎（むらやま・ひでたろう）\u003cbr\u003e\nスタディサプリ講師、世界史塾バロンドール主宰。早稲田大学大学院社会科学研究科修士課程修了。予備校で教鞭をとりながら百余国を歴訪し、昨今の国際情勢にも精通している。主な著書・監修に『これ1冊！世界各国史』（アーク出版）、『東大の世界史ワークブック』（かんき出版）、『地政学で読みとく「これからの世界」』（世界文化社）、『イッキにわかる!国際情勢』（二見書房）、『絵本のようにめくる世界遺産の物語』（昭文社）などがある。","brand":"E","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":45233534075109,"sku":"144713","price":1760.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0680\/5454\/8709\/files\/9784398144713.jpg?v=1713271987"},{"product_id":"9784398144737","title":"地図でスッと頭に入る世界の軍事情勢","description":"\u003cimg src=\"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0680\/5454\/8709\/files\/9784398144737_title.png?v=1731828154\" width=\"625\" alt=\"地図でスッと頭に入る世界の軍事情勢\" style=\"display: block; margin: auto;\"\u003e\u003cbr\u003e\n\n各国の安保戦略や軍事情勢が大きく変わりつつある現代。中国が海軍力を高め、太平洋進出を強化したことにより、アメリカとの対立が激化している。かつての超大国ロシアは、ウクライナ侵攻で国際的失墜を示す一方、NATOが存在感を高めている。そして、東側諸国と西側諸国にゆさぶりをかけているのが、これまで注目されてこなかったアフリカ諸国である。いま、これまでなんとか均衡を保ってきた世界のパワーバランスが崩れつつあるといえるだろう。本書は、いまの国際問題を読み解くうえで不可欠な最新の世界の軍事情勢について、地図を多用してわかりやすく解説する、教養として知っておきたい「世界のいま」を網羅した一冊。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cb\u003e【第1章】一触即発のホットスポット\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e\nプーチンの核使用もありうる!? ウクライナ危機\u003cbr\u003e\nウクライナ侵攻をきっかけに深刻化　NATOとロシアの対立\u003cbr\u003e\n中国の海洋進出で激化する米中対立（インド太平洋地域での攻防戦）\u003cbr\u003e\n中国の侵攻は本当にあるのか？　アジアの火薬庫・中台問題\u003cbr\u003e\n２大新興国・中国とインドのつば迫り合い\u003cbr\u003e\n軍事的に重要な尖閣諸島や北方領土\u003cbr\u003e\nすでにアメリカ全土が標的　北朝鮮の弾道ミサイルの脅威\u003cbr\u003e\nイランの核開発問題でペルシア湾に緊張が高まる\u003cbr\u003e\n中東情勢の変化により、イスラエル対アラブに新たな展開も\u003cbr\u003e\n温暖化が進み、北極圏の権益が新たな火種になる\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cb\u003e【第2章】日本の防衛力\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e\n戦後日本の防衛政策が大転換！これからどう変わるのか？\u003cbr\u003e\n知られざる日本の自衛隊の実力を探る　陸上自衛隊\u003cbr\u003e\n知られざる日本の自衛隊の実力を探る　海上自衛隊\u003cbr\u003e\n知られざる日本の自衛隊の実力を探る　航空自衛隊\u003cbr\u003e\n知られざる在日米軍の実力を探る\u003cbr\u003e\n在日米軍は有事の際、本当に機能するのか（日米安保）\u003cbr\u003e\n日本は尖閣諸島や北方領土での有事に対応できるのか？\u003cbr\u003e\n国境周辺の新たな防衛体制\u003cbr\u003e\n日本が参加するQUADはNATOになれるか？\u003cbr\u003e\n日本が準同盟国を増やしている理由とは？\u003cbr\u003e\n核兵器を共有する「核シェアリング」が日本の切り札に？\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cb\u003e【第3章】各国の軍事力\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e\n「世界の警察」と言われてきたアメリカ軍が軍事戦略を転換した\u003cbr\u003e\nウクライナ侵攻で露呈したロシア軍の脆弱さ\u003cbr\u003e\nアメリカを目標に着々と戦力を増強してきた中国軍\u003cbr\u003e\n仮想敵国を北朝鮮から日本にした韓国軍\u003cbr\u003e\n大規模ながら装備が旧式すぎる北朝鮮軍\u003cbr\u003e\nアメリカの支援を受け、着実に強くなった台湾軍\u003cbr\u003e\n小数精鋭のジャンブル集団、イギリス軍\u003cbr\u003e\nEU最大の戦力をもつフランス軍\u003cbr\u003e\nその他の有力国\u003cbr\u003e\nNATOは集団的自衛と抑止力を行使する世界最強の軍事同盟\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cb\u003e【第4章】軍事情勢を理解するための基礎知識\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e\n変化する戦争の形?総力戦から非対称戦、そしてまた総力戦へ？\u003cbr\u003e\n陸・海・空・サイバー空間、どんな戦力で、どう戦う？\u003cbr\u003e\nNATO、COSTO、上海協力機構……複雑さを増す世界の軍事同盟\u003cbr\u003e\n戦略核と戦術核の違いは？　圧倒的な力をもつ核兵器\u003cbr\u003e\nドローンの有効性が証明され、戦闘の無人化がますます進む？\u003cbr\u003e\n中国がアメリカをリードする「AI」の軍事利用\u003cbr\u003e\nサイバー攻撃で撹乱するハッカー部隊の脅威\u003cbr\u003e\n軍事を民間にアウトソーシング　現代戦には民間軍事会社が欠かせない\u003cbr\u003e\n軍隊だけでなく経済、金融などを巻き込んだ「ハイブリッド戦争」が主流に\u003cbr\u003e\n世界情勢の緊張の高まりによって、徴兵制を再開する国が増えている\u003cbr\u003e\n軍事と表裏一体　激しさを増す宇宙開発競争のゆくえ\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cb\u003e【注目】巻頭マップ\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e\n最新の各国軍事力ランキングはこうなっている！\u003cbr\u003e\n地図で見る軍事衝突が起こっている・起こりそうな地域（紛争地図）\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cb\u003e【監修者】齋木伸生（さいきのぶお）\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e\n1960年東京生まれ。早稲田大学政経学部卒業、早稲田大学大学院法学研究科修士課程修了、同博士課程修了。国際条約史論専修。経済学士。法学修士。外交史と安全保障を研究、ソ連・フィンランド関係とフィンランドの安全保障政策が専門。軍事評論家としても活動しており、BSフジ『プライムニュース』などに情報提供している。主な著書に『ドイツ戦車発達史』（光人社）、『フィンランド軍入門』『世界の海戦史』（イカロス出版）、『軍艦の秘密』（PHP研究所）などがある。月刊誌『軍事研究』（ジャパン・ミリタリー・レビュー）にも寄稿。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e","brand":"E","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":45233535418597,"sku":"144737","price":1760.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0680\/5454\/8709\/files\/9784398144737.jpg?v=1713272022"},{"product_id":"9784398144782","title":"地図でスッと頭に入る世界経済","description":"\u003cimg src=\"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0680\/5454\/8709\/files\/9784398144782_title.png?v=1731826223\" width=\"625\" alt=\"地図でスッと頭に入る世界経済\" style=\"display: block; margin: auto;\"\u003e\u003cbr\u003e\n\nG７に代表される先進国が世界経済をリードする時代は、もはや終わった――。それを示すかのように、昨今のニュースでは「グローバルサウス」「BRICS＋6」という言葉を頻繁に耳にするようになった。この言葉は、今後、世界を牽引していく国々を指しており、このなかにG７の国はない。加えて、ウクライナ危機による世界的インフレ、半導体不足、カーボンニュートラルへの抵抗など、世界経済は混迷をしているといっていい。そんな世界の動きと行方を知りたいと思いながらも、経済となると複雑で難しいものと感じてしまう読者に向けて、押さえておくべきトピックをわかりやすく解説するのが本書。国内の身近な話題から国家間の問題まで幅広く扱う。いま、何が問題となっているのか、世界経済はどこへ向かっているのかを地図や図解で紹介していきます。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cb\u003e第１章：世界経済の「トレンド」を知る\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e\n・ウクライナ危機と資源価格の高騰により、世界的なインフレが進行中\u003cbr\u003e\n・世界の「ブロック経済化」によって何が起こるのか？\u003cbr\u003e\n・半導体の輸出規制で、米中の半導体戦争がはじまった\u003cbr\u003e\n・中国主導によって実現した「BRICS＋６」で、人民元の国際化を狙っている\u003cbr\u003e\n・西側諸国がグローバルサウスを無視できない理由\u003cbr\u003e\n・ベロシティー12（次に成長する国）の特徴とは？\u003cbr\u003e\n・ものづくりをしないメーカー、ファブレス企業とは何か？\u003cbr\u003e\n・仮想通貨（暗号資産）が、ふつうの通貨になりえるのか？\u003cbr\u003e\n・ＴＰＰ、ＩＰＥＦなど、これまでとは違った貿易協定が誕生し、貿易地図が塗り替わる\u003cbr\u003e\n・輸出入規制で相手国より優位に立とうとする「経済的威圧」が起こっている\u003cbr\u003e\n・ＡＩの進歩で奪われる仕事、新たにつくられる未来\u003cbr\u003e\n・消費から循環へ。新しい経済のあり方（サーキュラーエコノミー）が登場している\u003cbr\u003e\n・切っても切れない移民と経済成長\u003cbr\u003e\n・異常気象に世界の経済が翻弄されている\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cb\u003e第2章：エリア別・経済トピックをつかむ\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e\nアメリカ経済（南北アメリカ）\u003cbr\u003e\n・アメリカ生まれのGAFAMが急成長できた理由とは？\u003cbr\u003e\n・アップルの製造拠点をたどると、経済成長国のトレンドが見えてくる\u003cbr\u003e\n・ニュースで耳にする米雇用統計は、なぜ注目される？\u003cbr\u003e\n・地位低下に焦るブラジルは、グローバルサウスの雄を目指す\u003cbr\u003e\n・中南米で再び加速しはじめたハイパーインフレーション\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nアジア経済\u003cbr\u003e\n・中国の一帯一路構想から10年。巨額融資が限界に近づいた\u003cbr\u003e\n・不動産に依存した経済成長モデルはもう終わり\u003cbr\u003e\n・台湾の経済成長の原動力となった半導体　産業\u003cbr\u003e\n・アジアの金融センターとなった香港のいま\u003cbr\u003e\n・複雑性を増すASEANと中国の関係\u003cbr\u003e\n・日本と比較すると見えてくる韓国経済の強み\u003cbr\u003e\n・ベトナムの成長力が東南アジアで突出している理由\u003cbr\u003e\n・「ＩＴ大国」として世界3位の経済大国となるインド\u003cbr\u003e\n・これから注視すべきは、世界に広がる印橋（インド系移民）も流れ\u003cbr\u003e\n・首都移転事業で大国の企業を取り込もうとするインドネシア\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nヨーロッパ経済\u003cbr\u003e\n・ウクライナ危機で露呈した資源のロシア依存の危うさ\u003cbr\u003e\n・ロシアへの経済制裁は効いている？　効いていない？\u003cbr\u003e\n・世界でドル離れが起こっている。つぎの基軸通貨はユーロか？\u003cbr\u003e\n・ECBの金融政策が大きな転換点を迎えている\u003cbr\u003e\n・イギリスのブレグジットで、外国企業は撤退をはじめた\u003cbr\u003e\n・2050年のカーボンニュートラル（脱炭素）をリードするEUに黄信号\u003cbr\u003e\n・EUの優等生・ドイツに異変。実質成長率がマイナスに\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n中東・アフリカ経済\u003cbr\u003e\n・なぜかアフリカに多い中国人。ねらいはアフリカの資源開発と市場開発\u003cbr\u003e\n・オイルマネーは限界？　石油・天然ガス依存からの脱却をはかるサウジアラビア\u003cbr\u003e\n・官主導のアラブ経済が岐路に立つ\u003cbr\u003e\n・南アフリカにとって日本は、意外にも重要な貿易相手国\u003cbr\u003e\n・中東とアフリカでも注目されはじめたグリーンビジネス\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cb\u003e第３章：世界のなかのニッポン経済\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e\n・コロナ後、日本経済の回復が遅れている理由とは？\u003cbr\u003e\n・日本が「安い国」になってしまったのはなぜ？\u003cbr\u003e\n・アジアの国々が日本を下請けにする日がまもなくやってくる!? \u003cbr\u003e\n・経済停滞と人口減により、こんな未来が待っている\u003cbr\u003e\n・次世代自動車の開発で出遅れた日本の一発逆転とは？\u003cbr\u003e\n・レアメタル確保のために金属資源の再利用できる技術開発に注力\u003cbr\u003e\n・1円の円安で450億円利益が出るトヨタだが、資材価格が高騰という「影」も\u003cbr\u003e\n・人手不足が景気上昇の足かせに\u003cbr\u003e\n・金価格高騰とウクライナ侵攻の関係\u003cbr\u003e\n・漫画文化の輸出に失敗した日本政府\u003cbr\u003e\n・日本の安全をセットにして売り込みはじめた鉄道事業\u003cbr\u003e\n・品質の高さから海外でも高く評価されている農産物。その輸出額が１兆円突破\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cb\u003e【監修者】蔭山克秀\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e\n代々木ゼミナール公民科講師。愛媛県新居浜市出身。早稲田大学政治経済学部経済学科卒業。代々木ゼミナールでは、「現代社会」「政治・経済」「倫理」「倫理政治経済」をすべて指導。また、４科目すべての授業が「代ゼミサテライン」（衛星放送授業）として全国に配信されている。主な著書に『やりなおす経済史』『やりなおす戦後史』（以上、ダイヤモンド社）、『経済学の名著50冊が１冊でざっと学べる』（KADOKAWA）、『マンガみたいにすらすら読める哲学入門』（大和書房）、『世界の政治と経済は宗教と思想でぜんぶ解ける！』（青春出版社）などがある。","brand":"E","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":45718761046245,"sku":"144782","price":1760.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0680\/5454\/8709\/files\/9784398144782.jpg?v=1718092007"},{"product_id":"9784398147851","title":"地図でスッと頭に入る地経学","description":"\u003ch4\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e地政学と経済学を融合した「地経学」は、国際関係を理解する新たな視点を提供します。本書では、米中貿易戦争、エネルギー戦略、技術覇権など、経済が国家戦略の武器となる事例を解説。サプライチェーンの変化や経済制裁の影響など、ビジネスにも直結する知識を学べます。市場分析や国際経済の動向を読み解く力を養いたい方に最適な一冊です。複雑な国際情勢を経済の視点からシンプルに理解できる内容となっています。\u003c\/span\u003e\u003c\/h4\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e序章　地経学の基本を学ぶ\u003c\/span\u003e\u003c\/h2\u003e\n\u003ch4\u003e\n\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0680\/5454\/8709\/files\/9784398147851.in02_22ebd361-eb4d-43e5-abde-28c000600cee.jpg?v=1747015048\" width=\"800\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e\u003cbr\u003e0-1【地経学とは何か①】地経学を知る前に「地政学」の要点を押さえる\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e0-2【地経学とは何か②】地経学では経済を国家戦略に利用する\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e0-3【地経学のキーワード①】経済安全保障が地経学の守りとなる\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e0-4【地経学のキーワード②】経済安全保障を理解するための5本の柱\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e0-5【地経学のキーワード③】国の命綱となるサプライチェーン（供給網）\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e0-6【地経学のキーワード④】経済制裁とはどのような措置がなされるのか？\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e0-7【地経学の最新情勢】マスクやワクチンまで…「戦略物資」とはなにか？\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e0-8【地経学の最新情勢】米中対立などでブロック化が進んでいる\u003c\/span\u003e\n\u003c\/h4\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e第１章　食料をめぐる地経学\u003c\/span\u003e\u003c\/h2\u003e\n\u003ch4\u003e\n\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0680\/5454\/8709\/files\/9784398147851.in01_8301f8ed-923c-494d-86e7-5d9d0b859ebd.jpg?v=1747015048\" width=\"800\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e\u003c\/span\u003e\n\u003c\/h4\u003e\n\u003ch4\u003e\n\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e1-1【小麦】ロシアの黒海封鎖で価格高騰する小麦。日本は政府が売渡をしている\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e1-2【コメ】日本各地で品薄状態のコメの価格が海外で急落。その原因はインドにある？\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e1-3【トウモロコシ】豚肉が国民食化した中国でトウモロコシ輸入が爆増中\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e1-4【牛肉】「WAGYU」が海外で人気に。政府の輸出拡大戦略が功を奏す\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e1-5【サーモン・ブリ】水産大国ノルウェーの日本戦略、日本が進める養殖ビジネス\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e1-6【タコ】価格が高騰するタコの養殖プロジェクトが日本ではじまったが…\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e1-7【酒類】チリのワインと日本の清酒を世界に広げた創意工夫\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e1-8【種苗】世界で進む種苗ビジネス。日本は国内品種の海外流出を阻止できるか？\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e1-9【サトウキビ】ガソリン価格が高騰してもブラジルは平気な理由がここにある\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e1-10【コーヒー】コーヒー豆の高騰と中国のドリアンブームの関係とは？\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e1-11【ハラル食品】ムスリム向けの営業戦略を進め成功しているイスラム教国\u003c\/span\u003e\n\u003c\/h4\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e第2章　資源・エネルギーをめぐる地経学\u003c\/span\u003e\u003c\/h2\u003e\n\u003ch4\u003e\n\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0680\/5454\/8709\/files\/9784398147851.in04_24a7a321-4685-40da-886b-eff1dd82ad23.jpg?v=1747015049\" width=\"800\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e\u003c\/span\u003e\n\u003c\/h4\u003e\n\u003ch4\u003e\n\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e2-1【石油】ウクライナ危機から３年、各国の石油戦略はどうなっている？\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e2-2【天然ガス】日本は供給元の分散化を進めるも、ずっと続くガス料金の値上がり\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e2-3【鉄】大揉めの日鉄によるUSスチール買収　そもそも買収のメリットとはなに？\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e2-4【石炭】なぜ、日本は石炭依存から抜け出せないのか？\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e2-5【レアアース】日本も苦しめられた中国の輸出規制は結果的に大失敗だった!? \u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e2-6【コバルト】EV電池の材料となるコバルトの世界供給は中国が手に入れた！\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e2-7【リチウム】電池製造に不可欠なレアメタル。日本は海からの回収に挑戦中\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e2-8【水素・アンモニア】脱炭素に役立つ技術をもっている国が世界への影響力を強くする\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e2-9【パンダ】パンダは最高の外交官??実はパンダが中国外交の切り札だった\u003c\/span\u003e\n\u003c\/h4\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e特集　主要国の地経学戦略\u003c\/span\u003e\u003c\/h2\u003e\n\u003ch4\u003e\n\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0680\/5454\/8709\/files\/9784398147851.in03_bf037189-4a9e-40f4-87a1-824a9b8f8337.jpg?v=1747015049\" width=\"800\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e\u003cbr\u003eT-1【アメリカ】トランプ大統領は領土と関税で偉大なアメリカを取り戻す\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003eT-2【中国】経済的な連結を強め、途上国の取り込みを進める\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003eT-3【ロシア】ウクライナとの戦争が続くなか、反欧米と手を組み反抗を狙う\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003eT-4【EU】戦略物資の域外依存を軽減したいが…\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003eT-5【インド】日本やアメリカと連携する一方、対ロ関係も維持するしたたかな全方位外交\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003eT-6【中東諸国】脱炭素の潮流を鑑み、脱石油化政策を推進中\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003eT-7【日本】海外依存過多の国だからこそ、サプライチェーンのリスクが懸念される\u003c\/span\u003e\n\u003c\/h4\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e第３章　産業インフラをめぐる地経学\u003c\/span\u003e\u003c\/h2\u003e\n\u003ch4\u003e\n\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e\u003cimg alt=\"地図でスッと頭に入る地経学の画像6\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0680\/5454\/8709\/files\/9784398147851.in05_cf5beff2-5d3b-4c49-8c97-ceb07fef32ee.jpg?v=1746769660\" width=\"800\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e\u003c\/span\u003e\n\u003c\/h4\u003e\n\u003ch4\u003e\n\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e3-1【半導体①】加熱する半導体戦争。中国への包囲網を強めるアメリカ\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e3-2【半導体②】半導体大国の復活をかける日本の官民一体化戦略\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e3-3【自動車】アメリカが進める中国車排除策。日本はどうする？\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e3-4【医薬品】日本が薬不足に陥ったのは原薬を中国に握られているから\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e3-5【鉄道】鉄道事業の海外展開に成功している中国、失敗した日本。どこに差がある？\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e3-6【原発】原発輸出で他国への影響力を高める中国とロシア　日本はなぜ失敗した？\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e3-7【太陽光発電】再生エネルギーが普及する中、太陽光パネルを牛耳る中国\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e3-8【風力発電】太陽光だけでなく風力でもタービン用のネオジム磁石を独占し優位に\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e3-9【CSS】脱炭素化へ向けて各国で急増している「二酸化炭素を埋める」プロジェクト\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e3-10【軍事兵器】アメリカの軍事戦略（日本の防衛費増額）が、日本人の家計を直撃する\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e3-11【人工知能】ゲームチェンジャーとなるAIをめぐり、米中が争う\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e3-12【量子コンピュータ】社会を変える量子技術をリードするアメリカと中国\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e\u003c\/span\u003e\n\u003c\/h4\u003e\n\u003ch2\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e第4章　情報・お金・人をめぐる地経学\u003c\/span\u003e\u003c\/h2\u003e\n\u003ch4\u003e\n\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e4-1【人材】先進国で止まらない少子化。人材の争奪戦が激化の一途をたどる\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e4-2【投資・支援】途上国への投資や援助で自陣に引き込む??中国やロシアのしたたかな戦略\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e4-3【特許】アメリカを猛追する中国。日本が特許戦争で敗れた原因は？\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e4-4【コンテンツ】クールジャパン再起動！日本のコンテンツ輸出は半導体や鉄鋼に匹敵する\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e4-5【金（ゴールド）】金価格はまだまだ上昇？　その背景にある新興国の金爆買い\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e4-6【暗号通貨】小国からトランプ政権のアメリカまで、暗号通貨の備蓄戦略をはじめている\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e\u003cb\u003e【監修者】蔭山克秀\u003c\/b\u003e\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e代々木ゼミナール公民科講師。愛媛県新居浜市出身。早稲田大学政治経済学部経済学科卒業。代々木ゼミナールでは、「現代社会」「政治・経済」「倫理」「倫理政治経済」をすべて指導。４科目すべての授業が「代ゼミサテライン」（衛星放送授業）として全国に配信されている。主な著書に『やりなおす経済史』『やりなおす戦後史』（以上、ダイヤモンド社）、『経済学の名著50冊が1冊でざっと学べる』（KADOKAWA）、『マンガみたいにすらすら読める哲学入門』（大和書房）、『世界の政治と経済は宗教と思想でぜんぶ解ける!』（青春出版社）などがある。\u003c\/span\u003e\n\u003c\/h4\u003e","brand":"E","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46741756772581,"sku":"147851","price":1760.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0680\/5454\/8709\/files\/9784398147851_1c8b83fe-9b78-4de4-8eb6-0de96f1b5285.jpg?v=1746769660"},{"product_id":"9784398144911","title":"図解でスッと頭に入る物流","description":"\u003ch4\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003eグローバル化が進む現代、世界中をさまざまなモノが行き交い、物流が担う役割ははかり知れません。\u003c\/span\u003e\u003c\/h4\u003e\n\u003ch4\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e今世界を揺るがしているウクライナ侵攻や中東情勢、中国による一帯一路構想、さらにはトランプ関税などの国際情勢に物流は大きな影響を受けるため、より関心が高まっています。\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0680\/5454\/8709\/files\/9784398144911.in01.jpg?v=1764315322\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/h4\u003e\n\u003ch4\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e本書では世界の物流をテーマに、「物流のしくみ」「世界の物流拠点と輸送路」「国や地域の物流システムの違い」「現状の課題と将来への取り組み」について、それぞれ地図や図表を使ってわかりやすく解説、世界経済とモノの流れをビジュアルでとらえ、国際社会や世界経済をひも解く一冊です。\u003c\/span\u003e\u003c\/h4\u003e\n\u003ch2\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e第１章 世界の物流の「いま」と「これから」\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0680\/5454\/8709\/files\/9784398144911.in02.jpg?v=1764315321\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/h2\u003e\n\u003ch4\u003e\n\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e・成長を続けている物流市場\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e・さらに遠く・速く・国を越えて 輸送手段とルートの発展\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e・世界物流の基準になったコンテナとパレット\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e・ワクチンを世界へ運んだコールドチェーン\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e・ヒトなしでモノを輸送できる時代へ　他\u003c\/span\u003e\n\u003c\/h4\u003e\n\u003ch2\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e第２章 知っておきたい物流の基本\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0680\/5454\/8709\/files\/9784398144911.in02.jpg?v=1764315321\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/h2\u003e\n\u003ch4\u003e\n\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e・そもそも物流とは？\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e・「物流会社」はどのようなものを指す？\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e・物流が持つ６つの機能\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e・物流の機能①モノをほかの場所に運ぶ・輸配送\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e・物流の機能③モノを適切に管理する・保管　他\u003c\/span\u003e\n\u003c\/h4\u003e\n\u003ch2\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e第３章 地図で読み解く世界の物流事情\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0680\/5454\/8709\/files\/9784398144911.in04.jpg?v=1764315321\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/h2\u003e\n\u003ch4\u003e\n\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e・世界の物流事情を知れば国際情勢にも強くなる\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e・アメリカの東西を結ぶ巨大な輸送網\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e・ヨーロッパのクリーン物流システム\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e・中国の大陸輸送とEC物流の進化\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e・東南アジアの新たな輸送ルートとシーレーン　他\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0680\/5454\/8709\/files\/9784398144911.in05.jpg?v=1764315322\"\u003e\u003c\/span\u003e\n\u003c\/h4\u003e\n\u003ch2\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e第４章 くらしを支える日本の物流事情\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0680\/5454\/8709\/files\/9784398144911.in06.jpg?v=1764315322\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/h2\u003e\n\u003ch4\u003e\n\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e・島国国家・日本の物流の特徴\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e・高品質・対応力重視な日本の物流\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e・日本の物流は縄文時代には始まっていた\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e・国内流通の大動脈・高速道路網と鉄道網\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e・国際物流を担う日本の主要な港湾・空港　他\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e【監修者】小野塚征志\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003eローランド・ベルガー パートナー。慶應義塾大学大学院政策・メディア研究科修了後、富士総合研究所、みずほ情報総研を経て現職。ロジスティクス／サプライチェーン分野を中心に、長期ビジョン、経営計画、新規事業開発、M\u0026amp;A戦略、事業再構築、構造改革、リスクマネジメントなど多様なコンサルティングサービスを展開。内閣府「SIP スマート物流サービス 評価委員会」委員長、国土交通省「2020年代の総合物流施策大綱に関する検討会」構成員、経済産業省「Logitech分科会」常任委員等を歴任。著書に『ロジスティクス4.0 －物流の創造的革新』（日経文庫）、『サプライウェブ －次世代の商流・物流プラットフォーム』（日本経済新聞出版）などがある。\u003c\/span\u003e\n\u003c\/h4\u003e","brand":"E","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48093612179685,"sku":"144911","price":1980.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0680\/5454\/8709\/files\/9784398144911.jpg?v=1764315310"}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0680\/5454\/8709\/collections\/1.13.png?v=1768277776","url":"https:\/\/ec.sp-mapple.jp\/collections\/%e3%83%a1%e3%83%ab%e3%83%9e%e3%82%ac1-16%e5%8f%b7%e6%8e%b2%e8%bc%89%e5%95%86%e5%93%81.oembed","provider":"昭文社オンラインストア","version":"1.0","type":"link"}